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お世話になっております。
ライター/放送作家の吉村智樹(よしむらともき)と申します。
2026年1~9月までに公開された仕事(Web・雑誌や書籍・放送・配信・イベント)をまとめました。
書いたり撮ったり喋ったりしています。
なにとぞ、ご発注の参考になさってくださいませ。
note.com/tomokiy/n/n49530c06…
ライターの吉村智樹と演芸作家の石山悦子さんによる路上観察ユニット「地獄八景」(じごくばっけい)。
二人が街の気になる風景や看板を撮り集めたZINE「じごくさんぽ」1丁目~3丁目(各巻800円/税込)を、大阪の此花区梅香にあるZINE・同人誌・雑貨などを扱うお店「シカク」さんが取り扱ってくださっています。
ソウルドアウト状態でしたが、補充し、きのう全冊が揃って「再入荷」となりました。
店頭販売と通信販売しております。
よく「お店で買えないのですか?」と訊かれていたのですが、これでお求めになりやすくなりました。
どうぞよろしくお願いいたします。
12月に新刊2冊、同時発売予定です。
シカク オンラインショップ
tanoshikaku.stores.jp/
連日更新! 「地獄八景」公式Instagramアカウント
instagram.com/jigokubakkey/
吉村智樹|関西ライター retweeted
放送作家が炎上しているが、この件でもっともヤバいと思うのは、ポスト主が放送作家という肩書でありながら番組の構成をしている気配がない点だ。
恒常的に放送や配信の構成をやっていないとすれば、その肩書は過去のもの、あるいは詐称だと疑われても仕方がない。
物書きは最新の成果物でしか現役かどうかを証明できないと思う。
ライターもそう。
それぞれに事情があって実績を公開できないケースがあるのはもちろん知っているが、やっている仕事のすべてが非公開だと「その肩書、本当?」と怪しんでしまう。
施工事例がない建築家には住居づくりは頼めない。
過激行動ばかりが話題になって地元で市民のために働いた形跡がない市議会議員は次の選挙では投票したくない。
そんなふうに、どこに何を書いて、日ごろ何をしているかわからない物書きの発言を、僕はつねに警戒している。
吉村智樹|関西ライター retweeted
【女の噺/新作落語と創作ノート】
増刷出来ました‼︎
🗓️2026/11/8(日)「文学フリマ東43」に出展します。
上方落語の新作落語プロジェクト『ハナサクラクゴ』で生まれた新作落語台本2席と各創作記録を1冊に。
▪️ 「ひまわり」 (口演:桂かい枝師)
▪️ 「宵待草」(口演:桂吉弥師) #落語台本
文学フリマ東京43まであと7日!
🕙11/8(日) 12:00〜17:00
👥合計3752出店!
🏢東京ビッグサイト 南1-4ホール
📚開催詳細 bunfree.net/event/tokyo43/
#文学フリマ東京43
吉村智樹|関西ライター retweeted
【じごくさんぽ/路上観察ZINE】出展します。
ライター・吉村智樹と演芸作家・石山悦子による路上観察ユニット「地獄八景」が撮り集めた街のおかしな写真集。
現在、「1丁目2丁目3丁目」
3種類刊行‼︎
文庫判(A6)44P オールカラー 各800円
▪️「落語作家の部屋」
南1-2ホール | K-74
文学フリマ東京43まであと7日!
🕙11/8(日) 12:00〜17:00
👥合計3752出店!
🏢東京ビッグサイト 南1-4ホール
📚開催詳細 bunfree.net/event/tokyo43/
#文学フリマ東京43
RT @tomokiy_writer: もう治ったから書けるけど、久しぶりに風邪らしい風邪をひいてしまい、寝込んでいた。
風邪薬を飲むなんて何年ぶりだろう。
まさか、このタイミングで風邪をひくとは思わなかったなあ。
バカはひかないと聞いていましたが。
仕事は、まぁまぁヤバい。…
吉村智樹|関西ライター retweeted
朝日新書の新刊『常識なき世界を生き延びるために』が「事実無根。言っていないことを書かれた」と炎上している。
数日前、ライター界隈で「インタビューを録音するVs.しない」で激論が交わされていたのが、なんだか偶然じゃない、虫の知らせだったように思う。
昭和・平成がどうだったかは知らないが、令和は「取材は録音必至」、ひいては「取材される側も録音がマスト」に改める時代になったんだろうな。
吉村智樹|関西ライター retweeted
毎週火曜日は大阪の専門学校で講師をしている。
新聞に「いま、家庭にバスタオルがある家は激減している」という記事があった。
暮らしのミニマム化や干す時間の短縮が大きな理由だ。
なので、フリースペースでたむろっていた5人の学生に「家にバスタオルある?」と訊いてみた。
すると全員が、新聞報道のとおり「バスタオルというものがあるのは知っているが、家にはない」とのこと。
18歳~20歳でギリ「存在は知っている」ラインか。
わずか5名のリサーチで「いま、時代はこうだ!」とは断言できない。
が、スパにもバスタオルは置いていないし、数年後には「バスタオル? えなにそれ」と、物体そのものを知らないことが普通になっていくだろうと思う。
バスタオルはあくまで一例だが、ライターとしての自分は、ふだん何気なく話している言葉、書いている単語や言いまわしが「実はぜんぜん伝わっていない」という現実をもっと自覚したり意識したりする必要があるな、と感じた次第。
\書きました!/
「SUUMOジャーナル」にて宝塚歌劇を愛し北海道から宝塚へ移住したご夫妻を取材しました。
【好きすぎて移住】タカラジェンヌ水美舞斗に魅せられ推し活ライフが開幕。北海道から宝塚へ移住。窓から宝塚大劇場が見える「ヅカファンのための宿」を開いた夫婦
suumo.jp/journal/2026/10/15/…
ライター・吉村智樹と演芸作家・石山悦子による路上観察ユニット「地獄八景」(じごくばっけい)がZINE『じごくさんぽ』『せやかて、あの街は』『女の噺』などなど多数の関連書籍を携えて、2026/11/8(日)「文学フリマ東京43」に出展します。
「落語作家の部屋」というブースで「K-74」です。
「文フリ」への参加は2度目、しかし東京は初めて。
3,785出店、4,431ブース。
訊けば「規模の肌感は大阪の約10倍」(!)とのことで、すでにビビり散らかしております。
皆様とお会いできましたら幸いです。
ぜひ覗きにいらしてください。
開催 2026年11月8日(日)
時間 12:00~17:00(最終入場16:55)
入場料 前売¥1,000 当日スマチケ¥1,350 当日窓口¥1,500 ※18歳以下入場無料
場所 東京ビッグサイト 南1-4ホール
アクセス 東京臨海新交通臨海線「ゆりかもめ」「東京ビッグサイト」駅(U-11)から徒歩約3分
東京臨海高速鉄道「りんかい線」「国際展示場」駅(R-03)から徒歩約7分
▼地獄八景(吉村智樹&石山悦子)公式Instagramアカウント
instagram.com/jigokubakkey/
吉村智樹|関西ライター retweeted
このポスト、僕がペットボトルを不愉快に感じていると思われてしまっているようで。 そうではなく、僕は取材撮影する立場なので「媒体によっては画像にぼかしを入れたり、最悪、画像を掲載できなかったりする危険性があるから、はがしたほうが無難です」という意味でした。
吉村智樹|関西ライター retweeted
記者会見やトークショーの取材へ行くと、壇上に無造作にペットボトルが置かれているケースが少なくない。
買ってきたものをそのまま並べているんだと思う。
広報の方、ペットボトルのドリンクは、事前にラベルをはがしておいてほしいんです。
登壇者が多い場合、テーブルに同一メーカーのドリンクがズラリと並んでいて、「この飲料会社がスポンサーなの?」という印象すら受けてしまう。
媒体によっては、画像を載せられなくなります。
















