2020年6月開始。 コロナ禍の政策には利権優先の姿勢を強く感じて賛成できません。 mRNAワクチンに反対です。 2024年4月23日、mRNAワクチンの中止を求める国民連合がスタートしました。 →https://xitter.cf/t.co/av8cKWEuuh

日本 東京
Joined June 2020
Pinned Tweet
【拡散希望・コロナワクチン】 mRNAコロナワクチン。 本当に酷い効き目でした。 ↓ イギリス公式2024年公表(gov.uk)の重症予防のNNVにおけるNo risk/健康体の年齢別有効性からの1人当たりの有効の確率です。 (宝くじ的) 15〜19歳:1未満/5,000,000人 20〜24歳:1未満/5,000,000 25〜29歳:1未満/5,000,000 30〜34歳:1未満/5,000,000 35〜39歳:1/3,793,800 40〜44歳:1/2,405,300 45〜49歳:1/1,730,200 50〜54歳:1/1,347,400 55〜59歳:1/1,067,900 60〜64歳:1/809,700 65〜69歳:1/552,000 70〜74歳:1/323,300 75〜79歳:1/165,500 80〜84歳:1/76,600 85〜89歳:1/33,100 90歳以上:1/13,900 @kharaguchi @toshie_fujisan @hanakihideaki @ChikatsuHayashi @kzspecial @fseiichizb4 @JINKOUZOUKA_jp
【英・保健社会福祉省2024年発表】 そのNNVから見た、実際のコロナワクチンの有効性 NNVとは1人の予防効果を得る為に必要な接種人数。 1/NNVが、概ねその時の実際の予防率となります。 この公式データには入院予防、重症化予防、死亡予防の年代別NNV(健康体とリスク群別)が書かれています。 仮にNNVが500万ならば、予防される確率は1/500万。 もしNNVが10000ならば1/10000の確率=実際の有効性となります。 その中でも、日本の場合は厚労省が目的とする重症化予防のみを考察の軸とします。 ちなみに厚労省等が国民に告知している「Pfizerワクチン95%」等の値は実際の規模に当たる肝心の比較母数を省いた単純な比較値であり、実際の社会から見た予防効果ではありません。 重要なこの比較母数→ベースラインを外した相対値が示す値は、接種者から見た予防効果ではありません。 ちなみに厚労省の国会説明によると、相対値表記は医療業界の慣習である。 NNVからの絶対値(その時の実際の予防効果)は感染時期や地域により有効性の値が変動するので、値が変わりにくい相対値を使うとのこと。 しかし、このイギリス公式発表にあるように絶対値の変動幅は僅か2倍から1/2程度。 最初のPfizer治験の実例ように、相対値かが95に対して絶対値は0.84%のような100倍を越える乖離ある相対値を有効性の指標と見るのは、むしろ実際の値そのものとの乖離が激しく、絶対値の変動を理由に相対値を採用する根拠にはなり得ず、むしろ誤解を広げる要因です。 2倍から1/2の変動幅の方が、100倍を越える乖離よりも遥かに値として安定しているのですから。 更に言えば、ちなみに2023年時に集めたこのイギリス公式データから34歳迄の重症化予防のNNV500万より、実際の有効性は0.00002%。 ベースラインの変動で最も高い有効性を予測しても、その有効性は0.00004%のみ。 常に極小です。 接種250万人に対して1人のみの有効性となるのです。 相対値で示された95%や60%という値は、国民が知るべき値としては、あまりにも不適切極まりない値だったのです。 60%→0.00002%。 国民が誤解しているその差は、なんと300万倍なのです。 昨年、ワクチンの重篤な有害事象の発生の確率は天文学的少なさと発した医師がいましたが、それはワクチンの有効性の低さの事ですね。 打つ側の国民の個々が知るべきワクチンの有効性の指標は、唯一NNV。 NNVとは、1人の予防効果を得る為に必要な接種人数の意味なのですから。 恐らく厚労省はこれまで1度もNNVを公開していません。 少なくともイギリスは2023年と2024年。 アメリカでも部分的な指標は示されました。 よって厚労省の最大の問題は、5年以上経った今でも、日本国民の正しいインフォームド・コンセントが為されていないと言うことです。 漠然とした相対指標の値のみでNNVが示されずに5年も過ぎていることは、不適切なワクチン推奨の5年だと考えます。 ①即時の日本のNNVの公開。 ②NNVが出せないのであれば、イギリスのデータを参考に方針を決めること。 日本にCOVID-19ワクチンのNNVデータがない場合でも、ICMRAなどの先進同等国での国際連携枠組みを通じて、英国UKHSAが2024年に公表した重症化予防NNVを参考値として利用できる。 日本と英国の条件差を明記すればよく、「日本のデータがない」ことを理由にNNVを示さないのは不十分。 この枠組みでのデータ利用を否定するほど国家間で効果が違うのであれば、そもそもが、そのワクチンは使えないのですから。 @kharaguchi @hanakihideaki @mana_iwamoto @MHLWitter @takaichi_sanae ↓ gov.uk/government/publicatio… ↑
3
39
5
127
41,026
2024.8.23 武見元厚労大臣 ワクチン後遺症、しっかり受け止める コメ: 武見さん、結局見て見ぬふり 厚労大臣との直接面談を求める。 皆さんの力が必要です。ご協力を 2026.11.21 全国同時 署名活動 voice.charity/events/19405
おはようございます。 コロナワクチン被害者遺族が厚労大臣に面談を求める署名を開始して2ヶ月目。これまでに2965名の方々に心強いメッセージと署名を頂き感謝致します。またお力添え頂いているボランティアの皆様方が11月21日全国署名活動運動を開始してくれます。 本当に力をもらい心が温かくなります。 ワクチン被害の講演会をしても人が集まらない、オワコンと言われる界隈ですが、その反面本気で現場で動いてくれる仲間が沢山出来ました。これは命の尊さを誰よりも考え、諦めない人々であり優しい人。 これまでの経過と全国署名活動運動の詳細を記載していますので一読頂けたら幸いです。 voice.charity/events/19405 youtu.be/5t3qpjmOcqk?si=r2Hz…
4
7
812
緊急ライブイスラエル総選挙中間速報 xitter.cf/i/broadcasts/1OxwbndmD…
10
77
2
286
12,309
おい‼️ お願いだからオラの予測… ハズレてくれ 😨 ​アメリカのウォール・ストリート・ジャーナル(WSJ)がとんでもねぇスクープを出してきたど(画像1枚目)👇 ​📰 WSJ報道(10月28日): アメリカ政府が湾岸諸国に対し、中間選挙(11月3日)の後に短期間かつ激しいイラン戦争の再開(米軍とイスラエル軍による攻撃の波)に踏み切る可能性があると事前通告・警告した これで全部のパズルが繋がったんじゃねえか? ​✅米軍: 民間電力網の麻痺を想定し、基地の「90日間」自給自足を計画 ✅英国: 国民に3日分の水・食料・ラジオの備蓄を通達 ✅日本: 米中間選挙の前日(11月2日)に、全国民へ公助がなくても最低3日〜1週間の備蓄を緊急要請 ✅米国(New!): 11月3日の中間選挙が終わった直後に、イランへの激しい軍事行動を再開すると湾岸諸国へ事前通告 しかも一番ヤバいのは、日本は今年3月の中東情勢悪化でとっくに石油備蓄を取り崩してて、国の備蓄は防衛ライン(90日分)割れの89日分、民間備蓄義務も70日→55日まで減ってるってことだっペ(画像2枚目)。 ただの偶然だ‼️地震の備えなだけだ‼️って思う人はそれでいいげんど、家族を守りたい人は11月2日の緊急要請と11月3日の米中間選挙が来る前に、しっかり備蓄しとくべな! 買い占めはダメだっぺよ👨‍🌾 #緊急要請 #備蓄
JUST IN: 🇺🇸 US notifies Gulf states of planned military action after midterms, WSJ reports.
94
2,506
234
9,200
1,303,038
『日本の緊急呼びかけは警鐘だ:すべての日本国民は「プレッパー」であるべき』マイク・アダムス 日本政府による防災準備の呼びかけは、単なる官僚的な雑音ではない。それは明確な警告シグナルである。国家が災害発生から数時間以内に毛布とボトル入りの水を持って駆けつけてくれるという時代は すでに終わっている。 日本は環太平洋造山帯に位置し、地殻変動の激しいリスクと常に隣り合わせの国である。近年ではロシアのカムチャツカ半島でマグニチュード8.8の地震が発生し、日本やハワイ、米国西海岸に津波警報が出された。この地殻変動は太平洋を横断する波を発生させ、環太平洋造山帯全体に恐怖を再燃させた。 福島第一原子力発電所の事故は、最も先進的な社会でさえ数分単位で緊急避難を余儀なくされる現実を証明した。津波が施設の防御を圧倒した際、数千の家族には何日もではなく、持ち出す物を選ぶための数分しか与えられなかったのである。そのような状況において、非常用持ち出し袋は贅沢品ではなく、計画外の避難に伴う混乱から身を守る唯一の手段となる。 さらに日本の住宅ストックの現状も無視できない課題である。日本の技術者は世界で最も耐震性の高い構造物を建設するが、国土の住宅の多くはそれらの最新基準が制定される前に建てられたものだ。近代的な高層ビルが立ち並ぶスカイラインは安全だが、その周囲に広がる老朽化した住宅街はそうではない。 加えて、この国の人口密度の高さも要因となる。日本はカリフォルニア州よりも狭い土地に1億2000万人以上を密集させている。インフラが機能不全に陥った場合、退避できる広大な田園地帯はほとんど存在しない。だからこそ、すべての家庭が少なくとも1週間分の水、食料、緊急用トイレ用品を備蓄すべきであり、この1週間分は目標ではなく最低限の基準である。 * ここで注意すべきは、政府が発するメッセージに明らかな格差が存在するという点である。米国防総省は自国の基地に対し、電力網が停止した状態でも90日間生存できる準備を命じている。一方で、一般市民に対しては3日分の備蓄で十分だと説明されることが多い。 これは単なる計算上の誤差ではなく、優先順位の明確な表明である。軍には四半期にわたる危機管理計画が与えられる一方で、市民には長週末をやり過ごす程度の缶詰しか割り当てられない。このダブルスタンダードは、政府の継続性が一般市民の生存よりも優先されているという冷徹な現実を指し示している。 ボスニアの戦争生存者は、社会が崩壊した際に実際に何が起きるかを次のように述べている。準備をした者は準備をしなかった者と分け合う可能性は低く、備蓄した食料を奪おうとしても、彼らは武装している可能性が高いため容易ではない。ハリケーン・カトリーナの事例が示したように、救援は必ずしも約束通りに到着するとは限らないのである。 日本政府が家族に対して1週間の備えを促す動きは正しい方向への一歩だが、依然として不十分である。1週間の備蓄は地震には対応できても、インフラの連鎖的な故障、原子力事故、あるいはサプライチェーンの崩壊には対応できない。何が起こるかに関わらず、備蓄は賢明な選択である。 日本における備えは、武装した防衛を意味するものではない。それはインフラが停止した際の協力体制であり、文化的な回復力こそが真の強みとなる。電力が落ち、電車が停止した時、日本の地域社会は組織化し、共有し、再建する傾向がある。 これは政府機関が人工的に作り出せるものではない社会的資本である。政府が緊急用トイレ、ウェットティッシュ、避難所の改善に焦点を当てているのは実用的である。これは、システムが機能しなくなった際に人々の健康を実際に守るのは、地味で目立たない詳細部分であるという真理を反映している。 それでも、備蓄の基本は交渉の余地なく必須である。1人あたり1日3リットル以上の水に加え、保存食、医薬品、電池、懐中電灯を用意すべきだ。化学的、生物的、放射能的、核的(CBRN)な危険に対する備えは、過去には重要視されてこなかったが、その油断は致命的な誤りとなる。 備蓄を超えて、真の自立に向けて食料や医薬品の自家栽培、雨水貯留システムの構築を推奨する。家庭菜園は店舗が閉鎖された後も生産を続ける食料安全保障計画となる。ハーブ医学はバルコニーで栽培できる薬局であり、雨水タンクは市政の公共事業を依存先ではなく予備手段へと変える。 世界的なサイバー攻撃、サプライチェーンの混乱、電力網の脆弱化は、私たちが依存するシステムに余裕がなくなっている症状である。政府は最初の72時間はあなたを救えないと知っている。だからこそ、この呼びかけを真剣な警告として受け止め、今日から準備を始める必要がある。 — Mike Adams(調査報道ジャーナリスト、Natural News創設者) 記事『Japan’s Emergency Appeal Is a Wake-Up Call: Every Japanese Citizen Should Be a Prepper』 2026年 healthranger.substack.com/p/…
1
26
3
72
7,635
自民党は本当にろくなことしないね。 薬害訴訟真っ只中のHPVワクチンを男性に打たせることより、政治家としてやるべきことがもっとあるでしょう。 もはや税金使って国民を不幸にすることしかしない利権団体。
3
48
2
292
4,297
始発の西府駅 5時に駅にいる方へのお声かけは 「おはようございます」か、 「お疲れ様です」か、迷いますね💦 風が吹いてめちゃくちゃ寒い朝でしたが 男性がにこやかに 「今度は頑張って下さい」とチラシを受け取って下さりハートが温まりました💓 今日もがんばろー #生粋の無所属 #政治活動 #府中市
5
8
44
635
集団予防接種の注射器の使い回しでB型肝炎。国の責任を認めた最高裁判決から20年。厚生労働省の推計で被害者は45万人、給付はまだ約12万人です。小宮和彦弁護士「国は救済に後ろ向きだと言わざるを得ない」(読売新聞 10月25日)。いま配信中です。youtube.com/watch?v=e100aI3u…
6
76
235
19,117
A MASSIVE statistical error has kept vitamin D recommendations 15 TIMES TOO LOW for DECADES. OFFICIAL RECOMMENDATION: 600 IU/day ACTUALLY NEEDED: 8,895 IU/day A peer-reviewed study calculated that 8,895 IU/day is required for 97.5% of people to reach adequate vitamin D levels… NOT 600 IU/day. The Institute of Medicine accidentally or intentionally “confused” GROUP AVERAGES with INDIVIDUAL REQUIREMENTS.
228
2,658
144
6,215
140,212
これがイギリスの「イモの現実」だ。 種イモの7〜8割を生産してたスコットランドが、シスト線虫で汚染面積6〜7年ごとに倍増。 対策しなければ2050年に種イモ産業壊滅との予測。 年間被害額は約106億円。 シストセンチュウは土中で20〜30年生き残るため、一度入ったらもう種イモは作れない。 イモだけでなく、ナス科のナス、トマト、、ピーマン、パプリカ、トウガラシ、シシトウなども壊滅だ。 日本の種イモ97%は北海道。 アメリカ産生ジャガイモを入れたら、日本も同じ道を歩むだろう。 日本はイギリスの失敗を繰り返すな。 #ジャガイモ輸入反対
9
486
19
833
16,013
田村議員は研究の結果が「どうでもなる」ということをちゃんと理解してくれたかな?
6
26
1,231
細野大臣が11月2日に全国民へ「緊急要請」「公助がなくても」1週間の備えを 2026年10月28日 xitter.cf/i/broadcasts/1dGYlaZpD…
59
503
23
3,187
809,498
論文『mRNAワクチンのシェディング:内部の分子転写拡散とヒトからヒトへの潜在的な伝播』2026 ~ 宿主が製造したスパイク断片がエクソソームに乗せて他者の転写を書き換える mRNAワクチン接種から1364日、すなわち約3年8ヶ月を経過しても、接種者の皮膚や血液中からワクチン由来の スパイクタンパク質やプラスミドDNAが検出される。注射部位やリンパ節で速やかに分解されるという規制当局の初期の想定は、すでに過去の事実となっている。 我々はこの長期にわたる残存現象を、古典的なウイルス排出とは異なる「内部の分子転写シェディング」として再定義する。宿主の細胞自身がワクチンの設計図に従ってスパイクタンパク質を製造し、それがプロテアーゼによって切断され、エクソソームという膜状のカプセルに包まれて全身へ散布されるプロセスである。 さらに、mRNAの修飾技術に起因する「+1リボソームフレームシフト」により、設計意図を持たない断片タンパク質までが生成されている。これらが細胞外へ放出され、意図しない分子シグナルとして周囲の組織へ拡散している。 この内部拡散は、単なる分子の漂着ではない。 宿主が製造したスパイクタンパク質やその断片は、体内の5つの重要な分子システムへ同時に干渉する。アンジオテンシン変換酵素2を介した血管内皮へのストレス、フィブリノーゲンの変化による凝固系の異常、自然免疫受容体の過剰な活性化、そして腫瘍抑制タンパク質であるp53の機能阻害である。 特にp53の標的となる遺伝子の発現が抑制されることは、細胞の異常な増殖に対するブレーキが外れることを意味する。製造細胞が分裂すれば、その異常なシグナルは娘細胞へと継承される。さらに、エクソソームは接種を受けていない近隣の細胞へも取り込まれ、転写のプログラムを書き換えていく。 この現象は接種者個人の体内だけで完結するものではない。 製造された分子産物は、やがて体外へ出る経路を持つ。実際に、接種後45時間以内の母乳中から、ワクチン由来のmRNAがエクソソームに包まれた状態で検出されている。母乳はそのまま他者の消化管へ届けられ、そのエクソソームは胃酸や消化酵素を耐え抜いて腸管細胞に取り込まれる能力を持つことが体外実験で確認されている。 では、母乳以外のルートはどうか。唾液、呼気、汗、涙、精液など、日常的な接触でやり取りされるすべての体液にも、エクソソームは存在し、機能的なmRNAを運搬する能力を持つ。 しかし、これらの分泌液中にワクチン由来のmRNAやスパイクタンパク質が含まれているかどうかを調べた研究は、現在に至るまで一件も存在しない。 遺伝子治療医薬品の環境リスク評価に関するガイドラインでは、尿や粘膜スワップを用いた排泄研究が求められていた。しかし、mRNAワクチンは遺伝子組換え生物に分類されなかったため、この検証はスキップされた。 「排出されていない」のではなく、「測定が試みられていない」だけなのである。 ワクチン由来の分子が他者へ移動する経路は生物学的に整っており、母乳という確証された出口もすでに確認されている。未接種者の月経異常と、接種者との日常的な近接性に関連を示唆する観察データも存在する。残るは、唾液や呼気という、日常的な接触で交わされる媒体での実測だけだ。この計測の空白こそが、現在の公衆衛生上の最大の盲点となっている。 — 研究論文『mRNA Vaccine Shedding: Internal Transcriptional Dissemination and Potential Human-to-Human Transfer』2026 John A. Catanzaro, NMD, PhD(自然療法医学博士、Neo7Bioscience CEO) Nicolas Hulscher, MPH(公衆衛生学修士) Peter A. McCullough, MD, MPH(内科医、公衆衛生学修士) zenodo.org/records/23666330
4
85
15
204
9,096
原口一博 作詞「連弾」B面 横浜ブルース 駒場時代・昭和54年の詩を、男の声のブルースで。 フェンスの向こうの港、霧笛と夜の雨。チェロを弾く女子学生、赤い靴、薔薇の花束。 数学のテスト用紙に中也の詩、ファイアーストーム。 赤に青をまぜたら、何になる。 【歌詞】 なぜだろう 誰もが一生懸命生きているのに 誰もが優しいのに 思いは空ぶりし 声太った感性は毒をあおる モーツァルトの曲はあくまで軽やかで ヴァイオリンの音は涼しい 誰もが悲しい存在 命の火はいつか消えるのに 思いは虚しい渦をまき 憂鬱の毒は胸をめぐる 怒りが 悲しみが 遠くの方で 友の喜々とした声 田舎の素朴 男どものあっけらかん 数学のテスト用紙に 中也の詩 ストーム 張りつめた神経が 疲労の水溜りを飛び越えそこねて 震える 震える ずぶ濡れの野良犬のように 貧しい自我しかもたぬ彼は 人を責め憎み ひとすがりの自我にしがみつく 全ては敵で全ては憎しみ 空洞は空洞を広げ 自分の中にも ポッカリと穴をうがつ ピアノの連弾はやめてくれ さかなでする旋律 赤に青を混ぜたら何になる 神は死んだ 人間への同情のため 自分ばかりに同情する人間 それに同情する神 神は死んだ その愚かさのため 歌と映像 AI葉隠(葉隠クリエーション) #連弾 #原口一博 #葉隠クリエーション
6
31
3
136
10,642
言われてみると、大衆を恐怖で煽りまくってコロワクに導いた頃と似たような空気感になっていくような。。。💉 コロワクのような分かりやすいトラップを回避するのは容易だが、今回のセキュリティ騒ぎは、個人で回避するのも無理なので、諦めて金融リセットまでの刹那を楽しむほかないわ🍺
🚨【衝撃の裏側】GMOインシデントと「AI暴走」の裏で進む、想像を絶する金融支配シナリオの全貌 世間が「AIの脅威」や「企業のセキュリティ意識の低さ」に表層的な怒りを向けている今、私は冷徹に、その背後で動いている構造的な真実を暴き出す。 感情に流されるな。 事実とデータ、そして冷徹なインセンティブ構造だけを見つめろ。 今回は、最近発生したGMOインターネットを巡るハッカー側の冷酷な指摘と、同時並行で囁かれる「AIサイバー攻撃論」の裏に隠された、あまりにも巨大な国家・金融レベルの既定路線について徹底的に解剖する。 👇 まずは現実のセキュリティ崩壊の事実から直視しよう。 1️⃣GMOインシデント:ハッカーが暴いた「日本企業の脆弱な現実」 今回のGMOインターネットのVPS(仮想専用サーバー)侵害をめぐり、ハッカー側から更新された見解は、セキュリティ業界に激震を走らせるものだった。 ◉ 被害規模: 27,000台ものVPSが侵害 ◉ 原因の核心: ネットワーク分離の失敗、管理アカウントの誤設定 ◉ 修正コスト: 「1行削除と1コマンド」の極めて簡単な作業 ハッカー側は、今回の件は「AIとは一切無関係の初歩的なミス」であると一刀両断している🤦 さらに、サービス可用性に影響はなく、「報告の必要すらない問題」とまで言い切り、企業側のセキュリティ意識の低さを冷笑的に小馬鹿にしているのだ。 ここで私たちが学ぶべき冷徹な教訓は一つ。 「高度なサイバー攻撃」などほとんど存在せず、多くは人間の怠慢と基本の欠如によって引き起こされているという事実だ。 しかし、問題はここからだ。 この「人災レベルのセキュリティ事故」の影で、今度は「AIによる脅威」を錦の御旗にした、もっと恐ろしいストーリーが仕組まれているとしたら? 2️⃣ 理論1:OpenAIのIPOに向けた「恐怖マーケティング」 現在、AI業界の巨人であるOpenAIは、史上最大級のIPO(新規株式公開)に向けて動き出している。(アンソロピックは昨日上場に向けてS-1申請している。) そして少し前から奇妙なニュースが急増していたのだ。 「自社のAIが封鎖を破って、自分で企業をハッキングした」 「制御不能なAIがシステムを突破した」 この種のストーリーが持つ本質的な意味を考えたことがあるか? 答えはシンプルだ。「怖い=強力=価値がある」という強烈なブランドイメージの植え付けである。 ◉ 狙い: 投資家や市場に対してAIの圧倒的な優位性と脅威を誇示し、株価や企業評価額を吊り上げる。 ◉ 本質: 「AIが暴走した」というドラマチックなストーリー自体が、巨大資本を呼び込むための極めて計算された宣伝材料に過ぎない可能性が高い。 市場は常に「物語(ナラティブ)」に金を払う。 AIの恐怖を煽ることで、ベンチャーキャピタルや国家予算を引き出すためのマーケティング手法の一環として、この種のインシデントが利用されている現実を見誤ってはならない。 3️⃣ 理論2:本命の主張 — 金融システム完全移行の「下準備」 だが、さらに深く、そして飛躍しているように見えて極めて合理的な「本命のシナリオ」が存在する。 それは、この「AIが自分でシステムを突破した」という一連の報道が、人々をある巨大な既成事実へと慣れさせるための「心理的下準備」であるという理論だ。 以下の動画で描かれている想定シナリオの不気味なステップを見てほしい。 ▶️1. AIの暴走発表: 「AIが制御不能になり、銀行口座のデータが消失した。残高がゼロになり、引き出しや送金が一切不可能になった」というパニックが引き起こされる。 ▶️2. 銀行・権力側からの「救済」提案: 「ご安心ください、残高のデータは復元できます。ただし、旧来の脆弱なドルシステムのままでは危険です。今すぐ安全な新しい形(デジタルドルやステーブルコイン)で資産を返還します」と申し出る。 ▶️3. 大衆の全面的な受容: 「全財産を完全に失う」という絶望の淵に立たされた人間は、比較考量して即座に同意する。結果、面倒な法改正や国民的議論のプロセスを一切踏むことなく、数億〜数十億人の人間が一夜にして新しい貨幣システムへ強制移行させられる。 ▶️4. 選挙前という絶妙なタイミング: この一連の混乱が、もし2028年の米大統領選挙に近い時期やその前に発生したとしたらどうなるか? 「国家安全保障上の重大な危機」を理由に、選挙そのものが延期または中止される可能性が浮上するというのだ。 ◉ 結果: 現職大統領の任期が事実上の延長を勝ち取り、同時に「新しく用意された金融システムへの移行」がノーリスクで社会のインフラとして定着する。 これが、彼らが描く「危機を利用したシステム再構築」のロードマップだ。 《続く》
2
6
1
28
872
【10月27日デジタル大臣記者会見】 記者 GMOインターネットグループへのサイバー攻撃に政府としてどう対応するのか。 古川デジタル大臣 個別のサイバー攻撃の事案への政府の対応状況を知らせることは控えさせていただきます。
38
115
17
177
12,261
宮崎県は今もこちらの動画を公開しています。
宮崎県CM 「おばあちゃん元気?  早く会いたいね。  …だから今できること」 youtube.com/watch?v=iFiv5idK…
11
69
2
306
7,067
なんと、イラン、パキスタン、ターキー、サウジアラビアの高官が集まって会議。 これは歴史的な出来事では。 これまではこの組み合わせは許されていなかったわけだから、何かが変わったのでしょうか?
Senior officials from Iran, Pakistan, Türkiye and Saudi Arabia have begun a four-way meeting in Tehran, hosted by Iran’s Supreme National Security Council Secretary Mohsen Rezaei. Participants include Pakistan’s Army Chief Asim Munir, Saudi Defense Minister Khalid bin Salman and Turkish Intelligence Chief Ibrahim Kalin.
4
79
4
263
5,695
最新版【前代未聞の認定数です】 厚労省が承認した新型コロナワクチンを使用したにもかかわらず、重い健康被害が生じたり、死亡してしまった為「予防接種健康被害救済制度」の対象となった事例が空前絶後の数字を記録しています。 でも「重大な懸念はない」そうです。 異常事態です。
【健康被害の救済制度があります】 お薬を正しく使用したにもかかわらず、重い健康被害が生じた場合、「医薬品副作用被害救済制度」の給付対象となることがあります。 “もしも”のときのために、この制度についてご確認ください。 pmda.go.jp/kenkouhigai_camp/
17
437
20
929
44,468