え!
鶴岡さん、どこかのチームでコーチになって欲しいなとは思っていたけど、まさかのチームだった⚾️
吉井監督とのご縁なんだろうけど、、、
それにしても #GAORA 中継で鶴岡さんの解説が聴けないのかぁ
#ファイターズ
chunichi.co.jp/article/13306…
北の端のスポットの大学、植物分類学教室に所属していた学生のころ、時間を見つけては剪定バサミとスコップを持って学内を歩き回ってました🌲
この大学の植物相、とても難しいのよね。牧草研究の一環で種を輸入しまくって付いてきた訳のわかんない外来種が生えてんだよね。
現在,北海道~九州の15大学で生き物を記録する活動が行われています。その多くが学生さん主体のプロジェクトです。お近くにお住いの方は,ぜひご参加を!#iNaturalist #生物多様性 #citizen_science
まとめページを更新しました👉 inaturalist.org/projects/bio…
【こんぶ博士】えばたひろき retweeted
尾道駅前の渡船、中高生の「積み残し」続く 乗員不足で減便、学校は分散登校に
chugoku-np.co.jp/articles/-/…
11月23日開催で動いておりました旭川でのこんぶDayは、急遽中止となりました。
予定企画へのご協力を申し出ていただいた皆様、ごめんなさい。
次回どこかでやる事がありましたら、お力添えのほど、よろしくお願いいたします。
#outreach_meetup #こんぶDay
8月のoutreach meetupで話題提供しました「こんぶDay」ですが、11月23日に北海道旭川市で開催することが決まりました。
遠方からご参加いただける企画も走り出しました。ご興味を持っていただいた方はDMください
#こんぶDay #旭川市 #昆布
facebook.com/share/p/19PqmoE…
前任校載ってないな
博士後期課程があって学生はかなりいるんだけどな
〈プレスリリース〉#次世代研究者挑戦的研究プログラム(#SPRING)における令和9年度支援プロジェクトの決定について
jst.go.jp/pr/info/info1879/i…
103件の応募があり、86件の支援プロジェクトを決定しました。
#JST #科学技術振興機構
長野県小諸市kozorite2階を本棚に。"おわかれ"の地域拠点をつくる! を応援しました! - クラウドファンディングForGood - @masa_kozorite
for-good.net/project/1004067…
◯◯の日
#9月9日
#オオサンショウウオの日 であることは言うまでも無く😁
#救急の日 にちなんで #救急車の思い出
小6になる春休みに引越。前の家から朝に塾に向かい、午後に新居に電車で向かう算段。膝を骨折しギプス&松葉杖生活。新居最寄りの駅で下車時に押され駅の柱に頭から激突💥→
【こんぶ博士】えばたひろき retweeted
【坂井市もボランティア】
坂井市が災害ボランティアセンターを設け、3日(木曜日)からボランティアの受け入れを始めます。場所は高椋コミュニティセンター(坂井市丸岡町西里丸岡12-21-1)で活動時間は午前10時~午後3時。作業内容は被災した家の清掃や災害ごみの搬出・運搬などです。
【こんぶ博士】えばたひろき retweeted
東京・日本橋の「おいでませ山口館」で「美祢市フェア」を開催‼️
美祢市の特産品が勢ぞろい✨
9月4日(金)・5日(土)は抽選会や試食販売も行います!
ぜひお立ち寄りください☺️
詳しくは👇
pref.yamaguchi.lg.jp/press/3…
#山口県 #美祢市
【こんぶ博士】えばたひろき retweeted
任期制など誰も嬉しくない。
ただ背景には、「研究も教育もしない教員問題」があった。助手(昔は助教という職位はなく、最初になるのは助手だった)になったら家を買ったという。
昼からポンとかチーとかやっているところもあったとか。30年論文を書かずに退官する人もたくさんいたようだ。行政内部では「愚者の楽園」というフレーズも使われていたようだ。
そういった背景があって、行政はアカデミアに競争原理を持ち込み、任期制を導入して、研究現場を活性化させることにした。
これには一定の効果があったはずで、いまでは30年論文を書かずに昼から麻雀などというのは全く想像ができないぐらいに状況は改善した。
ただ問題は、優秀層がアカデミアにいつかなくなってしまったこと。人生の見通しが立たなくなること、運に大きく左右されること、上を見れば大変な思いをしている人がたくさんいる。
だから、そろそろ任期制をやめるべき。と言いたいところだがそうも言えない。まだ問題が残っている。
問題はこれ。
研究活動は、(広義の意味も含めて)発明・発見活動なのだが、発明・発見意欲を高めるように教育が変わったわけではない(教育の根本的欠陥は引用元ポストで説明した)。また、発明・発見に重要な、アイデアを思いつく能力を高める教育を始めたわけでもない。
マクロの視点の話だが、そういった人材の意欲や能力のあり方はあまり変わらないままだ。そして、発明・発見意欲ではなく、さまざまな誘因、たとえば1000万円の給料とか、大学教員のステータスとか、そういった誘因が強く働いている状況にある。
発明・発見意欲が高まっているわけでもなく、アイデアを思いつく能力が高まっているわけでもなく、競争原理が働く状況になったのだ。
指標は論文数とtop10%論文数。
どうなったか。
発明発見を目指すのではなく、論文を書くことが目的化した。これは大きな違いだ。すでにわかっていることを再確認するような色彩が強いテーマが選択されがちな状況となった。
新しいことを発見するのは難しいが、対象を変えてあれこれ既存の手法で解析するのは難しくない。あれこれ調べて得られたデータを既存の知識で解釈して論文を書く研究が増えた。あるいはほとんどわかっていることを、研究対象を変えて実施する研究が増えた。
そして発明・発見を目指していたら厚く積み重なるはずの知識や能力(引用元を参照)が積みかさらない人が増えた。このような人は、ポストを得た途端に、論文を書く必要がなくなり、目的を見失ってアクティビティが低下すると考えるのが自然だろう。
ある先生はこれを「見かけの研究者」と呼んだ。データを徹底的に解析してその新規性の発見や次なる課題を見出す姿勢が弱いと言う。
もちろん全員がそうだと言う話ではない。割合の話だ。
だから今は、任期制をやめるときではない。発明・発見意欲が向上する教育を実施し、アイデアが生まれる能力を向上させる教育を実施してからだ(引用元を参照)。
こういうと、お前は安全な立場からそんなことを言うのか、と言われそうだがそれは当たらない。
私の任期満了まであと1ヶ月。行き先は未定だ。
私がしたいのは、日本の研究力を大きく改善するよう教育研究を改革することだ。おおよそ30年間、研究の傍ら研究現場を観察し、研究教育上の改善ポイントを見出し、言語化してきたことが役立つはずだ。
「日本の教育研究改革を求める会」を設立した。興味がある人はぜひwebサイトなどをご覧いただきたい。kyouikuwo.org/edu/REUP_main.…
誰だって「まるでダメな研究者や教員」になりたくてなるわけではない。
どうやって発生するのか。
まずは、根本的な意欲の方向性。
要するに研究は発明・発見活動であり、何か発明したり、発見したいと思っているかどうか。そうでないのに、社会的ステータスとかそういったものを求めてなると危ない。
発明・発見に興味がないと、論文を読んだり、研究発表を聞いたときに、「なにが新しいか」に意識の
焦点が合わなかったりする。自身の研究も、できることをやっているだけ、というようなことになる。新しいものを追いかけていないので、論文が書けないということになる。
次は能力。
独自の解釈やアイデアを生み出す能力が必要。よくわからない現象、トラブルなどを目の前にして、何が起きているのか自分で解釈を思いつけるか。これができないと、結局はまねっこ研究、牛馬銅鉄研究にならざるを得なくなる。ボスが優れていてアイデアをもらい、ハイインパクトジャーナルに論文を出すなどして、教員になれてしまった場合にありがちと思われる。
そして積み重ね。
原理や法則の理解。物の性質の理解。これらを積み重ねて独自の解釈やアイデアを生み出すことにつながる勉強をしていること。いろいろな課題(わからないこと、できないこと)を把握していること。これができていないと、アイデアが出なくなる。
もう少し掘り下げる。人が発明・発見をしたいと思うようになるきっかけは何か?
それは、情緒的なインパクトを伴う体験である。たとえば、過去の誰かによる発明や発見、社会課題の解決などに対して感銘を受ける体験である。
いまの教え方は、誰かが成し遂げた「成果」だけを"要領良く"教えている。それを覚えてテストで点を取る勉強。ここには感銘体験が発生しずらい。
微分積分のやり方は教えるけど、誰がどう発明したのか、それがどうすごいのか、教えない。それを教えていれば、微分積分のようなものを発明できたらすごいのだが、という発想を持つようになるだろう。
抗生物質は誰がどのように見つけ、人類史にどんなインパクトを与えたのか教えない(平均寿命が20年伸びたと言われている)。それを教えていれば、抗生物質のようなものを自分も発見できたらいいのに、と思うようになるだろう。
TCAサイクルは教えるけど、誰がどのように見つけたのか、どうすごいは発見だったのか。それがわかったことで何がさらにわかるようになったのか。それを教えていれば、同じような発見を自分もができればいいのにと思うようになるだろう。
発明・発見意欲が育つような教育をしていないこと。これが「まるでダメな研究者や教員」が発生する根本理由だ。
福井大学の医学部キャンパス(旧 福井医科大学)から
生活排水、実験排水、雨水のマンホール
Replying to @clado_glomerata
本日8月25日、19:30からのアウトリーチをテーマにしたオンラインミーティングで【コンブ・昆布・こんぶ ~「科学に見えない」アウトリーチ~】と題した話題提供をします。
せっかく科研費申請作業の手を止めてスライドを作ったので、一人でも多くの方に届きますように
#outreach_meetup #こんぶday
























