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広告カメラマン/ 響く、伝わる写真 / スタジオ撮影・ロケ撮影・商品撮影・取材撮影・モデル撮影・宣材撮影 / 動画撮影・制作 / ディレクション / 富士フイルムプロサービス会員 / Volkswagen / Mac / 現代アート/ ROCK / JAZZ / ライブ / 名古屋 / DIMPLE代表

愛知 名古屋市
Joined September 2018
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シゴデキな人は例外なくこう思ってる。
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これ、商用では致命的なんすよね🥹 背景抜くくらいならいいけど、例えば ・商品に被ったオブジェクトを消す ・見切れてる部分を足す ・角度を変える このあたりは「無い情報を作る」ことになるから、柄や形状が製品と違うとかなりがち。 製品との差はクレームになることも🤔 #ディレクターの勘所
AdobeのChatGPTプラグイン試してみたけど、当たり前だけど「生成」してしまうので、元の画像と細部が違うことがある。商品画像とかだと致命的なこともあるので、そういうのには使わない方がいい。 Adobe for ChatGPT blog.adobe.com/jp/publish/20…
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何万回でも言い続ける現実だけど 駆け出しに自由は無いし フリーランスの世界は自分で仕事を獲得して維持出来るまでは低賃金パワハラモラハラセクハラの世界です 全てを得たかったら全てを跳ね除けるタフさとメンタルの強さと経験値が無いと半年から一年でリタイヤします
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「おいしそう」って、実はかなり作り込んでます。 バーミヤン『冷やし麻辣湯』撮影の舞台裏です!📹 照明、具材の動き、カメラワーク。 ほんの数秒のシズルのために、チーム全員で何度も微調整しています。 料理をおいしそうに撮る仕事、めちゃくちゃ楽しい☺️ #バーミヤン #撮影の裏側
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だいぶ残酷なことかもしれませんが、、、 「結果を出している人」は、出している人同士で集まって高め合う。 「結果を出していない人」は、出していない人同士で集まって慰め合う。 これが世間のリアルです。 だからこそ、結果を出したいなら「結果を出している人の集団」に飛び込めるかがすごく大事になります。 「周りと比べて劣っていると思いたくない」 「周りが羨ましくなってしまう」 めっちゃその気持ちわかります。 だけど、結果を出している人の近くにいた方が、その人たちが裏でどれだけ苦労し、行動し、打席に立っているかという「基準値」が肌感覚でわかります。 僕自身、心から尊敬している経営者の方がいます。常にその方と自分を比較して行動の基準値をあげてます。 直接、飛行機に乗ってアドバイスをもらいにいくこともあります。 だからこそ、常に「もっと頑張らないと」と視座を高く保てています。 すごい人を遠目で見てるだけだと「あの人は天才だから」「自分なんて…」で終わってしまいますが、 近くに行ってみると 「あれだけ行動しているのか」 「こういう泥臭いプロセスを踏んでいるのか」 と、その凄さを論理的に理解できるようになります。 正直、表面的な華やかさだけを眺めて「いいなー」と思っている状態が一番危険です。 自分より結果を出している人と接する機会があるなら、怖くてもどんどん飛び込んでいくべきですね!
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下積みはどの業界でも大切ゆえ、私の場合はスタジオマン時代で家の基礎を作り、直アシに就いて家の骨格を作り、独立してようやく家が建って、独立後は家のメンテやインテリアでグレードアップしていっている感じ。最近は面倒で下積みしなくてもいいって人いるけど、基礎のない家が建つ感じなのよね
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フリーのカメラマンでやっていけるかどうかの確認方法。 アシスタントに行ってみて、その日のうちに同じことを3回注意されたらフリーランスは難しいと思った方がよいです。優しく注意されたから大丈夫というわけでもないです。 例)「カメラの前に立たないでね」など
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写真だろうがAIだろうがなんだろうが目!審美眼!センス!これが育ってないと何やってもだめ
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業務歴10年未満のカメラマンは三脚なに持ってるか聞いて大別するようになった。ハスキーかジッツォだけが正義である()
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気づいてるか? GPT image2 一強時代、AIによって広告は無限に増える。無限に増えた広告は、信用を失う。つまり、 信用を失った世界では、“本物である証拠”が最も高く売れる。その理由と新たなビジネスチャンスを解説する。多くの人は、AIで広告が簡単に作れるようになると「制作コストが下がる」「デザイナーの仕事が減る」くらいに考えている。でも本質はそこじゃない。もっと大きな変化は、広告が作れすぎることで、広告そのものの価値が壊れることだ。 これまでは、広告を作れること自体に価値があった。撮影、編集、コピー、モデル起用。全部コストがかかるから、作れる会社が強かった。でもAIはこの前提を壊す。画像も動画もレビューも、ほぼ無限に作れる。速くて安くて、いくらでも試せる。 すると何が起きるか。広告が溢れる。SNSも検索も動画も、AI広告だらけになる。最初は「すごい」と思われる。でもすぐに慣れて、次にこうなる。 「これ本当?」「この人実在する?」「レビューもAIじゃない?」 つまり、綺麗な広告は信用の理由にならなくなる。むしろ疑われる。ここで価値が移る。広告を作る力から、広告が本物だと証明する力へ。 たとえば美容なら「綺麗な肌」より、「誰がどの条件で何日使ったか」。飲食なら「美味しそうな写真」より、「実際に来店した証拠」。採用なら「キラキラ社員」より、「リアルな労働実態」。つまり売れるのは広告素材ではなく、証拠素材だ。 ここにビジネスチャンスがある。 1つ目は広告の証拠管理。AI広告を「いつ・誰が・何で作り・誰が承認し・どこに出したか」を記録する。問題が起きた時に説明できる会社だけが残る。 2つ目は本物レビュー認証。AIレビューが増えるほど、「実際に買った・使った・報酬の有無」まで証明されたレビューの価値が上がる。 3つ目はAI広告の法務チェック。AIは平気で言いすぎる。「絶対」「必ず」みたいな表現を自動で検知し、安全な言い方に直すサービスは確実に伸びる。 4つ目は商品パスポート。人間ではなくAIが商品を選ぶ時代、成分、根拠、返品率、レビューなどを整理した“AIが読める商品情報”が必要になる。 結論。 AIによって広告の希少性は消える。でも証拠の希少性は消えない。本当に買った人、本当に使った人、本当に改善したデータ。これは簡単に量産できない。 だから次の時代に高く売れるのは、綺麗な広告じゃない。本物である証拠だ。そしてその証拠を集め、整え、信頼に変換できる会社が勝つ。 やるしかねえ。Don’t Work!
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女性起業スクールの残酷な真実。 数十万払ってキラキラした「卒業式」を終えたあと、待っているのは1mmも売れない現実。1円を稼ぐ難しさに絶望し、数ヶ月でアカウントごと消えていく人を山ほど見てきた。 厳しいけど「学ぶこと」と「売ること」は別物。知識のコレクターになっても、商売は1ミリも進まない。
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⚡️ KHRUANGBIN 2019年、FIELD OF HEAVENで観客を虜にした伝説のステージから6年—— 世界中で最高峰のグルーヴを響かせてきた #Khruangbin が #フジロック ヘッドライナーに大抜擢!大自然の中、エキゾチックかつサイケデリックで幻想的な空間に包まれた至福のひとときを🪐 ▶︎ fujirockfestival.com/artist/… Six years after their legendary FIELD OF HEAVEN performance in 2019, Khruangbin return to Fuji Rock as headliners! Prepare for a blissful journey through exotic, psychedelic grooves in the heart of nature🪐
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写真はどこまでいっても目だと思う 審美眼 良いものを見続けていかに自分の目を贅沢でわがままで厳しくさせ続けられるか 審美眼が育ってないとスキルも育たないしその使い方も美しくない これをどう伝えていくか もはやある程度の強制力と洗脳に近いことやらないといけない気がする
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基礎は大事だよって話をすると今の自分には必要ないからって返されることが結構ある。 そこを全部話しても良いんだけどめんどくさいからしない。 必要ないって思ってることがピンチを助けてくれることなんてたくさんあるんだけどね。
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制作フリーランス淘汰の波がくるよ。 毎日のようにAIだけでこんなバナーが作れた、LPが作れたなんてポストを見かけるけど、こんなのは携帯電話で写真が撮れるようになったみたいな感じで、いずれ当たり前すぎて話題にすら上がらなくなる。 誰でも綺麗な写真が撮れるようになった時に、何をどう撮って、何を伝えるのかといった撮り手の視点と意図が大事になってきたように、Webデザインの敷居が下がった今、より本質が求められるようになる。 つまり、何を目的としたサイトなのか、ユーザーに何を届けたいのかといったことが設計できずに、ただ作れるだけの人は淘汰される。 これからのWebフリーランスに求められるのは、クライアントのことをよく理解して、Webによって事業の成果などの価値に繋げられる人。 そのためにはUX設計やWebマーケティングといった領域が必須スキルになってくる。 ツールは専門の人が使いやすいものを作ってくれるから、AIいじって時間を溶かすより、この辺りに時間を投下した方がいいよ。
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寿司職人になるには10年かかるという言葉をよく耳にしますが、わたしはそれを信じています。 カメラマンも10年くらいやるとようやく一通りの技術が一周するのではないかと実感します。 3ヶ月で綺麗な写真は撮れるようには誰でもなれるけどあらゆる条件下で依頼主を満足させれるようになるには最低10年はかかるのではないでしょうか。 胃が痛くなる緊張と地道な努力を想像できない方が「すぐにできる」と言うのだと思います
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美術館・博物館での体験は、来館者の人生に“遅れて効く”ことがある。 子供の頃に見た、よく分からない展示。 数十年後、ふと思い出される一枚の絵。 美術館の仕事は、 感動をその場で完結させることではなく、 人生のどこかに「伏線」を置くこと。 これは統計には一切出ないが、人生を豊かにする。
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某フォトコンで確かな技術と構成の巧みさで最優秀賞を獲った作品が著作権フリーの生成AI画像に見えるのはワイの気のせいかな🤔 写真の比率が違うから気のせいだな()
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!??!?!?!?!?!?!?!?wwww
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撮影に大事なことはカメラでもレンズでも構図でも光でもねぇんだわ、一に体力、二に筋力、三四がなくて五に健康だわさ。考えるんじゃないんだよ、ただ機材ぶん回して反射で撮るんだよ。
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