銀色の突撃王 retweeted
【米国】MotoGPのカタールGP強行とヤマハへの制裁示唆、RideApartが「常軌を逸している」と批判
中東情勢の緊迫が続く中、MotoGPカタールGPは予定どおり開催の方針。ヤマハは全社的な渡航制限を理由に唯一不参加を正式表明した。これに対しMotoGPグループは失望を表明し、契約上の影響に加え、FIMによる競技上の処分もありうるとの声明を出している。
RideApartは、視界不良で救急ヘリが飛べないとして豪州戦を中止したシリーズが、カタール周辺の状況を安全上の脅威とみなさないのは理解しがたいと指摘。プラマック・ヤマハのジャック・ミラーは、ほぼ全ライダーが渡航を望んでいないと率直に語っている。
同誌は、Motorsport Magazineのマット・オクスリー氏の分析を引き、背景にはMotoGPとF1を所有するリバティ・メディアの経済的事情があると紹介。MotoGPで不参加が認められれば、年末に中東で予定されるF1にも波及しかねないという。
さらに、米国務省がカタールにイランと同水準の渡航警告を出していることや、ダカール・ラリーが2027年大会をサウジアラビアから移した例を挙げ、カタールGPは開催すべきではないと結論づけている。
※英文記事
rideapart.com/features/81411…
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私は予備校の講師ですが、学生時代に生物学のデータの統計処理をしていたという数学講師が、「みんな接種しているから」という理由で、m-RNA製剤を何回も接種しているのを見て、「この人、せっかく、生物学や統計学や数学を学んだのに無駄になったな」と思いました。
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Replying to @mooncave3
武見敬三
「保健医療の日本の基盤というものをグローバルに展開をし、官と民で保健医療の分野で日本が大きくこれから貢献していく。今後の私の仕事として考えているところです」
余計なことすんなとしか思いません
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同感です。2点コメント。
①感染防止効果が(あまり~殆ど)ないとわかった時点で、蔓延防止が目的の特例臨時接種とする法的根拠は喪失していた(のに続行した)。
②あるとされる重症予防効果は、HVE(健康者接種効果)等で水増しされ過大評価になっている。水増し分は接種後の評価期間が短いほど大きい。
Replying to @n_kata
私はかつて中田氏から「反ワク」と呼ばれたことがある。
しかし、私は新型コロナワクチンが「毒」だとか、「接種するな」などと主張したことは一度もない。
私が批判してきたのは、ワクチンそのものではなく、「接種ありき」で進められた政策と、それを正当化した専門家たちの説明である。
この違いすら理解せず、政策への批判者を「反ワク」と分類することこそ、科学的議論を妨げてきたのではないか。
今回、中田氏は尾身茂氏の発言について、感染予防効果と重症化予防効果を混同するなと主張している。
その区別自体は正しい。
しかし、問題はそこではない。
当時、若者にまで接種を推奨した根拠は何だったのか。
「打つことは、守ること」
「思いやりワクチン」
こうしたキャンペーンは、接種が自分だけでなく他人を守るという社会的利益を強調していた。
しかし、その前提となる感染予防効果は当初期待されたほど持続しなかった。
そもそも若年層の重症化リスクは高齢者と比較して著しく低く、若年男性では接種後の心筋炎・心膜炎というリスクも存在した。
ワクチン接種の利益と不利益は、年齢、性別、基礎疾患、感染状況によって異なる。
それにもかかわらず、なぜ社会全体で接種を最大化する方向に政策が設計されたのか。
政府は約2兆4,718億円を投じてワクチンを確保し、約6,653億円分が廃棄された。
集団接種に従事する医師には高額な報酬が支払われ、接種を推進する側には強い経済的インセンティブが存在した。
一方、接種後の健康被害については、被害を訴える人々が救済を求めなければならなかった。
接種を推進する仕組みは強力だったのに、その不利益を検証し、政策を修正する仕組みは十分だったのか。
私はこの問題をアゴラの記事で「接種ありきの制度設計」として論じた。
そして、尾身氏の発言についても問いたい。
感染予防効果には限界があると認識していたのなら、なぜ他者を守るための接種というメッセージが広く流通したのか。
専門家は、それを十分に訂正し、国民に伝えたのか。
高齢者に対する重症化予防効果が認められることと、若者への接種推奨や社会的圧力が正当だったかどうかは、まったく別の問題である。
私はワクチンの有効性を一律に否定しているのではない。
有効性があることを理由に、あらゆる接種推奨や政策判断まで正当化するなと言っているのである。
科学的な批判に対して「反ワク」というレッテルを貼る。
政策の妥当性を問われると、ワクチンの重症化予防効果を説明する。
それでは議論が成立しない。
科学とは、専門家の過去の判断を守るためのものではない。
間違った前提や不適切な政策があれば、後から検証し、訂正するためのものでもあるはずだ。
中田氏には、批判者を分類する前に、その批判が何を対象としているのか、正確に読んでいただきたい。
私が問うているのは、ワクチンの善悪ではない。
なぜ接種を最大化する政策が選ばれ、その利益と不利益を誰が検証し、誰が責任を負ったのか。
その問いに、感染予防効果と重症化予防効果の違いを説明するだけでは答えられない。
agora-web.jp/archives/260407…
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Replying to @MNHR_Labo
大多数が接種しなくなったら、超過死亡が減ったようです。因果関係は断定できませんが、前後関係や相関関係は明確に出ています。今のところですが...
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コロナ脳は本当に存在したのか 第6回 専門家も「コロナ脳」になったのか――感染症だけを見て、社会全体を見失う|George・九条 note.com/g_kujo_ir/n/n36b81c…
【感染症の専門家】が社会を動かす。それは対策によって苦しむ人々がいることを見逃す結果になったのではなかろうか。
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Replying to @n_kata
私はかつて中田氏から「反ワク」と呼ばれたことがある。
しかし、私は新型コロナワクチンが「毒」だとか、「接種するな」などと主張したことは一度もない。
私が批判してきたのは、ワクチンそのものではなく、「接種ありき」で進められた政策と、それを正当化した専門家たちの説明である。
この違いすら理解せず、政策への批判者を「反ワク」と分類することこそ、科学的議論を妨げてきたのではないか。
今回、中田氏は尾身茂氏の発言について、感染予防効果と重症化予防効果を混同するなと主張している。
その区別自体は正しい。
しかし、問題はそこではない。
当時、若者にまで接種を推奨した根拠は何だったのか。
「打つことは、守ること」
「思いやりワクチン」
こうしたキャンペーンは、接種が自分だけでなく他人を守るという社会的利益を強調していた。
しかし、その前提となる感染予防効果は当初期待されたほど持続しなかった。
そもそも若年層の重症化リスクは高齢者と比較して著しく低く、若年男性では接種後の心筋炎・心膜炎というリスクも存在した。
ワクチン接種の利益と不利益は、年齢、性別、基礎疾患、感染状況によって異なる。
それにもかかわらず、なぜ社会全体で接種を最大化する方向に政策が設計されたのか。
政府は約2兆4,718億円を投じてワクチンを確保し、約6,653億円分が廃棄された。
集団接種に従事する医師には高額な報酬が支払われ、接種を推進する側には強い経済的インセンティブが存在した。
一方、接種後の健康被害については、被害を訴える人々が救済を求めなければならなかった。
接種を推進する仕組みは強力だったのに、その不利益を検証し、政策を修正する仕組みは十分だったのか。
私はこの問題をアゴラの記事で「接種ありきの制度設計」として論じた。
そして、尾身氏の発言についても問いたい。
感染予防効果には限界があると認識していたのなら、なぜ他者を守るための接種というメッセージが広く流通したのか。
専門家は、それを十分に訂正し、国民に伝えたのか。
高齢者に対する重症化予防効果が認められることと、若者への接種推奨や社会的圧力が正当だったかどうかは、まったく別の問題である。
私はワクチンの有効性を一律に否定しているのではない。
有効性があることを理由に、あらゆる接種推奨や政策判断まで正当化するなと言っているのである。
科学的な批判に対して「反ワク」というレッテルを貼る。
政策の妥当性を問われると、ワクチンの重症化予防効果を説明する。
それでは議論が成立しない。
科学とは、専門家の過去の判断を守るためのものではない。
間違った前提や不適切な政策があれば、後から検証し、訂正するためのものでもあるはずだ。
中田氏には、批判者を分類する前に、その批判が何を対象としているのか、正確に読んでいただきたい。
私が問うているのは、ワクチンの善悪ではない。
なぜ接種を最大化する政策が選ばれ、その利益と不利益を誰が検証し、誰が責任を負ったのか。
その問いに、感染予防効果と重症化予防効果の違いを説明するだけでは答えられない。
agora-web.jp/archives/260407…
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上念氏が炎上している。
彼にとっては青天の霹靂であり、言論人として致命的。
反ワクは「5年で死ぬ」「5G」であり、「馬鹿」である。
議論で負けるなんてありえない。
なのに実際に対峙すると全く歯が立たなかった。
悪口ばかり言ってしまった。
データや論文を見ない。
権威だけが論拠。
弱いのは当たり前なのです。
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話題をさらった去年のEICMAでの展示の様子。これはショー用にモーター駆動で開閉してるけど、実物は巻きバネとワイヤー使ってロックするみたいな感じのようだ。前からカポッとかぶって後ろでロック。メガネかけたままでいけちゃうというのもウリである。
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また奇形児を搬送した。
異常だ。あまりにも多い。
前から言ってるが、稀な病気を含め、小児の病気が激増してる。
もはやアレルギーやてんかんなどは『あるのが当たり前』くらいの勢いで、俺達には関係機関から情報が届くんだが、あまりの多さに捌ききれないほどだ。
銀色の突撃王 retweeted
漁港で男性はねられ足切断 運転手の女性、海に転落し死亡(テレビ朝日系(ANN))
#Yahooニュース
news.yahoo.co.jp/articles/67…
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セブン、宅配サービス「セブンナウ」の顧客情報16万件流出
nikkei.com/article/DGXZQOUC0…
銀色の突撃王 retweeted
HPVワクチンの健康被害の問題に十分な対応をせず、国は勧奨を再開。
そんなことをしたら、どうなるか...?
今、再開後に接種した若い女性たちに、かつてとよく似た深刻な症状が起こっています。
異常事態です、知ってください。
動画全編は→youtu.be/T356emUbWIk
※HPVワクチン薬害訴訟 原告支援集会@東京より、再開後の健康被害の声をピックアップ
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【2027速報】スズキが正式に『新型GSX-10R』と『SV-7S』を発表しました!
まずは速報です!
#sv7s #gsx10r #スズバイ #sv650
suzukibike.jp/NEWS/17874004
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私はkyo氏ほど論理立てた精巧な戦略の持ち主を知りません。
判定区分不開示の厚労省判断は棄却された。
ついに認定の因果関係強弱が明らかになる可能性があります。
大注目の案件。
Replying to @kyo_twit
一、
『判定区分』文書は、令和6年2月ごろまで使用され、以降は『認定・否認理由について』が使用されていることを厚労省が正式に認めた。これは開示された議事録の表記とほぼ整合する。つまり、予防接種健康被害の認否に関わる文書が、国民に秘密裏に変更されたことになる。
二、
『判定区分』文書は、その否認にかかる部分は審議結果部分と同等のものであることを審議会が確認した。これは『認定・否認理由について』の否認部分と若干の違いがあることになる。
三、
『判定区分』文書の認定・否認理由に関する部分を、厚労省は種々理由をつけて不開示としたが、その不開示とする判断に正当性のある理由はなかった。すなわち、省及び大臣は、基本的に内部事情を知り得ない一般人に対し、真っ当な理由なく該当部分を不開示として隠蔽を図ったことが疑われる。


































