すべてのこどもたちが、公平に、未来へ挑める社会をつくる。ネッスー株式会社代表//紙商社→ドリームインキュベータ→起業/中小企業診断士/絵本ふたりのももたろう出版 https://xitter.cf/t.co/FTI0jEORkN /1児の父

東京 世田谷区
Joined May 2010
本日、「こどもふるさと便」のふるさと納税ポータルサイトをオープンしました! kodomo-furusato.com/ 「こどもふるさと便」は、ふるさと納税を通じて地域の特産品や体験を“応援品”として、こども食堂やひとり親家庭、難病と向き合うこどもなどへお届けする仕組みです。 特産品は適正価格で購入しており、こどもたちに応援品を送ることをつうじて、地域産業を支援することができます。 このサイトからふるさと納税をすると、他のサイトと同じ返礼率で返礼品も受け取りながら(同じ返礼品でも、低い寄付額になることもあります) 、応援品の送り先のこどもたちを、自分で選ぶことができます。 送り先のこどもたちは、地域もしくは団体で選ぶことができます。 ■送り先指定できる連携団体(支援しているこどもの類型) ・認定NPO法人全国こども食堂支援センター・むすびえ(こども食堂) ・公益社団法人チャンス・フォー・チルドレン(経済的困難を抱えるこども) ・認定NPO法人D×P(不登校・虐待・経済困窮など困難を抱えた13歳〜25歳までの全国の若者) ・認定NPO法人キープ・スマイリン(入院中のこどもと付き添いの家族) ・一般社団法人I&Others(困難な状況にある女性・若者・こどもたち) 現在、旭川市(特産品:お米)のプロジェクトを公開中です。続々と自治体が参加予定で、近日中に、長崎県対馬市(特産品:お魚)、北海道音更町(特産品:カレー用野菜)のプロジェクトを公開します。 ふるさと納税するなら、困難を抱えるこどもたちに、応援品を送ってみませんか? こどもたちと地域の未来を支える「こどもふるさと便」の応援をよろしくお願いします! ふるさと納税を通じて、こども食堂等に特産品を届ける「こどもふるさと便」専用ポータルサイトがオープン prtimes.jp/main/html/rd/p/00… @PRTIMES_JPより
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週刊東洋経済にて、「すごいベンチャー100」に選定いただきました!ありがとうございます。 多くの方に支えられながら、「こどもの機会格差」をビジネスで解決しようとたたかっていますが、少しずつ成果がでてきて、それが認められたのかなと思っています。 社内外問わず、この課題に取り組んでいただける仲間を募集中です!何かご一緒できそうなことがありましたら、お気軽にお声がけください。 ネッスー、本日発売の週刊東洋経済「すごいベンチャー100」2026年最新版に選出。こどもの機会格差の解消に取り組むインパクトスタートアップとして掲載 prtimes.jp/main/html/rd/p/00… @PRTIMES_JPより
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「こどもふるさと便」がグッドデザイン賞を受賞しました! 私自身は、ふるさと納税制度について、返礼品を寄付のモチベーションにするのは全然問題ないと思っているのですが、自分の寄付が何に使われたのかがわからなかったりするのは、もったいないなと感じます。 「こどもふるさと便」だと、返礼品は変わらず受け取りながら(減ったりしない)、寄付の「使い道」が明確になるので、制度の主旨にもあっていると考えています。 審査員の方からも、以下のコメントをいただきました。 ふるさと納税は、返礼品が利用のモチベーションとなる傾向があるが、本来のより大きな目的は、地域社会の支援であり、納税時には、支援用途が選べるようになっている。 だが、その部分を意識する機会は少ない。 「こどもふるさと便」では、その支援の部分を一歩進めて、「こどもへ食や体験機会を届け笑顔を増やす」ということが仕組み化・見える化されている。 その結果、ふるさと納税とは、地域社会への支援であることを再認識させる、素晴らしい仕組みとなっている。 これからも、世の中の流れに合わせてアップデートしながら、多くの人に使っていただき、地域とこどもの支援を大きくしていきたいと思います。 ふるさと納税「こどもふるさと便」が「2026年度グッドデザイン賞」を受賞 prtimes.jp/main/html/rd/p/00… @PRTIMES_JPより
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KBC九州朝日放送さんの「アサデス。」にて、こどもふるさと便×壱岐市の、ひとり親世帯のこどもたちに旅の体験を届ける活動を紹介していただきました。 ツアーの様子をみて、おこさまはもちろん、参加したシングルのお母さんたちにとっても、いろんな人が支えてくれいる、という励みになったんじゃないかと感じました。見ていて泣きそうです。 壱岐の観光業の課題を解決しながら、こどもの支援もできる仕組みです。財源は、「こどもふるさと便」サイトから、2025年にいただいたふるさと納税です。 「こどもふるさと便」ふるさと納税サイトから寄付をしていただくと、「返礼品」は他サイトと変わらず受け取りながら、皆さんの寄付金の40%程度の金額が、地域産業と組んだ「応援品」として、こども支援のために使われます。壱岐市では観光ツアー、旭川市ではお米や牛乳、都城市ではお肉、など、こどもに届くものが地域によって異なります。 ふるさと納税による「うれしい!が2倍」になる、素敵なサイトになっています。 ぜひ今年のふるさと納税では、「こどもふるさと便」をご検討いただき、こどもたちへも「うれしい!」を贈ってみてください。 すべての子どもに笑顔を“旅の体験”贈る「こどもふるさと便」【アサデス。】(2026年10月15日) youtu.be/cr_Cgqyl-AY?si=U1sG… @YouTubeより
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昨年に続き、インパクトレポートを発行いたしました。 ネッスー4期目(2025年6月~2026年5月)の活動内容をまとめています。 また、今回の資金調達に関して、リード投資家であるソーシャルXインパクトファンド様との鼎談や、パートナー企業・団体さまへのインタビュー記事も掲載しており、当社が何に取り組んでいるか、というのを多面的に伝えられる内容になっています。 当社のデザインチームが内製しており、かなりの力作です。さらに、紙版には、現在開発しているホタテの廃棄貝殻で作った印刷用紙を使っています。ぜひご覧くださいませ! インパクトレポート作ろうと思っている会社さんがいらっしゃれば、お気軽にお問い合わせください。 こどもの機会格差に、パートナーとともにいどむ|ネッスー「インパクトレポート2026」を発刊 prtimes.jp/main/html/rd/p/00… @PRTIMES_JPより
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こどもふるさと便で、「壱岐の島旅」プロジェクトをご一緒させていただいている、壱岐市の篠原一生市長と、福岡でお会いしました。 「壱岐の島旅」は、福岡県の児童扶養手当受給世帯の方をご招待し、壱岐の自然・文化・食を体験する親子モニターツアーを展開しています。 壱岐市の観光活性化に貢献しつつ、こどもたちの「体験格差」を解消できるプロジェクトです。 壱岐市との連携を強化し、引き続き地域貢献とこどもの格差解消に取り組んでいきます。
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10月7日(水)に、会員「IMPACT STARTUP SUMMIT 2026」に参加してきました。 展示ブースでは、「こどもふるさと便」および「チアドン」による、こどもの機会格差解消のチャレンジを紹介させていただきました。岸田元総理にもブースにお越しいただき、事業内容や償還型の資金調達スキームについて意見交換をさせていただきました。 ISAの皆さんにも、貴重な機会をいただき、あたたかい応援に、感謝いたします。自社のことで精一杯で、なかなか協会全体には貢献できていないですが、インパクトスタートアップ協会に入会してから、世界が広がったなと感じます。 インパクトスタートアップの一員として、社会課題の解決に引き続き取り組んでまいります!
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インパクトスタートアップの仲間と出会える、ISA(インパクトスタートアップ協会)が年に一回の正会員募集中です! ▼ 詳細・お申し込みはこちら impact-startup.or.jp/join (入会申込締切:2026年10月22日 ※延長予定)
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本日10月6日に、初の資金調達に関するリリースを出しました。 自社で株を買い戻す「償還型イグジット」という方式で調達スキームを設計し、ソーシャルXインパクトファンド(株式会社ソーシャル・エックス様と株式会社QRインベストメント様が共同運営)をリード投資家として、北洋スタートアップ 1 号ファンド(株式会社北洋銀行様が出資し、株式会社北海道共創パートナーズ様が運営)および業務提携中の事業会社様から出資いただきました。 同じ社会課題の解決を目指す仲間を得て、社会的インパクトの創出を加速させてまいります。 日経新聞さんにも記事化していただき、記事を見た方から投資に関するお問い合わせもいただいております。 年内クローズを目指して、引き続き調達中です! 子ども支援事業のネッスー、初の株式調達 自社で株を買い戻す前提で - 日本経済新聞 nikkei.com/article/DGXZQOUC0…
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本日から、児童扶養手当受給世帯の方限定で利用できるECサイト「チアドン」の実証実験がスタートしました。 未利用食品も活用し、いつものお買い物よりも安く食品等を手に入れられることで可処分所得を増やし、それがこどもの機会につながれば、という願いで生まれたサービスです。 実証地域(東京・神奈川・埼玉・福岡)の方にご利用いただき、正式なサービスローンチに向けた検証を進めてまいります。 マイナンバーカードで対象者か認証するなど、さまざまな仕掛けがあるので、対象ではない方もぜひサイトを覗いてみてください! 児童扶養手当を受給する子育て家庭向けEC「チアドン」、10月1日サービス検証開始 prtimes.jp/main/html/rd/p/00… @PRTIMES_JPより
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9/18(金) にFukuoka Growth Nextで開催されるBEYOND2026 Pre-Event -Kyushu-「九州からはじまる、次世代ソーシャルエコシステム」のSocial Impact Pitchに登壇します! テーマは「九州からはじまる、次世代ソーシャルエコシステム」。 当日は福岡・九州の起業家や支援機関・金融機関はもちろん、東京など全国から社会起業家・エコシステムビルダーが集まります。起業家支援組織や金融機関の壁を越えた連携や、新しい繋がりを作れる熱い場になると思いますので、ぜひご参加ください! ▼イベント概要 ・日時:2026年9月18日(金)16:00~19:00 ・場所:Fukuoka Growth Next(会場協力) Fukuoka Growth Nextについて|福岡市のスタートアップ支援拠点 ・協力:株式会社ボーダレス・ジャパン ・参加費:無料
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沖縄県の中部・北部のこども食堂等への支援物資の物流に関する課題解決のため、ほっともっとを運営するブレンズ様と連携し、ほっともっと店舗を受け取り拠点として活用した、食支援物資の配送ネットワーク構築の取り組みを始めました! 沖縄県のこどもの貧困率は全国平均と比較して2倍以上です。この取り組みが、沖縄県の地域課題の解決につながることを願っています。 「ほっともっと」の店舗網が、こども食堂の食支援受け取り拠点に。ブレンズとネッスー、沖縄の食支援「ラストワンマイル」課題の解消に向けた実証実験を本格始動 prtimes.jp/main/html/rd/p/00… @PRTIMES_JPより
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朝日新聞さんのポッドキャストにインタビューいただきました! 長期休みに、食が細ったり、孤独になるこどもたちがいるなか、当社が課題解決に向けてどういった取り組みをしているかお話しさせていただきました。 ぜひお聞きください! なお、取材いただいたSDGs ACTION!編集長の藤田淳さんが、高校の先輩でした! (サステナ)夏休み、追い詰められる子どもたち ビジネスで困窮家庭を支える仕組みとは? omny.fm/shows/asahi/20260805
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5月に国分グループ本社と連携して設立した「未利用食品の活用推進コンソーシアム」と連携する形で展開する、児童扶養手当受給世帯向けの買い物支援サイト「チアドン」を9月にプレオープンします! 「チアドン」は、児童扶養手当受給世帯の方々が、いつものお買い物よりも20~30%安く、商品を購入することができるサービスです。 家計に余裕がでて、それが精神的な余裕やこどもの機会につながれば、という思いで立ち上げています。 自宅に届く買い物サイトなので、安いお店を買いまわる必要がなく、おやこで過ごす時間が増えることも期待しています。 同時に、未利用食品を廃棄するのではなく、福祉増進に活用することで、食品ロスの削減を実現します。 当事業について、福岡市と共働し、事業価値の検証プロジェクトを行うリリースを出しました。 福岡市内の児童扶養手当受給世帯向けに、2026年10月1日~11月30日まで当該サービスを利用していただき、その効果を検証するものです。 効果検証においては、企業の社会的活動と企業価値の関係に関する実証分析を研究テーマにされている、立教大学経営学部の村嶋美穂准教授と連携します。 新しいサービスの「チアドン」を、ぜひ応援してください。 ・キャラクターは、家族を応援(チア)する恐竜(ティラノサウルス)です 連携にご興味のある自治体様からのお声がけもお待ちしております! ネッスー、福岡市と共働事業として未利用食品を活用した子育て支援サービスに係る検証プロジェクトを実施 prtimes.jp/main/html/rd/p/00… @PRTIMES_JPより
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