
🐮#4#24#35旧#58 (株)タンビーノ・茨木キッチン花子・就労継続支援B型事業所off&onのアンバサダーアカウント エロ・スパム垢以外はフォロバ100.0% アイコンは猫織つくす @neko_orix さんに描いていただいた、永遠に敬愛するワゲスパック投手
大阪市西区
Joined November 2017
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25年末まで京セラドーム場内に出店していた「ネギとビールのタンビーノ」応援アカウントでしたが、契約満了による退店に伴い当店運営元(株)タンビーノの茨木宇野辺キッチン花子、就労継続支援B型事業所阪茨駅前off&on(おふとん)のアンバサダーアカウントになりました。
関西以外だとビーフカツがあまりポピュラーではないらしく、ビフカツってどんな感じ?と聞かれた時には「CoCo壱にあるから食べてみ」と言っていたCoCo壱のビーフカツ、何年か前に販売休止になっていたのが数量限定で9月から販売されてます!
ichibanya.co.jp/menu/detail.…
モノレール茨木駅(現宇野辺駅)はちょっと無茶だったと思う。
この手のネタで一番好きなのはYouTubeチャンネル「刺身タンポポ」さんの須磨浦山上遊園リフト「せっつ駅」から大阪モノレール「摂津駅」、徒歩11「時間」。
ちなみに須磨浦山上遊園の観光リフトは摂津と播磨の国境を全長268mのケーブルで越えることから「せっつ」「はりま」の駅名になっています。
ここから世界一乗り心地の悪い乗り物で有名なカーレーターに乗り継ぐことが出来ます。
「塩屋北町から三宮までの最短ルート」
youtu.be/5pm8K5NKryI?si=EHp_…
#58 ワゲさん retweeted
かつての京の台所、錦市場がボッタクリ横丁に落ちぶれたと聞いて、現地調査に行ったコケ
毒毒しいセンスの悪い建物が増え、牛串1本3千円とかふざけた値段で売っていて、噂は事実だったのだと嘆息するコケ
しかし、学生の頃から通っていた「鳥清」と「田中鶏卵」が昔のままで営業していて何だか泣けてきたコケ
今日の晩御飯は5万のディナーに勝る思い出の味であるコケ
#58 ワゲさん retweeted
【今日の肉を獲りに行く】
20万人仕様で帯を更新いただきました!
amazon含む各サイトで内容を一部ご確認いただけるようになったので、気になる方はぜひ覗いてみてください🦌🦡
発売まであと20日…!よろしくお願いします🌿
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(画像)生成AIに関して危惧されていることのほとんどは既に想定され、法改正によって対応されています。
著作憲法第30条の4成立の経緯を見ていると、生成AIのさらに先の「未知の技術」すらも「想定」してあり、その予見は生成AIに対してズバリ的中していることに驚きすら感じます。
俺もイラストや絵画の話に絞って書こうかな。
まず「3時間プロンプトを練ったからといって、生成物に著作権が発生するとは限らない」というのはその通り。著作権は努力賞ではないので、どれだけ時間をかけたかは関係ない。重要なのは、人間による「創作的寄与」があるかどうか。
ここで注意したいのは、創作的寄与が認められるかどうかと、自分の手で線を引いたり色を塗ったりしたかどうかは別問題だということ。
実はこの話、生成AIが登場してから始まった議論ではない。
文化庁は1993年の「著作権審議会第9小委員会報告書」で、すでにコンピュータ・グラフィックスの著作物性について検討している。
cric.or.jp/db/report/h5_11_2…
そこで想定されているのは、利用者がコンピュータと対話形式で画像処理を行い、出力結果を確認しながら試行錯誤を繰り返すという制作方法である。
しかも面白いことに、最初から完成形を具体的に思い描いている必要はないし、コンピュータから当初の意図とは異なる結果が出てくる場合まで想定されている。
そうした場合でも、出力結果を確認し、当初の発想に合うものを選んだり、発想を修正したり、新たな発想を付け加えたりしながら完成させていく。その一連の過程を総合的に評価し、創作的寄与があるかどうかを判断するという考え方が示されている。
もちろん、当時のコンピュータとの「対話形式」は、現在の生成AIとの自然言語による対話とは異なる。それでも、直接手を動かして描かなくても創作的寄与は成立し得る、という考え方は共通している。
そして2024年の文化庁「AIと著作権に関する考え方について」でも、基本的には同じ方向の整理がされている。単に試行回数が多いだけでは駄目だが、生成結果を確認して指示を修正し、試行錯誤を繰り返す場合には、著作物性が認められることもあるというものだ。
bunka.go.jp/seisaku/bunkashi…
つまり、「自分で描いた」と呼べるかどうかは、それぞれの創作観によって違っていてもいい。AIに描かせたものを自分の作品とは呼びたくない、という考え方も別に否定しない。
しかし、そこから「自分の手で描いていないから著作権は認められない」と考えるのは、法律上の議論とは違う。
問われるのは、自分の画力で同じ絵を描けるかどうかではなく、完成した表現に対して人間がどれだけ創作的に寄与したかということ。
これは生成AIの登場によって急に出てきた新しい理屈ではなく、少なくとも30年以上前から検討されてきた話なんだよね。
それが著作権を持つかは「ケースバイケース」です。
そして、人の関与(寄与)に関してのハードルはかなり低いと感じます。
先程の「カタツムリの這い跡」をアートにしたものは、カタツムリをキャンバスに置いた位置などが人の関与と認められ、著作物性認定されたそうです。
毎度のネタで恐れ入ります
ドラマで銀行強盗が運転しながら電話するシーンに対してのクレーム
「運転しながら携帯で電話するのは違法です」
「銀行強盗も違法です」
「この物語は大魔王です」を思い出してしまった
Replying to @xai_6xx
ギャグ漫画なのにマジオコする人がいますからね。w
猫がけん玉したり、お好み焼き焼いたり、刀持って二足歩行で決闘したり、普通に人間と会話して、テツより猫の方が強いっていう漫画なのに。
時代背景も違いますし、神経質になりすぎだなぁと思う側面はありますねw
ちょっと暴力はやめてください
北海道の回転寿司、道外の人が思っている以上におかしい。
・まず「トリトン派か、花まる派か、なごやか亭派か」という話になる。下手に一つを絶賛すると別の派閥が黙っていない。
・観光客はウニとイクラに目が行きがちだが、道民ならホッキ、ツブ、ニシンあたりも見てほしい。北海道の寿司の面白さは、むしろこういうネタにある。
・トリトンには「たこ頭」の握りがある。タコの足ではなく頭。北海道産で税込297円。道外の人にはまず名前から説明が必要。
・しかも「生ほっきひも」という軍艦まである。ホッキ貝のヒモ部分を寿司にする。普通のホッキを食べて満足している場合ではない。
・トリトンの「山わさびかっぱ巻」は税込253円。キュウリの巻物に北海道らしい山わさびを合わせる。地味な顔をして鼻に結構くる。
・「山わさびかんぴょう巻」まである。北海道の回転寿司は、山わさびを乗せれば何でもちょっとおいしくなると思っている節がある。
・「真いか山わさび」もある。税込396円。イカの甘みと山わさびの辛さの組み合わせは、一度覚えると普通のイカに戻りにくい。
・さらに「松前数の子軍艦」という、北海道の郷土料理をそのまま寿司にしたようなメニューもある。税込297円。
・トリトンでは同じ価格の握りなら、条件に応じて一貫ずつ組み合わせて注文できる。いろんなネタを食べたい人にはかなりありがたい仕組み。
・根室花まるには「二階建てほたて」という名物がある。ホタテを二枚重ねにするという、非常に分かりやすい暴力。名前からしておかしい。
・「紅鮭すじこ醤油漬け」は、なんと2昼夜熟成。イクラではなく筋子を寿司で食べる。米との相性が悪いはずがない。
・「たらば蟹ふんどし」というネタもある。ふんどしとはタラバガニの腹肉のこと。高級食材なのに名前だけ急に漁師町になる。
・さらに「野付産ほたて白子」。ホタテの卵ではなく白子。普通の回転寿司でこんな部位まで出てくるのが北海道の恐ろしいところ。
・花まるの「とろにしん」も見逃せない。ニシンというと焼き魚の印象が強いかもしれないが、脂の乗ったニシンを握りで食べる楽しさがある。
・根室の花まる本店まで行くと、季節によって花咲ガニの外子や赤ホヤといった珍しいネタに出会えることもある。札幌の店とはまた違う、港町の強さを感じる。
・なごやか亭は釧路発祥。名物の「こぼれいくら」を頼むと、店によっては太鼓や「ワッショイ!」の掛け声とともにイクラを盛ってくれる。寿司を注文したら祭りが始まる。
・しかも、こぼれいくらは軍艦からイクラがこぼれることが前提。普通の寿司屋なら盛り付けを失敗したような状態なのに、これを堂々と名物にしている。
・北海道の回転寿司はサイドメニューまで妙に北海道らしい。トリトンには「いももち」がある。税込198円。寿司屋でいももちを頼める幸せ。
・そしてトリトンには「濃厚クリームプリン」まである。税込297円。寿司を食べに来たはずなのに、最後にプリンを頼みたくなる。
・注意したいのは、北海道の回転寿司は別に全部100円台ではないこと。いいネタを遠慮なく頼んでいると、それなりの金額になる。でも食べ終わると妙に納得してしまう。
・さらに厄介なのは、こういう回転寿司が観光地の特別な店ではなく、地元民が家族で普通に行く店でもあること。北海道の子供は、かなり恵まれた寿司環境で育っている。
もちろん、店や季節によって扱うネタは違うし、売り切れるものもある。ただ、北海道の回転寿司を単に「ネタが大きくて新鮮」と説明するのは、あまりにももったいない。
タコの頭を握り、ホタテを二階建てにし、カニのふんどしを食わせ、イクラを盛るたび祭りを始める。
北海道の回転寿司は、魚がおいしいだけではない。
魚介類に対する執着の方向がおかしいのである。
#58 ワゲさん retweeted
居酒屋に限らず、名画座でも、小物屋でも、ライブハウスでも、寄席でも、喫茶店でも、自分が愛してやまないお店が続いてほしいと願うなら、自分がそこに足を運び、気の置けない友達を紹介し、その店の存続に貢献するのが、本当の常連のつとめだし、そういう常連の厚みがその町の文化の力だと思う。
「上京」がどっち向きかで喧嘩するやつや、とネタにしますが、このような経緯がある(現在進行形)ことは知っておくべきですね。
松井市長、ありがとうございます。
本質的には笑う場面ではありません。
東京奠都(てんと)をどう見るかということなので。
明治維新に際して、明治天皇は東京へ「行幸」されましたが、京都から東京への「遷都」を明示する詔書は出されませんでした。事実、最初の「行幸」では実際に京都に「還幸」され、二度目の「行幸」の後も、京都への「還幸」は「延期」扱いでした。
京都のまちの人々の間では、今も「天皇さんは東京へちょっとお出かけになっているだけ」という話が、そうした語り口で、語り継がれています。
多くの方々は今となっては、笑顔でこの話をされますが、「遷都」の詔書が未発出であることは歴史的事実です。
もちろん、明治天皇ご自身がそうした言葉を発せられたという確証は、私は持ち合わせておりませんが、京都の町衆のこの言い伝え?には、千年以上にわたって天皇や皇室の方々とともに歩んできた京都の人々の歴史的な記憶と、「都」としての自負が込められているのだと私は思っております。
現に陛下は東京におわしますので、私は「東上」という言葉を使いますが、その語を使う度に上述の歴史的経緯を思わぬときはありません。

























