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Ресторан BOXPARK. Лондон.
Мусульманин ведёт себя агрессивно. Его выводят и успокаивают. Он замахивается на охранника и тут что-то пошло не так...
Охранник:
Джулиус Фрэнсис. Бывший боксёр. Чемпион Британии. В 2000 дрался с Тайсоном
После завершения карьеры работает охранником
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Трамп: "Танки путина были бы в Киеве через 4 часа, если бы не застряли в грязи".
Буча, 27 февраля 2022 года.
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A response to Trump:
Trump claims that Russia’s failed invasion of Ukraine was merely due to a "stupid Russian general" who drove a tank convoy off the main roads and got them stuck in the mud.
Here is the real truth:
It wasn’t the mud. It was the brave Ukrainian soldiers and heroes who stood their ground, annihilated thousands of Russian armored vehicles, and turned Ukrainian land into a graveyard for Russian tanks!
This video provides living, undeniable proof of how Ukrainian heroics reduced the Russian war machine to scrap metal. 🇺🇦🔥
#StandWithUkraine #UkraineWillWin #SlavaUkraini #TruthMatters
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Єдине запитання.Хто ж вів агента Трампа 40 років, починаючи з 1986 року, з часів існування ще ссср в президенти ?40 років Трамп не був викритий. Це ж скільки було треба вливати грошей де кому в США, щоб Трампа не заарештували, як агента ворожої країни. Обов'язково колись узнаємо.
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Чому хто має мізер віддає останнє, а той хто має мільони, той і гривні не дасть ? Важко бути Людиною.
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彼はナイフで自らの足を切断し、たった一人で陣地を守り続けた。約一年半に及ぶ任務の末、彼を迎えに来たのは、一機のドローンだった。
人類史上初めての、ドローンによる救出だった。
想像してほしい。ほぼ敵の占領下にある土地に、一本のコンクリート管がある。その中に、二人の兵士がいる。やがて、一人だけになる。両足を失い、誰かが助けに来てくれるという希望も持てないまま。ひと月、またひと月と、時だけが過ぎていく。
クリヴィー・リフ出身のコスチャンティン・ヴラセンコは、自ら志願して戦地へ赴いた。召集令状を出してほしいと、長い間頼み続けていたという。
配属されたのは、「ヴェルトゥン」と呼ばれる陣地だった。排水用のコンクリート管を利用した掩蔽壕だ。
戦友と二人で、何か月もの間、その陣地を守った。しかし、ある日、戦友が命を落とした。二月十六日。ちょうど五十歳の誕生日だった。
コスチャンティンは、一人になった。
敵は、彼がそこにいることを知っていた。スピーカーを投下し、録音した声を流してきた。
「降伏しろ。味方はお前を助けには来ない。白いドローンが迎えに来て、家へ帰してやる」
コスチャンティンは無線で、こう返した。
「ロシアの軍艦よ」
そして、陣地にとどまった。
その後、ドローンからの爆弾投下が続いた。左脚に重傷を負い、右足もひねって痛めた。
やがて、両足の壊死が始まった。左足の先は腐って、自然に脱落した。右足の先は、れんがの上に載せ、ナイフで自ら切り落とした。
彼は、こう語っている。
「涙が流れた。でも、切るしかなかった。だから切った」
後には、指揮官にこんな冗談まで言った。
「祝ってくださいよ。もう扁平足でもなければ、サイズ44の靴も要りませんから」
暖かくなった頃、彼は切断された自分の足が残されている場所まで、這っていった。そこには、オレンジ色に黒い模様のある蝶が群れていた。
「思ったんです。神様、俺の足から、蝶まで生まれたのかって」
スティーヴン・キングの小説のような話だ。そして、キングの名が出てくるのには、実際に理由がある。妻が小包に入れて送ってくれたのが、キングの『アウトサイダー』だった。その本と、娘フリスティナへの思いが、陣地での日々を支えていた。
そして、世界のどの戦争でも、かつてなかったことが起きた。
コスチャンティンを迎えに、ドローンが飛んできた。
生きている彼を、そこから連れ帰るために。
操縦士は手順を記した紙を投下した。ドローンは着陸し、モーターを止めた。コスチャンティンはカラビナで自分の体を機体につなぎ、カメラに向かって「オーケー」のサインとハートを作ってみせた。
そして、空へ舞い上がった。
川の上を飛んでいる間、怖かったのは、ただ一つ。撃ち落とされ、水の中に落ちることだった。彼は泳げなかった。
ほかのドローンが彼を援護した。そのうち一機は、敵に撃ち落とされた。
それでも、コスチャンティンは無事にたどり着いた。
陣地で過ごした、四百九十一日。
失われた、両足。
史上初となる、ドローンによる兵士の救出。
それでも彼は、今も自分を英雄だとは思っていない。
「一番になるのは好きじゃない。二番のほうがいいんです」と言う。
彼は生きている。
再び、地上にいる。
そして、この物語は今、永遠に刻まれた。
За деньги которые ботоксная моль тратит на войну в один день, московия могла бы построить ок. 30 школ.
...
беззубых баранов грабят, а они все равно кричат "путееен!"... слабоумные... пзц
grok.com/share/bGVnYWN5_6b2a…
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Episodes from a seven-week operation by Ukrainian intelligence operatives from “Group 10” in the Sumy region, which resulted in 108 Russian servicemen being killed and 29 captured.
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Шлях поблизу Амура, поруч з кордоном Китая. ,, А ви знаете какой госдолг США ? ".......



















