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【受講生の声①】三重・中学校の清水先生 「人生が変わるかもしれない」 研修が終わっても、先生たちが帰らない。 「クラス会議やろう」と自信を持って言えるようになった。 そんな変化を語ってくれました。
▶フル版はこちらyoutu.be/3H3yFhUAoOE #クラス会議
明日午後から一宮市でクラス会議セミナーを行います。
クラスが病気にかかるのはどうしてなのか
どのタイミングでどう手を打つのか
そんなことをみんなで考えましょう!
申し込みはこちらから
docs.google.com/forms/d/e/1F…
【受講生の声⑤】横浜・小学校21年目の小松先生(ポジにぃ)
「子どもたち同士、意外と顔を見ていない」 輪になると、みんながその子の顔を見る。 指導法より、子どもの可能性を信じることが楽しい。
▶フル版はこちら [youtu.be/aW8UetC_XPQ] #クラス会議
【受講生の声④】川崎・小学校26年目の山下先生
「イラッとした時、もう一人の自分が『待って』と言ってくれる」 感覚でやってきたことが、理論でつながった。 ベテランこそ学ぶ意味がある、と語ってくれました。
▶フル版はこちら [youtu.be/BDiAbiTLrHo] #クラス会議
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議題が出てこない先生へ|議題箱に悪口が入っていたときの対応と「議題の集め方」【クラス会議実践】 | 深見太一 @trown18 #note note.com/fcrown18/n/ne7796ed…
クラス会議で「〇〇くんが守ってません!」と名前が出たら子どもが司会でも先生はすぐに止めます
『誰が』じゃなくて、『どうしたら』を考えよう
そして責めた子を叱らずに、困ってたんだね、ありがとうと困りごとを拾い人から「場面」に言いかえる
クラス会議は裁く場ではありません
【受講生の声③】愛知・小学校8年目の磯貝先生
「人は長所で尊敬され、短所で愛される」 人前で話せなかった子が、授業で発言するように。 短所は、誰かの力を引き出す余白。 若手の先生にこそ見てほしい回です
▶フル版はこちら [youtu.be/mKXSVNas4sU] #クラス会議ファシリテーター
【受講生の声②】熊本・特別支援学校の財津先生
「講座の後は、すっきり楽しくなる」 本の通りじゃなくていい
目の前の子に合わせれば、クラス会議はどこでもできる。 特別支援学校での実践、必見です
▶フル版はこちら [youtu.be/FhLbSIQ9GDo] #クラス会議ファシリテーター養成講座
子どもが教室を飛び出したとき、 いちばんやってはいけないのは先生が一人で走って追いかけること
教室が空っぽになるし、 子どもはもっと遠くへ逃げてしまう
まずは助けを呼ぶ。 「〇年〇組です。〇〇さんが教室を出ました。見に来てもらえますか」
そして、見える距離で 「先生、ここにいるよ」
昨年度から関わっている名古屋市の中学校
学校に行くのは楽しい
人が困っている時に進んで助ける
人の役に立つ人間になりたいと思う
普段の生活の中で幸せな気持ちになることがある
困りごとや不安がある時に学校にいる大人にいつでも相談できる
の質問の解答ぐっと上がっている
たまらない
授業中に「先生、うざい」と言われたら
みんなの前で叱ると、言い合いになる
流すと、真似が広がる
おすすめは、低い声で短く 「そう感じたんだね続きやるよ」 と返して、授業を進めること
そして休み時間に、2人で 「怒ってないよ何かあった?」
その場では勝負しない。 あとで、関係を深める
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授業中に「先生うざい」と言われた先生へ|その場で勝負しない返し方と、あとで関係を深める3ステップ【学級のピンチ①】 | 深見太一 @trown18 #note note.com/fcrown18/n/n3a7d9e2…
本当に大変だった
年末には会計簿と睨めっこして何日も合わない帳簿
先生のリソースがそこに割かれるのはもったいない
私立に移ってからは、その部分を丸っと事務さんが担ってくれていたのでめちゃくちゃ楽であった
現場目線でこの集金がいかに大変か説明します。↓少し長くなる。
いわゆる『大変な学校』になると、年度の途中での転出入が多いのはもちろんのこと、いきなりその日の午後から転出したり、明後日から転入したりみたいなことが普通に起こる。
そうなると、一体いつの時点で学年は全部で何人なのかの把握すら難しく、そして未納のまま転出したり、月末入ってきて集金するのかみたいな話になったり、もはやシステム上管理するのが非常に困難になる。
当たり前ですが、未納の2000円のために教師が動いて何度も催促したり、気をすり減らしたりする方が明らかに2000円以上の人件費や心理的負担がかかる。
現場の工夫ではもう無理なのです。だからこれはトップダウンで仕組みからなんとかしてほしい。現場の集金業務は作業的、心理的負担が大きすぎる。
素人的な発想なのですが、給食費(約5000億円)をあの巨額なこども家庭庁の予算でまるっとカバーできないものでしょうか。既に地方自治体によってはそれぞれで給食費無償になっているところも3割以上あります。






