完全に出遅れですが文理共修の物理Ⅰで、先生が教壇を走りながらピンポン球を縦に投げ放物線のなんたるかを実演してくれました。あとは共通一次物理対策の先生が「教えてるだけではつまらん」と実験をさせてくれたのを強烈に覚えている。つまり大学入試がない方が物理は(文系にも)面白い。
高校の物理の授業で、実験をやった回数は? #高校物理
アンケートご回答ありがとうございました。やっぱり、みなさん実験やっていない。
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『限りなく透明に近いブルー』が芥川賞を受賞した時、私は中学1年だった。元国語教師の母が先手を打ち禁書となったが、後年『69 sixty nine』や『走れ!タカハシ』を大変楽しく読み、『希望の国のエクソダス』を講義の課題図書にしてしまったので、彼女の措置は案外間違いではなかったかもしれん。
「女性枠」や「地域枠」の原型って、東京帝国大学農学部農学実科がやってた、入学者の「凡ソ半数ハ田畠五町歩若クハ未開墾地十五町歩以上ヲ所有スル者又ハ其子弟ヨリ選抜」(『東京帝国大学一覧 明治31-32年』295頁)という「農地持ち枠」なのかもしれない。
ndlsearch.ndl.go.jp/books/R1…











