「国民の皆様に負担をお願いするから政治家も身を切る」って、一見正しそうに見えますが、このレトリック自体がおかしいです。
増税/減税というのは”日本を良くするために”することですから、「身を切る」云々とは関係ないことですね。増税が”日本を悪くする”なら「身を切らなくて良い」ので増税しないでください。
あと、45削減を民主党が言ってたと言いますが、一応480→465までは減らしてて、有識者会議等で45削減の根拠がないから満額にはならなかったというお話です。
いつまで吉村氏は「おかわり」を求め続けるのでしょうか。
【悲報】国民民主・玉木代表と中道改革連合さん 維新・吉村代表に「もう名前は言いませんけど」と名指しされ「むちゃくちゃやんか」と批判されてしまう
日本維新の会の
吉村洋文代表が
10月31日の
鳥取県総支部大会で講演
議員定数削減を
掲げていたのに
いざ実現となると
反対する政治家について
「もう名前は
言いませんけど」
と前置きしつつ
「玉木さん
鳥取の玉木さんじゃない方」
と国民民主党の
玉木雄一郎代表の
名前を挙げた
さらに
野田さん 小川さんの
名前も続けて挙げ
「いざこうやって
実現しようとすると反対」
と指摘
矛先は
中道改革連合にも向かい
「中道で選挙して
一人だけ残って
お金 税金受け取って
残りの人たちは
公明党に戻って
むちゃくちゃやんかと」
と痛烈に批判
中道改革連合は
9月16日に
所属議員49人のうち
48人が離党している
「皆さんの税金は
一人だけ残して
受け取ると」
「だんだん腹立って
きましたね」
と怒りをにじませ
「約束を守らない
政治家は僕は
本当に大嫌いなんです」
と言い切った
会場からは拍手が起き
吉村代表は
「少数派ですけどね」
と付け加えた
言ったことを
実現しようとすると
反対に回る政治家たち
皆さんはこれを
どう思いますか
あと、民主党政権、マニフェストは80削減ですが、
提出した法案では45削減ですね。
teapaw.org/kindanpolitics/status/…
【悲報】国民民主・玉木代表と中道改革連合さん 維新・吉村代表に「もう名前は言いませんけど」と名指しされ「むちゃくちゃやんか」と批判されてしまう
日本維新の会の
吉村洋文代表が
10月31日の
鳥取県総支部大会で講演
議員定数削減を
掲げていたのに
いざ実現となると
反対する政治家について
「もう名前は
言いませんけど」
と前置きしつつ
「玉木さん
鳥取の玉木さんじゃない方」
と国民民主党の
玉木雄一郎代表の
名前を挙げた
さらに
野田さん 小川さんの
名前も続けて挙げ
「いざこうやって
実現しようとすると反対」
と指摘
矛先は
中道改革連合にも向かい
「中道で選挙して
一人だけ残って
お金 税金受け取って
残りの人たちは
公明党に戻って
むちゃくちゃやんかと」
と痛烈に批判
中道改革連合は
9月16日に
所属議員49人のうち
48人が離党している
「皆さんの税金は
一人だけ残して
受け取ると」
「だんだん腹立って
きましたね」
と怒りをにじませ
「約束を守らない
政治家は僕は
本当に大嫌いなんです」
と言い切った
会場からは拍手が起き
吉村代表は
「少数派ですけどね」
と付け加えた
言ったことを
実現しようとすると
反対に回る政治家たち
皆さんはこれを
どう思いますか
らんるー retweeted
学者で定数削減が必要なんて言っている人はほぼいないので、選挙制度と合わせて定数の維持か増の答申が出るはずですが
問題は定数削減しか頭にない維新と保身の自民党の存在で、彼らが答申を尊重するのかは甚だ疑問です
党利党略ではなく、日本の未来を思った本当の選挙制度改革が実現することを願う
【速報】衆院選挙制度抜本改革へ有識者調査会設置
47news.jp/15161249.html?utm_…
西山さんは「たまたま惜しかった」のかもしれないですが、5期なんてルールを作ってしまったので、惜しくない人もどんどん棋士になっていくという…🤔
「三段リーグで14勝もしたのになれなかった(※藤井六冠でさえ13勝だった)」だの、「編入試験で惜敗(=2勝3敗)した」だの言う人がいるが、勝負の世界は「結果がすべて」だ。
news.yahoo.co.jp/articles/4d…
物事を決めるのには順序があって、特定の業務をするためにXX人必要。よって、不足している◯人補充/削減する必要がある。が正しい物事の決まり方なのに、「身を切る覚悟」みたいな根性論•削減ありきで決まってしまうのが残念ですね。
本件は比例が対象ということもあり政党間の争いの論理として回収されがちだが、あの政党に有利とかこの政党に不利とか、そんな話はどうでもよくて、問題はただでさえ兼務が常態化している委員会の機能が、定数削減によって今以上に低下してしまうということです。
digital.asahi.com/articles/A…


























