Yoichinosuke (@yoichinosuke) profile picture

ちょっとくらいの汚れものならば、残さずに全部食べてやります。人、投資、仕事、風物、お酒においしい食事が好きです。

Joined November 2009
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日本人はなぜ三国志が好きなの?と中国の方からのポストだけれど、確かに思うと戦史が好きだよな。 その中に人間ドラマや考え方が込められてるにしても、普通に平和で思索に富む事物人物を愛でればよくない?と問われれば確かにそうよね。。
Replying to @goshgosh666
話はそれるけど、日本人が自国の歴史で面白いと思う部分は源氏と平氏の戦い、元に攻め込まれたとき、江戸時代の前の戦国時代、明治時代の内戦、そういった戦争のあった時代が多い。 天皇が直接政治をしていた時や、貴族の全盛期、幕府が安定していた時はドラマにならない。 それと同じだと思う。
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上智大学は、ちゃんと勉強したほうが良いんじゃないかと思います。
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「行っていること、他に対してできること」ではなく 「持っているもの」で誇るようになると人間だめだな、腐っていく傾向はあるよな、と改めて学ぶ。
「慶應の最大の価値は教育の質でも偏差値でもなく、慶應という巨大なブランドと、それを一生利用できる特権にある」だそうな。この国が壊れるように貧しくなってる理由がよくわかるね。
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ギャグマンガ日和以来、 松尾芭蕉はナメて見られるようになったよなとふと思う
伊能忠敬界隈とかいうの、測量もせず歩いてツイートしてるだけなんだからどちらかというと松尾芭蕉だろ
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油の旨味ってなんだ問題。 日本人に共有しやすい提案をしてみよう サッポロ一番塩ラーメン。 普通に作って、最後食べる前に上からオリーブオイルを多めにかけてみて。 なるほどこれか、と思ってもらえるかも。
日本の多くのパスタが不味い理由は、日本人のオリーブオイルに対する勘違いが原因なのよね 日本人 オリーブオイル = 油脂 → 控えるべきもの オリーブ原産地の地中海沿岸の人 オリーブオイル = 調味料 → 味付けするもの 調味料をケチったAglio e Olio Peperoncino(通称ペペロンチーノ)に、MSGぶっかけてこっちのほうがうまい!と言い出したらイタリア人も切れる 日本人なら、味噌と出汁をケチった味噌汁に、トマトソースぶち込んで味噌汁だ!と言い張るのと一緒 パスタにMSGは食の魔改造ではなく、他国食文化への冒涜なのよ。 ペペロンチーノには、 エキストラバージンオイル(国際オリーブ協会基準) カルボナーラには グアンチャーレとペコリーノロマーノ (どうしても入手できない場合はパンチェッタとパルミジャーノレッジャーノ)
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中東は文明の発祥の地の一つであり 豊かな資源を持つ。 世界の他地域よりも平和に、穏やかに 物質的にも精神的にも多くの人々が豊かさを育める土壌があるだろうにな。
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世界中がAIと壁打ちする。 より未来を想定し判断を早める。 考え方自体は自身が元から持っていたもので、それはより先鋭化する。 AIは使用者に寄り添うゆえに。
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お嬢さん、転んだら助けてほしいのか? そんなことあるまい。 車が雪に突っ込んでるのを見たらフッと助ける男たちがわいてくるのが北海道だぞ。助けたらさっと散開。 あれは痺れたね。
真冬のツルッツルの路面で盛大に転んでる観光客を見ても一瞥にもくれない。それが札幌市民。 新今宮駅降りて直ぐによろけて転んだ私を見るやいなやチャリ止めて「姉ちゃん大丈夫か?」と声掛けたハートフル西成区民とは対照的😭
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あしたのジョー。 昭和生まれは少なからずこれ読んで共感して、死ぬのか?って働き方してたりもしてたんだよな 「ジョー、君はどこに落ちたい?」 とか・・「たとえ燃え尽きようとも」の美学がそこにあった 「鬼滅の刃」にはそれに通じる懐かしさがあったね
なるほどと思った。 このときに降りるしかないと思ったんだろうな、紀ちゃん。
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札幌の地下鉄の専用席、いいなと思ったよ。なんならほかの席ぜんぶは優先すべき人には譲る優先席だよなと思わされた。
札幌市民が納得してずっと続いている、誇れる文化だと私は思う。 道外で地下鉄などに乗った時、お年寄りが立っているのにこの【優先席】にどっかり座ってくっちゃべってる若者たち見てびっくりした。そっちのがカスじゃん。
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こういうのは広告契約でもしていないなら、しっかりアウトの域じゃないかな。。
日本で今、どんな出来事が注目されているのでしょうか?話題のニュースや最新情報を Noriba News でいち早くチェックしましょう。

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ちばてつや氏の描く女性の美しさにもっとスポットが当たってほしい。 品があって言葉のままに「美しいな」って絵を描かれる。
▶︎真っ先に頭に思い浮かんだのはこのコマ。紀ちゃんの名シーンは数あれど、傘を持って空を見上げるシーンは、たしか板垣恵介氏が「衝撃を受けた」と明かしていたと記憶する。何もかもが完璧で、これが「画力」というものか、と再確認。 #RIPちばてつや
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・「IRIS OUT」がめちゃすごい ・2026はそこまで一世風靡するヒットは出ていない でまあまあ説明できるような気もする
ヒットチャート1曲の山が低くなってきています。米津玄師さん「IRIS OUT」が記録的な106万回再生で1位を達成して以降、1曲の再生回数は低下傾向にあり、例えば今月1位になったAyumu Imazuさん「結び」の再生回数は「IRIS OUT」の5分の2ほどに留まっています。Spotify日本のデイリーチャートで、2023年 2月から2026年10月20日までに10位以内に入った198曲を対象に、「1曲ごとの1日の再生回数がどう動いてきたか」を視覚化してみました。横軸が日付、縦軸が1日の再生回数(前後7日の平均)で、色の付いた線は1位を取った主な曲、灰色の線はそれ以外の曲です。 ■「IRIS OUT」以降の山は半分ほどの高さ 図の中央右寄り、赤い線の「IRIS OUT」は2025年9月に7日平均でも100万回に届き、図の中で最も高い山になっています。 その左を見ると、黄色のYOASOBI「アイドル」や橙のCreepy Nuts「Bling-Bang-Bang-Born」も60万回を超える山を作っていて、大きなヒットの1位曲はこの高さまで上がるのが一つの目安になっています。 ところが右端の濃い灰色の帯(2026年1月以降)に入ると、茶色のMrs. GREEN APPLE「lulu.」、紫の嵐「Five」、紺のMrs. GREEN APPLE「Brand New」、右端のローズ色の「結び」のどれもが、「IRIS OUT」の4〜5割ほどの高さで止まっています。 帯の中で最も高い「Five」でも55万回です。 つまり、同じ日に同じ1曲へ集まる再生の量は、1位の曲であっても以前の半分ほどにまで減っています。 ■1位が2〜3週間ごとに入れ替わる では、山が低くなったぶん、1位はどう決まっているのでしょうか。 2026年の1月1日から10月20日までに1位になった曲は17曲あります。2024年の同じ期間はわずか4曲で、1曲が数か月にわたって1位を保つ形から、平均17日ほどで次の曲に入れ替わる形に変わっています。 入れ替わりの中身を見ると、紫の「Five」の線は細く鋭い形をしています。 チャートに入った翌日に1日77万回まで上がったあと、17日で山の高さが半分に下がっていて、半分になるまで55日かかった「IRIS OUT」とは下り方がまったく違います。 これは、発売直後にもともとのファンが集中して聴き、その後に聴く人がほとんど増えていかない聴かれ方の形です。 同じように、2026年にはMrs. GREEN APPLE「風と町」、King Gnu「AIZO」、Number_i「3XL」、Snow Man「グッタイム」が、いずれも1〜3日だけ1位になっています。 1位の水準が30万回前後まで下がっているため、 発売日にファンが集中して聴く再生だけでも1位に届くようになっている、 と考えられます。 ■いっぽうSpotifyで聴かれる量は増えている ここまでだと「音楽が聴かれなくなった」ように見えますが、実際は逆です。 上位200曲を合わせた1日の再生回数は、2023年(2〜10月)の平均1,591万回から、2026年には1,947万回へと2割以上増えています。 一方で、そのうち10位以内の曲が占める割合は15.7%から13.1%に下がっています。 聴かれる量は増えているのに、その増えた分が上位の曲には向かっていないのです。 図でいえば、下のほうの灰色の線の束がその行き先です。束の下の端は年を追うごとに上がっていて、200位の曲でも1日3.9万回から5.4万回へと4割近く増えています。 ■増えた分は「聴き慣れた曲」へ では、増えた再生はどんな曲に向かっているのでしょうか。 チャートに初めて入ってから1年以上たった曲が、上位200曲の再生に占める割合を集計すると、2024年の45%から2026年には59%まで上がっています。毎日の200曲のうち、およそ130曲が1年以上チャートに残っている曲です。 緑のMrs. GREEN APPLE「ライラック」はその代表で、2024年5月に1位になったあと、2年以上にわたって10位の水準(青い破線)の近くを保っています。 言いかえると、多くのリスナーは日々、新しい曲を次々に追うよりも、すでに知っている曲を自分の生活の中でくり返し再生しています。 一方で、初登場から30日以内の新曲が占める割合は、2023年から2026年までずっと1割前後で大きく変わっていません。 新曲に向かう再生の総量は減っておらず、それがより多くの新曲に分かれ、それぞれ短い期間に集中するようになっている、という構造が形成されていると考えられます。 ■「結び」と「しわあわせ」は少し違う形 右端の2曲は、ここまでの話とは少し違う動きをしています。 ローズ色の「結び」は10月2日に1位になってから18日間1位を保ち、7日平均も40万回前後でゆるやかに推移しています。配信2日目に1日34万回まで上がったあと、3週間近く40万回前後を保っていて、「Five」のような急な下りがありません。 ただ、この形はMrs. GREEN APPLE「lulu.」の最初の3週間ともほぼ同じで、山が長く続くかどうかはまだ分かりません。 「結び」は、配信前にTikTokに投稿されたデモ音源が広がり、その音源を使った投稿が約3週間で6万件を超えたあとに配信されています。 発売日にファンが集中して聴くというよりも、SNSで曲を知った人が配信後に少しずつ聴きに来ている形と考えると、ゆるやかな線の形と合っています。 ただし最初の19日間の再生回数は733万回で、「IRIS OUT」の同じ期間の1,650万回の44%にとどまっています。 形は大ヒットと同じでも、同時に聴いている人の規模はその半分に届いていません。 もう1曲、10月20日に1位になった黄緑のVaundyさん「しわあわせ」は、2021年4月に配信された曲です。図の左下にも同じ色の短い線があり、2023年2月にも200位以内に入っていました。 当時の週間チャートでの最高は70位で、それから5年半後の2026年10月2日に公開された映画『ママがもうこの世界にいなくても 私の命の日記』の主題歌になったことで、デイリーチャートを54位から18日かけて1位まで上がっています。公開日に一気に跳ねるのではなく、映画を観た人が曲を聴きに来る再生が日ごとに積み上がっている形です。 ■Vaundyの曲は発表から何年もかけて聴かれる 実はVaundyさんには、同じように発表から時間がたってから大きく聴かれた曲が以前にもあります。 代表的なのが「怪獣の花唄」です。2020年5月のアルバム『strobo』に収録された曲で、Spotify日本の週間チャートには2020年8月に196位で初めて入りました。 そこから2年以上かけて50位前後まで少しずつ上がり、2022年末の『NHK紅白歌合戦』での歌唱をきっかけに上位へ入って、週間1位になったのは2023年4月です。アルバムの発売からおよそ3年後のことです。 さらに「怪獣の花唄」は、この図の対象期間である2023年2月から2026年10月までの3年8か月のあいだ、デイリーチャートの200位以内にほぼ一日も欠けずに入り続けていて、2026年の週間チャートでもまだ20〜30位台にいます。 新曲として発売された週に頂点を迎えるのではなく、発表されたあとに何年もかけて聴く人が増え、一度聴かれるようになると長く聴かれ続けるという形を、Vaundyさんの曲はくり返し見せています。 Vaundyさんは2019年、大学在学中にYouTubeへ自作曲を投稿して活動を始め、コロナ禍の2020年5月に1stアルバムを発表した、ストリーミングとともに歩んできた「令和の若手」を代表するアーティストの一人です。 その世代を代表するアーティストの曲が、発売週の瞬間的な集中ではなく、年単位で聴かれる量を積み上げていく形でヒットになっていることは、この図全体で起きている変化を考えるうえで非常に示唆的です。 ■全体として見える構造変化 まとめると、Spotify日本で起きているのは「聴かれる量の減少」ではなく、「同じ日に同じ新曲を多くの人が聴く」という聴かれ方の比重が下がり、その分が一人ひとりの定番の曲のくり返しに移っている、という構造変化です。 1位の1日あたり再生回数が測っているのは、 「同じ日に同じ新曲へどれだけ再生が集まったか」 です。 その数字が下がる一方で、上位200曲の総量と、 「1年以上聴かれ続ける曲」 の割合は上がっています。 そのため1位の数字だけを見ると「ヒットが小さくなった」ように見えますが、リスナーの側から見ると、 「各人が自分の聴き慣れた曲を持ち、それを毎日の生活の中で長く聴き続けるようになった」 という姿が浮かびます。 新曲の側も、「Five」のように発売直後にファンが集中して聴いてすぐに下がる山と、「しわあわせ」のように日を追って聴く人が増えていく山とでは、形がはっきり違います。 「IRIS OUT」のような、多くの人が数か月にわたって同じ新曲を聴き続ける形は、2026年に入ってからまだ現れていません。 ヒットの大きさを1位の高さだけで測る時代から、上位に残り続ける長さもあわせて見る時代に移りつつある、と考えられます。 なお、ここでの分析はチャートの集計値から読み取ったもので、個々のリスナーの再生履歴を確かめたものではありません。 「結び」がこのあと「IRIS OUT」と同じように長く聴かれていくのかも含めて、引き続き追っていきたいと思います✍
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ジャレド・ダイアモンドの「商人・預言者・指導者・王」。 小泉純一郎政権下が経済成長に大きく負の影響、の話。これは同時に竹中平蔵氏の評価ともなろうか。「国や会社のリーダーが組織に与える影響」大変興味深い。
『銃•病原菌•鉄』でおなじみのジャレド•ダイヤモンドによる近著が面白い。国や会社のリーダーの個人的資質が組織に与える影響はどれだけあるのか、がテーマ。「他の人がやっても同じ結果だったのでは?」に対する答えでもあります。 たとえば経済成長にプラスの影響を与えた世界の政治リーダーを研究した結果では、トップ5のうち池田勇人首相などの日本人が3人もランクインしているのが意外です。逆にワースト5には小泉首相がランクイン。これは在任中の単純な経済成長率を測っているのではなく、他の人でも同じ結果になり得たかを差し引いて検証しており、この研究手法だと「小泉首相でなければもっと成長していた」ことを示唆しています。 著者曰く「日本の読者は小泉純一郎の名前があることを意外に思うかもしれない。小泉の在任中、日本経済のパフォーマンスは他国の羨むようなものだった。だが小泉にとって不運だったのは、さらに高成長を遂げた時期の首相であった池田勇人などと比較されたことだ」だそうで。 「国民に憎まれている軍事独裁者もベストランク入りしているが、これは経済成長への影響のみを測っており、尊敬に値するかは一切考慮していない」との注釈付き。 リーダーの影響力は裁量の大きさによるとされ、その意味で経済関係では米大統領の権限は意外に弱く(逆に日本の首相は強く)、軍事関連では米大統領の権限は強い(逆に戦前の日本の首相は弱い)などの点で納得ではあります。 成果はリーダーの椅子が決めているのか個人の能力が寄与しているのかというテーマでもあり、然るに椅子理論の視座で読んでも面白いですね。 link.amazon/B0axOA9uz
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飲んでレポーター出演もリスキーだろうに そちらは完璧にこなしていて素晴らしい
元ネタ全編公式YT観てきたが つっきーさん(#中村月夢 記者)映像で観るとずっとナレーション上手いしポニテ横顔メロ可愛いし酒豪すぎるし、 ミーム化してるスクショ静止画や切り抜きより全然爆速で面白可愛すぎる🤣 SNS始めてくださいフォローしたい🥰ほろ酔い🫠 #琉球朝日放送 #QAB 沖縄 飲酒運転
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「情報漏洩」って言うけれど、 「情報強奪」なのだよな。 犯人側の存在感が薄いのはよくない。 捕まえて縛り首にしてほしい。
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なんか素晴らしい感想だなあ 「存在しない記憶」を送ってくるとは まるで誰かの術式だ
日本人!!! 我真的很好奇!!! 为什么你们的音乐总有一种奇怪的魔力??? 明明听不懂日语, 旋律一响, 却突然开始怀念一段 根本没经历过的青春。 没去过的城市, 没见过的海边, 没发生过的初恋。 甚至连歌词都没听懂, 遗憾倒是先听懂了。 ????? 我现在严重怀疑, 日本人不是在写歌。 是在给全世界的人 植入一段不存在的回忆!!! 😭😭😭 你们日本人自己听这些歌, 也会有这种感觉吗???
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日本では、ごく少数の皇族が「偉い人」を引き受けてるおかげで 他全員が同じ階級でいられる 金や資産を持ったりうまくいった人間が過剰に驕り高ぶるブレーキにはなってるんじゃないかとふと思う 人間て驕り高ぶりすぎると全能感を得てバカになるからね
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職場にいる「これ何度も言いましたけれど」 (いや別に言ってないし、言ってたとしてもそれいらんだろ) っていう人あまりよくない いいことなら普通に再び新鮮に話しなさいよ
ちょっと納得いかないんだけど、 どの職場にも必ず「この前も一回教えたよね」 っていう人がいるんですか? 一回聞いただけで覚えられる人なんて、 存在しなくない?
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俺思うんだけど、Z世代は我慢ができないというより 我慢しなくても許される世界に育った不幸という感じがする。 養子不教父之過、子を養いて教えざるは父の過ちなり、というかさ。
Z世代は本当に我慢ができなくて良くない。 ちょっと名前からかっただけでキレるし、モノは盗むし、素直に謝りもしない。 妹想いなZZ世代を見習って欲しい。
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