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藤木屋YouTube
『👘#着物遍歴』の【最新回】をアップしました🆕
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📣今回のゲストは
【ワルダー】さん@waruder
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着物に趣味を掛け合わせた"独自のスタイル"で
SNSやイベントで注目の着物男子でっす‼️
本編動画は下記URLを是非チェック✨
youtu.be/qLUo_cNHPcY
ワルダー retweeted
みんななんでもいいから着物着ようぜ!
あと、大島がジーパンだとか何だとか言ってる人達
大体自分で着れないから!
1枚も着物持ってなかったりするから
無視だ無視
確かにジーパンは良くないのかもしれないけど、昔と今とで着物の価値自体か変化してるんだからさあ
いいじゃんか別に
お茶事には定期的に行ってるが、そこの先生自体がはっちゃけてるので「戦国茶事」とか「STAR WARS茶事」とかしてるのでだいぶ寛容ですw
【一応ちゃんと正式な作法(服装も)も教わってます】
着物界隈が盛り上がっていますね。
何でもかんでも「呉服業界が売るために作ったルール」と言われると違和感はあります。
ここからは完全に私見ですが
「着物のルール」といえばやはり「茶道」だと思います。
はっきり言って茶道をやっていないと茶道での着物のルールはわかりません。中に入らないと外からはわからないことが多いです。
着物を販売するにあたり、お店によって違いはありますが茶道をされている方はよくお見えになります。
そこで着物の話をしたときに「そんなことも知らないの?」とは販売員は言われたくないわけですよ。ただ茶道の世界って外からはわからないんです。
そこで「茶道の着物」について皆勉強するわけです。
それはお客様から聞くのはもちろんですが、お店から問屋へ、問屋からお店へ、全国を回る作家から問屋お店へ。といった具合に広がって言ったと思います。
ネットがない時代なので人から人へと。もちろん私もそうやって教わりました。
もちろん間違っている部分ありますが、そうやって広まっていきある時期を過ぎると多少のテンプレートのようなルールが出来上がります。
そうすると接客の基本的な部分が「無難にすすめるために茶道中心」の話になります。
そこら辺から「季節外れの花はダメ」等いろいろな事が言われるようになったのではないでしょうか。
それらとローカルルールが混在して今の状態になっているように感じます。
私の実感としては着付教室の流行によりルールというのがより強く一般的にも言われるようになったと感じます。
今はSNSで簡単に発信し、共感し、否定できるのでなんか着物界隈が混沌としているようにも感じます。
私としては着物は文化的な部分とファッション的な部分があるので残念ながら両者が完全に混じりあうのは難しいかな?と思いながら見ています。
「そういうのもあるよね」と寛大な心で着物を楽しんでいただけたら幸いです。
ワルダー retweeted
🔥スーパーウルトラ爆裂拡散希望🔥
#デザフェス64 #大牙重工
《G43-44 》
両日 西1階G43.44
#デザフェス64リポスト
@designfesta
💥ブース内で装備が一式揃う💥
メインの入り口から入って真正面の武器屋‼️‼️
デザフェスまでいよいよ2週間‼️
いやー本当楽しみですよねー🥰
画像にてお品書き掲載‼️
未発表の商品がまだまだあるので続報をお楽しみにー😉✨
ワルダー retweeted
だから皆さん振袖着ましょうね👘
戦前が40歳頃までなら今は70、80、何歳でも気にせずに👘
日本の職人さん達が作ってくれた芸術品を伝え広めて行きましょうね🥰
もちろん黒留や色留も冠婚葬祭以外でお洒落に着てOK(画像④)
世界に誇る日本の和装を大いに楽しもうね
何かヤな事言われたら私に言いに来て💪
#振袖




























