藤本友徳 retweeted
これは以前、URに住んでいた頃、経験した実話です。
ある日、向かいと上階にベトナム人が同時に引っ越してきた。
隣は女性グループ3人、真上の階は男性3人。
隣は週末に爆音でカラオケ大会して誰かが電話して警察が来て注意されていた。
その一週間後ぐらいに近所のどぶ池で取ってきた魚をベランダで捌いて、生臭い匂いの水がベランダに流れて来たのですぐに私が警察に電話。翌日、管理事務所にも電話。
そして上階男性3人組はミラーボール光らせて、ダンス。夜中でも暴れるし窓から叫ぶし。
騒音があるその度に毎度警察に電話していた。
思いあまってUR団地の管理事務所に電話したら、地域のカスタマーサービスの電話を教えてくれた。
で、そのときカスタマーサービスがそのベトナム人を斡旋しているブローカーの連絡先を教えてくれたので、そこへ苦情を言い続けた。
ある日、そのブローカー(日本人)が東京から関西に来るから会いたいとか言って来た。
家に入れたく無いので、近くでの道端で立ち話で面談。
ところがいきなり腕を掴んで、菓子折りを突き出し謝罪を受け入れろと言って来たので、警察に電話。
彼は警察に詰問されて終了。
その後、向かいのベトナム女性3人組は冷蔵庫、洗濯機とかデカい荷物を置き去りにして知らないうちに居なくなってた。
団地の改装業者が、粗大ゴミ置いて行きやがってと愚痴ってた。
その後、上階のベトナム人男性3人の内、1人が行方不明。
郵便受けには複数のケータイ会社からの請求書が山盛りで郵便受けから溢れていた。
2人が残り、静かになったかなと思っていたある夜、9時頃にドタバタと暴れる音がかなり異常だったので様子を見ていたら、パトカーと救急車が到着。
1人が救急車で運ばれ、1人は手錠をかけられてパトカーに乗っていった。
その2週間後、上階も空き家になったが、ケータイ会社の請求書は溢れ弁護士からの督促状まで来ていた。
警察に電話する時は、110番するよりも自分の住んでる所轄の警察署に電話した方が早いです。
その時は名前、電話番号を訊かれるけど、報告は要らないと言えばあとはなんの連絡来ません。
でも警察の記録には残ります。
これはベトナムもムスリムも関係ありませんから。
彼らは群れることでしか生き残れない。
ちょっとでも嫌だったら、警察に電話した方がいいとおもいます。
もちろん街中で、不審者な外国人を見かけたら電話するべきだと思います。
彼らは、自分達が今、何処に居るのかを理解するまでかなり時間がかかりますから。
藤本友徳 retweeted
ウクライナ🇺🇦、公務員の給料を払えず。日本が負担することに。年金も払えず、これも日本が負担することに。
国民には言いません。
そうして、私たちの税金は高くなり、年金は減らされ、診療報酬負担率は高くなって行きます。
二つ前の総理大臣が、ウクライナの補償国になる署名をしたために😮💨
藤本友徳 retweeted
【いいの?こんな改憲だよ】安倍政権主要メンバーがマジで発言
『基本的人権、国民主権、平和主義を無くしてこそ自主憲法』
『国民はお国のために血を流せ』
『国民には国防義務を』
#ヤバすぎる緊急事態条項 #ヤバすぎる日本会議
#テレビが流さないなら街で流そう
藤本友徳 retweeted
またしても「政府広報」が炎上している。国の施策を発信するサイトに開設された「くにおとたみよの政府広報」なるページにSNS上では批判が殺到。吉本興業が制作に関わっているため、〈お笑いが戦争に利用された戦前を思い出させる〉〈軍拡プロパガンダ〉などといった指摘が相次いでいる
nikkan-gendai.com/articles/v… #日刊ゲンダイDIGITAL
藤本友徳 retweeted
退去した部屋の敷金六万円が返ってこないどころか、追加で四万円請求された。
管理会社から届いた明細には「床の張り替え費用十万円」とある。理由は、台所の前にある長い傷だった。
私はその部屋に四年住んだ。でも、その傷は入居した日からあった。
引っ越した当日、床の傷や壁紙の汚れを写真に撮り、管理会社のチェックシートにも書いて提出している。控えは今も持っていた。
担当の榊さんに電話すると、「退去時に傷が確認されたので、負担してもらいます」と言われた。
「入居時の書類に書きました。写真もあります」
「四年も前のことですからね。今さら確認するのは大変なんですよ」
「確認しないで請求したんですか?」
「大家さんが床を新しくしたいと言っているので。もう業者にも頼んでます」
私は明細をもう一度見た。傷がある場所だけでなく、台所の床全体を替える金額になっていた。
「私が付けた傷じゃないのに、全部払うんですか」
「退去するときって、何かしらお金がかかるものですよ」
「それなら入居時の記録を見てください」
すると榊さんは、急に声を硬くした。
「そこまで言うなら、敷金は預かったままにします。追加分も払わないなら、保証人のご家族に連絡しますよ」
私は一人で契約している。保証人になってくれた父には、まだ何も話していなかった。
藤本友徳 retweeted
帰宅したら、私の玄関の前に知らない段ボールが十二箱積まれていた。
上の箱には「発送待ち」とマジックで書かれ、玄関の扉は半分しか開かなかった。
住んでいるのは、普通の賃貸マンションだ。廊下に荷物を置いていいことにはなっていない。
最初は宅配業者が間違えたのかと思った。でも箱の送り状には、隣の部屋の女性の名前が並んでいた。
隣を訪ねると、女性はあっさり言った。
「ああ、そこに置いてます。明日まとめて発送するんで」
「うちのドアが開かないんですけど」
「そっちの前、ちょっと広いじゃないですか。うちは廊下に置く場所ないし」
女性はネットで古着を販売しているらしい。部屋の中には売る商品がいっぱいで、発送前の箱を置く場所がないという。
「ご自分の部屋に入れてください」
「一晩くらい我慢できません? 誰も通らない端っこでしょ」
「私が通ります」
女性は笑って、箱を二つだけ横にずらした。
「ほら、開くようになった。これでいいでしょ」
その夜、管理会社に写真を送った。翌朝には共用廊下に私物を置かないよう注意するという返事が来た。
ところが仕事から帰ると、箱は十六箱に増えていた。
しかも一番上には、「集荷はこちら」と私の部屋番号を書いた紙が貼ってあった。
隣の女性は平然と言った。
「配達の人が迷わないようにしたんです。明日、ここに取りに来てもらうんで」
高市総理の訓示、全部聞きました
……信じられません
日本の防災経験を「世界に誇れる財産」と言いました
東日本大震災で亡くなった方は1万9,711人、現在も行方不明の方は2,519人もいらっしゃるそうです
熊本地震でも未だ1,000人以上の方が避難されています
仮に、「多くの犠牲と被災された方々の経験から得た教訓を、二度と同じ苦しみを繰り返さないために世界と共有する」などと言うなら分かる
笑顔で、「誇れる財産」
そしてそのあとに続くのは、『防災産業で稼ぐ』
その後どれだけキレイごと言っても耳に入らない
防災とは、産業を成長させるためにあるのではない
総理大臣の前に人としてどうかと思う



























