HOMEWORKS2026にて2023年に発表した「生成AIの扉」の続編となる「不可触の扉」を発表しました。
2023年ChatGPTが世に出た冬「どこでもドア」のように立つドアをノックすると向こう側からChatGPTがノックを返してくる作品「生成AIの扉」を制作した。
AIをめぐる出来事は、かつて想像していた存在の輪郭を少しずつ変え始めている。
扉の向こうにいるのは、もはや想像の中だけの存在ではない。そこにいるのは、畏れを抱かせ、抗うことさえ難しい存在なのかもしれない。
今回の作品の起点、「生成AIの扉」は2026年10月31日〜11月8日まで「あつまれ!えばら展」で展示予定です!
atsueba-ten2026.ebara-machig…
AppleのHomeView、hey Siriとホットワード言わないとダメなんだ
顔認識で人を識別できるなら見つめて喋ったら自動的にそれが指示かそうでないか判定して動くみたいなスマートさだったら良かったんだけど
Taro Tsujimoto retweeted
国家「IT?虚業だろ?ホリエモン逮捕だ逮捕」
経営者「IT?ソフトウェア?そんなものに金は払わん!」
社員「効率化しなくてもクビにならないからIT化なんかするより紙とハンコ!」
国民「マイナンバーガー」「保険証ガー」
大学「情報学部?邪道に定員は増やさないぞ」
そして2026年10月を迎えた
凍死なんて普通すぎる
むしろビキニじゃなかったから死んでしまったみたいな死に様だったら
jisin.jp/international/inter…




