時のオカリナを横で見ていた娘(13)の感想
🟣ブレワイの方が綺麗
🟣ブレワイのリンクが好き
🟣えっ、壁登れないの?
🟣弓は?
🟣ブレワイはどこにでも行けるのがええねん
🟣ブレワイしか勝たん
どんだけブレワイ好きなのよ…😅
【衝撃】イーロン・マスク「世界中から批判されてもXは手放さない」その理由が考えさせられる。
記者「なぜそこまでXにこだわるんですか?」
イーロン「どういう意味だい?」
記者「買収してから批判ばかりじゃないですか」
イーロン「そうだね」
記者「政治家からも批判されている」
イーロン「うん」
記者「規制当局との対立もある」
イーロン「そうだね」
記者「正直、売却した方が楽じゃないですか?」
イーロン「なぜ?」
記者「テスラもSpaceXもあるでしょう?」
イーロン「あるね」
記者「わざわざ論争の中心にいる必要はないですよね?」
イーロン「でも、それで何が解決するんだ?」
記者「……え?」
イーロン「僕は自由に意見を交わせる場所が重要だと思っている」
記者「でも嫌な意見もありますよね?」
イーロン「もちろん」
記者「間違った意見もある」
イーロン「そうだね」
記者「だったら制限するべきでは?」
イーロン「どこまで制限する?」
記者「それは……」
イーロン「誰が正しい意見を決めるんだ?」
記者「……」
イーロン「自分が賛成する意見だけを守るのは簡単だ」
記者「はい」
イーロン「でも、反対意見が出てきたときは?」
記者「……」
イーロン「そこで初めて、言論の自由に対する考え方が試されるんじゃないかな」
これ考えさせられる。
もちろん言論の自由と誹謗中傷や違法な投稿への対応は別問題。
Xの運営方針についても賛否が分かれている。
ただイーロンが掲げる「自由な議論の場」という理想には一つの問いがある。
自分と違う意見をどこまで受け入れられるか。
自分に都合のいい意見だけを歓迎するのは簡単。
でも本当に難しいのは自分が不快に感じる意見と向き合うこと。
これはSNSだけじゃなく組織運営でも同じだと思う。
ついに国内で飼育されているラッコが1匹だけになってしまいました。絶滅危惧種に指定されてから、飼育や繁殖目的でも日本に連れてくることは難しくなっています。
鳥羽水族館のラッコの「キラ」死ぬsankei.com/article/20261105-…












