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バスケを頑張る自分の子供をスポーツ経験のない父親が見守る中で感じることをつぶやくアカウント。 リアルではぶちまけきれない普段から感じる「なんで?」を投下していきます。

Joined June 2020
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一連のポストから本当に指導が下手くそな人だとわかる。 正しいことを正しく伝えたら改善になると盲信しちゃってて、指導の大前提である「いつ、誰に、どこで、どのように」伝えるかが欠落してる。 そもそもこの場合指摘先は発表者じゃないよね。 スポーツ指導でもこの手のコーチ多いなぁと感じる。
私が出禁になった経緯について。 発表会終了後、座長に呼び出された。 座長「あんな質問はやめてもらえます?」 私「申し訳ありません。よりよい統計手法があったように思ったので..」 座長「発表者が答えられない質問をするのはマナー違反です」 私「すみませんでした。ただ、発表者だけではなく、会場のみなさんが誤った統計方法を、これからも使い続けるほうが問題になると思ったんです」 座長「いやいや、看護師たちは、寝る間も惜しんで一生懸命準備したんですよ?少しは空気を読んでください。看護発表会は、頑張った発表者を褒めるだけの場です」 私「……そうなんですね」 座長「来年から参加しないでください。あなたみたいな人がいると雰囲気が悪くなるので」 私「承知いたしました....」 これが出禁になった経緯と 私がお遊戯会と例えた理由です。
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こういうのウォームアップとしてやるのもいいのか。 参考になる。
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【FIFA公式が説明する「ゾーンディフェンス」⚽️】 ⸻ 「ゾーンディフェンスとは、個々の相手選手を追うことをポジショニングの主な基準とするのではなく、ボールの位置、味方の位置、そして守るべきスペースを主な基準とする集団的な守備アプローチである。 選手に固定されたエリアを守ることを求めるのではなく、状況に応じて変化する動的なプロセスである。 ボールの動きに合わせて選手たちは絶えず立ち位置を調整し、プレッシャーをかけ、カバーとバランスを保ち、スペースを守りながら、守備ライン内およびライン間の距離をコンパクトに維持する。」 出典:FIFA Training Centre(本文和訳・映像引用)
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こういうことだ、めちゃくちゃしっくりきた。 アーチ高くしてもズレないなんて言ってる人をまこっちゃんへの引用?で見かけたけどやっぱり曲がっていく要素はあるよなー
先日、慎さん @TTKRCJ のシュート軌道のズレに関するポストに反応する形で半年眠らせていたnoteの下書きを清書してアップました。 シュートリリース後にボールの軌道が前後左右にどれだけズレるのか?というのを研究報告と演算結果から考察しています。 【簡単にまとめた結論】 同じ距離のシュートを打つ場合、アーチを高くすればするほど前後左右にシュート軌道がズレる可能性が高いです。 同じアーチ高さのシュートを打つ場合、距離が長くなるほど前後左右にシュート軌道がズレる可能性が高いです。 結論をふまえたうえで、 ・ズレる変位量が大きいかどうか と ・シュートが決まりやすいかどうか は別の要素として考えていく必要があります。 なぜなら、打ちだし角度の癖とズレの傾向をひっくるめてプレイヤー自身は「シュート感覚」として持っている可能性が高いから。 シュートリリース後にボールに作用する力が重力のみの理想的な投射運動であれば打ち出し角度によってリングに対する前後左右のズレは決まってきます。 しかしながら、少なくともボールの形態や作用しているであろう物理的要素を考えれば「アーチをどれだけ高くしても打ち出し角度のズレ以上にズレることはない」と断言するのは難しい(個人的にはありえない)と思います。 どんな力が作用しているか?のところまでは無料公開しているので、参考にしてみてください。 ↓↓↓ note.com/parato/n/n869e831ce…
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給食絡みのタンパク質が〜の話題を見ていて思うのは、栄養士、管理栄養士界隈は規定通りのもの出してるから足りてるだろって思い込んでるところ。 子供たちが実際にどれだけ食べてるか残飯からしかみてないんだろうね、教室で何が起こってるか見たことないんだろうな。
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こういう情報を少しずつ蓄えているバスケ未経験のミニバスプレイヤー保護者。 ルールブックだけ読んでも経験がないからシチュエーションをイメージできない分、こういうところから擦り合わせていきたい。
毎年Xで説明してる気がするバスケのルール3選 ①リバウンド時のティップはバックコートバイオレーションにならない ②シュートモーション中に別の場所でDFファウルがあった場合、ボールが手から離れてなくてもカウント ③選手が倒れていても相手のオフェンスが進行中のときは原則試合を止めない
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うちの子が通うミニバス内での話にはなるけど睡眠時間の長い子と短い子で身長の伸び方や身体つきがガッチリしてくる感じは差がでているなぁという印象はある。 身長は絶対値ではなく伸び率という視点、身体つきは厚みとか太さ的な視点。 もちろん遺伝的要素は大きいだろうけども。
身長差についてのふとした疑問。 睡眠が大切で、小学生は10〜12時間程度の睡眠をとることを推奨されてる件に関して、それが本当なら、中学受験経験者と、そうでない子で有意な差が出てくるのでは? そんな研究ってあったりするのかな。 だいぶ遅くまで、中受の子は塾に通ってるよね?
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ポストの主旨とはずれちゃうけど育成世代のバスケでも資金をリソースに置き換えて通ずる部分があるなぁ、と感じてる。 送迎で私費でマイクロバス回してくれたり豪華な差し入れバンバンしてくれてるおかげもあってか?子供たちが集中してバスケを楽しめてるチームが近所にあるけど、しっかり強い。
BリーグのポストをTLで見かけると「金満球団」ってのを結構見るんだけど、Bリーグでは『多額のお金をかけて強くなる』ことは悪って扱いなの? サラリーキャップっていう選手への支払上限はあるし『多額の資金を投じてチームの価値を上げる』ってのはプロスポーツにおいて正義だと思ってるのだが…
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子供のプレイを見るのは楽しい、子供と一緒にバスケ観戦も楽しい。 でも、試しに1人でシューティング(という名のボール投げ)や試合観戦にいっても楽しさが全然感じられない。 あくまで子供が楽しんでいるのを楽しみ親であって あぁ、まだバスケにハマっているわけじゃないだな、と実感。
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バスケのバの字も知らないところから関わった身としては、パスラインもボールラインも動的対象同士なのになぜか身体同士の話で静的対象を使ったゴールラインという表現にしているのはセンスないなと思う。 インラインの方が他のライン表現と同調するニュアンスなんだよなぁ、と思う。
インラインという言葉をSNSで最近よく耳にするがが、2015年度JBA Endeavor Projectの資料では、1対1ディフェンスについて明確に「ゴールラインを空けない」という表現が使われてて、言語を統一していこう、ということではなかったのか 笑😎
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これ面白い?のは、育成カテゴリーの試合でも保護者同士で似たようなバトルが勃発すること。 地域的に保護者がチームを跨いで情報が伝わるような感じだから試合があると「あのチームのあのパパは~」みたいな話が飛び交う。 規模感は違うけど割とシャレにならない暴言飛び出たりする。
開幕と同時にBリーグ名物、ファン同士のSNSバトルが各地で勃発。皆さんほどほどにしておくのと一線は越えないようにしましょうね。シャレにならないので線引き大事。お互い生身の人間です。Xは人の本能を揺さぶる感情増幅装置、刺激的な投稿が表示される仕組みです。ブロックミュート沢山使いましょう
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個人的にはこの教育方針が非常に良い、と感じている。 ビジネスにおいての新卒社会人を育成する分にも似たようなことが言えて、強度=責任のような形で置き換えるとしっくりくる。 成果はすぐに見えにくいけど、長い目線でみれば、ね。
強度を上げたがる指導者の気持ちも分かるけど、強度を下げて見て判断から磨いて行く我がスタイルは…やっぱり分かって貰えないよねぇ。「寝てんじゃねぇよ!」って怒鳴られちゃう。でも、見て判断して、その速度を上げて、強度を上げたチームには、絶対に敵わない。そんなチームはなかなかないけど。
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感覚が良い、というところがプロあがりのコーチの厄介なところだなと子供の練習を見てて思う。 うちもプロあがりの子がメインコーチしていて、見本はすごい上手いが伝えるのはとにかく下手。 結局、マネイジメントスキル(練習構築など含む)・言語化能力が低いと子供たちには何にも伝わってない。
指導者というのは 誰にでもわかりやすく、できれば面白く伝えられることが大事だと僕は考える。 そこには 「できない」 という経験が必要だったりする。 できないから「どうやったらできるかな?」 と試行錯誤する。 その経験が人に教えるときの糧になる。 よく言う、名選手が名監督になりにくいのは名選手と呼ばれるほどの人は感覚がよく、自然にできてしまうので、できることをいちいちできるようにしようなんて考えない。 だから指導者になったときに 「なんでできないんだ?」となる。 最近はプロ選手がキャリア後に指導者になるパターンは多いが、できることならプロ選手のときから、すでにできていることを「誰もができるようになるにはどうする?」 という視点を持つといいと僕は思います。 そうじゃないと困るのは指導者になったときの自分もですが、一番困るのは選手たちですしね。
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須らく石を投げた者は投げたことを忘れて次の石を投げる。
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バスケもスポーツも分からない身からするとアスリートの活きた感覚こそ大事と宣う感覚こそ役に立ってないと実感する。 プロの動きは確かにすごいが視座が高すぎてあらゆる要素がその場限り。 子供たちの理解は大人が思う1000分の1にも満たない。 楽しかった、なんかすごかった、で終わってる。
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シュートフォームに関する一連の話題、ミニバスやってる子供がいる身としては結構興味深く見ている。 バスケどころかスポーツの知識もないから発信者の内容が正しいかどうかは正直わからない。 でもそれを揶揄する似非指導者はさらに害悪だと思う。 悪い大人の例として子どもたちには伝えたい。
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発信情報が誤っているのなら正すようにあるいはよりよい内容になるようにアドバイスなり情報の修整などをすればよい。 少なくとも発信している人たちは行動をしている。 自分が正しいからと柵の外から石を投げるだけの行為は自分が同じ指導者の立場にいることを忘れているのではないか?
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こういうののに限って主語は自分ではなく「みんなのため」と大義があるようにふるまう。 正しければ叩いていい、は少なくとも尊厳の欠片もないただの非難中傷とかわりない。 ROM専だったけど、こういう指導者に子供を預けるのだけは避けたいなと強く感じて書いてしまった。
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SGAの内旋を伴った減速動作。 ニーインのように見えて、実は構造的に壊れない原理で動けている。 いわゆる股関節主導動作では、足部と股関節を起点に脚全体をバネのようにSSC的に使えるから身体全体がしなるように次の動作に移行(連動)する。
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