今日の現代デザイン論#06で触れた、形態はXXに従うシリーズにおける記号論から意味論への流れ、そしてブランディングへの展開は個人的に好きなはなし。何を操作しているのかを意識して、その操作が管理統制的な面もあるんだよということを伝えられるので。
エイジフレンドリーシティのすすめ - 東京大学出版会 utp.or.jp/book/b10206004.htm…
The Social Architecture of Green Communities: Organizing Grassroots Practivism for the Sustainable Transition
taylorfrancis.com/books/oa-e…
書きました
混合研究法の調査をLLMにどこまで任せられるのか
note.com/kasano/n/nc8a7df2a4…
書きました
デザインリサーチャーは死んだのか──生成AIをめぐる3年間の議論と、トライアンギュレーションのその後|Kakeru Asano note.com/kasano/n/n7b5909b64…
久しぶりに書きました
誰の時間で、世界は動いているのか──AI時代のペースレイヤリングと産地|Kakeru Asano @ynbr note.com/kasano/n/n7ef41e10c…
3.11以後の話から有松に至るまでの話をしております
佐藤さんの懐かしい紙面感が帰ってきた
fullchin.jp/etu26/asano/01/a…
スピニングパーティーに初めて参加してきた(出店補助で)。ものすごい熱気で編みの業界の盛り上がりを肌で感じた。
確かに糸のお店がどこも行列や人がひっきりなしで訪れていたので、ここにきてウール糸(他にもラミーやらシルクやらコットンやらも)のニーズが高まってるんですね。
どんなけLLM使おうが生の学生からのフィードバックは毎回目を通してる。ここに引っかかったんだとか、自分の生活と照らして考えたりしたんだと見えるのは読んでてうれしい。一般的な解釈を超えて考えてくれているのが見えるからな。
文字起こしをもとにレジュメを編集・更新 スキル化済み→次回の講義に抽出するレポートの内容を確認→冒頭にフィードバックをつける」までを行って次の準備につなげる。
レジュメを見ながらアドリブで話てるので口頭を確認したり、学生からの質問が次の資料作りに影響するのがキモだな。
