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外国人が、外国からKBOの前売り券を買う唯一の方法についてnoteにまとめました!
ぜひ韓国での野球観戦にお役立てください
#プロ野球 #KBO
note.com/washicomp/n/n0516a6…
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これは「たった一人の住人が初めて行動によって」で起きたことではない。「住民の善意に甘えきってた管理会社」によって起きたことだ。これを「たった一人の住人の行動によって」ととらえること自体がムラ根性って感じ。
昔、住んでいたマンションで、たった一人の住人が始めた行動によって、建物全体のモラルが徐々に崩壊していく様子を目撃したことがある。
きっかけは、郵便受けに投函されるチラシだった。
昔、築年数が古めの白河の賃貸マンションに住んでいた。
エントランスの横には郵便受けが並んでいて、毎日、結構な量のチラシが投函されていた。部屋に持ち帰っては、紙面も見ずにゴミ箱に捨てる。その繰り返しが日常の風景だった。
あるとき、新しく引っ越してきた人が、郵便受けに投函されたチラシを、そのままエントランスの床に捨て始めた。
「勝手に投函するな、俺は知らんぞ」と言わんばかりに、郵便受けの中身を無造作にかき出したように散乱するチラシ。
何年もそのマンションに住んでいて、初めて遭遇する光景だったので、かなり衝撃的ではあった。そもそも、共用部にゴミを捨てるという行為自体、考えたこともなかった。
確かに、無断投函チラシは受け取る側にとって迷惑になることが多いし、投函のために無断で敷地内に立ち入る行為が違法となるケースもある。
そして、共用部にゴミを捨てる行為はもちろんルール違反ではあるが、「無断投函は建物の管理側の問題でもある。迷惑行為に何も対処しないから、こういうことが起きているのだ。なんとかせい」という、管理会社に対する強い意思表示にも思えた。
当初は、見栄えの良いものでもないので、自分が集めて捨てようかとも思った。しかし、この異常事態がどこまで進展するのか、そして管理会社がどう対応するのかが気になり、ひとまず放置してみることにした。
日々、散乱するチラシは増え続けた。
そして、かなり良くない展開が待ち受けていた。
一週間後、なんと、他の住人も先駆者のマネをして、共用部にチラシを捨て始めたのである。
あっという間にエントランスの横には大量のチラシが積み重なり、立派なゴミの山が出来上がった。
これは一体どうなるのか。
引き続き事態を見守りながら、自分の郵便受けに入っているチラシは、これまでどおり部屋に持ち帰って捨て続けた。
参加者にはなりたくない。できることなら傍観者でありたい。
チラシの山が、いよいよ30Lのゴミ袋を満杯にしそうな量に達したとき、ついに管理会社が動いた。
管理会社がやったことは、住民に対して共用部にゴミを捨てないよう注意する貼り紙を掲示することでもなく、ましてやチラシ投函業者に警告を発することでもなかった。
チラシが散乱していた場所に、100Lぐらいの大きなポリバケツを設置したのである。
手始めに、周囲に捨てられていたチラシは、すべてまとめてそのポリバケツに入れられていた。
これが良くなかった。
先駆者はともかく、追随して共用部にチラシを捨て始めた住人たちは、「いいのかな? いいよね? もうやっちゃってるんだし……みんなでやれば怖くないよね」と、ある程度は恐る恐る行動していたと思われる。
しかし、巨大なゴミ箱が設置されたことで、「あ! ここに捨てていいんだ!」という大義名分が完成したのだ。
そして、それまで自分の部屋に持ち帰ってゴミ箱に捨てていた分別ある住人たちも、「あ! ここに捨てていいんだ!」と、ほとんどの世帯が管理会社の設置したポリバケツにチラシを捨て始めた。
100Lのポリバケツには、またたく間に大量のチラシが積み重なり、すぐに50Lのラインを超えた。
え? これ、一度に捨てるのも大変な量じゃね? そもそも管理会社の人間って、1か月に1回ぐらいしか来ないよね?
そして、問題の本質から目を背け、安易に住民を誘導した先に待ち構えていたのは、一種のモラルの崩壊である。
ほどなくして、その100Lのポリバケツに、無断投函チラシではなく、家庭ゴミを捨てる住人が現れた。
そのゴミは燃えるゴミだったので、かろうじてセーフ……いやいや、そもそも家庭ゴミはないだろ。これ、もうダメなんじゃね?
そんな不安が的中するかのように、翌日、ポリバケツにはジュースの空き缶が捨てられていた。
そのあたりで南砂へ引っ越してきたので、結末は確認していませんが、いろいろと勉強になったなあ。
わしお retweeted
この「みんなやってるから」のノリで日本のモラルを崩壊させてるのが排外主義で、そんな人達のために大きなバケツを設置しているのが保守系政党です
昔、住んでいたマンションで、たった一人の住人が始めた行動によって、建物全体のモラルが徐々に崩壊していく様子を目撃したことがある。
きっかけは、郵便受けに投函されるチラシだった。
昔、築年数が古めの白河の賃貸マンションに住んでいた。
エントランスの横には郵便受けが並んでいて、毎日、結構な量のチラシが投函されていた。部屋に持ち帰っては、紙面も見ずにゴミ箱に捨てる。その繰り返しが日常の風景だった。
あるとき、新しく引っ越してきた人が、郵便受けに投函されたチラシを、そのままエントランスの床に捨て始めた。
「勝手に投函するな、俺は知らんぞ」と言わんばかりに、郵便受けの中身を無造作にかき出したように散乱するチラシ。
何年もそのマンションに住んでいて、初めて遭遇する光景だったので、かなり衝撃的ではあった。そもそも、共用部にゴミを捨てるという行為自体、考えたこともなかった。
確かに、無断投函チラシは受け取る側にとって迷惑になることが多いし、投函のために無断で敷地内に立ち入る行為が違法となるケースもある。
そして、共用部にゴミを捨てる行為はもちろんルール違反ではあるが、「無断投函は建物の管理側の問題でもある。迷惑行為に何も対処しないから、こういうことが起きているのだ。なんとかせい」という、管理会社に対する強い意思表示にも思えた。
当初は、見栄えの良いものでもないので、自分が集めて捨てようかとも思った。しかし、この異常事態がどこまで進展するのか、そして管理会社がどう対応するのかが気になり、ひとまず放置してみることにした。
日々、散乱するチラシは増え続けた。
そして、かなり良くない展開が待ち受けていた。
一週間後、なんと、他の住人も先駆者のマネをして、共用部にチラシを捨て始めたのである。
あっという間にエントランスの横には大量のチラシが積み重なり、立派なゴミの山が出来上がった。
これは一体どうなるのか。
引き続き事態を見守りながら、自分の郵便受けに入っているチラシは、これまでどおり部屋に持ち帰って捨て続けた。
参加者にはなりたくない。できることなら傍観者でありたい。
チラシの山が、いよいよ30Lのゴミ袋を満杯にしそうな量に達したとき、ついに管理会社が動いた。
管理会社がやったことは、住民に対して共用部にゴミを捨てないよう注意する貼り紙を掲示することでもなく、ましてやチラシ投函業者に警告を発することでもなかった。
チラシが散乱していた場所に、100Lぐらいの大きなポリバケツを設置したのである。
手始めに、周囲に捨てられていたチラシは、すべてまとめてそのポリバケツに入れられていた。
これが良くなかった。
先駆者はともかく、追随して共用部にチラシを捨て始めた住人たちは、「いいのかな? いいよね? もうやっちゃってるんだし……みんなでやれば怖くないよね」と、ある程度は恐る恐る行動していたと思われる。
しかし、巨大なゴミ箱が設置されたことで、「あ! ここに捨てていいんだ!」という大義名分が完成したのだ。
そして、それまで自分の部屋に持ち帰ってゴミ箱に捨てていた分別ある住人たちも、「あ! ここに捨てていいんだ!」と、ほとんどの世帯が管理会社の設置したポリバケツにチラシを捨て始めた。
100Lのポリバケツには、またたく間に大量のチラシが積み重なり、すぐに50Lのラインを超えた。
え? これ、一度に捨てるのも大変な量じゃね? そもそも管理会社の人間って、1か月に1回ぐらいしか来ないよね?
そして、問題の本質から目を背け、安易に住民を誘導した先に待ち構えていたのは、一種のモラルの崩壊である。
ほどなくして、その100Lのポリバケツに、無断投函チラシではなく、家庭ゴミを捨てる住人が現れた。
そのゴミは燃えるゴミだったので、かろうじてセーフ……いやいや、そもそも家庭ゴミはないだろ。これ、もうダメなんじゃね?
そんな不安が的中するかのように、翌日、ポリバケツにはジュースの空き缶が捨てられていた。
そのあたりで南砂へ引っ越してきたので、結末は確認していませんが、いろいろと勉強になったなあ。
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すごい、14年ぶりに政権交代したセルビアで公共放送が謝罪してる…
いつかNHKにもこれを言う日が来てほしい
「長年にわたり、私たちは義務を果たせませんでした。私たちは沈黙を守り、目を背け、一方的な報道を続け、必要な質問を投げかけませんでした。私たちは視聴者の皆さんに謝罪を申し上げます」
わしお retweeted
🇯🇵🇧🇷🇯🇵🇧🇷 日本の皆さん、このガイドを日本語で作成しました。私たちがどのようにして変化を起こし、選挙に勝利できたのかを説明するためです。自動翻訳ツールを使用したため、言語的な誤りがあるかもしれませんが、ご容赦ください。必要に応じて修正してください。この投稿をシェアしてください🇯🇵🇧🇷🇯🇵
🤖 Made with AI
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たまたま流れてきたけど、日本のイメージについてのアラビア語のポストへの英語のコメント。みんな読んだ方が良い。 −そして、国家のイメージについて——築くのに何十年もかかるが、破壊されるのは驚くほど速い−
The truly interesting aspect is not that "Japan has suddenly turned bad," but rather that the national image—meticulously cultivated over decades since the war—is now being dismantled, piece by piece, by the Japanese themselves.
In the postwar, Japan successfully executed a long-term rebranding of its national image:
It transformed itself from an aggressor, a colonizer, and a defeated nation into an "exemplary Asian state"—synonymous with peace, politeness, order, anime, technology, and shokunin kishitsu (artisan spirit).
Through anime, video games, automobiles, electronics, and tourism campaigns, Japan consistently projected an image that was entirely depoliticized and stripped of any association with war.
A key reason this image held up for so long was that the Japan the outside world perceived was the very version of itself that Japan chose to export.
Social media has fundamentally altered this dynamic.
It is no longer just diplomats, NHK, or animation studios speaking on Japan's behalf; ordinary Japanese citizens are now speaking for themselves. They tell Muslims to "get out," spout colonialist rhetoric directed at China, South Korea, or Southeast Asia, openly whitewash fascist war crimes, and insult the victims of those wars—all while framing their xenophobia as "protecting Japanese culture."
Consequently, the elements once obscured by cultural exports have been laid bare.
Two other variables are also critical: long-term economic stagnation in Japan, coupled with the rise of China.
The former has eroded the confidence of a nation that once saw itself as a "success story," while the latter has shattered Japan's long-held self-perception as the "only successful modernized nation in Asia."
As a result, Japanese identity politics has increasingly come to rely on a sense of historical superiority, ethnic purity, and outward hostility—a way to compensate for a profound sense of loss in the present reality.
The greatest irony is this:
For eighty years, Japan has told the world, "We are no longer that Japan."
Yet, every single day on social media, the Japanese themselves are proving: "That Japan never went away."
And as for a nation's image—it may take decades to build, but it can be destroyed with startling speed.
In the past, people from other countries might have come to know Japan through Hayao Miyazaki, Sony, Toyota, or Kyoto. More and more people are encountering Japanese political discourse for the first time, only to be met with sentiments like:
“No Muslims.”
“Get out, Chinese people.”
“There was nothing wrong with colonizing Asia.”
“Japanese militarism is something to be proud of.”
In a way, this does more damage to Japan's soft power than any so-called "anti-Japanese propaganda" from abroad ever could.
After all, the hardest form of propaganda to refute is never what others say about you.
It is what you say yourself.
わしお retweeted
判決書を入手しました。この事件は、暇空弁護団を批判する私の13件のツイートが名誉毀損等にあたると暇空弁護団が主張していたものです。暇空弁護団は控訴審で多くの補充主張をしましたが、裁判所は細部の修正を除いて原判決の認定をすべて維持。判決書全文は、原判決と併せて後日noteにて公開します。
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あの頃を克明に記憶し、詳細な記録を残していた小島克典さん。10年前に連載でその足跡を追い、さらに真相に迫ろうとする加藤弘士さん。先日お二人が初めて顔を合わせた時から話は尽きず、当日は果たして2時間で収まるのかと、主催者は今から心配…。22年の時を経て、幻の球団の秘史が明かされます!
12・3の19時から渋谷で開催されるトークライブ「幻のプロ野球球団 ライブドア・フェニックスを語る」に登壇させていただきます。ライブドア・フェニックスの元GM・小島克典さんへ「幻の球団」の実像に迫っていきます。めちゃくちゃ楽しみです。ぜひぜひご来場下さい!
yakyu.site/event20261203/
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12・3の19時から渋谷で開催されるトークライブ「幻のプロ野球球団 ライブドア・フェニックスを語る」に登壇させていただきます。ライブドア・フェニックスの元GM・小島克典さんへ「幻の球団」の実像に迫っていきます。めちゃくちゃ楽しみです。ぜひぜひご来場下さい!
yakyu.site/event20261203/
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定数削減、賛成する人の意見でなるほどと思ったものが一つもないんですよね。
基本全て「居眠り議員はクビにしろ」「ゾンビ復活はいらない」「身を切る改革」など、論理が破綻している単純な感情論に支配されているか、あるいは財政的な部分を出してこられる方もいらっしゃいますが、節約できる額が微々たる額すぎて、話になりません。
定数削減をすることのメリットは皆無です。
失われるものしかありません。
断固反対、断固反対です。
この声を広めていきましょう。
北朝鮮の野球に関するnote記事、今年に入って大幅に加筆してから、さらに多くの方に読んで頂いていて嬉しい限りです
「野球朝鮮民主主義人民共和国代表、その素顔に迫る」
北朝鮮の野球について、『週刊ベースボール』の記事などをもとにまとめました。北朝鮮の野球史は、日本のプロ野球史とも接点があります。
#野球 #社会人野球 #プロ野球 #北朝鮮
note.com/washicomp/n/naf9c48…
渡部海選手ようこそ東北へ!
#rakuteneagles
わしお retweeted
【交渉権獲得選手:1巡目】
渡部海(捕手/青山学院大学)
#RakutenEagles #ドラフト会議2026
わしお retweeted
【交渉権獲得選手:3巡目】
樋口新(投手/王子)
#RakutenEagles #ドラフト会議2026





































