選考委員はきちんと説明責任を果たして欲しい。
東大総長選考で有志が2回目の要望書 前の回答「説明になってない」 asahi.com/articles/ASVBW21H3…
東京大学の総長選考をめぐり、東大の教職員有志は27日、選考会議側に2回目の要望書となる「再質問書」を提出した。
雨降って地固まるとなってくれればいいのだけど。 > 政府、モンゴル火災「深刻に受け止め」(時事通信)
#Yahooニュース
news.yahoo.co.jp/articles/15…
「外から見て分かりにくい」じゃなくて、英語で折衝のできる「教員やURAレベルの国際人材」を年俸400万で雇おうっていうところが批判されていて、その程度の給与しか出せない日本のアカデミアの問題なんだろうと思う。
今回の公募について、人事に改めて確認しました。
もともと私からは「教員やURAレベルの国際連携人材」を想定して相談していて、横国ではURAも職名上は特任教員になるため、今回の形をご提案いただいた、という経緯でした。
ちなみに特任職員としての公募も制度上は可能ですが、その場合は年俸360万円固定、8:00-17:15の通常勤務、雇用期間は最大3年という別条件になるとのことです。
つまり、今回の職名や給与条件を私個人が独自に決めて公募したわけではなく、求める人材像を人事に相談し、大学の制度に沿って設定したものです。
今回かなり色々なご意見をいただいたので、私自身も改めて制度を確認する機会になりました。大学の人事制度って、外から見るとなかなか分かりにくいですね…。
掛け順が無いことを教えないのに、自分で気づいて必要と無い判断する必要が有り、しかも勝手に判断して違う順で書いたらバツとか、無茶苦茶なこと言っているんだけど、自覚はあるのかな。
科学的に正しくない「かけ順」を教えて、「教えた通りに書いていないからバツ」っていうのが批判されている。
「だけです。」と言われても、それがダメだって話をしてるのに、何を開き直っているのやら。
教え方の話は別だって先にすでに言ったでしょ。
それは学問的正しさとは全然関係のない人間関係の話だろう。
「会社が培ってきたやり方」が科学的に間違っていれば、科学的議論においては否定されるが、実用上の是非はまた別問題。閉じた世界で簡略化するのは自由な一方、社外に強制はできない。
さらに違う話にずらして、何が言いたいんだか。。








