Pinned Tweet
佐々木亮介(a flood of circle)
釘屋玄(暴動クラブ)
サイトウタクヤ(w.o.d.)
小林祐介(The Novembers / THE SPELLBOUND)
という面々と、百々和宏と69ersが出演して自らとたくさんの人とで誕生日を祝った、新代田FEVERでの百々和宏生誕イベント「Drunk 54」のライブレポ。お誕生日おめでとうございます。
rocknrollisnotdead.blog.fc2.…
7年前の「Tank-top Festival in JAPAN」ツアーで使っていた、間違えてZepp DiverCityに来てしまった映像から始まった、結成日のライブになったヤバイTシャツ屋さんのZepp Hanedaの6daysの3日目。ありぼぼの琴やもりもとのトランペット演奏で幅を見せながら、こやまは
「7年前はツアーやれば即完してた。その時に来てた人がいないのがやっぱり寂しいねんな。飽きたり、ライブに来れる環境じゃなくなったり、物価が高くなったりするのかもしれないけど、やっぱり寂しい。来てない人に言ってるけど、来てくれてる人がそう伝えてくれたら戻ってくる人もいるのかなって」
死ぬほどわかりすぎてこのMCでめちゃ泣いてた。
ヤバイTシャツ屋さん "Magical Tank-top Parade" Zepp Haneda day3 11/4 セトリ
1.Tank-top Festival 2019
2.とりあえず噛む
3.Magical Tank-top Parade
4.Blooming the Tank-top
5. NO MONEY DANCE
6.君はクプアス
7.秋
8.小ボケにマジレスするボーイ&ガール
9.どすえ 〜おこしやす京都〜
10.ハッピーウェディング前ソング
11.大人の事情
12.J.U.S.C.O.
13.リセットマラソン
14.Tank-top in your heart
15.かかとローラー
16.I wanna go home
17.アルゴリズムの犬
18.鬼POP激キャッチー最強ハイパーウルトラミュージック
19.ゆとりロック
20.ヤバみ
21.無線LANばり便利
22.あつまれ!パーティーピーポー
23.KOKYAKU満足度1位
encore
24.ざつにどうぶつしょうかい
25.WEST NIGHT
26.かわE
本日はZepp Hanedaにて、ヤバイTシャツ屋さんの6daysの3日目。今日は3rdアルバム「Tank-top Festival in Japan」の曲を全て演奏する日であるが、前作「Galaxy〜」からわずか11ヶ月、1年に2枚もフルアルバムをリリースしていたという突っ走りっぷり。この作品リリースの半年後にはサンリオピューロランドでワンマンを行うという、スペイン村に繋がる今のヤバTの活動の方針が定まった作品とも言える。
ヤバイTシャツ屋さん→PEOPLE 1→ハルカミライ→レキシ→Saucy Dog→sumika→[Alexandros]
相模原ギオンフィールドで開催された、[Alexandros]主催のTHIS FES 2026の2日目のライブレポ。来年こそは翌日に相模原の街を探索できますように。だから愛してるぜ相模原。
rocknrollisnotdead.blog.fc2.…
#THISFES
「独立した時にフェスで会った時に山口さんが「俺たちに出来ることあったらなんでもするから言って」って言ってくれた」
というサンボマスターを迎えてのTHE BAWDIES。アンコールでは山口隆を迎えて爆音ギター3本でベースレスのセッションが展開され、両者とも笑顔にしてくれるロックバンドだけど、最後の最後にROYとTAXMANが1本のマイクで歌っているのがカッコ良すぎて楽しすぎて泣きそうになってしまった。最後は全員でわっしょい。
「六本木で赤坂のテレビ局の曲やってるから踊ってないんですかね?」
と「ヒューマニティ!」で煽るサンボマスター。同じロックンロールでもTHE BAWDIESのものとは違うことを自覚しながら
「初めてこのEX THEATERでやったのは確か震災後の12,3年前。その間にいなくなってしまったロックンローラーたちに捧げる!」
と歌う「またあえるかな」はやはり泣いてしまうし、最後には
「THE BAWDIESに呼んでもらったのにワンマンかと錯覚してしまった」
というくらいの盛り上がりっぷり。さすがすぎる。
サンボマスター 11/3 EX THEATER ROPPONGI 「THE MELTING POT SESSIONS」 セトリ
1.輝きだして走ってく
2.ヒューマニティ!
3.青春狂騒曲
4. 世界はそれを愛と呼ぶんだぜ
5.孤独とランデブー
6.またあえるかな
7.Future is Yours
8.できっこないをやらなくちゃ
9.花束
本日はEX THEATER六本木にて、THE BAWDIESの対バンツアー。一昨日の大阪は銀シャリだったりと、DAIENKAI常連バンドとしてよしもとのお笑いコンビも対バンに名を連ねる今回のツアー。この日の対バンはサンボマスター。互いにロックンロールとソウルミュージックを愛するバンド同士どんな日になるのか。
物販で誕生日記念のお猪口を買うと、百々和宏から直で獺祭を注いでもらえるという企画だったので、泥酔ジャーナリスト志望としては行くしかないということで注いでいただきました。昔渋谷のタワレコでサインしていただいた泥酔ジャーナルは墓まで持っていきます。誕生日おめでとうございます。
誕生日である百々和宏のために69ersのクハラカズユキがTHE NEATBEATSを、有江嘉典が浜田省吾を歌う2部。最後にはNAOKI(SA / ラフィンノーズ)がケーキを持って登場して全員で「GET THE GLORY」を大合唱するが、ゲストボーカルたちが歌うパートで佐々木亮介が「Have you ever seen the stars?」、小林祐介が「ペチカ」とMO'SOME TONEBENDERの名曲を歌う。それは自分も同世代として、亮介が言っていたように「Rockin' Luuula」に喰らった世代だから。
第一部は百々和宏が
佐々木亮介(a flood of circle)
小林祐介(The Novembers/THE SPELLBOUND)
サイトウタクヤ(w.o.d)
釘屋玄(暴動クラブ)
という面々と1曲ずつ弾き語りでコラボするという「5人組アルフィー」あるいは「フォークソング部」のライブ。
ばちかぶれ!(MO'SOME TONEBENDER) / 佐々木亮介
ルート66 / 釘屋玄
GREEN & GOLD (MO'SOME TONEBENDER) / サイトウタクヤ
春夏秋冬(SION) / 小林祐介
恋をしようよ(ルースターズ) / 百々和宏
という選曲だが、トーク部分は使えないところがめちゃくちゃあった笑
Chevon→Been Stellar→クリープハイプ→coldrain→THE ORAL CIGARETTES→奥田民生→[Alexandros]
[Alexandros]主催の相模原ギオンフィールドでのTHIS FES初日のライブレポ。今年最後に夏を感じることができたフェスになったのかもしれない。
rocknrollisnotdead.blog.fc2.…
#THISFES
本日は新代田FEVERにて、MO'SOME TONEBENDERのボーカルである百々和宏の生誕ライブ。出演者は
佐々木亮介(a flood of circle)
小林祐介(The Novembers/THE SPELLBOUND)
サイトウタクヤ(w.o.d)
釘屋玄(暴動クラブ)
有江嘉典(百々和宏と69ers)
クハラカズユキ(百々和宏と69ers)
というよく知る面々。明日が祝日だから気にせず泥酔ジャーナリストになることができる。















