【著者に億越えリターンを生み続ける出版社社長】企業出版実績250冊以上|フォローで企業価値と売り上げに直結させるブックマーケティングの秘密がわかる|慶應経済→清水建設→幻冬舎グループ(企業出版部門の東京編集責任者)→フォーウェイ/出版社パノラボ代表|本と経営のこと|確度の高い顧客獲得でお悩みならDMお待ちしています

Joined February 2024
幻冬舎のイベントスペースなら一号館の地下かな?なつかしい。 むかし新人のときセミナー担当で衝立ガラガラ動かして会場作ってたっけ。
📚#幻冬舎新書 創刊20周年記念📚 中公・ちくま・SB・ハヤカワ 幻冬舎の新書編集長たちによる座談会‼ 「レーベルごとの特色は?」 「初心者におすすめの新書は?」 等々、各編集部の裏話も交え、 新書の奥深い楽しみ方を語り合います。 司会は、『本を読めなくなった人たち』ほか 新書で話題作を連発している、稲田豊史さんです。 📅11/26(木)19時~ 🎟参加無料/会場&YouTube Live配信 奮ってご参加ください🙌 gentosha.jp/article/29817/
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仲山洋平(フォーウェイ社長)|広告費の殴り合いから抜け出す"出版集客"のプロ retweeted
SNSでは綺麗に取り繕っている社長さんが多いですが、私はある程度、汚い部分もさらけ出した方が良いと思っています。 「社長なんだからこうあるべき」という大衆が求める理想像に、無理に合わせる必要はない。 綺麗な部分も汚い部分も含めて、ありのままの自分を発信する。 そうすることで、仮に炎上してもダメージは小さくなるでしょうし、何より自分を偽らずに済みます。知らんけど。
SNSで表向き綺麗な経営者を演じるのはやはり無理がある。経営者と言うのは、汚いし、お金には細かいし、また自己利益を追求した結果会社と言う制度があるのはあながち間違ってはいない。それを不正は許さない、社員に全てを還元、自分は慎ましくとか絶対に無いから。もっと強欲に生きても良いとは思う。ただ、それをあからさまに出すのもよくないし、逆に綺麗過ぎるのもあり得ない。結論、経営者はSNSはやるべきではないのかもしれない。承認欲求全開な人ほど、炎上のリスクが増えるしかないので。 つまり、演じなくても良い。素の自分をさらけ出す事に抵抗がない人が向いていると思う。
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名刺は集まるのに、商談にならない。 展示会で起きがちな悩みを、想定の会話で見てみます。 経営者「名刺は、ちゃんと集まります」 編集「そのあと、何を送りますか」 経営者「会社案内と、お礼のメールです」 編集「相手は読んでくれますか」 経営者「そこは、わかりません」 名刺の価値は、そのあとに何を渡すかで変わります。 会社案内のほかに、経営者の考えが分かる一冊を渡す選択肢があります。
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仲山洋平(フォーウェイ社長)|広告費の殴り合いから抜け出す"出版集客"のプロ retweeted
コミュニケーションが雑、というのは直接的に失礼なことを言うことじゃないんですよね。そんなあからさまに嫌な感じの人はあまりいないと思います。 でも、例えば「私は産地直送の魚と日本酒のお店をやってるんですけどね、」という自己紹介をした人がいた時に「あ〜、居酒屋ね!」と返すようなコミュニケーションは雑だと感じます。私が「採用や組織人事の支援をしていて、」と言いかけた時に「あ〜、RPOですか!」と言ってくる方も同じです。 いずれも業態として大きく外していないとは思うし、相手側の解像度が低いだけなのかもしれないけど、一方的に自分の世界基準で解釈して相手の話を聞いていないような印象を受けるなと。コミュニケーションの上手下手って喋る側のスキルと思われがちだが、受け取る側のスキルもあると思う。
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仲山洋平(フォーウェイ社長)|広告費の殴り合いから抜け出す"出版集客"のプロ retweeted
出版社を選ぶとき、「本を作れるか」だけで決めていませんか? 「企業出版」を掲げる出版社は増えました。ただ、私が見てきた範囲では、実際に法人の経営課題まで踏み込んで提案できる会社は多くないと感じています。 その理由は、出版社の多くがもともと一般読者向け、いわゆるBtoC発想の組織だからだと考えています。そのため、本を経営課題の解決やリード獲得にどうつなげるかという視点が、育ちにくいのだと思います。 出版社を選ぶときに確認したいのは、次のようなことです。 ①本を作ったあとの活用方法まで一緒に設計してくれるか ②著者の事業側の反響に関心を持っているか ③本の内容だけでなく、出版後の展開まで質問してくるか 本を作れる会社と、経営課題を解決できる会社は、必ずしも同じではありません。
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仲山洋平(フォーウェイ社長)|広告費の殴り合いから抜け出す"出版集客"のプロ retweeted
「広告費を増やしても、問い合わせが増えない」 そんな相談を受けることが増えています。 一方で、1冊の本をきっかけに、10件近くの新規の顧問契約を獲得した会社があります。 建設業専門のコンサルティング会社が出版した本です。発売から1ヶ月で重版がかかり、17媒体のWebニュースに掲載されました。 このケースでは、メディアに載ったことが信頼につながり、問い合わせにつながったように見えます。広告費をいくら積んでも、同じ連鎖を買えるとは限りません。 来月も同じ広告費を払い続けたとして、その先に信頼は積み上がっていますか?
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仲山洋平(フォーウェイ社長)|広告費の殴り合いから抜け出す"出版集客"のプロ retweeted
「面白かったです」で終わる読者と、「相談したいことがあります」と連絡をくれる読者。 本を読んだ人からの連絡には、たとえば、この2種類があります。 リストは、問い合わせに変わった人数で数えます。 今、あなたのリストの中に、後者に育ちそうな読者は何人くらいいますか?
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文句が多い人を、単に扱いづらい人で終わらせると勿体ないですよね。何に違和感を持ち、どこまで構造で見えているのかを言語化すると、実は会社の課題を一番深く見ている人だった、ということもあると思います。
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役職って、能力の証明というより行動を変える装置でもありますよね。一つ上の視点を求められる場所に置かれることで、見える課題も責任の取り方も変わる。人は任されてから伸びる部分も大きいと思います。
上司が「出世させたい」と思う人 TOP10 10位:返事が早い 9位:約束を守る 8位:報告がわかりやすい 7位:ミスを素直に認める 6位:言われる前に動く さらに出世させたいのは👇
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ローカルでの集客自動化しておきたいところですね!
「営業のエースが辞めたら、売上が止まる」 これ、実はかなり危険です。 紹介や人脈だけに頼った営業は、 担当者が抜けた瞬間に新規案件が減るリスクがあります。 だからこそ、今のうちに仕組み化しておきたい。 例えば... ✅ SEOで見込み客との接点をつくる ✅ 導入事例で信頼を獲得する ✅ LLMOでAI検索からの流入を狙う ✅ Webから商談につながる導線を整える 大切なのは、営業をなくすことではありません。 営業担当者が「新規顧客を探す時間」を減らし、「商談に集中できる環境」をつくること。 これも立派な経営戦略です! あなたの会社は、営業エースが抜けても新規案件を獲得できますか?
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もちろん実績とか実例をすらすら語るために経験が大事ですけど、最終的には人間性だけが残りますよね。
「AIが普及するほど、コンサルタントは専門知識だけでは選ばれにくくなると思う。」 AIによって、調査や分析、資料作成の質に差がつきにくくなるからです。 同じような成果物を出せる人が増えたとき、 顧客は何を基準に発注先を決めるのでしょうか。 私は、最後は人としての信頼関係が大きく影響すると考えています。 社外COOという立場でも、AIの普及はむしろ追い風だと感じています。 調査や資料作成などの裏方業務はAIで効率化する。 その分、経営者と直接話し、現場に入り、一緒に実行する時間を増やせます。 もちろん、実務で成果を出すことが前提です。 ただ、同じような成果を出せる人が複数いるなら、 最後は誰と仕事をしたいかで選ばれるはずです。 AI時代ほど、成果を出す力に加えて、 人として信頼される力が重要になると思います。
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起業初期って、誰と会うか以上に、誰の言葉を信じるかでかなり変わりますよね。実績がない時ほど、都合のいい話に流されず、自分で判断できる材料を持つことが大事だと思います。
これから起業する人に、起業する前にやらない方がいいことを、二つだけ伝えておきたい。一つ目は、いわゆる異業種交流会に足しげく通うこと。凄い人がたくさん来るよ、と知り合いに誘われることがあるかもしれない。でも実際に行ってみると、勧誘目的の人や、仕事が欲しいだけの人がほとんどなんだわ。 本当に凄い人が、実績のない人と会うメリットはあまりないからな。 ワイも起業したばかりの頃は顔を出してたが、意味がないと気づいてやめた。 二つ目は、実績のない自分に、すぐお金を出してくれる人を簡単に信じること。 自称投資家には、本当に気をつけた方がいい。 条件をよく分からないまま受け取ると、あとで身動きが取れなくなる。 せめて、出資の仕組みを勉強してからにした方がいい。 ただし例外もある。 勤め先の社長が、本気で起業を応援してくれる場合だ。 会社員にとって、一番身近な凄い人は自分の会社の社長だからな。 本気で相談すれば、お金以上の助けをもらえることも多い。
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資産形成って、元手の大きさ以上に「どういう仕組みで増えるのか」を知っているかで差が出るんですよね。こういう再現性のある考え方は、個人のノウハウで終わらせず、言語化して届ける価値が大きいと思います。
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トイレの例ですがこういうあいまいなところを具体的な数字にできると強いですよね!
防災大臣が「できれば1週間分、水とトイレを用意して」と話した。 1週間分って、どれくらいか知っていますか? 4人家族だと、水は2リットルのペットボトルで42本。 トイレは↓
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「面白かったです」で終わる読者と、「相談したいことがあります」と連絡をくれる読者。 本を読んだ人からの連絡には、たとえば、この2種類があります。 リストは、問い合わせに変わった人数で数えます。 今、あなたのリストの中に、後者に育ちそうな読者は何人くらいいますか?
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仲山洋平(フォーウェイ社長)|広告費の殴り合いから抜け出す"出版集客"のプロ retweeted
出版直後の感想だけでは、本の成果はまだ表れません。 出版してすぐの頃は、社内の担当者や知人からの感想が中心です。 見るべき変化は、そこから少し時間が経ってからです。 面識のない相手から、紹介や本そのものをきっかけに、問い合わせが来るようになることがあります。 良い本は、自分が営業していない時間にも、営業を助けてくれることがあります。
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仲山洋平(フォーウェイ社長)|広告費の殴り合いから抜け出す"出版集客"のプロ retweeted
人は会う前に、たいてい読んで決めている。 これは『武士道』を英語で書いた新渡戸稲造の話にも通ずる。 この本を読んだ米国のルーズベルト大統領は、同じ本を友人たちに配っていたそうな。 現代の経営者の本も、商談の席より先に「これ読んでみて」の一言を運んでくれるということですなぁ。
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「成果を出すほど報酬が増える」。保険の営業では、それが正解だと言われることがあります。 ある保険代理店の社長は、その常識とは逆の、一律報酬型への転換を自身の持論として一冊の本にまとめました。 出版後2週間で重版がかかり、開いたセミナーでは、参加者60名のうち5件の成約につながりました。 このケースのように、本になった持論は営業の台本になることがあります。
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仲山洋平(フォーウェイ社長)|広告費の殴り合いから抜け出す"出版集客"のプロ retweeted
【自社書籍PR】 『激動の大阪不動産』(著:プレサンス 佃大和)。 再開発やインフレが進む大阪の区分マンション投資において、表面利回りに惑わされず「物件・会社・担当者」を正しく見極める思考法を解説した1冊です。
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仲山洋平(フォーウェイ社長)|広告費の殴り合いから抜け出す"出版集客"のプロ retweeted
孫正義さんも言ってるけど、自分専用のAIエージェントを持つのが当たり前。時代に乗り遅れるな
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