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レイプは魂の殺人という…北川元検事正が「誘惑された」という陳述は、ひかりさんのみならず、その夫君の魂をも殺そうというものだ。絶対有罪に。「被害に遭った後も変わらずわたしを守り抜こうとしてくれています。夫も死にたいくらい辛いのにわたしを支えてくれています」
news.yahoo.co.jp/articles/47…
表現の自由や政治活動の自由などの観点から、一般的にいえば取り締まりなどは極力避ける運用にはなっている。しかしこの界隈は、それを逆手に取って迷惑行為をやりすぎているから批判を浴びる。これを口実に変な規制ができる口実になるとすれば怖い。
teapaw.org/i/trending/21165635162…
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三重県議が不適切投稿
吉田紋香三重県議(共産党)と本文第一段落に出た
中日新聞三重県版ページじゃなくて、4コマ漫画がある社会面に載った
だから岐阜県でも新聞記事で知れた
これは大きく扱ったほうだよ
2026.10.31(土)
中日新聞 朝刊 11版 29頁
#吉田あやか
残念なことですが、ANTIFA、しばき隊、路哲界隈の極左が共産党に接近して、共産党支持者のふりをして乗っ取りを図っています。
その中には共産党員を自称したものもいます。また共産党の方針は甘いとして表面上は離党したが引き続き煽っているものも少なくとも4人ほどいます。
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女性蔑視などを特徴とする「マノスフィア」、公衆衛生問題として扱うべき 報告書
女性蔑視などを特徴とするインターネット上の男性中心のコミュニティー「マノスフィア」について、たばこ産業と同様に公衆衛生上の問題として扱うべきだと、研究者らが警告した。
afpbb.com/articles/-/3660263
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この方は、日本共産党の支持者だとおもわれます。日本共産党神奈川県委員会の藤原県委員長。明日の事務所開きが無事に終わるまで、日本共産党からも、防衛を出していただけませんか。多くの人がこれをみて、恐怖を感じています。みろくさんの知り合いみたいです!
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私は群馬からの参加でした。とても素敵で力強い集まりでした。神奈川港北区民、神奈川県民、国民の苦難軽減を目指す大きく優しい翼が羽ばたくような会でした。
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大山県議キックオフ集会へは、スーツ姿で出向きました
ただしスーツはオースチンリードのグアベロ生地
ネクタイはビンテージのドミニクフランス
靴はラウンドトウのフルブローグ
これドルチェ&ガッバーナ
ハンサベツ罵倒系の諸君よ
ホレホレ
ドルガバ大好きなんだろ?
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ブラジルの人が浅沼稲次郎を押してて草。
社会党の右派何やけどな。ライトな主義者をつくるのにはよいのか。
Replying to @vegakoto
hello, i was chatting about the brazilians and they recommended to highlight inejirou asanuma san as an icon.
i don't know a lot about him, but i read that he was a socialist and i wanted to let you know about this advice💪
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【無念さの極み】
「両親が2人で将来を思い描きながら購入した家も、今では売却することになっています」
今日の法廷で、相嶋静夫さんの次男が、こう話しました。
法廷での意見陳述が終わり、記者会見がありました。会見後、相嶋さんの妻がおられたので、私は声をかけました。
「横浜に引っ越すことになったんです」
「横浜に引っ越す」とは、どういうことか。このあまりにもひどい経緯について説明します。
静岡県富士宮市には大川原化工機の研究所があります。相嶋さんが設計段階から携わった思い入れのある施設です。相嶋さんは妻に「研究所で働きたい。商品開発に専念したい」とよく言っていたそうです。
相嶋さんは65歳で一線を退き、顧問になりました。研究所で働くという長年の夢を叶えるため、横浜市の自宅を売却し、2018年4月に富士宮市に移り住みました。
研究所は自宅から15分ほど。週2回ほど出勤し、自宅前の畑いじりを楽しむ日々を送っていました。妻は当時の様子をこう振り返ります。
「これまでの人生の中で一番目が輝いていた」
ところが、18年10月に本社や研究所は、警視庁公安部の家宅捜索を受け、19年の年明けから社員に対する任意の聴取が始まりました。そして、20年3月に相嶋さんら3人は逮捕、起訴されます。
3人は、刑事裁判で「無罪」となったわけではありません。起訴取り消し、つまり、そもそも何も罪を犯していないという「無実」だったわけです。
しかし、相嶋さんはがんになっても保釈されず、21年2月に息を引き取りました。
起訴取り消しは21年7月です。相嶋さんは自分が無実だということを知らないまま、亡くなったのです。
相嶋さん夫婦は、老後の穏やかな暮らしのために、横浜市から富士宮市の富士山が一望できる高台に引っ越しました。その後、警視庁公安部の違法な逮捕、東京地検の違法な起訴、裁判官の保釈却下の繰り返しで命を落としました。
そして、相嶋さんの妻は、富士宮市から横浜市に再び戻るのです。
こんな無念なことはあるのでしょうか。
今日の記者会見で、遺族弁護団の一人、吉田京子弁護士は言いました。
「社会のみなさんがこれだけ注目してくださっている。大きな法廷でたくさんの方が傍聴に来て下さった。裁判所からすると、これだけ注目されている事件で、肩すかしのような判断はできないのではないか」
これは裁判所の訴訟指揮に関する記者からの質問でしたが、吉田弁護士の仰る通りだと思います。
以前、ポッドキャストでも喋りましたが、実は裁判所は社会の空気を非常に気にしています。この裁判に一人でも多くの方が注目し、声を上げて頂くことがこの裁判の行く末、さらにいえば、日本の刑事司法を行く末を左右することになると思っています。
明日の朝刊用に国側の主張も入れて、記事を書き換えました。
mainichi.jp/articles/2026103…
外国人とのトラブル経験「ない」が93.8% 香川県の県政世論調査:朝日新聞 asahi.com/articles/ASVBY41LZ…



































