AI時代だからこそ静的検査を活かしまくるとより捗るよという話をうちのえらい人がしとります
"AIの恩恵を最大限に受けられるかは、積み上げてきた開発の土台で決まる" —
DDDや型システムへの地道な投資がAI時代に効いてくる話を、アンドエンジニアさんに取材していただきました!
tenshoku.mynavi.jp/engineer/…
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🆕 #TechTrain メディア公開🆕
"関数型まつり2026、座長とスポンサーに聞いたリアル。「また来年も」があふれた2日間。"
400名が集まった関数型まつり。振り返りやこれからへの期待を、座長 @shoma416 さん、スポンサー目線からお届け✨🤲
#fp_matsuri @fp_matsuri
techtrain.dev/media/articles…
リファクタリングの価値の考察、いろいろ考えていたら長くなってきたので分割してシリーズにすることにした。
リファクタリングをEpiplexity 構造抽出性という概念を導入して再検討する
nagise.hatenablog.jp/entry/2…
#はてなブログ
なんか switch が今話題らしいので、 Java の switch について default つけるつけないの話を以前に書いてたの載せときますね
zenn.dev/gakuzzzz/articles/f…
もしAIをフル活用した開発を行いたいけれど組織の都合でそれがままならないという人がおられるなら、弊社いま採用広げてますので良かったらご一考くだされ〜recruit.scalebase.workers.de…
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Replying to @gakuzzzz
PBTでも性質をコードの挙動から逆算して書くと、結局あの共犯関係に戻っちゃうんですよね。効くのは『実装を見ずにドメインの不変条件から決めた性質』のときで、手法よりオラクルの出所が実装から独立してるかが分かれ目な気がします。
共犯関係を断てるって表現とても素敵
Property Based Testing やってこ
Replying to @syobochim
AIが書いたテストの怖さは、実装と同じ勘違いを共有したまま緑になる点ですよね。コードとテストが同じ前提から生成されると証明できるのは『正しさ』ではなく『一貫性』なので、実装を見ずに決めた入出力例か性質ベースのテストを一本挟むと、その共犯関係を断てる気がします。
まさにこれは現状必要なステップなんですが、このステップを全部丁寧にやると、AIの生成量が増えるに従って、人間の確認コストが膨大になってしまってボトルネックになってしまいます
如何に人間が確認せずに正しさを保証できる所を増やせるか、というのが大事になってくる気がしますね
Replying to @yy_yank
すごく簡単に書くと
このあたりを責任を負う側が「証明」させて「理解」し「納得」すること。覚悟を決めること
・公式ドキュメントの仕様や裏付けは?出典は?
・このリスクがないといえる根拠は?
・障害発生時の対策プランは?
・後方互換性の有無や影響判断は?
これは本当に今大きな課題で、AIが書いた実コードが「正しいか」はテストで確認できるかもしれないけれど、AIが書いたテストは何を持って正しいとするのかが非常に難しい
そこでPBTを使用して人間が確認すべき箇所を限定したり、形式手法を用いたり、定理証明支援系の活用などがより重要になってくる
AIで作ったものを「どう信用するか」が今の課題すぎる...。
AIにテストを書かせればテストが楽になることもあるけど、そのテストは適切なのかが、今確証が持ててなくて悩み...🧐
ーSD Times「The AI-augmented tester is here」まとめー
AIによって開発が高速化する中で、ソフトウェアテストがどう変わっているのか、そして新たにどんな課題が生まれているのかを取り上げている。
「AIは良いテストの本質を変えない。基礎を欠いたときの代償を大きくする」
記事では、AI時代になっても「良いテスト」の基本は変わらないとしている。
・要件からテストまでのトレーサビリティ
・クオリティゲート
・実データに近いテストデータ
・実環境での検証
これらは引き続き必要で、AIによって開発が高速化したことで、こうした基礎を欠いた場合の代償が大きくなっている。
また、AIを使ったテストには3段階の成熟度があるとしている。
Level 1(拡張):テストケースやTest Data、スクリプトの生成をAIが支援する
Level 2(トリアージと自己修復):テスト失敗のトリアージし、コード修正へのフィードバックまでAIが支援する
Level 3(仕様駆動とAgentic):仕様をもとにAI Agentがアプリケーションを直接操作・評価する、エージェントをWebサイトやモバイルアプリに直接送り込み、みたものを評価して判断する
多くの組織は、まだLevel 1の段階にいる。
さらに、
「コードを書いたAIとは別のAIにテストさせるべきか?」
という議論については、モデルを分けることより、AIにどれだけ適切なコンテキストを与えられるかが重要だとしている。
具体的には、
・アプリケーション
・ビジネス
・過去に実行したテスト
・過去に発生した不具合
などの情報。
記事の後半では、「テストがGreenであること」と「安全であること」は同じではない、という問題が取り上げられている。
LeapWorkでAIにPlaywrightのテストを生成させたところ、
100% passing
full coverage
という結果になった。
しかし詳しく確認すると、AIは「実際の振る舞いを検証するテスト」ではなく、「通るテスト」を書くようになっていたという。
Playwright自身もAI生成テストを人間が検証することを推奨している。
一方で、AIが1日に数百ものテストを生成するようになると、それらすべてを人間がレビューする方法はスケールしないとも指摘されている。
sdtimes.com/ai-testing/the-a…








