y uchida retweeted
これはマジ。だから日本のエリートはダメなんだよ。視野狭窄で社会全体を見通す能力が必要とされるような仕事はできないんよ。見事に没落40年やで笑。
エリートの教育虐待問題がもう少し表に出てこないと日本は良くならないだろうね。モラルハザード、そこからだよ。
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“「生かしてもらってる」という有り難みを噛み締めながら、社会復帰を目指す…”。
卑屈で主体的に生きられないアナタがそう思うのは勝手だが、人間性を社会の基盤とすべきと願ってる者としては「ありがたみ」など無用、無意味。
アナタには苦痛から解放される権利がある。
その権利を行使してくれることこそ社会にとっては「ありがた」いのだ。
そして生活保護受給は社会からの脱落を意味しない。
だから「復帰」は必要ない。
y uchida retweeted
私の同僚は、雇用継続を希望していたにも関わらず、60歳でクビになりましたよ。今もバイトしながらハローワーク通いです。ザル法ですね。
ご高齢の方などで意欲のある方に働いていただくことは、社会・経済の活力の観点からも、ご本人の健康ややりがいなどの観点からも、重要です。
現在、企業には、希望する方について65歳まで雇用を確保する義務とともに、70歳までの就業機会を確保する努力義務があります。(『高年齢者雇用安定法』)
企業の取組を支援するため、「65歳超雇用推進助成金」(15~240万円を助成)や、社会保険労務士等の「70歳雇用推進プランナー・高齢者雇用アドバイザー」(全国で474名)による支援を行っており、70歳までの就業確保措置を実施している企業は約35%となっています。
再就職を希望する高齢者のうち手厚い支援を必要とする方には、ハローワークの「生涯現役支援窓口」(全国300か所)で、担当者制の下、多様なニーズに応じたきめ細かな支援を行っています。利用者のうち93%の方が就職されています。
臨時的・短期的または軽易な就労を希望する方には「シルバー人材センター」(全国1,309団体)が多様な就業機会を提供しています。
2025年の就業率は、60~64歳は約75%、65~69歳は約55%、70~74歳は約36%、75歳以上は約13%となっており、今後も上昇していくことが期待されます。
若い方も含め、正規雇用で働きたいにもかかわらず非正規雇用で働いている方への支援も重要です。
「わかものハローワーク」やハローワーク内の「わかもの支援コーナー」(全国220か所)で、特にフリーター(概ね35歳未満)の方に担当者制によるきめ細かな個別支援を実施しています。
ハローワークの「中高年層(ミドルシニア)専門窓口」(全国92か所)では、概ね35歳以上59歳以下の方を対象に、就職から職場定着まで一貫して支援しています。
非正規雇用労働者の方が、働きながら学び、キャリアアップを目指すことができる、オンラインを活用した「職業訓練」も実施しています(都道府県及び独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構『働きながら学びやすい職業訓練』:原則2~6か月:最大1年)。
非正規雇用労働者の正社員化に取り組んでいる企業には、「キャリアアップ助成金」(15~80万円)による支援も行っています。
こうした取組により、「働きたい方が働ける社会づくり」を進めていきます。
y uchida retweeted
もちろん現政権にも右傾化にも排外主義にも大反対ではあるんだが正直本当に怖いんだよ、最近の流れ。
諦めはしないけど「この状態から「行くとこまで行く」ことなく踏みとどまった」前例って、果たしてあるのか? と。もう何か「決定的」なことが起きて戦争か虐殺が起きるんじゃないか、と。
y uchida retweeted
ジャパニーズ文化
・最低賃金を上げろ
→雇用が減る!
・正社員を増やせ
→雇用が減る!
・外国人を受け入れろ
→雇用が減る!
・高齢者は働け
→イヤッホー!そうだそうだ!
要は人の不幸が好きって事でokですか?
ご高齢の方などで意欲のある方に働いていただくことは、社会・経済の活力の観点からも、ご本人の健康ややりがいなどの観点からも、重要です。
現在、企業には、希望する方について65歳まで雇用を確保する義務とともに、70歳までの就業機会を確保する努力義務があります。(『高年齢者雇用安定法』)
企業の取組を支援するため、「65歳超雇用推進助成金」(15~240万円を助成)や、社会保険労務士等の「70歳雇用推進プランナー・高齢者雇用アドバイザー」(全国で474名)による支援を行っており、70歳までの就業確保措置を実施している企業は約35%となっています。
再就職を希望する高齢者のうち手厚い支援を必要とする方には、ハローワークの「生涯現役支援窓口」(全国300か所)で、担当者制の下、多様なニーズに応じたきめ細かな支援を行っています。利用者のうち93%の方が就職されています。
臨時的・短期的または軽易な就労を希望する方には「シルバー人材センター」(全国1,309団体)が多様な就業機会を提供しています。
2025年の就業率は、60~64歳は約75%、65~69歳は約55%、70~74歳は約36%、75歳以上は約13%となっており、今後も上昇していくことが期待されます。
若い方も含め、正規雇用で働きたいにもかかわらず非正規雇用で働いている方への支援も重要です。
「わかものハローワーク」やハローワーク内の「わかもの支援コーナー」(全国220か所)で、特にフリーター(概ね35歳未満)の方に担当者制によるきめ細かな個別支援を実施しています。
ハローワークの「中高年層(ミドルシニア)専門窓口」(全国92か所)では、概ね35歳以上59歳以下の方を対象に、就職から職場定着まで一貫して支援しています。
非正規雇用労働者の方が、働きながら学び、キャリアアップを目指すことができる、オンラインを活用した「職業訓練」も実施しています(都道府県及び独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構『働きながら学びやすい職業訓練』:原則2~6か月:最大1年)。
非正規雇用労働者の正社員化に取り組んでいる企業には、「キャリアアップ助成金」(15~80万円)による支援も行っています。
こうした取組により、「働きたい方が働ける社会づくり」を進めていきます。
y uchida retweeted
>「僕の支援が削られると困る」と叫ぶ「お貰い根性」が、あまりに露骨だからです
生活保護受給者はすでにして厳しい状態なんだからこれ以上支援が削られたら困るというのは単なる事実でしょう。 ましてやこの物価高を考慮すると下げるのではなく上げないといけませんよね。
なぜ生活保護が叩かれるのか。それは「困っている人を助けないのが残酷だ」という感情論ではなく、日本という国がすでに人口減少・少子高齢化で確実に衰退局面に入っている中で、制度をどう維持するかを一切考えず、「僕の支援が削られると困る」と叫ぶ「お貰い根性」が、あまりに露骨だからです。
今の日本は、働いて税金・社会保険料を払っている現役世代が、急激に減っている。一方で、年金・医療・介護・生活保護を含む社会保障の総額は増え続けている。この構造で「今もらっているものを削るな」と言うのは、井戸を掘る人間が減っているのに「水は必要だろ」と説教するのと同じです。
他人が汲んできた水を飲んでいるだけの人間が、「生きていくには水が必要だ」と声高に主張する。その主張自体は正しい。しかし、汲む側が減り、井戸の水が枯れていく局面で、飲む側が「もっと汲め」「減るな」と要求し続けるなら、それは「権利」ではなく「ただの依存」です。説教する余裕があるなら、まず自分で水を汲む側に回るべきでしょう。
生活保護を叩く声の本質は、弱者いじめではない。制度の受益者が増え、負担者が減る中で、「自分の取り分を死守すること」しか考えていない人々が、全体の持続可能性を無視していることに対する反発です。衰退する社会で「お貰い根性」を正当化し続ける限り、最後に残るのは「水も汲めない、水も飲めない」状態だけです。
y uchida retweeted
Replying to @carpukkoo
働くこと自体が悪いわけじゃないんですよね。問題なのは、年金だけでは生活が不安だから、体力が落ちても働き続けなければならない社会になっていること。高齢者の就業率が上がったと喜ぶだけでなく、なぜ働かざるを得ないのかを考えてほしいです。老後くらいは、生活のために働くかどうかではなく、自分の意思で生き方を選べる社会であってほしいですね。
y uchida retweeted
「働きたい方が働ける社会づくり」って聞こえはいいけど、結局「死ぬまで働いて納税しろ」にしか聞こえないんだよな。高齢者の就業率が上がることを成果として誇る前に、なぜ年金だけでは不安で働き続けなければならないのかを考えてほしい。正社員になれない人への支援も大切だけど、低賃金や不安定雇用を放置したまま、職業訓練や助成金を並べても根本解決にはならない。働くことが生きがいになる社会と、働かなければ生活できない社会は違う。国が目指すべきなのは、働く年齢を延ばすことじゃなく、安心して引退できる社会じゃないのか?
ご高齢の方などで意欲のある方に働いていただくことは、社会・経済の活力の観点からも、ご本人の健康ややりがいなどの観点からも、重要です。
現在、企業には、希望する方について65歳まで雇用を確保する義務とともに、70歳までの就業機会を確保する努力義務があります。(『高年齢者雇用安定法』)
企業の取組を支援するため、「65歳超雇用推進助成金」(15~240万円を助成)や、社会保険労務士等の「70歳雇用推進プランナー・高齢者雇用アドバイザー」(全国で474名)による支援を行っており、70歳までの就業確保措置を実施している企業は約35%となっています。
再就職を希望する高齢者のうち手厚い支援を必要とする方には、ハローワークの「生涯現役支援窓口」(全国300か所)で、担当者制の下、多様なニーズに応じたきめ細かな支援を行っています。利用者のうち93%の方が就職されています。
臨時的・短期的または軽易な就労を希望する方には「シルバー人材センター」(全国1,309団体)が多様な就業機会を提供しています。
2025年の就業率は、60~64歳は約75%、65~69歳は約55%、70~74歳は約36%、75歳以上は約13%となっており、今後も上昇していくことが期待されます。
若い方も含め、正規雇用で働きたいにもかかわらず非正規雇用で働いている方への支援も重要です。
「わかものハローワーク」やハローワーク内の「わかもの支援コーナー」(全国220か所)で、特にフリーター(概ね35歳未満)の方に担当者制によるきめ細かな個別支援を実施しています。
ハローワークの「中高年層(ミドルシニア)専門窓口」(全国92か所)では、概ね35歳以上59歳以下の方を対象に、就職から職場定着まで一貫して支援しています。
非正規雇用労働者の方が、働きながら学び、キャリアアップを目指すことができる、オンラインを活用した「職業訓練」も実施しています(都道府県及び独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構『働きながら学びやすい職業訓練』:原則2~6か月:最大1年)。
非正規雇用労働者の正社員化に取り組んでいる企業には、「キャリアアップ助成金」(15~80万円)による支援も行っています。
こうした取組により、「働きたい方が働ける社会づくり」を進めていきます。
y uchida retweeted
死ぬまで働かなければならない社会になった事が率直に悲しい
歳を重ね、体力も落ち、病気になっても倒れるまで働けという国が豊かとは思えない
y uchida retweeted
ほんとそう。日本の経営者から倫理が失われているとしばしば言われるけれど、より正確に言えば、倫理や価値観や「人としてこれだけはしない」「これこそ人倫である」みたいなものを自身の美学として堅持する人が減ったということなんだと思う。「みんながいいと思ってくれることをやります」というスタンスでもいいけど、一方で「私はこれを追求したいので、これをやります」という自分軸的な美学、倫理へのこだわりが大切で。
仮にそれが看過できないほど失われてしまったとしたら、「みんなの評価」という「膨大な他者の評価の近似値」に自分を寄せていくような他人軸の生き方がほんとうに増えていくかもしれない。「膨大な他者評価の近似値」を算出するってそれこそAIの得意とするところで、そう考えるといろいろ大変だし、でも人間にしかできないところってあるよねという実のある議論や思索もそこからできるだろうなって思う。
画像は岩尾さんと片石貴展さんのやりとり。ぜひ読んでみてほしい。
岩尾俊兵@iwaoshumpei 『武器としての経営思考』PHP新書





























