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r-wakalangの運用について。
現在Slackを利用していますが、一定時間の経過により過去投稿内容が閲覧できなくなるという課題が挙げられています。
今後の方針のために、皆さんのご意見をお聞かせください。 #rstatsj
17%このまま(Slack)で良い
71%Discordに移行してほしい
12%その他(具体的な意見はリプライでコメントください)
72 votes • Final resultsGBIF に「在る」と「使える」は別の話🐌 リンゴガイ科 171 種のうち種レベルの記録があるのは 154 種。位置が使える記録を持つのは 119 種で、35 種は「在るが使えない」。在来域の標本記録に絞ると 13,349 件が 3,614 件まで減る。データあり→使えるかの段階的な検討が必要
doi.org/10.1098/rspb.2026.10…
垂直タブ・ピン留め機能、タブの自動アーカイブ、AI搭載、ページプレビュー、スペース機能など、盛りだくさん。ブラウザの進化を感じられる優良アプリだった。Atlassianに買収されても Dia にその意思は受け継がれているのをしっかり感じている...!でもモバイル版が引き継がれていないのは気がかり。
We've decided to sunset Arc on December 22, 2026.
That's not an easy sentence to write. We spent years building Arc and celebrating each and every release along the way: we have so much pride and love for what we made alongside the Arc community.
Our priority is to deliver best-in-class security for our members. Keeping a browser secure takes constant, dedicated work that is only increasing in the age of AI. Dia was built from the ground up to meet today’s security standards, so that's where our engineering and security teams will focus moving forward.
We've worked to make switching to @diabrowser as easy as possible for Arc members. Here's how:
· Your passwords, bookmarks, extensions and history come over to Dia seamlessly.
· Spaces, Folders, and Tab Groups are in Dia and import over with your data intact.
· Dia now surpasses Arc benchmarks in stability, speed, and security.
· The browser features you use in Arc are free in Dia, and the AI is optional.
Thank you for using Arc, for pushing us to make it better, and for building alongside us. The team that made Arc is the same team behind Dia, and some of our most ambitious work is just ahead. We'd love for you to be there with us when it lands.
毎年恒例のRユーザーの集い、「R研究集会」 #rjpusers が今年も開催されます!11月21日(土曜日)です🎉
オンラインを含めた参加者の募集を開始しました。LT枠での発表も募集しています!皆様の積極的なご参加をお待ちしています🦉rjpusers.connpass.com/event/…
R で全角空白を半角にするときの落とし穴(作業中に踏みました)🦉 gsub("[[:space:]]+", " ", x, perl = TRUE) は全角空白 U+3000 を残す(\s も同じ)。"(*UCP)[[:space:]]+" と書くか、stringr の str_squish() なら半角化。確認用の例文に全角空白を入れておかないと、この差は見逃しやすい。
動物園の来園者に 10 種の絶滅リスクを聞き、IUCN の評価と比べた研究🦁 メディアでよく見る種ほどリスクを低く見積もる、という仮説とは逆に、映像で目にする機会が多いほど過大に見積もっていた(自分が調べた LLM も、保全状況では LC を少なく VU を多く答えがち)。
doi.org/10.1002/pan3.70414
PhyloPic のシルエットを描画枠の外に置くtips 🦉 ggplot2 なら coord_cartesian() で ylim を固定して clip = "off"、rphylopic::add_phylopic() の y を範囲より上にするだけ。固定しないと軸が伸び、clip = "off" が無いと切られる。シルエットごとにライセンスが異なるなので、 CC0 に揃えました。
海産種名約23万件では、同属中で種小名が編集距離3以内しか違わない別の種小名を持つものが19%あるという。学名のfuzzy matchingで「数文字違いは同じ種」とみなす許容幅は、この数字を見てから決めたい。和名名寄せに悩んできたけど、学名でも似た課題があるんだなあ(学び)doi.org/10.3897/BDJ.14.e1969…
LLM による海洋機能群の分類は専門家と中程度の一致。ただ自分のレッドリスト 21,955 種のベンチマークでは、分類学的タスク 94.9% に対し保全状況の評価は 27.2% だった。機能群への割り当ては後者に近い判断寄りの課題で、一致の水準は用途次第になる。
doi.org/10.1016/j.ecoinf.202…
▲ウェブサイトが新しくなったよ▲ uribo.github.io/
そこでも書いていますが、共同研究のアイデアがあればぜひお知らせください🍉
海産種名約23万件では、同属中で種小名が編集距離3以内しか違わない別の種小名を持つものが19%あるという。学名のfuzzy matchingで「数文字違いは同じ種」とみなす許容幅は、この数字を見てから決めたい。和名名寄せに悩んできたけど、学名でも似た課題があるんだなあ(学び)doi.org/10.3897/BDJ.14.e1969…
R パッケージ envar のガイドが Ecological Informatics で出版されていた。23 の提供元から約 1km 解像度の環境変数 372 種類を取得・処理する。範囲とバッファ、CRS、解像度、変数を指定するとラスタか抽出済みテーブルが返り、相関と外挿のチェックもついてくる。doi.org/10.1016/j.ecoinf.202…
ChatGPTのようなLLMは、絶滅危機にある生き物の評価をどこまで助けられるのか。
5つの汎用LLM (GPT-4.1, Claude Sonnet 4, Grok 3, Gemma 3-27B, Llama 3.3-70B) を、21,955種・4タスクにわたり体系的にベンチマークしました。
論文がEcological Informaticsに掲載されました📄
誤り方も体系的でした。
「絶滅リスクが低い」種をLLMは高リスク側に見積もりがち。逆に「情報不足(DD)」「危急(VU)」を過大予測する悲観バイアス。脊椎動物は無脊椎動物より精度が6.5pt高く(P<0.001)、生物多様性知識の偏りが映ります。
検索系は自動化、判断系は専門家主導が現実解。
論文(open access):
doi.org/10.1016/j.ecoinf.202…
プレプリント:
arxiv.org/abs/2510.02830
コード:
github.com/uribo/iucn-redlis…
Pythonのuv風にRパッケージの管理。自分はhooksでrenvの管理を制御しているが、試してみる zenn.dev/kawat/articles/a755…





