【講演・東京】ウクライナ・戦火の市民を見つめて(玉本英子)◆2026/10/25(日)18時◆世田谷区 経堂地区会館別館(定員30)◆資料代1000円◆共催:今とこれからを考える一滴の会・人間の生と性を学ぶ会(問合せは案内参照)市民の苦悩を知っていただけたら。(鹵獲したロシア軍FPVドローン実物なども持参)
【大阪・岸和田・写真展/講演】ウクライナ~戦火に生きる人々(玉本英子)◆写真展:2026/7/31(金)~8/4(火)(ラパーク岸和田)多くの方にご覧いただけるようラパーク岸和田1Fでの展示です◆講演は7/31(金)11:00~ウクライナ報告◆玉本英子◆講演は春木市民センターにて◆無料◆主催:岸和田市
【大阪・岸和田・写真展と講演】ウクライナ~戦火に生きる人々・市民の日常・そして苦悩(玉本英子)◆写真展:2026/7/31(金)~8/4(火)の期間◆2026/7/31(金)講演「ウクライナ映像報告」玉本英子・アジアプレス◆主催・岸和田市/岸和田市教育委員会
ロシアのズベズダニュースが報じたシャヘド(ゲラン)の工場。量産化が図られている。工場内のスローガン、「スターリンの遺伝子」までも受け継がれているのがすさまじい 。これが連日、何百機も飛んでくる(ズベズダニュース映像より引用)
これは別の場所に流れ着いていた個体。内部の発泡スチロールのような材質。「囮(おとり)シャヘド」かも。ウクライナ防空部隊の迎撃を分散・混乱させるための囮シャヘドだが、最近は囮でも小型爆発物を搭載している例もあるという
自爆無人機シャヘド(ゲラン)の翼端板部分と思われる。黄色い文字はゲラン2。これで機体の直進安定性を高めて、自爆突入時の軌道を修正しているといわれる。シャヘド136(ゲラン2)は翼端板が上下に、旧タイプのシャヘド131(ゲラン1)は上方向のみに付いている
「この浜辺には、かつてからイルカが打ち上げられることもあったがロシア軍の侵攻後に頻繁に打ち上げられるようになった」と国立自然保護区の監視員。ロシア軍艦船に対し、ウクライナ軍が海上自爆無人挺で攻撃するためロシア軍がソナーや強力なジャマーを使っているからという。動物もまた戦争の犠牲に
グラスファイバーや炭素繊維が多用されているという。表面の下はハチの巣のようなハニカム構造。軽いですが、踏んで曲げて折ろうとしても割れない素材。軽量化と金属素材を減らし、レーダーに捕捉されにくい。搭載弾頭によるが航続距離1600~2500kmとされる。直線距離だと北海道から沖縄まで飛べる















