AIやDXで一番大事なのは、
「導入したかどうか」
ではないです。
ChatGPTを入れた。
RPAを入れた。
新しいシステムを入れた。
それ自体には、
ほとんど価値はない。
結果として、
仕事が速くなったか。
売上が増えたか。
ミスが減ったか。
顧客体験が良くなったか。
見るべきは、
導入ではなく成果。
私はここを一番大事にしています。
AI時代の管理職に必要なのは、
「自分が一番詳しいこと」
ではなくなると思っています。
部下もAIを使う。
自分もAIを使う。
その中で必要なのは、
問いを作る。
判断する。
優先順位を決める。
レビューする。
管理職の仕事も、
かなり変わっていくと思います。
これからのシステム開発では、
「作る能力」
だけでは差別化しにくくなると思っています。
AIで実装速度は上がる。
そうなると重要になるのは、
何を作るか。
なぜ作るか。
誰が使うか。
どう業務を変えるか。
技術力が不要になるのではなく、
技術力だけでは足りなくなる。
色々と関わりのある 徳島県三好市にある 池田高校生のクラウドファンディング!
ゴールド賞を受賞したジビエカレーを全国へ届けたい ~池田高校生の挑戦~ - クラウドファンディングCAMPFIRE camp-fire.jp/projects/949492… #クラウドファンディングCAMPFIRE @campfirejpより
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AI導入のROIを考えるとき、
「何時間削減できたか」
だけを見るのは危険です。
例えば、
提案書を作る時間が
8時間→2時間になった。
重要なのは6時間削減ではなく、
その6時間で
提案数を増やせたか。
顧客と話せたか。
案件を増やせたか。
最終的には、
事業成果まで見た方がいいです。
AIを全社導入するなら、
「禁止事項一覧」
だけ作ってもダメだと思っています。
必要なのは、
何に使っていいのか。
どんな業務で使うのか。
どこまで任せていいのか。
最後に誰が確認するのか。
禁止より、
使い方を定義する。
AIガバナンスは、
ブレーキだけではなく
アクセルも設計する必要があります。
【16】
「ChatGPTとClaudeとGemini、
どれが一番いいですか?」
よく聞かれます。
私は、
1つに決めなくてもいいと思っています。
調査。
文章。
分析。
コード。
資料作成。
用途によって得意不得意がある。
AIを選ぶのではなく、
仕事に合わせてAIを使い分ける。
その方が自然です。
DX案件で、
要件定義に時間をかけすぎるケースがあります。
半年かけて完璧な要件を作る。
でも半年後には、
業務も市場も変わっている。
今は、
小さく決める。
小さく作る。
実際に使う。
修正する。
この方が合理的なケースが増えていると思います。
要件定義も、
一度で完成させるものではなくなってきています。
湯尾 智顕@CTO兼CRO 取締役 42期目 日本コムシンク株式会社 retweeted
昨日、東阪それぞれで、内定者懇親会を行いました。
今年は役員や人事担当に加え、歳の近い先輩社員も参加し、終始アットホームな雰囲気だったんだとか。
集合写真の表情にも表れていますね!
因みに食事メニューですが、大阪はステーキ、東京はしゃぶしゃぶでした。
この業界に長く深く関わっている人間として静観してましたけど、クライアントの為でも、エンジニアの為でもないですよね...ただ金儲けの為にエンジニアが使われているだけ。にしけんさん所とはSESとしての動き方の考え方は違うけど、業界正常化に向けて何かします。
【動画公開しました】
エンジニアのミカタ社、および資本関係のある以下グループ会社の経歴詐称含む12点の問題を証跡と共に語りました。
※資本関係はなく、グレーないし黒のスキームでアライアンスを組んでいる企業についても言及しております
株式会社ノイエアル
株式会社エンジニアファースト
株式会社ITエグゼクティブ
株式会社エンジニアキャピタル
株式会社ケンブリッジ・コンサ ルティング
株式会社AIメタバース
オックスフォードパートナーズ 株式会社
株式会社カンゲンエージェント
株式会社AIクラウド
株式会社インフレーション
また、リークいただいた方は延べ2桁人を超えておりますが、そのうちの1人である「元社員の方」がエンジニアのミカタ社の内部事情について語ってくださりました。
明日にはそちらの動画も公開できればと考えております。
繰り返しとなりますが、もし仮にリークされた方々が訴えられた場合、僕は訴訟やその結果に対するあらゆる費用を個人のキャッシュでもって立て替え、支援させていただくことをこの場でもってお約束させていただきます。
皆さまのリプライ、引用リポスト等の声がどういった内容なのかがエンジニアのミカタ社の役員や幹部、株主の方々に届くことで、許されるべきことなのか否かが伝わると思っております。
業界内外、フォロー・フォロワー関係なく感想を寄せていただければ幸いでございます。
エンジニアのミカタ12の不正を暴きます。 youtu.be/D5-S5JXOx20?si=z9jd… @YouTubeより
AIを導入すると、
若手が育たなくなる。
この懸念は、
一部その通りだと思います。
何も考えずAIに答えを出させれば、
確かに育たない。
でも、
まず自分で考える。
AIに聞く。
差分を見る。
なぜ違うか考える。
この使い方なら、
逆に学習速度は上げられる。
AIの問題ではなく、
使い方の問題です。
生成AIを使うとき、
「良いプロンプトを書くこと」
ばかり注目されます。
でも、
私はそれより
「何を聞くべきか」
の方が重要だと思っています。
問いが曖昧なら、
答えも曖昧になる。
AI時代は、
答える力より
問いを作る力
の価値が上がると思っています。











