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大きな商いも、始まりは小さな一軒からだ。
これは越後屋の話にも通ずる。
開業時の越後屋は小さな店で、奉公人の数も少なかったそうな。
現代の2坪の工場も、問われるのは広さより中身ですなあ。
xitter.cf/Via00Via/status/211536…
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「先延ばし力」という捉え方が面白いです。
AIの導入案をいったん寝かせるなら、次に判断する日と、それまでに確かめることを一緒に書いてみます。来週の自分が続きを考えられると、ただ待つ時間にも役目を持たせられます。
僕も5人の父親をやってますが、子供をSNSやYouTubeに出演させること自体が必ずしも悪いとは思ってない
実際、昔、うちの子から「フォートナイトで実況やりたい」と言われて、ゲーム実況チャンネルやったこともあります
ただ大前提として子供自身がそれを望んでいるかどうか
親が再生数や収益を稼ぐために子供を利用したり、本人が嫌がっているのに出演させたりするのは絶対に違う
台本読まされてるな、嫌そうだな、ってのは子供の表情や態度から見えてるYouTubeチャンネルは見ていてかなりキツい
子供は親に言われたら嫌でも断れないことがある。だからこそ親はそこを慎重に考えるべき
子供が出演していることが問題なんじゃなくて、そこに子供自身の意思があるのか
僕はそこが一番大事だと思ってる
収益化停止された登録者62万人の家族系YouTuber「しょうやん男三兄弟」、再審査請求も却下
▼記事
yutura.net/news/archives/167…
・9月に収益化を停止され引退を発表
・過去動画2200本を削除、新作も投稿して再審査に臨む
・結果は「未成年者の意に反して注目を浴びることを促すコンテンツ」として却下
・3カ月後に「ラストチャレンジ」へ
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32歳で起業して5年目になるけど、会社員をおすすめしたい。
・上司が嫌だから独立したい
→嫌いな上司はいなくなるけど、指導や教えてくれる人もいなくなる
・自由な時間が欲しい
→自由だけど、余裕のある自由な時間はない
・営業はできればやりたくない
→社長の仕事は営業で、仕事を獲得することだから逃げられない
・毎月安定した収入が欲しい
→急に仕事がなくなることもあるから、一生安定なんてしない
・失敗したら誰かに助けてほしい
→誰も助けてくれない、すべて起業を選んだ自己責任
サラリーマンやりながら、本業と副業をやるのが今の時代の最適解だと思う!
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商談を受ける側として、いつも思っていることを言い当てられた気がしました。
商品しか売れない人。
ソリューションを売れる人。
コンサルティングができる人。
食品スーパーのバイヤーとして商談を受けていても、
「この商品を入れたいです」だけの提案と、
「今の棚のままの場合」「入れ替える場合」と比べて出してくれる提案とでは、判断の早さがまったく違います。
さらに、その店のお客さまや売場に合わせて、
売り方を仮説ごと見せてくれる人には、こちらから相談したくなる。























