いやーこれ自動生成できるの厄介ですねぇ……これができる時代の人類の意味……。
teapaw.org/_hito_/status/20432920…
昔々のお話(もう20年以上前かな)。
自作スクリプト言語を作ってゲーム制作をしていた頃、命令を読みやすいように「LoadMap」とか「TalkChara」とかしてたんだけど、「LD」「TK」とかの短い命令にしたら、とっつきすごく悪いんだけど、すぐに生産性が良くなったことがある。
現場にとってスクリプトは書き捨て。それまでは命令入力間違えないように、ドキュメントからコピペして命令並べてたようで、2〜3文字にしたら使ってるうちにほぼ頭に入って作りやすくなった。スクリプトはすごく読みにくい。けど実行して問題出なければスクリプトを見直すことも無い。
RPGのマップエディタを作っていた頃は、プランナーから「使いにくい」とFBをもらいました。機能は揃っているのに、なぜなのか、結構考えされられましたね。
例えば、メニューが「機能を実装した順」に並んでいたとします。
最初に作った地形編集、次に作った通行判定、その後に追加した建物配置やイベント設定。プログラマーは開発中に何度も操作しているので、どこに何があるか覚えています。
ただ、ユーザーであるプランナーは違います。「村を作って、建物を置いて、NPCを配置して、会話イベントを設定する」という作業の流れで考えています。
そのたびにメニューのあちこちを探すことになれば、使いにくいのも当然です。
しかも、機能を追加するたびにメニューの末尾へ並べていたら、便利にするつもりが、ますます使いにくくなってしまいます。
プログラマーにとっては「機能を整理したメニュー」でも、プランナーにとっては「やりたい作業を進めるための道具」なんですね。
こういう問題は、作った本人が操作しているだけでは、なかなか気づけません。
なので、実際に使う人の作業を横で見て、どこで迷い、何を探しているのかを観察することが大切だと思います。業務系の方は何度も経験されてるんじゃないかと思います。
#ゲーム開発 #ツール開発
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パソコン通信現役世代とかFMIDIのシスオペがJASRACと交渉してNIFTYだけでも健全なオリジナル曲の発表の場にしようとしてた歴史を調べもせずに「MIDI文化とJASRACは関係ない」「検索で引っかからないからデマ」とか言う頭蓋骨の内容物がチャレンジャブルな輩が謎に出現する
「あまりにもデキのわるい詐欺メール」のたぐいと同じで、「引っかかるやつ」=詐欺にだまされるターゲットっていう構図で、かつ、一発あたりの上がりがやたらでかい、という可能性がありそう
(つまり引っかけるためではなく、犠牲者のスキャンのために使われている)
teapaw.org/u1/status/211673309716…













