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どんな逆境でもそれに負けた姿でいたくない。自分を奮い立たせることできっとポジティブな世界が待ってると信じてる。抗がん剤を始める時にあんなに泣いた自分にこの姿を見せたら「結構似合ってるやん自分」ていってくれるかな。
Kei.W / wacamera retweeted
2枚目の超素敵な写真はわかめらさん@wacamera が撮ってくれました!❤️🔥
noteを書きました。
人生最後の旅 - 混乱の出発とミュンヘン -|wacamera note.com/wacamera/n/n2eba022…
18日間の仕事撮影を終えて本日無事に帰国しました!
初めての国、悲痛な歴史、寡黙な人々に出会い、階段から転んだり、スリ未遂、1番寒い都市に行く前にジャケット紛失、見知らぬ人から一輪のバラをもらう、いろんな国の人に話しかけられる、など多くの経験ができた東欧の旅でした✨お寿司が美味しい!
ボスニアヘルツェゴビナのモスタルで人生3度目のスリに遭遇(今回と2回目は未遂)
二人組の移民の女たち。1人は私のカバンに手を突っ込み、1人は傘で周りから見えなくする。気がついて怒鳴りつけたらさっさと逃げていった。ほんまに気をつけたい。
Kei.W / wacamera retweeted
【告知】拡散協力お願いします。
この度、展示「隆起 UPLIFT」を開催する運びとなりました。
今回ジュリエット・アニェルさんと杉水の作家二人によるもので、T3 PHOTO FESTIVAL TOKYOの一環として、屋久島国際写真祭YPFの東京での初の展覧会としての開催となります。
2026年に屋久島で滞在制作を行い、ジュリエット・アニェルさんはスーパー8mmフィルムによる映像、杉水は写真により、それぞれ屋久島の原生林と向き合い制作したものになります。
ご来廊いただけますと幸いです。
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「隆起 UPLIFT」
会期:10月23日(金)〜11月7日(土)(月・火休廊)
会場:MIDORISO Bakuroyokoyama Gallery(東京・馬喰横山)
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主催:NPO法人屋久島国際写真祭YPF
協力:アンカー・ジャパン株式会社、株式会社PHOTOPRI、本坊酒造株式会社
連携:T3 PHOTO FESTIVAL TOKYO
陸路でクロアチアからモンテネグロに移動中、パスでクロアチアの出国審査を終えて、モンテネグロの入国審査を徒歩で受けるためにバスを降りようとした。
階段から滑り転け、両肘打撲、擦り傷を負った。
さて、私はどっちの国で怪我したのでしょうか。





































