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免疫学の専門である東京理科大学名誉教授の村上康文先生が、インフルエンザワクチンについて、なぜ意味がないのかを解説しています。NHKスタッフの皆様もぜひご視聴ください。
youtube.com/watch?v=ENhSxhJG…
この動画はXでは27万回再生されています。つまり27万人が村上先生の解説をすでに知っているということです。
NHKさんの投稿には「不安をあおって」とありますが、では、実際にインフルエンザ流行の不安を煽っているのは誰ですか?それに乗じてワクチンを強力に推奨しているのは誰ですか?
インフルエンザの感染者数の増加が続くなか、SNSではワクチンが「危険だ」とか「効果がない」とする科学的根拠のない情報が広がっています
不安をあおって個別のやりとりに誘導し、サプリメントを用いた健康法を勧めるケースも複数ありました
注意点を詳しく↓
news.web.nhk/newsweb/na/nd-2…
佐野栄紀先生
「抗体で染め分ける、あるいは組織の抗体法で染めて、因果関係を突き止めるところまではなかなか行けませんが、スパイクタンパクが皮膚の病変の現場にあったことはすぐ実証できた。
そしてスパイクタンパクが何かまずいことをしているのではないか、ということが言えたし、ごく短期間で体内から消滅すると言われていたのに、接種後2年以上経ってもスパイクが体内に存在していることを発見できたわけです。
火事場に佇む放火魔、そう言っていますけども、本当に火をつけた現場というのは見ていないわけです。ただ、ごく最近発表した事例の中に、ワクチンの最終接種から3年経ってもまだ症状が続いていた人がいるのですけど、最近皮膚が良くなってきたのですね。これは希望です。」
mRNAワクチンの罪と罰 p136
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books.rakuten.co.jp/rb/18294…
佐野栄紀先生
「2021年にコロナワクチンの接種が始まってから、皮膚病ですごく変なものが急に増えてきました。
現場の変化を実感してきたのですが、皮膚科の医師の中でその点に疑問を感じ、注目した研究者がほとんどおらず、ガッカリしました。皮膚科医たち、何してるの? という感じです。」
mRNAワクチンの罪と罰 p135
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村上康文先生
「我々が研究論文を発表するジャーナルそのものも非常に影響を受けていて、まともなサイエンスが歪められている。プレプリントでさえ発表できないというのは非常に重大な問題だと思います。
SNS上、たとえばYouTubeでは2021年に新型コロナワクチンの接種開始くらいの時期から「ワクチン」という言葉を言うだけでBanされたりしていました。文脈は一切関係なくです。トランプ政権が成立したからでしょうか、2025年の春くらいからはだいぶ改善されてきているようですが、実に酷い言論弾圧としか言いようがありません。」
※国民連合のyoutubeチャンネルは収益化審査に落ちました。理由は「有害なコンテンツ」。動画のコメント欄も勝手に閉じられるなど、まだまだ弾圧は継続しているといわざるを得ません。
mRNAワクチンの罪と罰 p132-133
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宜保美紀先生の論文が撤回された経緯
「2022年までの論文に関しては、医学ジャーナルのCureus(キュレウス)の査読は非常にフレンドリーで、査読者から、「こういう方法で解析してみては」などのご指導をいただき、問題なく査読を通って公開されました。
そうこうしているうち、どこかの外国の男性がFacebookに「日本ではがん死亡が爆発的に増えているから岸田総理が緊急事態宣言を出した」などと事実でない投稿をしました。
おそらく、この投稿そのものがヤラセだったと思うのですが、それを受けて今度はロイターが「ファクトチェックします」と言ってきて、無視していたら、1カ月ほどしてCureusジャーナルが「ロイターがファクトチェックしたから撤回の検討に入ります」と言ってきました。
つまり査読チームとは違う、経営側のチームみたいな人が出てきて、論文撤回のために動き始めたようなのです。
もちろん正当な反論もしましたが、全く聞き入れられませんでした。「どうして撤回するのか」という理由も非常に漠然とした理由で、メールでは「あなたたちの解析が間違っているとは思っていません。ただ、因果関係を主張したのが間違っている」と言われたのです。
しかし、私たちの論文では因果関係については全く主張していないのです」
mRNAワクチンの罪と罰 p128-129
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宜保美紀先生
「データを虚心に見れば、明らかに全がん死亡は予測を超えています。がんの超過死亡を指摘したことで、すごく攻撃されていますけれど、事実は変えられません。
特にその種類が特徴的で、2022年、2023年、2024年で超過の多かったトップは連続して卵巣がんです。
次が白血病、咽頭がん、前立腺がん、膵臓がんと続きます。この5つがいつも上位を占めています。パンデミック前の傾向から、おおよその死者数は予測できるのですが、この5つのがんは統計的な予測をはるか逸脱して増えています」
mRNAワクチンの罪と罰 p128-129
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中村篤史先生
「私自身、クリニックの近所で高校生が接種後に死亡した事例があり、その件をウェブサイト上に書いたところ、炎上してすごいプレッシャーを掛けられた経験があります。
想像に過ぎませんが、これは厚生労働省とか医学界、医療関係をはるかに超えるところからの強力な意思が働いている気がします」
※コロナワクチン接種後にユーイング肉腫で亡くなった高校生についてはこちら
note.com/nakamuraclinic/n/nb…
mRNAワクチンの罪と罰 p170
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コロナワクチン後遺症患者さんは、病院での通常検査で正常→接種後の体調不良を精神的なものとされる話もあります。ですが江戸川病院の加藤先生によれば、
・血液には異常が見られる
・治療により改善事例がある
とのことです。同じ医者でもワクチン後遺症の知識があるのとないのとでは対応がまるで異なるのが日本の現状です。泣き寝入りしている方も多いかと思いますが、検査方法や治療方法についてぜひ知っていただければと思います。
後藤均先生
「自ら考え、規定のマニュアルに疑問を持って発信するような医師は、批判されて変人扱いされるようになっています。今の医学教育は、〝疑問を呈することを教える〟ものではなくて、〝従うように訓練される〟だけの支配構造です。
その中で起こったのが、このコロナ禍でした。自分で客観的に考え、判断することもできずに、上からの指示にただ従うだけ。
「お上が間違えるはずがない」と、自分が目の前で見ている科学的矛盾に対して疑問を持つことすらしない。そんな流れで自らもワクチンを接種して、これだけの災害を招いているということです」
mRNAワクチン中止を求める国民連合; 村上康文. mRNAワクチンの罪と罰 有害な遺伝子製剤の即時中止を求める理由 (p.144). 株式会社方丈社. Kindle 版. 」
mRNAワクチンの罪と罰 p162
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コロナワクチン後遺症にズバッと斬り込んだ小島先生動画はもうすぐ20万再生!youtubeでも1万再生超え!拡散ありがとうございます。この理不尽な現状を多くの方に知っていただき、どうか良い方向に変わっていきますように!引き続きの周知徹底、どうぞよろしくお願いします。
小島先生と村上先生の対談動画は、こーじさん@HappyRulerにより全文文字起こしもあります。専門用語が結構出てくるので、文字でより理解が深まることと思いますので、どうぞご活用ください!
xitter.cf/HappyRuler/status/2108…
🚨 必読 🚨
【対談・文字起こし】
小島勢二名誉教授 × 村上康文名誉教授
コロナワクチン接種後の長引く体調不良。
その背景に「自己抗体」が関係している⁉️
病態解明と治療の可能性を徹底議論‼️
✅️ 先生のスライド+要約画像付き
▼ 全文
note.com/yukiharu2020/n/ncbb…

ALT 小島勢二名誉教授(名古屋大学)と村上康文名誉教授(東京理科大学)の対談・文字起こし記事のトップ画像。 画面左に小島教授、右に村上教授を大きく配置。両者ともスーツ姿で、身振りを交えながら語る様子が描かれている。 中央には大きく「コロナワクチン後の自己免疫疾患」、その下に「その病態と治療の可能性」と記されている。上部には「対談・文字起こし 2026/10/4」の文字。 背景は黒と緑を基調に、自己抗体、免疫細胞、ウイルス、mRNAワクチンの瓶、注射器などを配置した、科学・医療をテーマとする迫力あるデザイン。 対談では、接種後に長期症状を訴える患者の自己抗体解析、Long COVIDとの比較、自己免疫疾患との関連を探る研究、治療法の可能性、行政や学会の対応などを議論している。
後藤均先生
「医学界の中では、内科とか外科とかの中でも、さらに専門が細分化されていますが、専門性が高くなればなるほど、自分たちの取り組んでいる分野がその医療の最先端になるわけですね。
すると、深く掘られたタコツボの中で、自分たちが一番偉いのだと、社会の役に立って最高の仕事をしているっていう風に独善的になってしまう。彼らが興味を持つのは「病気そのもの」でしかなくて、「人間である患者さん」ではなくなっている」
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大手メディアはインフルワクチンが
・本当に有効なのか
・安全性について
実際に報告されている重篤な有害事象報告にはどんなものがあるか
といった”ファクト”をいつになったら報道するのでしょうか。
インフルワクチン接種、一部自治体で前倒し 拡大速度は例年並みもクリニックの来院患者増
sankei.com/article/20261014-…
異例の早さで始まったインフルエンザの流行を受け、一部の自治体は高齢者らを対象とするワクチン接種を前倒しで始めた。冬場にかけて感染はさらに広がる恐れもある。
小島勢二先生
「ワクチン後遺症であるかどうかを判断するためにはどういう検査をすべきかと言うと、一つは自己抗体を調べればいいのです。もう一つはウイルスの再活性化があるかどうか。
実は唾液中のヘルペス属、たとえばEBウイルス、HHV6、HHV7、サイトメガロウイルスを測っているのですが、特に若年者では6人中5人からこれが出ています。非常に高頻度です」
mRNAワクチンの罪と罰 p157-158
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厚生労働省のXにはワクチンの記載がありませんが、URLをクリックした先に「インフルエンザ及び新型コロナウイルス感染症の予防接種には、発症をある程度抑える効果や、重症化を予防する効果があり、特に高齢者や基礎疾患のある方など、罹患すると重症化する可能性が高い方には効果が高いと考えられます。」と書いています。
『効果が高い』とは断言せず『効果が高いと考えられます』と書いています。インフルエンザワクチンやコロナワクチンを打つ意味が本当にあるのかどうか、高齢者の方も含めて情報をしっかり得て判断していただければと思います。
【インフルエンザが流行しています】
第40週(9/28~10/4)の定点当たり報告数はインフルエンザ 11.35(前週 7.17) 新型コロナ 1.51(前週 1.25) でした。
特に人が集まる場所では、手洗い、マスクの着用を含む咳エチケット、こまめな換気などをしっかりとしましょう!
感染対策
mhlw.go.jp/stf/index2026.htm…
小島勢二先生
「厚生労働省、国あるいは大曲班はワクチン後遺症がないと主張します。私は最初から後遺症はあると考えているのですが、大曲班などは、「いろいろな検査をしても、結果として異常がないから後遺症なんてないんだよ、気のせいじゃない? 精神科に行ったら?」という評価をしてしまうのはなぜか。
大曲班のデータを見ても、一般的な病院やクリニックに行っても、そこでやっている検査が結局保険診療の枠内で、限られていることに由来すると思うのです」
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駒野宏人先生
「死亡例が出ても、ガンマ判定、つまり評価不能がずっと90%以上あるにも関わらず、重大な懸念なしと言い続けている。
これはもう、完全に厚生労働省が腐っていますね。
判定不能が9割以上あるということは、懸念があるということではないでしょうか。厚生労働大臣は全面調査したと言っているけど、ほとんどが判定不能というのは、全面調査が完了していないということです。
剖検している結果さえ無視してガンマ判定などというのはあり得ない。」
mRNAワクチンの罪と罰 p148
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