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Windows補完計画とか、ほとんどのひとはフリーで配布された綾波だったんだろうな。
あと、MAGIバルタザールの起動画面と終了画面はタイミング的に新世紀エヴァンゲリオンが流行していたから持ってたんだけど、ノートPCはMacintoshの起動画面にしてた。#PC98愛好会
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ちばてつや先生の笑顔みてください。
姑・みつはしちかこが、日本漫画家協会文部科学大臣賞を戴いた時(2015)のもよう、
ただでさえ人前が無理なみつはしが鬱病、心不全を経て、病み上がりで登壇し、あまりにもガクガクブルブルで挨拶原稿をよみはじめたので、みんな腰が浮いたけど、
誰よりも早く、サッと舞台に上がり、さりげなく背中を支えてくれたのが、ちば先生でした。
機転も身のこなしも軽やかすぎて、みんなちば先生にくぎ付け。
姑は震えがとまって、乙女みたいな顔で、原稿をよみあげました。
ガクブルしすぎてまったく記憶がないのに、後から、「ちば先生は、作品も性格も最高なのよ」と言ってました。
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村上龍さんの訃報を聞いて私も思い出したことがあります。
今から30年ほど前、『ラブ&ポップ』が出たばかりの頃だったと思います。県民会館で村上龍の講演会がありました。
前日男子生徒2人が私のところに来てどうしても聴きたいから一緒に行ってほしいというのです。
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講演会を聴きに行くのは初めてというので、放課後ですし二つ返事で引き受けました。もうどんな講演内容か忘れましたが3人ともとても感激するくらいいい内容でした。2人が本にサインをもらいたいと言いだし恐る恐る控え室をノックしました。スタッフにお話すると、すぐに村上龍ご本人が出てきました。
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突然の高校生のお願いを笑うでもなく小馬鹿にするでもなく、生真面目な表情で名前を聞いてサインをしてくれました。
40代前半だったのでしょうが「作家」の風格を感じました。
そのあと3人でラーメンを食べて解散したのだったような…
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村上龍さんの訃報を聞いて2人もあの時の講演会のことを思い出していたでしょうか。その後の30年は社会的には決して生きやすい時間ではなかったと思います。でも普通の学校生活から一歩踏み出して作家の講演を聴きにいった勇気と高揚感を知の冒険を忘れないでいてほしいと思います。
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大切な用事で、クルマを岩手に走らせてる。
那須に入る前、朝日に照らされた山の裾野に、それはそれは綺麗な虹が2つ見えた。虹の麓だ。
俺より若くしてそこを渡るか。
妹よ。悲しいよ。
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やべーぞ…
アメリカ人がアメリカオリジナルの「牛丼」を作り始めやがった…
あの日本固有の合法ドラッグ「牛丼」を…
日本が国際的な批判に晒されてしまう…
所でそのBBQ牛丼を日本にも送ってほしいです。たぬ。
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Replying to @ashitagawa_hrak @tatsu_min
「ジャパニーズにできて…!俺らにできねぇことはねぇさ………!!!」(徹底滅菌し始めるアメリカ野郎)(目ン玉ギラギラ)(目の奥に輝くPERFECT BBQ 牛丼)
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Replying to @ashitagawa_hrak
米の消費量増やして自分らでもっとカリフォルニア米のうまさに気付けばええのにな、ってずっと思ってた
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Replying to @ashitagawa_hrak
リンクくらい貼ってやらなきゃ狸どもが可哀想だぜbro
xitter.cf/emridog/status/2114852…
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TKGの名を伊達にはつけてないってことであえていうけど
「日本の衛生管理が凄いから生卵が食える」って言われがちだけど、因果関係は完全に逆なんだよな。
TKGの元祖は明治初期(岸田吟香)だし、江戸時代から滋養強壮で生卵を丸呑みしてた。つまり衛生管理もへったくれもない時代から生で食ってた。
1980年代にサルモネラ菌が世界中の養鶏場で大流行した時、欧米は「中までしっかり火を通せ(生食禁止)」という合理的判断を下した。 一方、日本人は「どうしても生で食うのをやめたくない」という執念で、親鶏ワクチン・殺菌洗浄・低温輸送・生食用賞味期限という狂気的な衛生インフラを力技で整備した。
「安全だから食べた」んじゃなくて、「食うのをやめないから国レベルで安全にせざるを得なかった」のがTKGの歴史。
因果関係間違えないでね。
執念ですよ執念。生で食べたいというね。
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まさにその通りすぎます!
「卵がけゴハン」の話をしましたが、日本はグルメのためには結構な頻度で「命がけゴハン」だったんですよね。
TKGの「食いたいから国レベルで衛生インフラをハックした」という執念も凄まじいですが、ご先祖様たちの異常行動の最たる例がやっぱり「フグ」ですよね。
フグなんて「内臓さえ取れば安全」どころか、魚種によって身(筋肉)や皮、血液や精巣にまで猛毒(テトロドトキシン)がびっしり入っているロシアンルーレット状態の魚なのに、「どうにかして食えないか」と何世代にもわたって挑み続けた歴史の狂気よ。
江戸時代、お上から「フグ食禁止令(当たったら切腹やお家取り潰し)」を出されても、隠語で「鉄砲」と呼んでこっそり裏で食べ続けた反骨精神。 ポックリ言った人も数知れずだったとか・・・。
「昨日食べたあいつは平気だったのに、次のやつで処理をミスって盛大に当たって死ぬ」という無数の犠牲(人柱データ)の積み重ね。
しまいには、数年間塩漬けやぬか漬けにすることで致死性の猛毒をなぜか無毒化させてしまう、科学の謎を置き去りにした北陸の「フグの卵巣のぬか漬け」というバグ技の発見。
「毒があって危ないと分かっているのに、目の前にいて、しかも死ぬほど美味いから絶対に諦めない」という、先人たちの変態的な食への探究心とロマンのおかげで、今の私たちの豊かな食卓があると思うと本当に頭が下がります。
食べるために全知を尽くす日本人の変態性よなぁ。
フグの卵巣やらこんにゃく芋の加工やら、ご先祖様達の異常行動のおかげで豊かな食生活だからなぁ。
納豆(゚д゚)ウマー
TKGの名を伊達にはつけてないってことであえていうけど
「日本の衛生管理が凄いから生卵が食える」って言われがちだけど、因果関係は完全に逆なんだよな。
TKGの元祖は明治初期(岸田吟香)だし、江戸時代から滋養強壮で生卵を丸呑みしてた。つまり衛生管理もへったくれもない時代から生で食ってた。
1980年代にサルモネラ菌が世界中の養鶏場で大流行した時、欧米は「中までしっかり火を通せ(生食禁止)」という合理的判断を下した。 一方、日本人は「どうしても生で食うのをやめたくない」という執念で、親鶏ワクチン・殺菌洗浄・低温輸送・生食用賞味期限という狂気的な衛生インフラを力技で整備した。
「安全だから食べた」んじゃなくて、「食うのをやめないから国レベルで安全にせざるを得なかった」のがTKGの歴史。
因果関係間違えないでね。
執念ですよ執念。生で食べたいというね。
























