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はてなブログに投稿しました
共著論文が出ました:英語教育改革における「切り札」幻想 - TERASAWA Takunori's blog terasawat.hateblo.jp/entry/2…
#はてなブログ
寺沢 拓敬 retweeted
Netflix「100日の嘘」6話まで観たが作中何度も言及される「桂岩里事件」、モデルがあるんだろうなと思って調べたらGoogleAIがちゃんと教えてくれた。韓国の人には常識レベルなんだろうから、何も教えてこなかった日本の教育は全然「自虐」でもなんでもないよ。
ja.wikipedia.org/wiki/%E6%8F…
リーゼ・マイトナー 核分裂を発見した女性科学者/マリッサ・モス, 中井川 玲子|児童書 - 岩波書店 iwanami.co.jp/book/b641558.h…
なぜこのテーマをケベックの大学院でフランス語で書こうと思ったのか(本文には書いてあるかも)。/IA et stress professionnel dans l’enseignement de l’anglais au Japon. Élaboration d’un cadre conceptuel CHSM et TPACCK [r-libre/4303] | R -libre r-libre.teluq.ca/4303/
「ChatGPTプロンプトメモ」という,現在では何の役にも立たないメモが,3年前に作った「お役立ちメモ」フォルダの中から見つかった。
「You are a professional proofreader. Please ...」とかの無意味文字列が大量に記してある。
内閣広報官、もう日本で一番危険なプロパガンダアカウントになってるんよな...
やってることは単純で、政府が自分で自分を検証して「偽情報です」と宣言する。それだけ。
偽情報対策の議論で、どの国も一番警戒してきたのは「政府が気に入らない報道を自ら偽情報と呼ぶ」こと。
だからEUのDSAですら認定を政府本体から切り離して、第三者機関や裁判所を噛ませてる
→日本は広報官が個人運営のXで、手続きも責任もなしにそれをやってるんよ…やばいやろ…
言い間違いの有無は本題やない。
「政府の言い分と違う=偽情報」の型が出来上がったことが本題。
統制国家は法律から始まらん。
公僕が「判断する側」に勝手に座るところから始まるんよな...
一部で、総理がぶら下がり会見で福田康夫元総理のお名前を間違えたとの虚偽情報が流れていますが、他動画も参照頂ければ言い間違えていないことがわかります
偽情報(人を混乱させ惑わすために意図的・意識的に作られたウソ、虚偽の情報)にご注意を
#日テレさんありがとう
news.ntv.co.jp/category/poli…
寺沢 拓敬 retweeted
上智大学 グローバル・コンサーン研究所は「日本政府の排外主義的な政策に対する抗議声明」を発表しました。声明全文は、以下のリンクよりご覧いただけます。
👇
dept.sophia.ac.jp/is/igc/det…
寺沢 拓敬 retweeted
おぢアタックって、無下に扱いづらい客という立場を利用したカスハラ、セクハラ、パワハラの合わせ技なんだよな
自分から他人の境界を越えて口説いておきながら、拒絶された瞬間に「客」という優位な立場へ逃げ込み、相手を断罪する――「オジアタック」が忌み嫌われる理由は、この「最近の接客業ってこんなもんなの??」という一言に凝縮されている。
問題は、店員に連絡先を渡したことでも、「脈アリ」と勘違いしたことでもない。
自分から「店員と客」という境界を越えて、私人として相手を口説いた。それなのに拒絶された途端、
「俺は客、お前は店員」
に戻る。
口説くときだけ対等。
振られたら客。
このポジションチェンジこそ、オジアタック特有の卑劣さだ。
自分には、勤務中で逃げにくい相手へ突然連絡先を渡す自由がある。
一方、相手には「自分を傷つけず、恥をかかせず、感じ悪くもならず、誤解もさせないよう上手に断る義務」があると考える。
笑顔で受け取れば「脈アリ」。
その場で断れば「感じ悪い」。
後で処分すれば「人の好意を踏みにじった」。
つまり最初から、拒絶する側に正解などない。
唯一の正解は「俺の好意を喜んで受け入れること」だ。
「人の好意を踏みにじって」という言葉も象徴的だ。
好意を差し出した瞬間、相手に何らかの債務が発生したことになっている。
ちゃんと喜べ。
ちゃんと受け取れ。
ちゃんと断れ。
俺を傷つけるな。
頼まれてもいない好意を一方的に差し出した側が、受け取り方まで指定する。
そして期待どおりに扱われなければ、自分が「傷つけられた側」に回る。
ここでいう「オジ」は、単なる年齢や性別ではない。この振る舞いの様式を指している。
「客」「年長者」「先輩」「上司」「金を払う側」「評価する側」といったポジションに慣れ、その非対称性を親密圏にまで持ち込む。
自分が欲望し、距離を詰めるときには「一人の男」として対等な自由を要求する。
ところが拒絶されると、相手の自由はそのままでは認めず、「客」「年長者」「評価する側」という安全圏へ戻って拒絶の仕方を採点する。
自分の欲望には自由を。
相手の拒絶には礼儀を。
しかも、その「礼儀」の基準を決めるのも自分だ。
オジアタックが嫌われるのは、年上が年下を好きになるからではない。
この卑劣、愚劣が嫌われている。
まあ、本人は、永遠に自覚できないだろうがね。
今日のゼミではパラグアイの言語事情を扱った。「高校生でも、スイスやカナダやバスクの言語事情(公用語事情)だったら知ってるけど、パラグアイの言語事情は知らない。一方、社会言語学専攻の院生だったらみんなパラグアイのことを知ってる」と話した。盛ってるかなこれは。
言語教育系学会では,しばしば「査読者のおかげで,投稿者の論文がみるみる改善した」のような「美談」が公の場で語られることがある。普遍的な善行だと思ってるからこそこの手の美談が垂れ流されるわけだが,論文は誰の所有物かをきちんと考えれば普通におかしい。FD研修で教育してもらってほしい。
倫理的問題として次の合わせ技が発生している。
・「査読を通して投稿者を教育すべきだ」(=本人の同意がなくても,改善ならば介入してよい)という,実際には嗜好の話を,普遍的な規範だと思い込んでいる
・公の場で美談として言うのは「他者もこの規範を共有しているはずだ」という傲慢さがある。
寺沢 拓敬 retweeted
“Mrs. GREEN APPLE「シンデレラ」(作詞・作曲・MV企画/脚本/監督:大森元貴)の歌詞とMVは、男性クリエイターが女性の内面・経済的脆弱性・夜職の経験を「シンデレラ症候群」的な古い枠組みで再パッケージし、自己肯定で回収する構造になっている。 これは女性蔑視(女性の欲望・生存戦略を個人の心理的欠陥や未熟さとして扱う)であり、1980年代の「シンデレラ・コンプレックス」言説の加害性を2026年に更新・美化している。レーベル声明は、この内容への批判を「誹謗中傷」の枠に押し込めかねない防御的なもので、問題を先送りしている。”
古いシンデレラ・コンプレックスを男が歌う問題について|郡司 真子 Masako GUNJ I @Koiramako note.com/utss2020/n/n56d0e0d…
寺沢 拓敬 retweeted
いわゆる「ご不快構文」や
「誤解を招くような〜」などの
逃げ口上・誤魔化しを一切使わない、
サンリオの誠実で勇気ある公式コメント。
ドラマ『VIVANT』内の表現について
正面から明確に"NO"を突きつけている。
凄い。本当に素晴らしい。
応援します。
🙂👍👍👍👍👍
"現在放映されているドラマ『VIVANT』とのコラボレーション商品について、さまざまなご意見を頂戴しており、ご心配をおかけしておりますことを深くお詫び申し上げます。
本コラボレーションに関連するコンテンツにつきまして、サンリオの企業理念にそぐわない表現が含まれていると判断し、すべての取り組みおよび今後の展開、プロモーション活動を中止することを決定いたしました。現在、必要な対応を速やかに進めております。
サンリオは創業以来、キャラクターを通じて「思いやり」や「つながり」といった価値観を大切にしながら、「みんななかよく」の企業理念の実現に向けて事業を展開してまいりました。「One World, Connecting Smiles.」というビジョンのもと、一人でも多くの人を笑顔にし、世界中に幸せの輪を広げていくことを目指しております。
今回の件を踏まえ、いただいているさまざまなご意見を真摯に受け止め、今後のコラボレーション企画については、確認体制を一層強化してまいります。
改めて、日頃よりサンリオを応援してくださる皆様に心より感謝申し上げます。
これからも、人と人とをつなぎ、世界中の人々に笑顔を届けるべく、努力を続けてまいります。"
corporate.sanrio.co.jp/infor…
サンリオ、「VIVANT」とのコラボを中止 中国でドラマへの批判が強まり - BBCニュース bbc.com/japanese/articles/cm…
















