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「人権とは、思いやりです」——このロジックだけ守れば、全国中学生人権作文コンテストで内閣総理大臣賞が獲れます。実際に各受賞作12編をAIに分析させて「必勝TIPS」を作らせてみたら、恐ろしいほど再現性のある型が浮かび上がった。我ながら悪趣味なAIの使い方だなと思うが、これが今の「人権」教育の現在地なのだと思う。
note.com/toshiki_hoshino/n/n…
星野俊樹『とびこえる教室』 retweeted
眞鍋かをり「追及する重要度はどうなのかな。これで国会スケジュールに影響するとなると国民としてはどうなの?民主改革の会さんは追及して行くんですか?」
なに言ってんだよ❗️
犯罪を犯した奴を批判しないで、犯罪を追及する側を批判かよ❗️
星野俊樹『とびこえる教室』 retweeted
『崩壊するアメリカの公教育:日本への警告』で警告したことがまた一つ現実に…。新自由主義を突き詰めていけば公教育は市場化され、教育格差は広がり、学校はサービス業化される。すると教育そのものが成り立ちにくくなり、教員のなり手が減る。教員の供給が不安定化すると、教員免許制度が緩和され、即席教員を大量供給する教員派遣会社が乱立し、教員市場が誕生する。そして教員は使い捨て労働者となっていく…。
先見性のない応急措置であり、長い目で見れば完全に逆効果。本来はレベルの高い教職課程をじっくりと学び、門戸は狭く、でも給料は高く、魅力的な労働環境を作るべきなのに…
『社会人に最短1年で教員免許取得へ 大学院に新課程 文部科学省の新たな案』
news.yahoo.co.jp/articles/81…
星野俊樹『とびこえる教室』 retweeted
同性婚や選択的夫婦別姓のときには絶対に言わないくせに。
鈴木紗理奈
消費減税に関する様々な懸念に……
「やる前から心配しすぎ、あーだこーだ言わないで、先ずはやってみないと、世の中は変わらない!」
八甲田…インパール再び
#ゴゴスマ
星野俊樹『とびこえる教室』 retweeted
「政治的な発言をする人=政治活動をしている人」という妙な線引きも、少しずつ薄くなるといいな。
* Vogueが政治を語る
* 音楽家が人権について歌う
* 俳優が戦争について話す
* ゴルフブランドが多様性をテーマにする
* バラエティで歴史を知る
* 子ども向けコンテンツで平和を考える
「政治の専門コンテンツ」ではないけれど、社会をどうするかを考えるきっかけになる。
大事なのは「正しい政治思想を教える」ことではなく、「あなたはどう思う?」と考える余白をつくることだろう。
政治を身近にすることと、誰かを論破することは別。
「私はこう思う。あなたはどう思う?」
その会話が、ファッション誌でも、舞台でも、ライブでも、酒場でも、ゴルフ場でも、テレビでも、SNSでも起きる。
そうなれば、政治は「政治家の話」から、私たちの暮らしの話に戻ってくる。
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それは言い過ぎですが、日本国が長い年月をかけて作り上げたソフトパワーをバカネトウヨが短期間で破壊しているのは事実です。ツイッターに自動翻訳機能がリリースされた時に懸念していた展開。つくづく思いますが、この世にネトウヨ以上の反日はいない。
星野俊樹『とびこえる教室』 retweeted
#高市早苗はこんな人
事実だけを書きますね。
高市早苗はトランプに会う為に審美歯科に6時間も掛け、MEGUMIにメイクの相談をする為には34分使ったのに、僅か30分のG7オンライン会議は酒を飲んで欠席しました。
星野俊樹『とびこえる教室』 retweeted
【武部農相 献金巡り公選法違反疑い】
news.yahoo.co.jp/pickup/6599…
内閣総辞職しましょう。
【武部農相 献金巡り公選法違反疑い】
news.yahoo.co.jp/pickup/6599…
星野俊樹『とびこえる教室』 retweeted
『とびこえる教室』の星野俊樹さんは、学校の現場で、ジェンダー平等を考えてきました。『Speak Out!』の吉川ヒロさんは、学校での講演活動も行っています。
教育に関わる方、子育て中の方などは特に、ぜひ、ヒロさん、星野さんのお話を聞いてほしいです
星野俊樹『とびこえる教室』 retweeted
何度か言っていますが、ぼくはネトウヨとは濃縮された日本人であり、日本人は稀釈されたネトウヨだと思っています。だから日本人である自分にもネトウヨ性はあるのだけれど、それが嫌なので知性を身につけ、自ら左翼、リベラルを選択し、内なるネトウヨ性を払拭する努力をしているのです。
星野俊樹『とびこえる教室』 retweeted
一個人の、ゲイの当事者であるみなと隆介としては、この代理出産という「仕組み」(もっと適切な言葉があるかもしれませんが)には違和感があります。孤児を引き取るなど他にも手段があるだろうに、母体を危険にさらす行為には。
代理母の性の自己決定権に属する話と言えるとも思うのですが…
オランダのイェッテン首相、代理出産で第1子来春誕生へ 同性愛公言
nikkei.com/article/DGXZQOCB2…
本チャンネルさんで弊社刊『とびこえる教室―フェミニズムと出会った僕が子どもたちと考えた「ふつう」』(著・星野俊樹)を、TOUTEN BOOKSTORE・古賀詩穂子さんにご紹介頂きました! 一緒にご紹介いただいている2冊の本も面白そうです。ぜひご覧ください!
📢公開!! #本チャンネル 【本屋店主の推し本!!】📚🎥
ご視聴はこちらから▶️ youtu.be/c6G5Vrq_HRc
【本紹介】それって本当に「普通」?【TOUTEN BOOKSTORE・古賀詩穂子】
私のからだ/フェミニズム/ジェンダー平等/学ぶことは、とびこえること/自立と解放/みんなの物語/生きること
@toutenbookstore
ストリッパーとの出会いから始まる物語、小学校の教室で起こる変化、そして「普通ということが何一つない」と語る著者の半生。「当たり前」を疑う目を養い、自分の人生を生きる力をくれる、そんな3冊をTOUTEN BOOKSTORE・古賀さんが紹介します。
@info_ValueBooks
星野俊樹『とびこえる教室』 retweeted
今の世界状況でパレスチナのことを考えず、かつての日本が戦争で何をしたかも考えず、「アウシュヴィッツ」のみを表象しようとすること、当然それはイデオロギーと呼ばれ政治的なプロパガンダと呼ばれるべきだろう。
息子が赤のランドセルを選んできて悩んだ保護者の記事でも紹介されていたCM。子どもはすでに、保護者が望むものや社会から求められる「らしさ」をよく理解している。子どもの意思や自分らしさを本当に尊重できているか、考えさせられるCM。
youtu.be/6DdjkQGJ19Y?si=1LaL…



































