経営者のためのX支援 「箔ツク」を運営|Xサブスク加入→拡散無制限|会社経営・不動産投資|36歳・5kids|🇰🇷×9|INFJ

無料面談こちら
Joined August 2016
Pinned Tweet
僕のサービスに向いてる人。 ▪️X顧問(月額3万円) ・運用迷子 ・コンサル希望 コスパ:🔥🔥🔥 ▪️X運用代行(月額5万円〜) ・リソース不足 ・Xマーケ専門家に任せたい コスパ:🔥🔥🔥 ▪️Xサブスク(月額50ドル) ・VIAと楽しく伸ばしたい ・拡散しまくってほしい コスパ:🔥🔥🔥🔥🔥🔥🔥🔥🔥🔥🔥
22
8
3
205
154,416
泥臭い社長しか勝たん。
社長になっても、駅から1.1キロを歩いて商談へ。 8月にJRで銭函までAIの商談に行ったときのことです。 暑くて意外ときつい笑 でも汗をかいて向かう商談はすごく気持ちがいい。
36
アメリカで11年修業した菓子職人。 帰国後に始めた工場は、わずか2坪だった。 職人「日本中に洋菓子を広めたいんや」 友人「工場、どこにあるん?」 職人「ここや」 友人「……物置?」 職人「立派な工場やで」 友人「6.6平方メートルしかないやんwww」 職人「ここから始めるんや」 ところがこの小さな工場に一人の相棒が加わり、事業は大きく動き出す。 ↓
2
202
相棒「次はキャラメルです」 職人「ええな」 相棒「持ち歩けるようにしましょ」 職人「どういうことや?」 相棒「紙の箱に入れるんです」 職人「中身は同じやで?」 相棒「でも持ち運びやすくなる」 職人「なるほど!」 相棒「食べたい時に食べられます」 職人「箱ひとつで変わるもんやな」 1914年、この工夫が大ヒットにつながった。 ↓
1
1
65
1899年。 森永太一郎さんはアメリカで11年間修業した後、日本に帰国。 わずか2坪の工場で西洋菓子づくりを始めた。 その後、松崎半三郎さんという相棒を得て事業を拡大。 この会社が「森永製菓」。 1913年にはミルクキャラメルを発売。 翌1914年、当時バラ売りだったキャラメルを紙箱に入れた「ポケット用ミルクキャラメル」が爆発的に売れた。 あの黄色い箱の原点だ。 ちなみに有名なエンゼルマークは当時作っていたマシュマロの呼び名「エンゼルフード」から着想を得ている。 11年かけて身につけた菓子づくりの技術が、 たった2坪の工場から日本中へ広がった。 お菓子の味だけでなく、 届け方まで進化させた会社だった。
37
AIに毎回同じ指示を出してるならスキル化した方がいい。一度やり方を覚えさせれば次からは一言で済む。AI活用は指示する時間まで減らしてこそ効率化
Claude Codeの「スキル」を、 小学生でもわかるように教えます! 「スキルって、なんだか難しそう…」 そう感じて、後回しにしていませんか? 実は、スキルの中身は 仕事の進め方を書いた短い文章。 一度作れば、 「今日の日報を書いて」の一言で済みます。 作り方と、コピペで使えるプロンプトを、 リプ欄に全部置いておきます👇️
1
2
209
ミセスって元々五人組やったん知ってた?
ミセスは、活動の区切りに「名前」をつけた。 2020年7月人気絶頂のタイミングで活動休止を発表する ↓ でも彼らは、それを「休止」とだけは呼ばなかった ↓ 「フェーズ1完結」。 ↓ そして2022年3月の再始動を「フェーズ2開幕」と名付けた この言葉ひとつで受け取られ方がまったく変わる 「休止」だとファンは不安になる 「完結」と「開幕」だと次の物語を待つ気持ちになる フェーズ2ではメンバーが5人から3人になり衣装も見た目も大きく変わった それでも「フェーズ2だから」で変化そのものが期待に変わった 結果は2023年から3年連続の日本レコード大賞 そして2025年の大みそかでフェーズ2を完結し2026年1月1日からフェーズ3へ 今度は活動休止を挟まないと先に宣言した 新しいロゴはフェーズ1とフェーズ2のロゴを掛け合わせたデザインになってる 変化を「ブレ」と受け取られるか「進化」と受け取られるか その差は変わる前にどう名前をつけるかで決まる
3
470
17歳で家業を継いだ少年が、 世界的なタイヤメーカーを作った。 番頭「若旦那、店は任せましたで」 少年「まだ17歳やけどな」 番頭「まず何をします?」 少年「足袋の商売を伸ばしたい」 番頭「堅実でよろしいな」 少年「その先は、もっと大きいことをやる」 番頭「まだ足袋も売ってへんのにwww」 この少年、後にまったく別の産業へ進出する。 ↓
1
2
528
番頭「地下足袋が売れてますで!」 社長「次は自動車のタイヤや」 番頭「……は?」 社長「日本でも車が増える」 番頭「足袋屋がタイヤでっか!?」 社長「同じゴム製品やろ」 番頭「いや、サイズが違いすぎるwww」 社長「技術を磨けば作れる」 番頭「また大勝負ですな……」 1930年、ついに最初のタイヤが完成した。 ↓
1
144
1906年、17歳で家業の仕立物屋を継いだ石橋正二郎さん。 足袋の専門化、定価販売、地下足袋の開発などで事業を成長させた。 そして地下足袋やゴム靴で得た資金を、自動車用タイヤの開発に投入。 1930年4月9日、初のタイヤを製造。 翌1931年、タイヤ部門を独立させた。 社名は「ブリヂストン」。 名前の由来は自分の名字「石橋」を英語にしたもの。 石=Stone 橋=Bridge 英語の語順を入れ替えて「Bridgestone」。 17歳で継いだ家業の足袋が、 世界的なタイヤ事業の出発点になった。 足元を支える商売から、 世界中の車の足元を支える商売へ。
108
同じ情報をインプットしてもアウトプットの質は人によって大きく変わる。大切なのは知識の量ではなくそれをどう理解しどう伝えるか。結局、差がつくのはそこ
Gemini Notebookの動画解説を、 イメージ通りに作る方法、教えます。 同じ資料から作ったのに、 動画の内容がグッとよくなりました。 変えたのは、 作る前のある1か所だけ。 その設定と、コピペで使えるプロンプトを、 リプ欄に全部置いておきます👇️
1
3
407
ホリエモンさんの失敗してもゼロにしかならないというのが染みすぎて滅った
1
5
1
45
3,951
会社員もフリーランスもマッッッジでコレは知っといたほうがいい。
「会社員のルールが嫌で独立したのに、今度は取引先5社のルールに追われてた」 営業職を辞めて、 業務委託になった先輩がいた。 独立した理由はシンプル。 満員電車が嫌。 朝礼が嫌。 上司への報告が嫌。 毎日同じ時間に出社するのも嫌。 「これからは好きな場所で、好きな時間に働くわ」 そう言って退職した。 最初の3ヵ月は順調だった。 案件も増えた。 取引先は5社。 収入も会社員時代を超えた。 でも半年後。 先輩は毎晩、 パソコンの前でため息をついていた。 A社は毎朝9時に進捗報告。 B社はチャットの返信が早い。 C社は資料の形式が細かい。 D社は急な会議が多い。 E社は月末に成果を厳しく確認する。 会社員の時は、 守るルールは基本的に1社分。 今は5社分。 しかも、 誰も仕事の優先順位を決めてくれない。 そんな時、 一通のメールが届いた。 『来月末をもって、業務委託契約を終了させていただきます』 月15万円の契約だった。 先輩は固まった。 先輩「俺、ちゃんと仕事してたのに……」 事情を聞いた後輩が、 一つだけ質問した。 「先輩、その会社で何を変えたんですか?」↓↓
1
1
4
445
2008年、倒産まで残り12日... イーロン・マスクはリビングルームで、約1,600万円の車を必死に売り込んでいた モチベーションが上がらないと言ってる人に見てほしい
3
30
1
511
52,320
【衝撃】イーロン・マスクがAIの危険性を語るインタビューを突然中断。 スマホを確認し、無言で席を立った。 世界一多忙な男は、世界中の注目を浴びる最中も、頭の中は“自社で今起きてること”でいっぱいだった。
2
4
108
27,235
転職回数だけで判断するのはもったいない。大事なのは何社経験したかよりそこで何を積み上げたか。
【大手エージェント vs 私】 大手「転職回数が多いと厳しいですね」 私「その経験の幅こそ、あなたの武器です」 大手「腰を据えて働ける人が求められる」 私「あなたの選択の軸を一緒に言語化します」 大手「短期離職は書類で落ちますよ」 私「離職理由を強みへと翻訳できますよ」 これは…
1
1
5
609
「それ僕の仕事じゃないんで」が口癖の人は厳しい。担当外でも会社のために動ける人。こういう人がマッッッジで強い。
社長や経営ボードになれるCXO・なれないCXO。ここには明確な違いがある。スキル以前のスタンスの違いが大きい。特にスタートアップベンチャーは様々なポジションを埋め役割を兼任することも出てくる。なれる人となれない人の違いとは…
1
4
612