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元いじめられっ子。いじめてきた犬の心を理解したくて、心理学専攻した犬。

9歳
Joined May 2024
コミュ障の人は『話す内容がない』から喋らないと答えがちだけど、 でも本質的な問題はそこじゃない。 ここで起きているのは 「喋らない原因の自己認識」と 「本当の原因」のズレ。 そもそもなぜ「話す内容がない」と答えるのか。 それは一番“角が立たない説明”だから。 本当は ・何を言えば正解かわからない ・変なこと言って空気を壊すのが怖い ・自分の発言に価値があると思えない ・相手にどう思われるかを考えすぎて固まる こういう状態なのに、それを一言で説明するのは難しい。 だから人は 「内容がない」という、思考停止でも通る理由に逃げてしまう。 でも冷静に考えるとおかしい。 人は常に何かしら考えてる。 無言の時間ですら、 頭の中はめちゃくちゃ喋ってる。 つまり問題は 「話す内容がない」ことじゃない。 「話していいと思える自分の立場」が頭の中に存在していないだけ。 ここを履き違えると 「雑談力を鍛えよう」 「ネタを増やそう」 「会話テンプレを覚えよう」 みたいなズレた努力をし始める。 でも順番が逆。 先に必要なのは 「何を言ってもいい」 「完璧じゃなくていい」 「つまらなくても存在していい」 この許可を自分に出すこと。 喋れない人が足りてないのは話題じゃない。 自分が喋っていいと思える根拠だ。 多くの人が勘違いしてるけど、 コミュニケーションはスキルの問題じゃなく、自己認知の問題だと思う。
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2人きりの時はしゃべらないと相手に悪い気がして喋るけど、 大人数でいる時はこれやわ 大人数に聞かせて面白い話できないから、喋らないようにしてる感じ
コミュ障の人は『話す内容がない』から喋らないと答えがちだけど、 でも本質的な問題はそこじゃない。 ここで起きているのは 「喋らない原因の自己認識」と 「本当の原因」のズレ。 そもそもなぜ「話す内容がない」と答えるのか。 それは一番“角が立たない説明”だから。 本当は ・何を言えば正解かわからない ・変なこと言って空気を壊すのが怖い ・自分の発言に価値があると思えない ・相手にどう思われるかを考えすぎて固まる こういう状態なのに、それを一言で説明するのは難しい。 だから人は 「内容がない」という、思考停止でも通る理由に逃げてしまう。 でも冷静に考えるとおかしい。 人は常に何かしら考えてる。 無言の時間ですら、 頭の中はめちゃくちゃ喋ってる。 つまり問題は 「話す内容がない」ことじゃない。 「話していいと思える自分の立場」が頭の中に存在していないだけ。 ここを履き違えると 「雑談力を鍛えよう」 「ネタを増やそう」 「会話テンプレを覚えよう」 みたいなズレた努力をし始める。 でも順番が逆。 先に必要なのは 「何を言ってもいい」 「完璧じゃなくていい」 「つまらなくても存在していい」 この許可を自分に出すこと。 喋れない人が足りてないのは話題じゃない。 自分が喋っていいと思える根拠だ。 多くの人が勘違いしてるけど、 コミュニケーションはスキルの問題じゃなく、自己認知の問題だと思う。
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ああわかりみ
コミュ障の人は『話す内容がない』から喋らないと答えがちだけど、 でも本質的な問題はそこじゃない。 ここで起きているのは 「喋らない原因の自己認識」と 「本当の原因」のズレ。 そもそもなぜ「話す内容がない」と答えるのか。 それは一番“角が立たない説明”だから。 本当は ・何を言えば正解かわからない ・変なこと言って空気を壊すのが怖い ・自分の発言に価値があると思えない ・相手にどう思われるかを考えすぎて固まる こういう状態なのに、それを一言で説明するのは難しい。 だから人は 「内容がない」という、思考停止でも通る理由に逃げてしまう。 でも冷静に考えるとおかしい。 人は常に何かしら考えてる。 無言の時間ですら、 頭の中はめちゃくちゃ喋ってる。 つまり問題は 「話す内容がない」ことじゃない。 「話していいと思える自分の立場」が頭の中に存在していないだけ。 ここを履き違えると 「雑談力を鍛えよう」 「ネタを増やそう」 「会話テンプレを覚えよう」 みたいなズレた努力をし始める。 でも順番が逆。 先に必要なのは 「何を言ってもいい」 「完璧じゃなくていい」 「つまらなくても存在していい」 この許可を自分に出すこと。 喋れない人が足りてないのは話題じゃない。 自分が喋っていいと思える根拠だ。 多くの人が勘違いしてるけど、 コミュニケーションはスキルの問題じゃなく、自己認知の問題だと思う。
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逆にこっちからしたら「毎日雑談しまくってる人ってなんでそんな無限に喋りたいことあんの?」って感じだけどな。
コミュ障の人は『話す内容がない』から喋らないと答えがちだけど、 でも本質的な問題はそこじゃない。 ここで起きているのは 「喋らない原因の自己認識」と 「本当の原因」のズレ。 そもそもなぜ「話す内容がない」と答えるのか。 それは一番“角が立たない説明”だから。 本当は ・何を言えば正解かわからない ・変なこと言って空気を壊すのが怖い ・自分の発言に価値があると思えない ・相手にどう思われるかを考えすぎて固まる こういう状態なのに、それを一言で説明するのは難しい。 だから人は 「内容がない」という、思考停止でも通る理由に逃げてしまう。 でも冷静に考えるとおかしい。 人は常に何かしら考えてる。 無言の時間ですら、 頭の中はめちゃくちゃ喋ってる。 つまり問題は 「話す内容がない」ことじゃない。 「話していいと思える自分の立場」が頭の中に存在していないだけ。 ここを履き違えると 「雑談力を鍛えよう」 「ネタを増やそう」 「会話テンプレを覚えよう」 みたいなズレた努力をし始める。 でも順番が逆。 先に必要なのは 「何を言ってもいい」 「完璧じゃなくていい」 「つまらなくても存在していい」 この許可を自分に出すこと。 喋れない人が足りてないのは話題じゃない。 自分が喋っていいと思える根拠だ。 多くの人が勘違いしてるけど、 コミュニケーションはスキルの問題じゃなく、自己認知の問題だと思う。
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私あるある(やべっ話聞いてなかった)
コミュ障の人は『話す内容がない』から喋らないと答えがちだけど、 でも本質的な問題はそこじゃない。 ここで起きているのは 「喋らない原因の自己認識」と 「本当の原因」のズレ。 そもそもなぜ「話す内容がない」と答えるのか。 それは一番“角が立たない説明”だから。 本当は ・何を言えば正解かわからない ・変なこと言って空気を壊すのが怖い ・自分の発言に価値があると思えない ・相手にどう思われるかを考えすぎて固まる こういう状態なのに、それを一言で説明するのは難しい。 だから人は 「内容がない」という、思考停止でも通る理由に逃げてしまう。 でも冷静に考えるとおかしい。 人は常に何かしら考えてる。 無言の時間ですら、 頭の中はめちゃくちゃ喋ってる。 つまり問題は 「話す内容がない」ことじゃない。 「話していいと思える自分の立場」が頭の中に存在していないだけ。 ここを履き違えると 「雑談力を鍛えよう」 「ネタを増やそう」 「会話テンプレを覚えよう」 みたいなズレた努力をし始める。 でも順番が逆。 先に必要なのは 「何を言ってもいい」 「完璧じゃなくていい」 「つまらなくても存在していい」 この許可を自分に出すこと。 喋れない人が足りてないのは話題じゃない。 自分が喋っていいと思える根拠だ。 多くの人が勘違いしてるけど、 コミュニケーションはスキルの問題じゃなく、自己認知の問題だと思う。
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糞分かる。 最終的には2人いないと入れないとことか、複数いないと成り立たないイベントに参加したい時にこっちから誘う様にしている。 それで気が楽になった。
嫌われてるわけじゃないのに、 誰からも誘われない関係って一番きつい。 自分から連絡しないとそのまま自然消滅していく関係ばっかで、 「ああ、これってぼくが繋いでるだけなんだな」って何度も思う。 何が苦しいって、 人がいないことじゃなくて、 対等な関係がどこにも存在しないって気づいてしまう瞬間なんだよね。 相手の中でぼくの位置が “必要でも不要でもない”みたいな曖昧な場所にあると、 嫌われるより心が削られる。 結局いちばん寂しいのは、 「誰にも求められてない気がする自分」と向き合わされることなんだ。
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「離れたくない」は愛情の深さではなく、 距離に耐えられない心の弱さなのかもしれない。 恋とか愛とか依存の違いって、 気持ちの量じゃなくて、 相手がいない時間をどう扱えるかだと思う。 恋は、 会えない時間も含めて相手を楽しめる。 愛は、 会えなくても相手の人生が前に進むことを願える。 でも依存は、 会えない時間がそのまま不安の時間になる。 だから「一緒にいられない」が、 「自分が壊れそう」に直結する。 相手を求めているようで、 本当は安心を相手に預けてしまっている状態。 関係を壊すのは 距離そのものじゃない。 距離を自分で引き受けられなくなったときに、 関係は歪む。 大事なのは 誰かをどれだけ好きかじゃなく、 一人の時間をどれだけ自分の足で立てているかだと思う。
「ずっと見ていたい」は恋 「声だけでも聞きたい」は愛 「ずっと離れたくない」は依存
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感性を育てる努力をしてこなかったので、会話中に限らず過去のエピソードを思い出せないんだよね…… 同時に、感性がカスなので興味を惹かれる事がなく、新たな知識や経験が増えない。 だから相手の言ってる事や話題がわからないので反応も薄くなる。
コミュ障の人は『話す内容がない』から喋らないと答えがちだけど、 でも本質的な問題はそこじゃない。 ここで起きているのは 「喋らない原因の自己認識」と 「本当の原因」のズレ。 そもそもなぜ「話す内容がない」と答えるのか。 それは一番“角が立たない説明”だから。 本当は ・何を言えば正解かわからない ・変なこと言って空気を壊すのが怖い ・自分の発言に価値があると思えない ・相手にどう思われるかを考えすぎて固まる こういう状態なのに、それを一言で説明するのは難しい。 だから人は 「内容がない」という、思考停止でも通る理由に逃げてしまう。 でも冷静に考えるとおかしい。 人は常に何かしら考えてる。 無言の時間ですら、 頭の中はめちゃくちゃ喋ってる。 つまり問題は 「話す内容がない」ことじゃない。 「話していいと思える自分の立場」が頭の中に存在していないだけ。 ここを履き違えると 「雑談力を鍛えよう」 「ネタを増やそう」 「会話テンプレを覚えよう」 みたいなズレた努力をし始める。 でも順番が逆。 先に必要なのは 「何を言ってもいい」 「完璧じゃなくていい」 「つまらなくても存在していい」 この許可を自分に出すこと。 喋れない人が足りてないのは話題じゃない。 自分が喋っていいと思える根拠だ。 多くの人が勘違いしてるけど、 コミュニケーションはスキルの問題じゃなく、自己認知の問題だと思う。
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普段カードゲームに熱心な人はマジョリティが好む話題についていけないと思う。リソースをそれに注ぐからマジョリティが好む経験が疎かになりがちで浅い話しかできなくなり話すことがなくなる
コミュ障の人は『話す内容がない』から喋らないと答えがちだけど、 でも本質的な問題はそこじゃない。 ここで起きているのは 「喋らない原因の自己認識」と 「本当の原因」のズレ。 そもそもなぜ「話す内容がない」と答えるのか。 それは一番“角が立たない説明”だから。 本当は ・何を言えば正解かわからない ・変なこと言って空気を壊すのが怖い ・自分の発言に価値があると思えない ・相手にどう思われるかを考えすぎて固まる こういう状態なのに、それを一言で説明するのは難しい。 だから人は 「内容がない」という、思考停止でも通る理由に逃げてしまう。 でも冷静に考えるとおかしい。 人は常に何かしら考えてる。 無言の時間ですら、 頭の中はめちゃくちゃ喋ってる。 つまり問題は 「話す内容がない」ことじゃない。 「話していいと思える自分の立場」が頭の中に存在していないだけ。 ここを履き違えると 「雑談力を鍛えよう」 「ネタを増やそう」 「会話テンプレを覚えよう」 みたいなズレた努力をし始める。 でも順番が逆。 先に必要なのは 「何を言ってもいい」 「完璧じゃなくていい」 「つまらなくても存在していい」 この許可を自分に出すこと。 喋れない人が足りてないのは話題じゃない。 自分が喋っていいと思える根拠だ。 多くの人が勘違いしてるけど、 コミュニケーションはスキルの問題じゃなく、自己認知の問題だと思う。
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いわゆる無口な人って、 相手が違うと意外と喋ってるんだよねぇ それこそここの議論見りゃ分かるけど、テーマさえ合えば無口な方でも「私は本当に何も考えてない無口です」って饒舌になる だから「クラスにコミュ障な奴どのくらい居た?」って聞いて嬉々として数挙げる奴はコミュ力低いで?
コミュ障の人は『話す内容がない』から喋らないと答えがちだけど、 でも本質的な問題はそこじゃない。 ここで起きているのは 「喋らない原因の自己認識」と 「本当の原因」のズレ。 そもそもなぜ「話す内容がない」と答えるのか。 それは一番“角が立たない説明”だから。 本当は ・何を言えば正解かわからない ・変なこと言って空気を壊すのが怖い ・自分の発言に価値があると思えない ・相手にどう思われるかを考えすぎて固まる こういう状態なのに、それを一言で説明するのは難しい。 だから人は 「内容がない」という、思考停止でも通る理由に逃げてしまう。 でも冷静に考えるとおかしい。 人は常に何かしら考えてる。 無言の時間ですら、 頭の中はめちゃくちゃ喋ってる。 つまり問題は 「話す内容がない」ことじゃない。 「話していいと思える自分の立場」が頭の中に存在していないだけ。 ここを履き違えると 「雑談力を鍛えよう」 「ネタを増やそう」 「会話テンプレを覚えよう」 みたいなズレた努力をし始める。 でも順番が逆。 先に必要なのは 「何を言ってもいい」 「完璧じゃなくていい」 「つまらなくても存在していい」 この許可を自分に出すこと。 喋れない人が足りてないのは話題じゃない。 自分が喋っていいと思える根拠だ。 多くの人が勘違いしてるけど、 コミュニケーションはスキルの問題じゃなく、自己認知の問題だと思う。
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ふんふん。 まさにこれやな。 昔から誤解されやすいから 下手に喋らんほうがいいな うちなんぞが発言してもいいの? 初対面のほうがまともに喋れるwww 2度目以降見知りやね🫣
コミュ障の人は『話す内容がない』から喋らないと答えがちだけど、 でも本質的な問題はそこじゃない。 ここで起きているのは 「喋らない原因の自己認識」と 「本当の原因」のズレ。 そもそもなぜ「話す内容がない」と答えるのか。 それは一番“角が立たない説明”だから。 本当は ・何を言えば正解かわからない ・変なこと言って空気を壊すのが怖い ・自分の発言に価値があると思えない ・相手にどう思われるかを考えすぎて固まる こういう状態なのに、それを一言で説明するのは難しい。 だから人は 「内容がない」という、思考停止でも通る理由に逃げてしまう。 でも冷静に考えるとおかしい。 人は常に何かしら考えてる。 無言の時間ですら、 頭の中はめちゃくちゃ喋ってる。 つまり問題は 「話す内容がない」ことじゃない。 「話していいと思える自分の立場」が頭の中に存在していないだけ。 ここを履き違えると 「雑談力を鍛えよう」 「ネタを増やそう」 「会話テンプレを覚えよう」 みたいなズレた努力をし始める。 でも順番が逆。 先に必要なのは 「何を言ってもいい」 「完璧じゃなくていい」 「つまらなくても存在していい」 この許可を自分に出すこと。 喋れない人が足りてないのは話題じゃない。 自分が喋っていいと思える根拠だ。 多くの人が勘違いしてるけど、 コミュニケーションはスキルの問題じゃなく、自己認知の問題だと思う。
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だいたい、最近寒い話とか地震あった話とか出身の話とか、定石打って時間稼ぐけど、なんか死にたくなってきて目が死んできてしまうんよな...
コミュ障の人は『話す内容がない』から喋らないと答えがちだけど、 でも本質的な問題はそこじゃない。 ここで起きているのは 「喋らない原因の自己認識」と 「本当の原因」のズレ。 そもそもなぜ「話す内容がない」と答えるのか。 それは一番“角が立たない説明”だから。 本当は ・何を言えば正解かわからない ・変なこと言って空気を壊すのが怖い ・自分の発言に価値があると思えない ・相手にどう思われるかを考えすぎて固まる こういう状態なのに、それを一言で説明するのは難しい。 だから人は 「内容がない」という、思考停止でも通る理由に逃げてしまう。 でも冷静に考えるとおかしい。 人は常に何かしら考えてる。 無言の時間ですら、 頭の中はめちゃくちゃ喋ってる。 つまり問題は 「話す内容がない」ことじゃない。 「話していいと思える自分の立場」が頭の中に存在していないだけ。 ここを履き違えると 「雑談力を鍛えよう」 「ネタを増やそう」 「会話テンプレを覚えよう」 みたいなズレた努力をし始める。 でも順番が逆。 先に必要なのは 「何を言ってもいい」 「完璧じゃなくていい」 「つまらなくても存在していい」 この許可を自分に出すこと。 喋れない人が足りてないのは話題じゃない。 自分が喋っていいと思える根拠だ。 多くの人が勘違いしてるけど、 コミュニケーションはスキルの問題じゃなく、自己認知の問題だと思う。
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愚痴を言う人は解決策を求めてないということ。多くは「ただ共有して仲間集めをしたい」だけ。だから聞く側が仲間になる必要はない。最も大切なことは自分のご機嫌を守っておくこと。これが自然と周囲も自分も安定させる。個人的には自分の状態を良く保つことが大人な関わり方だと感じてる。
悪口って「性格の悪さ」だけじゃなくて、 自分が標的にならないための集団防衛なんだと思う。 元ポストみたいに集団の中で誰かが目立つ行動をした瞬間、 その場の空気が一気にざわつくことがある。 正しいかどうかより先に、 「空気が変わった」こと自体が不安になる。 その不安を処理する一番簡単な方法が、 行動した人を下げることなんだと思う。 「あれは余計だった」 「そこまでやらなくてよくない?」 そう言ってしまえば、 自分は動かなくていい側に戻れるから。 しかもその言葉は、 本人がいない場所でだけ強くなる。 反論されない安全な位置で足並みを揃えることで、 「自分は集団の中にいる」って確認できる。 だから悪口は、 勇気のなさの裏返しであり、 恐怖の共有でもある。 いちばん危ないのは、 誰もが正しさより安心を選び始めた瞬間に、 沈黙だけが正解になることだ。
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「話す内容がないコミュ障」と「空気を気にしすぎるコミュ障」を体系的に解釈するのは間違い 私を含めた前者の場合、 「喋らない」が嫌われたくないという目的を達成する為の「手段」にはあまりならず、 「喋れない」が話す内容が思い浮かばなくなるという原因によって引き起こされた「結果」になる
コミュ障の人は『話す内容がない』から喋らないと答えがちだけど、 でも本質的な問題はそこじゃない。 ここで起きているのは 「喋らない原因の自己認識」と 「本当の原因」のズレ。 そもそもなぜ「話す内容がない」と答えるのか。 それは一番“角が立たない説明”だから。 本当は ・何を言えば正解かわからない ・変なこと言って空気を壊すのが怖い ・自分の発言に価値があると思えない ・相手にどう思われるかを考えすぎて固まる こういう状態なのに、それを一言で説明するのは難しい。 だから人は 「内容がない」という、思考停止でも通る理由に逃げてしまう。 でも冷静に考えるとおかしい。 人は常に何かしら考えてる。 無言の時間ですら、 頭の中はめちゃくちゃ喋ってる。 つまり問題は 「話す内容がない」ことじゃない。 「話していいと思える自分の立場」が頭の中に存在していないだけ。 ここを履き違えると 「雑談力を鍛えよう」 「ネタを増やそう」 「会話テンプレを覚えよう」 みたいなズレた努力をし始める。 でも順番が逆。 先に必要なのは 「何を言ってもいい」 「完璧じゃなくていい」 「つまらなくても存在していい」 この許可を自分に出すこと。 喋れない人が足りてないのは話題じゃない。 自分が喋っていいと思える根拠だ。 多くの人が勘違いしてるけど、 コミュニケーションはスキルの問題じゃなく、自己認知の問題だと思う。
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まさにこれ、的確過ぎる 喋らないからで話題振られても、なんて返せばいいのかわからなかったりする 慣れてくれば喋れるんだけどね
コミュ障の人は『話す内容がない』から喋らないと答えがちだけど、 でも本質的な問題はそこじゃない。 ここで起きているのは 「喋らない原因の自己認識」と 「本当の原因」のズレ。 そもそもなぜ「話す内容がない」と答えるのか。 それは一番“角が立たない説明”だから。 本当は ・何を言えば正解かわからない ・変なこと言って空気を壊すのが怖い ・自分の発言に価値があると思えない ・相手にどう思われるかを考えすぎて固まる こういう状態なのに、それを一言で説明するのは難しい。 だから人は 「内容がない」という、思考停止でも通る理由に逃げてしまう。 でも冷静に考えるとおかしい。 人は常に何かしら考えてる。 無言の時間ですら、 頭の中はめちゃくちゃ喋ってる。 つまり問題は 「話す内容がない」ことじゃない。 「話していいと思える自分の立場」が頭の中に存在していないだけ。 ここを履き違えると 「雑談力を鍛えよう」 「ネタを増やそう」 「会話テンプレを覚えよう」 みたいなズレた努力をし始める。 でも順番が逆。 先に必要なのは 「何を言ってもいい」 「完璧じゃなくていい」 「つまらなくても存在していい」 この許可を自分に出すこと。 喋れない人が足りてないのは話題じゃない。 自分が喋っていいと思える根拠だ。 多くの人が勘違いしてるけど、 コミュニケーションはスキルの問題じゃなく、自己認知の問題だと思う。
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何十年も生きてきて、話す内容がないわけないんだけど、話しちゃいけない話題が多すぎる。 だから結果喋らない方がマシって判断になるんだろうね。
コミュ障の人は『話す内容がない』から喋らないと答えがちだけど、 でも本質的な問題はそこじゃない。 ここで起きているのは 「喋らない原因の自己認識」と 「本当の原因」のズレ。 そもそもなぜ「話す内容がない」と答えるのか。 それは一番“角が立たない説明”だから。 本当は ・何を言えば正解かわからない ・変なこと言って空気を壊すのが怖い ・自分の発言に価値があると思えない ・相手にどう思われるかを考えすぎて固まる こういう状態なのに、それを一言で説明するのは難しい。 だから人は 「内容がない」という、思考停止でも通る理由に逃げてしまう。 でも冷静に考えるとおかしい。 人は常に何かしら考えてる。 無言の時間ですら、 頭の中はめちゃくちゃ喋ってる。 つまり問題は 「話す内容がない」ことじゃない。 「話していいと思える自分の立場」が頭の中に存在していないだけ。 ここを履き違えると 「雑談力を鍛えよう」 「ネタを増やそう」 「会話テンプレを覚えよう」 みたいなズレた努力をし始める。 でも順番が逆。 先に必要なのは 「何を言ってもいい」 「完璧じゃなくていい」 「つまらなくても存在していい」 この許可を自分に出すこと。 喋れない人が足りてないのは話題じゃない。 自分が喋っていいと思える根拠だ。 多くの人が勘違いしてるけど、 コミュニケーションはスキルの問題じゃなく、自己認知の問題だと思う。
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この論旨に、わたしは常々いいたいことかある 「話すことないなら人に質問をすればいいのに。てかしろ」
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え?普通の人って脳内を無にしないの?
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これだ...
コミュ障の人は『話す内容がない』から喋らないと答えがちだけど、 でも本質的な問題はそこじゃない。 ここで起きているのは 「喋らない原因の自己認識」と 「本当の原因」のズレ。 そもそもなぜ「話す内容がない」と答えるのか。 それは一番“角が立たない説明”だから。 本当は ・何を言えば正解かわからない ・変なこと言って空気を壊すのが怖い ・自分の発言に価値があると思えない ・相手にどう思われるかを考えすぎて固まる こういう状態なのに、それを一言で説明するのは難しい。 だから人は 「内容がない」という、思考停止でも通る理由に逃げてしまう。 でも冷静に考えるとおかしい。 人は常に何かしら考えてる。 無言の時間ですら、 頭の中はめちゃくちゃ喋ってる。 つまり問題は 「話す内容がない」ことじゃない。 「話していいと思える自分の立場」が頭の中に存在していないだけ。 ここを履き違えると 「雑談力を鍛えよう」 「ネタを増やそう」 「会話テンプレを覚えよう」 みたいなズレた努力をし始める。 でも順番が逆。 先に必要なのは 「何を言ってもいい」 「完璧じゃなくていい」 「つまらなくても存在していい」 この許可を自分に出すこと。 喋れない人が足りてないのは話題じゃない。 自分が喋っていいと思える根拠だ。 多くの人が勘違いしてるけど、 コミュニケーションはスキルの問題じゃなく、自己認知の問題だと思う。
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喋っちゃいけないから仕方ないね 声が気に入らない 生意気な声だ 不満そうな声しやがって文句あんのか 声でわかる,お前は社会を舐めてる そこに話題も自分への許可もあったもんじゃない
コミュ障の人は『話す内容がない』から喋らないと答えがちだけど、 でも本質的な問題はそこじゃない。 ここで起きているのは 「喋らない原因の自己認識」と 「本当の原因」のズレ。 そもそもなぜ「話す内容がない」と答えるのか。 それは一番“角が立たない説明”だから。 本当は ・何を言えば正解かわからない ・変なこと言って空気を壊すのが怖い ・自分の発言に価値があると思えない ・相手にどう思われるかを考えすぎて固まる こういう状態なのに、それを一言で説明するのは難しい。 だから人は 「内容がない」という、思考停止でも通る理由に逃げてしまう。 でも冷静に考えるとおかしい。 人は常に何かしら考えてる。 無言の時間ですら、 頭の中はめちゃくちゃ喋ってる。 つまり問題は 「話す内容がない」ことじゃない。 「話していいと思える自分の立場」が頭の中に存在していないだけ。 ここを履き違えると 「雑談力を鍛えよう」 「ネタを増やそう」 「会話テンプレを覚えよう」 みたいなズレた努力をし始める。 でも順番が逆。 先に必要なのは 「何を言ってもいい」 「完璧じゃなくていい」 「つまらなくても存在していい」 この許可を自分に出すこと。 喋れない人が足りてないのは話題じゃない。 自分が喋っていいと思える根拠だ。 多くの人が勘違いしてるけど、 コミュニケーションはスキルの問題じゃなく、自己認知の問題だと思う。
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健常者の方で話すのが苦手な人って、肯定されることを実感するのが苦手な人なのかなって思う。 キャッチボールの動作だけで評価されたって思える経験がないと、基準が作れないまま成長していく。 話す側も聞く側も間を取るのは、ただの相槌の時間じゃなくて、お互いに評価する時間だと思ってる。
コミュ障の人は『話す内容がない』から喋らないと答えがちだけど、 でも本質的な問題はそこじゃない。 ここで起きているのは 「喋らない原因の自己認識」と 「本当の原因」のズレ。 そもそもなぜ「話す内容がない」と答えるのか。 それは一番“角が立たない説明”だから。 本当は ・何を言えば正解かわからない ・変なこと言って空気を壊すのが怖い ・自分の発言に価値があると思えない ・相手にどう思われるかを考えすぎて固まる こういう状態なのに、それを一言で説明するのは難しい。 だから人は 「内容がない」という、思考停止でも通る理由に逃げてしまう。 でも冷静に考えるとおかしい。 人は常に何かしら考えてる。 無言の時間ですら、 頭の中はめちゃくちゃ喋ってる。 つまり問題は 「話す内容がない」ことじゃない。 「話していいと思える自分の立場」が頭の中に存在していないだけ。 ここを履き違えると 「雑談力を鍛えよう」 「ネタを増やそう」 「会話テンプレを覚えよう」 みたいなズレた努力をし始める。 でも順番が逆。 先に必要なのは 「何を言ってもいい」 「完璧じゃなくていい」 「つまらなくても存在していい」 この許可を自分に出すこと。 喋れない人が足りてないのは話題じゃない。 自分が喋っていいと思える根拠だ。 多くの人が勘違いしてるけど、 コミュニケーションはスキルの問題じゃなく、自己認知の問題だと思う。
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