
@CraftBank_com運営 / @shokunin_sakaba職人酒場運営 / over40で起業 / 内装工事会社を経てクラフトバンクを創業 / 世界に誇れる建設職人と工事会社が儲かる仕組みをつくる / 隠れ建築学科卒 / 2021年4月創業
大阪→京都→東京→ASEAN→ベルリン→東京
Joined May 2019
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宮崎の某土木屋の社長と、久々にオフラインで会えた。
創業間もない頃に初めて会って「土木DXの先駆者だなぁ」と思ってから4年。
1年半ぶりの再会の第一声が「FDE突っ込んでVercelで…」って。
泥臭いと言われたSaaS屋より、よっぽどAI企業でしたwww
@noppo1702
某SaaS企業の社長と、久々にオフラインで会えた。
@YoungjiHan
@CraftBank_com
AIが建設業にも急速に広がっていく中、SaaSの会社って衰退していくのかな??
僕の答えは「否」。
まだまだ広がっていくだろうし、正確に言えば、明暗がはっきりしてくると思う。
東京・大阪・愛知を除いた地域を「地方」とすると、年商1億円未満の建設業者は、一人親方も含めて約60万事業者、従事者は約100万人という粗い試算になる。
※地域分布などに仮定を置いた概算。
この中には、AIなんて触ったこともない人が、まだまだいると思う。
むしろ「自分で触る暇なんてないよ」という人も多いはず。
そう考えると、まだまだブルーオーシャンと見ることもできる。
ただ、建設業界には特有の入り込みづらさがある。
そこで勝負を分けるのは、この2つだと思う。
・現場の課題に向き合って蓄積した、膨大な事例やデータがあるか。
・地方の現場に足を運び、泥臭く、迅速に動ける社員がいるか。
そのSaaS企業の社長と出会ったのは数年前。
製品の問い合わせをしたら、まさかの社長本人が、リュックにTシャツ姿で会社に現れた。
夜は一緒に酒を飲み、「なんて泥臭い会社なんだ」と思ったのを覚えている。
それからも一貫して、地方での現場主義を貫いている。
今では地方に社員を配置し、現場のリアルに耳を傾け、膨大なデータを蓄積している。
まさに勝ち筋だと思う。
誰もがAIを使える時代。
でも、使う時間がない人も、自分では使いたくない人もいるのが、この業界。
だからこそ、SaaS企業は、これからの建設業にも絶対に必要な存在だと僕は思う。
そんなことを考えさせられた、久々の再会。
その社長は「建設会社の社員6人にセミナーをする」と言って、颯爽と鹿児島に消えていった。
泥臭すぎやろwww
※某建設系YouTuberの社長さんとの再会の話は、次回へ🤣
@Stoneman_ISHIO
バラさないでw
宮崎県到来!
二人でAIぶん回しているのは内緒だ🤫
日本塗装工業会様、しっかりGIVEできるように話しますのでご安心を!!
@YoungjiHan
韓 英志@建設DXのクラフトバンク代表 retweeted
売上1億円の社長と1,000億円の社長
悩みはほとんど同じでした。
東京都市大学のリカレントプログラムで講師をしてきました。受講生は全国の建設会社の経営者と後継者。
売上300億、1,000億の会社の方もいる中で、
自分がやってきたことを隠さず全部話しました。
話してみて分かったこと。
規模が100倍違っても、出てくる悩みは4つに集まる。
・人材確保
・人間関係
・DXは「入れた」で止まり現場が使わない
・先代のやり方とのギャップ
1,000億の会社は、それが1,000億の規模で起きているだけでした。
改めて「文化」づくりが大事だなと思いました。
@TKG_CraftBank @Tokyo_city_univ @YoungjiHan
韓 英志@建設DXのクラフトバンク代表 retweeted
【東京都市大学リカレントプログラム 第2回を開催しました】
10月9日(金)、「建設業事業承継DX/AIコース」(令和7年度 文部科学省 採択)第2期の第2回講義をオンラインで開催しました。東京都市大学とクラフトバンクが協力して運営する、建設会社の次世代経営者向けのプログラムです。
テーマは「建設DX・経営変革の実践事例」。7名の講師が登壇しました。
■BIM/CIM
矢吹信喜 氏(東京都市大学 総合研究所 特任教授)
■無人化施工・ICT施工
北原成郎 氏(熊谷組 土木DX推進部)
■3Dプリンティングの現場適用
木ノ村幸士 氏(大成建設 技術センター)
■事業承継の実例
松原悠大 氏(松原建設 代表取締役社長)
江口充 氏(江口組 代表取締役社長)
柿崎赳 氏(新庄砕石工業所 代表取締役社長)
■データで見る地域建設業
髙木健次(クラフトバンク総研 所長)
オンライン回は講義と事例のインプットにあて、受講生は一人5つ以上の質問・コメントを提出して、次の対面回のディスカッションに臨みます。
次回の第3回は10月16日(金)、東京都市大学 渋谷キャンパス(TCU Shibuya PXU)で、受講生による自社課題の発表と講師陣によるパネルディスカッションを行います。
recurrent-construction2026.c…
#東京都市大学 #クラフトバンク #建設業 #事業承継 #建設DX
昨年の講座の立ち上げから2期も力を貸してくれてありがとうございます。
良いことも悪いことも、石男くん自身の経験を惜しみなく発表してくれたことに心から感謝しています。
大学の講義で、自分の失敗や事業承継について話してきました。
東京都市大学とクラフトバンクさんが文科省の採択を受けて開いている「建設業事業承継DX/AIコース」。
受講生は地域の建設会社を継ぐ次世代の経営者たちです
去年に続いて今年も講師に呼んでいただき、
テーマは「事業承継の実例」でした。
建設業の後継者不在率は57.3%。全業種で一番高い。
継ぐ人がいない業界で、継ぐと決めた人たちが受講生
その人たちにきれいな成功談を話しても意味がない。
話したのは、継ぐ前の15年で何を変えて何をやらかしたか。
後継ぎの仕事は、「守ることではなく」、「変えること」だと思っています。
先代と同じ会社を続けていたら、逆に先代に申し訳ない。
コースのサブタイトルが「『継ぐ』から『変える』へ」。この一言に、言いたいことが全部入っていました
クラフトバンク @CraftBank_com さん、
東京都市大学 @toshidaigroup の皆さん、ありがとうございました。
次回はパネルディスカッションも楽しみです。
韓 英志@建設DXのクラフトバンク代表 retweeted
ブルーカラー1000万の話はクラフトバンクのYoutubeがわかりやすい。気になるのはデジタル技術を活用する環境に若手人材が流れるためDX格差がより顕著に現れ始めそう。
>ブルーカラーは人にしかできないアナログな業種でありながらも、これからはデジタルやAIの技術とうまく組み合わせて…
韓 英志@建設DXのクラフトバンク代表 retweeted
本日、東京都市大学リカレントプログラム 建設業 DX/AI 変革リーダー育成プログラムが渋谷PXUでキックオフ🚀
「継ぐ」から、「変える」へ。をテーマに事業承継×DX/AIを学ぶ全7回のプログラムです。
詳しくはこちらをチェック👇
recurrent-construction2026.c…
#建設業DX #事業承継 #クラフトバンク
韓 英志@建設DXのクラフトバンク代表 retweeted
CCUSの認知度が少しずつ上がってきて、意味を知っている人が41%に。前回調査からは10ポイント上昇。
これはすごく前向きな変化ですが、本当に大事なのは「知っている」から「現場で使われる」へ進むこと。
技能者の処遇改善やキャリアの見える化。若者や外国人材が安心して働ける環境づくり。
CCUSは、登録して終わりではなく、建設業で働く人が報われるための仕組みにしていかなければいけません。
まだ認知が少し上がっただけど、ここからが本番ですね。
出典:日経クロステック
xtech.nikkei.com/atcl/nxt/co…
韓 英志@建設DXのクラフトバンク代表 retweeted
CCUSの問題を
①技能者を給料を上げるという本来の目的との乖離、構造的な問題
②グリーンサイトとの連携などの使い勝手の問題
(そもそも複数のシステムにログインしなければならず、融通が利かない)
この二つに分けて整理しています
国会議員の先生からも厳しい指摘が相次ぐ中、私も国交省委員として問題提起をしていきます
動画内でも触れていますが、とにかく具体的な改善点を挙げていただきたいです
CCUSは使えない、現場からのその声があるからこどそ、石男と高木さんは建設キャリアアップシステムのアンバサダーに就任しました!
登録者は190万人を超えた一方で、現場では「使わない」「メリットが分からない」という声が絶えません。
なぜ現場は使わないのか? 今回はクラフトバンク総研所長・髙木さんと、CCUSの現状と課題、そして本当に使われる仕組みにするために何が必要かを本音で対談しました!
この制度は本当にまだまだだと思っています。でも、職人の経験が何も記録されない今のままでは、処遇は上がらない。
だからこそ外から文句を言うのではなく、中に入って変える側に回ることにしました。
現場の「使えない」の声は、アンバサダーとして運営に直接届けます!是非動画はご覧ください!
youtu.be/NggwcvsjBUU
韓 英志@建設DXのクラフトバンク代表 retweeted
CCUSは使えない、現場からのその声があるからこどそ、石男と高木さんは建設キャリアアップシステムのアンバサダーに就任しました!
登録者は190万人を超えた一方で、現場では「使わない」「メリットが分からない」という声が絶えません。
なぜ現場は使わないのか? 今回はクラフトバンク総研所長・髙木さんと、CCUSの現状と課題、そして本当に使われる仕組みにするために何が必要かを本音で対談しました!
この制度は本当にまだまだだと思っています。でも、職人の経験が何も記録されない今のままでは、処遇は上がらない。
だからこそ外から文句を言うのではなく、中に入って変える側に回ることにしました。
現場の「使えない」の声は、アンバサダーとして運営に直接届けます!是非動画はご覧ください!
youtu.be/NggwcvsjBUU
おかげさまで第2期がほぼ満員になりました◎
残り1枠だけ空きが出ましたので、滑り込みで僕との個別相談会を開催します。
↓こちらから
recurrent-construction2026.c…
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東京都市大学共催 / 地域建設業のトップランナー経営者が講師 / ゼネコンの最新技術 / 塩谷建設(富山)&東急建設(渋谷)の視察
【おしらせ】
東京都市大学×CraftBankによる実践型リカレントプログラム「建設業事業承継DX/AIコース」第2期の募集が始まりました。
文部科学省採択事業「建設業DX/AI変革リーダー育成プログラム」の中核コースとして、地域建設業の次世代経営者・後継候補者を対象に、事業承継・DX・AIを活用した経営変革を体系的に学べる全7回のプログラムです。
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・2026年9月〜2027年2月/対面・現地視察(富山県)・オンライン
・定員10名程度
・募集期間:〜2026年8月20日
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第1期修了生からは「非常に有益だった」との声をいただいています。
詳細・お申し込みは下記リンクよりご確認ください。
recurrent-construction2026.c…
▼プレスリリースは下記リンクから
prtimes.jp/main/html/rd/p/00…
韓 英志@建設DXのクラフトバンク代表 retweeted
明日です
140名以上の方にお申込みいただいております
【大手から地方の中小企業まで、建設業の人手不足を考える】
9/2(水)15時より国交省の委員でご一緒している浜田さんとオンラインセミナーに登壇します(無料です)。
私は最新の弊社独自調査を踏まえて、主に地場・中小工事会社の人手不足のデータを解説します。
既に大手から中小まで120以上の方が申し込んでくださっています。
こんなことを話します
・建設業は若者と女性が増え、30~40代が少ない
少子化よりも引っ越しの方が影響は大きい
・日給制=年商3億円未満の会社に集中
・人手不足と言いながら3割弱はホームページすら無し
ハローワーク依存ではまず応募無し
・業績が良い会社に人材は定着する
・東京と地方で「採用が順調」の比率に大きな差はない





























