
市川慶です。3児の父。IE Business School MBA。外資ITセールスという名の傭兵稼業10年の後、チャレンジャーベース株式会社を創業。日本の20代30代の年収を倍増させることをライフワークとし、ルーキー傭兵のリクルーティングと練兵を行っています。 #みんなおいでよ外資IT #みんなおいでよ日系SaaS
Tokyo-to, Japan
Joined December 2009
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やっぱね、トップセールスとその卵を応援する会社をやってる以上は、自分自身も宣言した上で達成しないとね。チャレンジャーたちが実績を作り、また内部で弊社を推薦してくれたおかげです。ありがとう!2025年の外資IT業界はクソ盛り上がるぞ! #みんなおいでよ外資IT
外資IT企業のインターナルリクルーターの悪口しか言ってない僕ですが、現Tailorの @Yuka_Washizu さん、現Zscalerの三島さん、現Salesforceの黄(ファン)さんの3人はシゴデキリクルーターとしてすごく尊敬してますね。他にもちゃんとしてる人いるけど、この3人はスペシャル。繋がっとく価値あり。
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なんか@Yuka_Washizu さんからリクルートメッセージがLinkedinで来ててわろた。AIエージェントの暴走!?
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グローバルレベルの利用にあたったセキュリティ対策がされていて、SLAが契約上明記されていていることの安心感あると思う。
SaaS is deadはあると思うけど、基幹業務を担うSalesforce、ServiceNow、SAPはまだまだ元気だと思う。一方、便利ツールどまりのSaaSは死んじゃうかな。
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分かる。
特にセキュリティがポイントなんだと思う。
SAPやSalesforceは自社サービスの提供にあたり、相当なセキュリティ投資をしている。
内製システムにも同じセキュリティ投資をするのか?かつAIで内製したシステムが仮に障害があったときの復旧はどうするか?などを考えると
↓
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日本の採用コストが安いから、日本で英語できる人(+他言語もできると良)でいくつかのポジション雇えないかサーチしてみてくれ、って指示がきました。
もう日本は安価である程度の質が見込める労働者枠になってます。
面白いけど同意できないな。「AIで開発費が下がれば内製のほうがTCOが安い」が根拠だと読んだけど大企業こそ運用・セキュリティ・コンプラ・他社システムとの連携維持といった保有コストを考えてSaaSを選んでるわけで、そこはAIで下がらない。死ぬのは「業務をちょっと便利にする」低〜中価格帯SaaS。
やっぱりSaaS is Deadかもって、改めて思い始めた。ただし死ぬのはエンプラ向けで、SMB向けはむしろ強くなる。
そもそもの歴史を辿ると、SIerによる高コストの個別開発のアンチテーゼとして、SAPなどの標準業務型パッケージソフトが生まれた。
それが2000年代になってSaaSの普及によって、安価にSMB層まで展開されたり、様々な補完的な小規模業務SaaSが生まれた。顧客は自社のフローを標準フローにあわせることで、業務のレベルアップが図れると同時に、オンボーディングや運用回避の負担を強いられた。
つまり、個社最適が一番使いやすいのは変わらず、システム開発コストの負担方法が変わってきた歴史だったとも行ける。
そしてAI時代において、もはや開発コストが極限まで下げられたとき、その前提が崩れ、改めて自社個別最適のシステム構築が正解になる可能性がある
これはシート課金のSaaSモデルが崩れるという話ではなく、もっと根源的な、ビジネスルールの変更だ。
となると、真っ先にやられるのはむしろ高すぎる利用料を払っているエンプラ向けSaaSがその筆頭で、一方で個社で開発やメンテナンス余力を持たないSMB向けSaaSのほうが、AI時代の生き残りの可能性がある
世は大社内SE時代の到来なのかもしれない
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外資IT営業の皆さんへ!即座に英語で言えますか?😆
・水曜日にフォーキャストを提出するのを忘れないでください
・デモの前にZoomリンクを送付するのを忘れました
・残念ですが、今四半期は割引をご提供できません
#瞬間英作文チャレンジ
トミオ retweeted
まさに!外資IT営業の方向け瞬間英作文トレーニングをやっていたところでした🤭
#チャレンジャーズイングリッシュ
APIマネジメントのKong!ここは受けにいく人が揃って「プロダクトもそこで働いてる人も魅力的」つって帰ってくるんだよなー。 RT 【企業研究】Kongとは何者か ── “API の門番”が、AI エージェント時代の配管を握りにきた challengers.academy/articles…














