
#まのさばネタバレ
2-4エマ視点③ではエマとヒロでお互いに何回も名前を呼ぶのを意識したんですけど、呼ぶと当たり前のように聞こえてくるはずの声が聞こえなくなるのが怖くて…でも、もうそうなるのはお互いに理解してて……
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#まのさばネタバレ
通販分で作った分がまだ残っていますのでご興味ある方はよければどうぞ〜
(再販はしない予定なので通販分が無くなり次第終了になります)
youka4253.booth.pm/
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ついに!私が歌唱させていただいた「LaVI-Bavellabion」の【フル尺】ビデオが公開されました!✨
ゲーム内では聴けなかった2番以降も聴けると共に、フィクスマージ語の日本語訳まで丸わかりです!
ぜひたくさんご視聴ください🥳
#まのさば
『魔法少女ノ魔女裁判』主題歌
「LaVI-Bavellabion」の
フル尺リリックビデオを公開しました。
フィクスマージ語の歌詞と日本語訳を、
歌声とともにお届けします。
歌唱:三木谷奈々(@n_mikitani)
作詞・作曲:SLAVE.V-V-R(@SLAVE_V_V_R)
▼フルはこちら
youtu.be/88kosMxgsZw
#まのさば
#まのさばネタバレ #まのさば二次創作 #さくえん
『魔法少女ノ魔女裁判』の無料二次創作ゲーム『桜羽エマと求め合う終焉』について、制作のきっかけやゲームシステム、現在の開発状況などをお答えするQ&Aをまとめました!
共犯の皆さま、ぜひご一読ください🌸
【制作チーム Q&A公開】
【Q1】『桜羽エマと求め合う終焉』(以下『さくえん』)を作ろうと思ったきっかけは何ですか?
A :きっかけはとてもシンプルで、原作をプレイして、どうしても拭えない心残りがあったからです。
制作メンバーもそれぞれ一人のプレイヤーとして、原作の1周目でエマがたどった運命に、少なからずやりきれなさを感じていました。だからこそ、魔女となり、その先には暗い運命しか待っていないはずのエマに、別の未来があったとしたら――そんな、もうひとつの可能性を描きたいと思いました。
【Q2】本作は原作の設定に忠実な作品なのでしょうか? それとも、新たな解釈を加えた作品になるのでしょうか?
A:原作と最も大きく異なるのは、「ある世界における桜羽エマの運命」です。
原作の設定をベースにしつつ、ところどころに「ほんの小さな」違いが生まれています。その違いが次々と連鎖し、バタフライ効果のように、原作とは正反対の結末へとつながっていきます。
【Q3】なぜエマを主人公に選んだのでしょうか? 主人公に据えるうえで、決め手となったのは何ですか?
A:先ほどもお話ししたように、本作を作ろうと思ったのは、「ある世界での心残り」に向き合いたかったからです。魔女となったあと、幸せな未来へ進む道が残されていなかったエマが主人公になるのは、私たちにとって自然なことでした。
制作する側としても、原作の1周目の終盤で魔女となったエマの視点から、その先の物語を描きたいと考えました。あの結末を見て抱いた心残りに、物語としてどう応えるか。難しい挑戦ですが、それだけ取り組みがいのあるテーマだと感じています。
【Q4】ゲーム内の楽曲はオリジナルですか?
A:オリジナル楽曲に加え、原作の楽曲のリミックスや、原作のメロディーをもとにしたアレンジ曲も収録する予定です。
【Q5】本作はマルチルート・マルチエンディングの構成ですか?
A:原作と同じく、基本的には一本道のストーリーです。トゥルーエンドはひとつですが、途中には数多くのバッドエンドが用意されています。
【Q6】海外発の二次創作ゲームですが、最初はどのように公式へ連絡したのでしょうか? また、やり取りで苦労したことはありましたか?
A:まず、原作を手がけるAcaciaの公式メールアドレスを調べ、メールでご連絡しました。やり取りは比較的スムーズに進みました。
制作にあたっては、二次創作ガイドラインを守ること、原作の既存素材を流用しないこと、ネタバレの取り扱いに十分注意することなど、いくつかの注意点をご案内いただきました。
二次創作という形で、原作への情熱や愛を表現する機会をくださった原作制作チームの皆さまに、心より感謝しています。
【Q7】現在、開発はどのくらい進んでいますか? 当初の予定どおりに進んでいるのでしょうか?
A:ゲームはすでに半分以上完成しています。当初、『さくえん』は小規模な企画でしたが、注目してくださる方が増えるにつれて、制作に協力してくださる方も増えてきました。
2027年中には、共犯のみなさまに本作をお届けできると考えています。
【Q8】『さくえん』が注目を集めていることを、制作チームはどう受け止めていますか?
A:率直に言うと、皆さんの熱意には制作メンバー一同、本当に驚いています。これほど大きな反響があり、たくさんの応援をいただけるとは思っていませんでした。
うれしい一方で、期待に応えなければというプレッシャーも感じています。それだけ、作品をしっかり完成させ、皆さんの期待に応えたいという気持ちも強くなりました。
企画を知っていただく機会が増え、協力してくださる方も増えています。これからも細部まで丁寧に磨き上げ、皆さんに「遊んでよかった」と思っていただける作品にしたいです。
【Q9】 原作をプレイしたことがない方が、『さくえん』から遊ぶことはおすすめできますか?
A:『桜羽エマと求め合う終焉』は、原作『魔法少女ノ魔女裁判』を土台とした物語です。ストーリーの構成や展開の多くが、原作の設定や出来事と深く結びついています。
そのため、原作をプレイせずに本作から遊ぶことはおすすめしていません。物語のつながりや展開の背景がつかみにくくなってしまうため、まずは原作をプレイしていただければと思います。
【Q10】公開済み、または制作中の要素で、特にプレイヤーに注目してほしいものは何ですか?
A:ぜひ注目していただきたいのが、ゲーム内の「魔女図鑑」システムです。
本作では、魔女図鑑が物語を伝えるうえで、原作以上に重要な役割を担います。その構成にも、原作とは異なる部分があります。
プレイ中は、魔女図鑑の各項目にもぜひ目を通してみてください。特に、更新のお知らせが表示されたら、その都度確認していただくことをおすすめします。物語をより理解しやすくなり、深く楽しんでいただけると思います。


































