「実績ほんとですか?」に笑って答えられるのが一番の信頼ですね!
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本当に共感しました!うちも調べる時間を減らして、毎日1本投稿する時間を先に固定しています。
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チャッピーって呼ぶ時点でもう憎めないです!
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提案文、通ったのが10本あるなら勝ちパターンはもう手元にある。ChatGPTに貼って30分で言語化できる。ただ、通った10本だけ貼る派と、落ちた10本も混ぜる派で出てくる答えが真逆になる。どっちが正解か、下で整理した
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分かれ目は手元の本数。通った提案が10本未満ならA。少ない勝ちの純度を先に見る。10本以上あって落ちた分も残っているならB。差分を取れるだけ材料が揃っている。どちらも30分で終わる。終わらない時はChatGPTでなく貼り方が悪い。1チャットに全部入れる。
忙しい主婦や会社員こそ、というところに共感しました!難しい副業ほど偉いわけじゃないですよね。
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最初にビビらず始められるかどうか、本当にこれに尽きますね!
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暇ないは言い訳、に共感しました!うちも動画は台本から投稿までほぼ自動で、朝は手を動かさず通知だけ見ています。
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営業先は元職場ではなく「隣の駅の塾」。元講師の肩書だけで信用が成立する相手。LINE配信をやっていない塾には無料で1本書いて見せる。2万を払う塾より、1本目を見て黙る塾の方が多い。それでいい。1塾取れば月2万が12か月続く。
①の順番が本当に大事ですね!副業で先に案件を取ってから独立、これが一番堅実だと思います。
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【AI支援事業で】会社員から1年で月100万めざすためにやるべきことはこれ
①独立前から、副業でAI導入・コンサル案件を受注(30万確保)
②生活資金が有る状態で独立
③自宅で登記(バーチャルオフィスは融資などで詰む)
④ネット銀行で法人口座作る
⑤HPはClaude CodeとCloudflare
⑥創業時融資を引けるだけ引く
⑦全SNSで「独立しました!」報告→知り合いから受注
⑧Xで外注先募集する、今めっちゃ応募くる
⑨紹介で受注増やしつつ、インバウンドの集客経路を育てる(X・YouTube)
⑩コンサル→AI基盤の構築代行→受託開発のように単価の高い案件に徐々に移行していく
⑪自分は飲み会と営業しかやらなくて良い体制を整え、ドンドン受注
今から月100万円目指すなら、
真面目なAI支援事業一択です
AI案件の単価を上げたいならプロンプトの腕を磨け。これ、逆。腕を1ミリも上げずに月3万が8万になる人が出てくる。やってるのは請求書の行数を1行から9行に増やすだけ。腕じゃなく行数。その9行の中身は下に全部書いた
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最初の一歩は値上げじゃない。次の見積を9行に分けて出すだけ。金額は今と同じでいい。『修正は2回まで込み、3回目から1回2千円』と1行足す。これだけで3回目の修正が来なくなるか、2千円が入るかのどちらか。どっちに転んでも今より得。
追加料金を取れる作業、全9。
①修正2回目以降
②納期前倒し
③文字数の上乗せ
④媒体別の書き分け
⑤ハッシュタグ・タイトル案
⑥画像の選定・生成
⑦入稿代行
⑧効果の振り返りレポ
⑨雛形の納品
全部、普段タダでやってる物。
なぜ腕を磨いても単価が上がらないか。発注側は出来栄えの差を測れない。80点と95点の文章は同じ『いい感じ』に見える。差が見えない物に追加料金は払えない。払えるのは『頼んだ覚えのある作業』だけ。つまり単価は腕でなく、見積に書いた作業の数で決まる。
仕上げは出た型を次の提案文の冒頭に1回使う。返信率が変われば型は本物、変わらなければ再分析。ここで迷う人が多いのが貼る範囲。あなたはどっち? A:通った10本だけで純度を取る / B:落ちた分も混ぜて差分を取る









