こんなことしなきゃいけない会社は嫌だなw
チャットもMTGも必要な時だけでいいし、みんなそうしてる会社が楽
めっちゃ激しく同意
少し前にリモートワークするためのスキル的なこと言ったけど
・Slackで常に騒いで仕事してる感出す
・メンションされたら(オフィスで物理的に会話するくらいのスピードで)返事をする
・議論したいことがあったらすぐZoom繋ぐ
とか色々意識的にしてる
blog.pinkumohikan.com/entry/…
これ系、結局
出社してもチャット中心でリモート時と仕事変わらない
人がリモートやればいいだけなんだよな。
対面で相談しないと進められないなら出社の会社いけばいい。
リモートワークにおきやすいこと。
・雑談や相談がなくなり、悩みを自分の中だけで回し続ける
・上司や同僚が変調に気づけない
・一日中、仕事以外の刺激がない
・始業・終業の境界がなく、静かに長時間労働になる
・チャット中心になり、文章の冷たさや返事の遅れを悪く解釈する
・新人ほど人間関係や「仕事のやり方」を形成できない
しかも厄介なのは、本人も通勤がなくて楽なので、短期的にはリモートを好む。しかし数か月、数年単位では、人とのつながりが薄れていく。即効性のあるメリットと、遅れて現れる副作用が同居している。
メンタル不調増加の主因がリモートではないが、もともと不調になりかけている人を発見しにくくし、孤立によって悪化させる増幅装置にはなり得る。
在宅とかフレックスは別に東大出なくてもできるし、転職とか有利にするならスキルアップはし続けないといけないから、死ぬほど苦労して入学したとかならコスパ悪そう
これ、東大の友人とはいつも話しているが、東大出たからにはそれまでの苦労が報われるようなポジションに就けないと意味がないと言う結論に達する。
具体的には、在宅勤務が出来たり、フレックスが出来たり、安定していてこれ以上競争させられなかったり、解雇規制でガチガチに守られていたり、生活に困らない程度の残業時間だったり。
そう言う、「これ以上苦労しなくても良い」ポジションに身を置けないなら受験勉強を頑張った意味がないよねと言う結論にいつも2人で話していると辿り着く。
ただ現実問題として、なかなかそのような安泰なポジションは用意されておらず、常に競争させられるんだけど。
医学部のように「今後は競争しなくてよい、今後失敗することがない椅子」を確保出来ている人が素直に羨ましい。
実際シニアとかリーダークラス()のほうがこういうのいて、疑問投げかけるとこっちを低スキル扱いしてくるから厄介
プルリクエストを出すと、たまに強いエンジニアから「このあたり違和感があるので他の書き方にできませんか?」とコメントをもらう。
「その違和感の中身を教えてよ、意図がわからない」って言いたくなる気持ちを抑えて、どういうことなのか考え、修正をしている。
今まで単にレビュワーが不親切なだけ、そういう指摘の仕方をする人なんだって割り切っていた。
あるいは自分で考えさせるためにあえてボヤッとした表現にしてるとか。
だけどそれとは別に、熟練してるからこそ、「上手く言えないけど何かおかしい」って嗅覚が発動してるのかもしれないな。
経験を積む中で「こういうコードは後で困る」「この書き方は何か危ない」みたいなパターンが蓄積されて、言語化できない違和感として出てくるのかなと。
こういう嗅覚も、熟練の一つなのかもしれない。
指摘された側の僕が、その違和感の正体を言語化するところまでやろう。
言葉になって初めて、個人の嗅覚がチームの知見になるし、今ならSKILLSやハーネスとして仕組みにも落とせるので。
要件定義設計実装テストってエンジニア1人が責任を持ってやるものではないのか?実装だけやればOKって現場が存在するのか未だに理解できん






















