ペン子 retweeted
昔から高市さんのことは嫌いだった。でも首相就任時に例の「働いて×5」発言もありいけすかないけどそれなりに実力はあるのかもと思ってた。蓋を開けてみたら実力云々の話じゃない、国を根底から破壊するレベルで無能、いや無能なんて言葉も生ぬるい超弩級の国難。自然災害じゃないよ、人災だよ。
ペン子 retweeted
この動画がすごく消されているそうなので拡散させていただきます。
支持率65%だそうです。
スマホ農場やら広報費352億円でもうネタバレなのでは?
散々追従してきたアメリカは軌道修正となりましたが、日本はどうしますか?
ペン子 retweeted
「自分の力で読み書きできるようにするのが教育でしょう」
そう言われることがあります。
でも私は、少し違うと思っています。
文字を読むことが難しい子が、ICTで読み上げてもらい、問題を理解し、自分の頭で考える。
書くことが難しい子が、キーボードで自分の考えを表現する。
それは、自分の力で学んでいないのでしょうか。
私はむしろ、逆だと思います。
読み書きという作業に膨大なエネルギーを費やしていた子が、道具を使うことで、ようやく自分の知的能力を発揮できるようになる。
教育が育てたいのは、鉛筆を動かす力だけではないはずです。
「自力で読み書きすること」と「自力で学ぶこと」は違う。
子どもたちには、時代に合った道具を使い、自分の頭で考え、自分の人生を切り拓いてほしい。
学び方を選ぶことは、生き方を選ぶことなのです。
ペン子 retweeted
「書字困難」として来られる6年生や中学生のお子さんの、読み書き検査で良く出会う光景として、ご本人は「読みは全く問題ないっす、まぁ、漢字を書くのが大変ですね」と、話されて、横で保護者様が「低学年の時は、読みも苦手だったでしょ」と言われて「そうかな」と、思い出す場面。実際に、1、2年生くらいの時は読みにも困難があり、ある程度は自然に伸びたのだと思う。検査で調べると、薄っすらとした読みの苦手さが分かる事も多い。また読み時の負担感なども残している。この薄っすら苦手、無自覚レベルの負担感の軽減は、とても、触るグリフで介入しやすいものだけれど、ご本人の自覚が乏しい場合は、ニーズとして結びつかず、これも勿体ない状況の1つでもある。
ペン子 retweeted
「ICTを使わずに読み書きできるようにするのが教育だ」
そんな考え方に出会うことがあります。
でも、それは100km先まで歩いて行けるようにすることが教育だ、と言っているようなものではないでしょうか。
歩く練習をすることと、目的地にたどり着くことは別の話です。
読み書きの練習をすることと、知識を得たり、自分の考えを深めたりすることも別の話。
読み書きに困難がある子どもに、ICTによる代読や代筆を認めることは、学びを甘やかすことではありません。
読み書きの負担を減らし、その子が持っている思考力や判断力を発揮できるようにすることです。
子どもたちが生きていくのは、テクノロジーを使いこなすことが当たり前の社会です。
教育が守るべきなのは、昔ながらの方法でしょうか。
それとも、子どもたちが学び続ける権利でしょうか。
ペン子 retweeted
「ママはもう僕の人生に口を出さないで」
15歳の息子に、泣きながらそう言われたことがあります。
高校受験を控え、息子はその高校でパソコンを使った受験を希望していました。
しかし、合理的配慮の申請は一度却下されました。
息子は言いました。
「もう諦めるしかないんだよ」
「却下に異議を唱えれば、人格を疑われるかもしれない」
そして、
「ママはもう僕の人生に口を出さないで」
私は、息子に伝えました。
どんなことがあっても味方でいること。
あなたを必ず守ること。
あなたの尊厳ほど大事なものはないこと。
合理的配慮を求めることは、制度として認められた権利です。
でも、子どもにとって、その権利を行使することがどれほど怖いか。
周囲からどう思われるだろう。
わがままだと言われないだろうか。
不利な扱いを受けないだろうか。
「本人申請が原則」と一口で言うのは簡単です。
でも、本人にとっては、飛び込み台の先に立つような恐怖があるのだと思います。
息子と私は、もう一度、申請書を作りました。
自分にどんな困難があり、なぜパソコンが必要なのか。
丁寧に、言葉を重ねました。
学校も再検討してくださいました。
そして、最終的に全教科でのパソコン受験が認められました。
学校側にも、前例のないことに向き合い、何度も何度も議論し、判断を見直してくださった方々がいました。
私は、そのことに今も感謝しています。
合理的配慮を自分から求められるようになるための、魔法の一言なんてありません。
子どもが一歩を踏み出せるようになるまでに必要な時間は、一人ひとり違います。
だからこそ、関わる大人はその子の恐怖に思いを馳せ、本人が自分の人生を選び取れるように支えてほしい。
配慮の基本は自己選択。
それは、子どもを一人で戦わせるという意味ではないのです。
11月、世間ではそろそろ配慮申請が出始める時期。
関係者の皆様にこれだけは知っておいて欲しいのです。
うちは最初の担任ガチャこそ外したけど、学校ガチャは大当たりで校長ガチャもそこそこ当たりだったのでかなり幸運なケースだと思う。でもだからこそ同じ障害なのに地域や学校や担任で差が出ることが腹立たしい。こんな危なっかしい不確定要素に子どもの未来を左右されたくない。つーか憲法違反だろ
うちは実は通級がある学校で、それが当たり前だと思ってたけどそうではなくとても幸運だっただけとあとから知った。(しかもめちゃくちゃ勉強してる通級の先生)本当に恐ろしいほどの学校ガチャ。校長ガチャ。担任ガチャ。
ペン子 retweeted
なぜ民主党が勝つのか、不思議に思っている人が多いようだ。SBIの会長はインタビューで、共和党が全勝すると語っていた。しかし、私のFacebookを見れば分かるように、私は数日前から民主党が勝つと言っていた。自分で探して確認してみればいい。
私はアメリカ人の民主党支持者の友人がたくさんいるが、彼らがまず嫌っているのは、トランプがアメリカの金をイスラエルにつぎ込み、イランとの戦争にまで参加していることだ。
アメリカはイランに勝てない。ましてや日本を助けることなど、もっと無理だ。甘いことを考えないほうがいい。
民間インフラ以外の施設を空爆するだけで戦争に勝てるわけがない。重要施設の多くはすでに地下にある。そもそもアメリカは百戦百勝の国ではない。アメリカ議会の統計では、すでに戦闘機を81機も失ったという。戦闘機だぞ。地上戦になれば、勝つことなどさらに不可能だろう。
しかも、これらはすべてイスラエル側の要求によるものだ。
さらに、トランプ一族はロシアとさえ利益を交換し、世界中で金儲けをしている。その露骨な利益追求の姿勢も、見ていてあまりに醜い。
日米安全保障条約のようなものなら、中国もウクライナと結んでいる。中国とウクライナの安全保障に関する取り決めには、戦略的な平和と安全保障に関する深い約束が含まれている。当時、中国はアメリカの政策にも協力し、ウクライナの核兵器放棄を支持した。
それで、アメリカ人が本当に日本のために命を捨てると思うのか?
イランとの戦争でさえ、これほどの状況になっているというのに。
この人、権力が好きなだけで政治に興味ないんじゃないか
【速報】高市首相、温暖化会議のCOP31欠席へ
47news.jp/15183439.html?utm_…


















