【全編配信】テレメンタリー「いまだ来ぬ春~ウクライナ 疲弊する人々」YouTubeのANNチャンネルで番組全編(25分)が視聴できるようになりました。ぜひご覧ください◆アジアプレス取材・ウクライナ各州ドネツク、ザポリージャ、ハルキウ、スーミィ、オデーサ、ヘルソン)玉本英子youtu.be/lVQOIKrbphA?feature…
アジアプレス【ウクライナ取材チーム】 retweeted
「Опера 読切」(CandleA)はアジアプレスの玉本英子さんの取材エピソードを原案として創作した短編です。
かつて訪れた明るい街に想いを馳せながら描きました。
comic-walker.com/detail/KC_0… #カドコミ
【講演・東京】ウクライナ・戦火の市民を見つめて(玉本英子)◆2026/10/25(日)18時◆世田谷区 経堂地区会館別館(定員30)◆資料代1000円◆共催:今とこれからを考える一滴の会・人間の生と性を学ぶ会(問合せは案内参照)市民の苦悩を知っていただけたら。(鹵獲したロシア軍FPVドローン実物なども持参)
<ウクライナ南部ヘルソン>自爆無人機を迎撃ドローンで阻止 進化する兵器、終わらぬ攻防(写真・動画)玉本英子・アジアプレス◆シャヘド(ゲラン)で犠牲拡大◆無人機撃破の切り札となるか◆イラン情勢緊迫で迎撃ドローン需要急増◆ロシア軍はジェット推進型の新型機投入
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<シリア>民主軍解散し新政府軍編入で合意 新政権への懸念ぬぐえぬクルド住民(写真20枚)◆シリア民主軍とは◆熾烈なISとの戦い◆北東部「暫定クルド自治区」ロジャヴァをめぐって◆アサド政権崩壊の「大逆転劇」◆新生シリアとアメリカ(玉本英子・アジアプレス)記事へ news.yahoo.co.jp/expert/arti…
【大阪・岸和田・写真展/講演】ウクライナ~戦火に生きる人々(玉本英子)◆写真展:2026/7/31(金)~8/4(火)(ラパーク岸和田)多くの方にご覧いただけるようラパーク岸和田1Fでの展示です◆講演は7/31(金)11:00~ウクライナ報告◆玉本英子◆講演は春木市民センターにて◆無料◆主催:岸和田市
【大阪・岸和田・写真展と講演】ウクライナ~戦火に生きる人々・市民の日常・そして苦悩(玉本英子)◆写真展:2026/7/31(金)~8/4(火)の期間◆2026/7/31(金)講演「ウクライナ映像報告」玉本英子・アジアプレス◆主催・岸和田市/岸和田市教育委員会
ウクライナのLGBTQ(4) 「ともに故郷を守りたい思いは同じ」ゲイ兵士の願い (写真11枚)(玉本英子・アジアプレス)
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ロシアのズベズダニュースが報じたシャヘド(ゲラン)の工場。量産化が図られている。工場内のスローガン、「スターリンの遺伝子」までも受け継がれているのがすさまじい 。これが連日、何百機も飛んでくる(ズベズダニュース映像より引用)
これは別の場所に流れ着いていた個体。内部の発泡スチロールのような材質。「囮(おとり)シャヘド」かも。ウクライナ防空部隊の迎撃を分散・混乱させるための囮シャヘドだが、最近は囮でも小型爆発物を搭載している例もあるという
自爆無人機シャヘド(ゲラン)の翼端板部分と思われる。黄色い文字はゲラン2。これで機体の直進安定性を高めて、自爆突入時の軌道を修正しているといわれる。シャヘド136(ゲラン2)は翼端板が上下に、旧タイプのシャヘド131(ゲラン1)は上方向のみに付いている
「この浜辺には、かつてからイルカが打ち上げられることもあったがロシア軍の侵攻後に頻繁に打ち上げられるようになった」と国立自然保護区の監視員。ロシア軍艦船に対し、ウクライナ軍が海上自爆無人挺で攻撃するためロシア軍がソナーや強力なジャマーを使っているからという。動物もまた戦争の犠牲に
グラスファイバーや炭素繊維が多用されているという。表面の下はハチの巣のようなハニカム構造。軽いですが、踏んで曲げて折ろうとしても割れない素材。軽量化と金属素材を減らし、レーダーに捕捉されにくい。搭載弾頭によるが航続距離1600~2500kmとされる。直線距離だと北海道から沖縄まで飛べる
【講演・尼崎】取材映像報告「戦火のウクライナ 子どもたち、市民はいま」◆玉本英子◆2026年7月29日(水)午後2時~◆尼崎市立中央北生涯学習プラザ3階小ホール◆参加無料・先着100名(要申込み)◆主催・申込み・問合せ(公社)尼崎人権啓発協会06-6489-6815 / FAX 06-6489-6818(平日9時~午後5時)
自爆ドローンから逃げ切れるか、ウクライナ軍無人機部隊の協力で追われてみた。背後だけでなく、前に回り込んだり高速で高度を上下させてくる機体に翻弄される。全力で走るも無理。ドローンが変えた戦場の形を思い知る。「茂みに逃げ込めばプロペラがからまるから助かる可能性は少しはあるかも」と兵士
戦場の形を変えたドローン。自爆ドローンにはクルスク戦に派兵された北朝鮮の兵士も苦戦。朝鮮人民軍兵士からウクライナ部隊が回収したメモには、「ドローン対策」が記されていた。ただこの通りやっても、ドローンから容易には逃げきれるものでもない
【大阪・岸和田・写真展と講演】ウクライナ~戦火に生きる人々・市民の日常・そして苦悩(玉本英子)◆写真展:2026/7/31(金)~8/4(火)の期間◆講演「ウクライナ映像報告」2026/7/31(金)◆主催・岸和田市/岸和田市教育委員会
【神戸】戦火のウクライナ~子どもたちと市民の今◆報告:玉本英子◆2026/7/25(土) 13:30~◆神戸市教育会館ホール(JR・阪神/元町駅徒歩10分)◆参加無料(定員80名・要予約)主催:兵庫県ユニセフ協会
【大阪・豊中】ウクライナ最新映像報告会~ヴィオラ&ピアノ演奏とともに伝えるウクライナの今◆玉本英子(報告)吉田馨(ヴィオラ)中井由貴子(ピアノ)◆2026/7/11(土)14:00~◆とよなか国際交流センター◆1000円(学生500円)定員60名◆主催:国際交流の会とよなか





















