【悲報】全てデマと判明
モンゴル、ヌムルグ地区焼失の件「釣り・密漁・無許可侵入・日本人集団の独断行動」「日本人が遊び半分で保護区を焼いた」など。
10月23日 KDDI 公式発表が事実だったもよう。
デマ①
目的が「釣り・狩猟」。絶滅危惧種のアムールイトウ(淡水哲罗鲑、タイメン)を釣るために保護区に入った、という報道。
KDDI:2018年以降の国境地域通信インフラ整備の一環で、4G整備・光ファイバー敷設完了に伴う開通式典出席と現地確認が目的。KDDIは「モビコムの社員がその他法令違反行為を行っていないことを確認」と述べています。
デマ②13人・5台で侵入&複数の日本人幹部が同行。
KDDI:モビコム車両は2台・社員7人。うち日本人は越智CEOただ一人。越智CEOの同行は、政府の重要機関からの要請だったため。
デマ③国境警備総局の正式許可がなく、現地の大佐の口頭許可だけで入った。秋季防火期に草場禁入の中で無断侵入。
KDDI:国境港湾局の要請で訪問。国境警備隊発行の入域許可があり、国境警備総局の全面的な管理・監督の下の移動と調査を行った。調査エリアも当局指定。
デマ④火が出た後にそのまま逃げた&消火をせずに立ち去った。
KDDI:出火経緯を停車して車両下部の枯草を除去中に、モビコム車両下部から発煙し延焼と説明。20〜30分ごとの停車で枯草除去を行っていた安全管理手順中の出来事。具体的な発煙原因と拡大要因は当局が調査中。
デマを拡散した皆さん🤲
中国メディア(新浪、新華社通信):「日企高管野钓濒危鲑鱼,烧毁蒙古7200平方公里」(日本人高管が絶滅危惧の魚を釣るために入り、草原を焼いた)という強い見出しが使われ、日産パトロールなどの車両が排気管に草を巻き込んで発火した、といった具体的な描写が加わることもありました。中国側が3400人を動員して国境を守った点を強調する論調も見られました。
モンゴル現地メディア(Eguur Newsなど):業務目的ではなく違法な釣り・狩猟計画だったとする報道があり、CEOの謝罪映像とともに拡散。
これらの報道は、火災直後から10月中旬にかけて広がり、SNSでも大きく取り上げられました。
元横綱朝青龍は当初から「 おかしい、おまいら落ち着け」とSNSで呼びかけた。対中認知戦の耐性はさすが元横綱、恐れ入る。
#三戦 #認知戦 #フェイクニュース
( ´,_ゝ`)💢
離譜!🇲🇳蒙古媒體報道,差點燒到🇨🇳中國境內的草原大火竟然是🇯🇵日本在蒙企業高管釣魚導致的?
10月7日,蒙古國大呼拉爾(議會)議員烏·敖特根巴雅爾與蒙古國最大通信運營商Mobicom公司(🇯🇵日本KDDI株式會社實控)首席執行官越智康博(日籍)前往一處邊防哨所參加儀式。
次日,10月8日。在既無蒙古國邊防總局正式批文,且明知處於秋季防火期的情況下。Mobicom公司三名高管、蒙古國前國會議員吉·巴特贊丹的弟弟和向導,乘坐5輛越野車,僅獲得了蒙邊防軍某位上校的“口頭許可”,就進入了嚴格限制人類活動的努姆魯格自然保護區。
蒙古國媒體還披露,他們進入保護區的主要目的是垂釣被寫入《蒙古國紅皮書》極危物種淡水哲羅鮭。在穿越草場時,一名Mobicom公司的日籍高管所坐的日產越野車損壞,排氣管高溫吸入大量乾草最終引發大火。
為了應對這場突如其來的大火,🇨🇳中國調集了3400多名消防員日夜撲火,並出動滅火飛機、人工增雨,最終將火勢控制在國境之外。
你知道蒙古國出動了多少人滅火嗎?215人。
蒙古國的議員和日本的高管是不是至少應該向中國消防員鞠個躬,說聲對不起?🤔
Replying to @kanjinag
このポストの内容を引用リポストしたようだけど真相やいかに
xitter.cf/zmx8067/status/2111111…
離譜!🇲🇳蒙古媒體報道,差點燒到🇨🇳中國境內的草原大火竟然是🇯🇵日本在蒙企業高管釣魚導致的?
10月7日,蒙古國大呼拉爾(議會)議員烏·敖特根巴雅爾與蒙古國最大通信運營商Mobicom公司(🇯🇵日本KDDI株式會社實控)首席執行官越智康博(日籍)前往一處邊防哨所參加儀式。
次日,10月8日。在既無蒙古國邊防總局正式批文,且明知處於秋季防火期的情況下。Mobicom公司三名高管、蒙古國前國會議員吉·巴特贊丹的弟弟和向導,乘坐5輛越野車,僅獲得了蒙邊防軍某位上校的“口頭許可”,就進入了嚴格限制人類活動的努姆魯格自然保護區。
蒙古國媒體還披露,他們進入保護區的主要目的是垂釣被寫入《蒙古國紅皮書》極危物種淡水哲羅鮭。在穿越草場時,一名Mobicom公司的日籍高管所坐的日產越野車損壞,排氣管高溫吸入大量乾草最終引發大火。
為了應對這場突如其來的大火,🇨🇳中國調集了3400多名消防員日夜撲火,並出動滅火飛機、人工增雨,最終將火勢控制在國境之外。
你知道蒙古國出動了多少人滅火嗎?215人。
蒙古國的議員和日本的高管是不是至少應該向中國消防員鞠個躬,說聲對不起?🤔
宋文洲のツイートに続いて、日本で本格的に広めたのが、翌日のこの人のツイート
xitter.cf/kaminoyume27/status/21…
xitter.cf/kaminoyume27/status/21…
今も煽りまくってるけど
unavailable
月風 retweeted
高市アンチは基本的に情弱なくせに自分で調べようともしない怠慢な人が多いので、以下、高市政権のこの一年間の実績を思いつくことだけ書いておきます。
高市政権(2025年10月21日発足)1年間の主な実績・進捗を、経済・外交安保を中心に、ご指摘の外国人関連政策(JESTA、永住許可・帰化の厳格化、外免切替)も含めて整理します。
経済・物価・財政
• 物価高対策の継続実施:ガソリン・軽油の暫定税率廃止、電気・ガス料金支援、燃料油補助などを措置。物価上昇率を抑制し、G7で比較的低い水準に。
• 賃上げ:春季労使交渉で3年連続5%超を維持。
• 経済指標の改善:名目GDPで「700兆円経済」が視野に。税収が過去最高更新。株価上昇などで国・地方の金融資産が増加。GPIFの運用益も大幅増。
実質賃金は8ヶ月連続でプラス。
• 成長戦略:日本成長戦略・地域未来戦略の策定。予算編成の複数年度化など改革も推進。
外交・安全保障・インテリジェンス
• 日米首脳会談の実施と同盟強化。
• 国家情報会議・国家情報局の設置(インテリジェンス機能強化)。スパイ方作法の礎ができた。
• 防衛装備移転三原則の改正(武器輸出関連の進展)。
• FOIP(自由で開かれたインド太平洋)の推進。
• 皇室典範改正(皇統の安定継承関連)を実現。
外国人政策の厳格化(ご指摘の項目を中心に)
高市政権は2026年1月に「外国人の受入れ・秩序ある共生のための総合的対応策」をまとめ、在留管理・国籍取得・生活関連制度の秩序強化を進めています。
• JESTA(電子渡航認証制度)の創設
日本版ESTA。査証免除の短期滞在者(約74カ国・地域)を対象に、渡航前のオンライン事前審査を義務化。不法滞在防止と入国審査円滑化が目的。2026年5月に改正入管法成立。2028年度中の運用開始を目標(法定期限は2029年3月31日まで)。まだ運用前。
• 永住許可の厳格化 2026年10月1日からガイドライン改定。・手数料:1万円→20万円(法律上の上限は30万円に引き上げ)。
• 独立生計要件:世帯年収が「日本人世帯の平均収入を上回る水準」に継続して達していることを求める方向に(従来目安の単身約300万円程度から大幅引き上げ)。
• 年金の将来受給見込みも考慮。
• 国益要件:一定水準の日本語能力や日本の制度・ルール理解を考慮要素に(主に2027年4月以降の申請から全面適用)。
税・社会保険料の未納防止も強化。
• 帰化条件の厳格化
2026年4月1日から運用を見直し(国籍法改正ではなく審査運用の変更)。
• 「日本社会に融和していること」の要件として、原則として10年以上の在留を求める(法律上の最低5年は維持しつつ、永住許可との整合性を図る)。
• 税金・社会保険料の納付状況確認期間を延長(住民税は直近5年分、年金・国民健康保険は直近2年分など)。
• 外免切替(外国運転免許証切替)の厳格化
2025年10月1日から実施。
• 原則として住民票の写しが必要となり、観光などの短期滞在者は対象外に。
• 知識確認:問題数を10問→50問に増加、合格ラインを70%→90%に引き上げ(イラスト問題廃止)。
• 技能確認も課題追加・採点厳格化。
結果として知識確認の通過率が大幅低下(約92%→約43%)。事故防止と交通ルール理解の徹底が目的。
その他の主な進展
• 連立合意(自民・維新)に基づく政策の多くを期限内に実現(達成率が高いとの評価)。
• 政府提出法案の高い成立率。
• 土地取得に関する国籍情報把握などの検討・対応策の推進。
高市政権は発足1年でこれだけの成果を上げた。こんな短期間でこれ以上実績を上げた総理がいたら、ぜひ教えて欲しい。
月風 retweeted
降伏の原因になったら恨んでいるのではないよ。日ソ中立条約が有効だったのに一方的に破棄して侵攻してきたこと。またその際の民間人の虐殺、さらに軍人、民間人60万人がシベリアへ抑留されてからの非人道的な扱い、などに怒っているし、これはアメリカとの戦いと違い、正当な戦争行為ではないため、時間が経って許すという感覚になりにくい。ソ連の後継であるロシアは今も北方領土を不法占拠しているしね
月風 retweeted
【高市総理によるPHPのX投稿は良かった by安野】
実際にシステム開発企業で勤務していたチームみらい議員が高市総理によるPHP問題のX投稿を好意的に評価
■■■
チームみらい 安野たかひろ代表 @takahiroanno
「情報漏洩がもの凄い勢いで起きてます」
高山聡史 国対委員長 @satoshi_2125
「まさに直近PHPの問題が発生して総理が夜10時に警報の投稿をするような事態に」
安野
「あのPHPの総理のX投稿は良かったなと私は思いました。なんでかっていうと会社の中でシステム部門が言っても経営陣が事態の深刻さを分からなかったりする。そういうのを"総理も言ってるんですよ"っていうので突破できるようになった、という意味ですごい良かったとお思ってる」
高山
「エンジニアの方はサービスを止めるとなると関係先への連絡など色んな影響がある中で"総理が言ってるんです"というのはすごく大きい」
安野
「我々はSaaSのシステム開発会社で一緒に働いておりたとえ計画であってもサービスを止める難しさは特に対大企業やお客様向けで肌身に感じている。そこで総理やテレビで話題になっていると違うのでよかったと思う」
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社内稟議やクレーム対策に使える最強カード、総理X
月風 retweeted
チームみらいの高山さんが本日の衆議院内閣委員会にてPHPに重大な脆弱性が発見された件についての質問をしてました。
「高市総理自らがSNSで『今夜、対応していただきたい大至急のお願い』を発信した。そして現場の多くの方が緊急でメンテナンスにあたられた。これは現場の頑張りを含めて素晴らしい」
月風 retweeted
赤沢経産相、AI使うサイバー攻撃に対抗-IPAに専門チーム設置を指示 bloomberg.com/jp/news/articl…
うわぁ、ド正論キターッ(*´∀`*)p
危機管理広報の専門家です。今回の高市首相による緊急の注意喚起、投稿のリプにもRPにも現場エンジニアから感謝と称賛が殺到してて、中には「アンチだったけどこの投稿で高市支持に鞍替えした」みたいな話もあり、まさに危機管理のお手本となる実に素晴らしい発信でした。何がそんなに良かったのか説明しますね。
背景事情としては、「多くのウェブサイトで使われてる仕組みに、外部から攻撃されかねない重大な欠陥が見つかり、緊急の修正が必要になった」っていうのが今回の問題でした。
でも現場では、担当者が「今すぐ修正したい!」「安全のためサイトを一時停止しないと!」なんて訴えても、経営者や顧客からは「売上が止まるだろ!」「明日じゃダメなの?」「誰が責任を取るんだ!?」みたいに渋られるのがほぼ確実なんですよ。日本企業なら、JTCでも中小企業でもだいたい同じ反応ですよね。
そんな状況で、国のトップが自らXで緊急対応を呼びかけ、「修正が間に合わない場合は、一時的にサイトを止めることも有効」と明言したわけです。こんなの現場担当者にとっては、もうこれ以上ない後方支援、援護射撃になるんですよ。
本来なら何時間説明してもまず理解されない話だったはずが、「総理大臣から緊急の呼びかけが出てますから!」の一言で伝わりますもんね。水戸黄門の印籠みたいなもんです。実際「社内の説明が格段に楽になった!」「このポストを見せたらクライアントが動いてくれた!」など現場から感謝の報告も上がってますから。
しかも、夜間対応中の担当者に直接届きやすいXを使って、政府の専門部署による詳細説明への案内まで付けてくれてんですよ。「必要な情報を」「必要な人に」「必要なタイミングで届け」「迅速な行動に繋げる」っていう、緊急時に重要な動きがバッチリ。さすが、自民党サイバーセキュリティ対策本部の初代本部長だけありますね。
さて、ここからは説教タイムです。
高市氏のこの動きに対して、「首相なら記者会見で説明しろ!」「今時なんで人力対応? AIにやらせろよ!」「『ITに強いリーダー』アピールか!?」などと的外れな批判を投げつけてる輩たちがいるようなんですが、さすがにアタマおかしい…というとまたご批判を頂戴してしまうので、さすがにご認識が大きくずれていると言わざるを得ません。
そもそも、実際の現場で対応を遅らせる大きな要因の一つが、まさにお前らみたいな方々への説明と説得なんですよ。
現場が一刻も早く対処しようとしてるのに、「本当に今やる必要ある?」「もっと簡単にできないの?」「そんなに大騒ぎすること!?」みたいに、まったく危険性を理解しないまま横から口を挟む人っていますよね。
外部からの攻撃は記者会見の準備が整うまで待ってくれませんし、会見したところでどうせ「PHPとは?」みたいなバカな質問しかされなそうだし、AIで作業を効率化できても、影響範囲の確認やシステム停止の判断、修正後の安全確認まで自動的に解決するわけじゃないですから。
理解してない人ほど自分の思いつきで現場の判断を邪魔して、彼らの時間とリソースを浪費させてる自覚がないのが困りものですよね。だからこそ、今回の首相の発信には意味があったんですよ。技術者の警告を経営判断に繋げ、現場が迅速に動けるよう後押ししたわけですから。
今まさに必要な対処をしてる人たちにとって、あなた方の的外れな疑問に逐一答える時間こそ、真っ先に削減したい無駄な作業だってことを認識頂きたいですね。PHPの脆弱性と比べて、修正は難しそうですけど。
【#超限戦 】【#中国三戦 】
先進各国で鋭意、現在進行中。
【超限戦】
1999年に中国人民解放軍の空軍大佐2人(喬良・王湘穂)が書いた本のタイトルで、そこで示された戦争の考え方です。
軍事力だけでなく、金融・法律・メディア・サイバー・世論工作・犯罪組織の利用など、あらゆる手段を「戦い」に使い、平時と戦時、軍と民の境界をなくす、という発想です。
台湾の事件のように仲介者に金を払って批判者を襲わせる、監視や脅迫をする、家族に圧力をかける、偽情報を流すといった行為が含まれます。
欧米ではこれを「外国干渉」や「越境弾圧」と呼んでいます。米シンクタンクのアトランティック・カウンシルは、これらが武力紛争に至らない水準の手段を使いながら国家主権を侵害していると指摘しています。
法的なグレーゾーンにあって民主主義国家の弱点を突くため、各国は効果的に対抗できていないとも分析しています。
【#三戦】
2003年に改訂された中国人民解放軍の「政治工作条例」に正式に盛り込まれた概念です。民間の本である超限戦とは違い、軍の公式な任務として位置づけられています。
輿論戦(世論戦):メディアやSNSを通じて、国内外の世論を自国に有利な方向へ導く
心理戦:脅しや揺さぶりで、相手の意志や士気をくじく
法律戦:国内法や国際法の解釈を使って、自国の行動を正当化し、相手を縛る
台湾の一連の事件に三戦を当てはめると、次のように読めます。
心理戦:黄逸豪さんや矢板明夫氏への襲撃は、本人を傷つけることより「中国を批判すると危ない」という空気を広げる(萎縮効果)ことに主眼があるように見えます。
輿論戦:国務院台湾事務弁公室が襲撃を「民意の表れ」と表現したのは、事件の意味づけを変えようとする情報発信と読めます。
法律戦:2024年に中国が出した「頑迷な台湾独立分子」を処罰する指針(最高で死刑)のように、台湾の人々に中国の法律を適用すると宣言することも、この枠組みで論じられています。
「三戦」という言葉自体は、2013年に #日経新聞 が、中国人民解放軍が2003年に重要な作戦に加えた「世論戦・心理戦・法律戦」の三戦に、日本政府が押され気味だと報じています。三戦はもともと「戦わずして勝つ」ための平時の活動です。
日経、10年以上前はまっとうだった(´・ω・`)💧最近のていたらくが残念すぎる。
世界中で優秀なホワイトハッカーの争奪戦中。彼らの能力と資質を国家全体の防御力へと発展させること、その献身と貢献に国家が誠実であることを心から期待しています。わーくにのホワイトハッカーの皆さま、よろしくお願いします⭐️
Replying to @cyc2cang
ありがとうございます。
日本政府は今、世界に誇れる、さらに高度なサイバー防御体制の構築を進めていますから、私も大いに期待しています。
また、大手ITベンダーやITサービス企業には、世界トップレベルの技術力を持つ優秀なセキュリティ研究者やホワイトハッカーが在籍しています。
日本には、さまざまな分野で世界に名を馳せる優れた人材がいます。
重要なのは、そうした民間の技術力と政府の制度・情報収集能力を結び付け、国家全体の防御力へと発展させることだと思います。
月風 retweeted
昨日から徹夜してる身だと沁みる。ちょっと泣いた。
基本、インフラ部隊ってIT基盤でも公共基盤でも、動いてて当たり前のアンサングヒーローだからさ。
少しでも感謝をもらえるともう少し頑張ろうって気持ちになれるよね。
今回のPHPの脆弱性対応のため、現在もウェブサイトを一時停止されている事業者などの皆様もいらっしゃると思います。
昨日は、高市早苗公式サイトも、すぐに事務所からサイト管理者、サーバー管理者に連絡をしてアクセスができない状態にした上、対応を行ってきましたが、先ほど措置が終了し、アクセスを再開できるようになりました。
状況によっては、サイトを一時的に停止することも重要だと私自身も改めて感じた次第です。
企業を含めサイトを開設されている方々の中には、深夜の対応が必要な場合など、今回のような注意・警戒情報にすぐには気付かない方もいらっしゃると思います。
そうした場合、個社の中でサイト管理を担当されている方、あるいは委託を受けているサイト管理者やサーバー管理者の方が気付くことで、早急に対応に着手することができると思います。
政府では、
国家サイバー統括室(注意・警戒情報)(@cyber_forecast) / X
のアカウントで、重要な注意・警戒情報の発信を行っています。
サイト管理者やサーバー管理者の皆様が、このアカウントを広くフォローして下さることが迅速な対応に繋がるのではないかと、今回の対応を通じて感じました。

























