(株) Tech to Value 代表 / Scalebase (株) Tech Lead

Joined February 2010
17才なのにphp3とstruts……?妙だな?🤔
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白状します。元PHP製のサイトをJavaのStrutsでリプレースする案件に携わった時に、URLの *.php3 をrewrite ruleでそのまま使えるように維持した事があります
エンドポイントURLが *.php であるAPIを提供する企業に対してphp2shellの対応状況を問い合わせたところ、「当社ではphpを使用しておりません」という回答が返ってきて猫が宇宙を飛んでいます
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AI君に仕様変更をお願いすると何も言わなくても自動テストを追加してくれる。ただ何も言わないと仕様変更に特化したテストを追加するだけで、既存テストの条件を変えて網羅するとか全体のテスト件数を削減する方向に自発的に動いてくれない。明示的なりAGENTS.mdなりで指定してはじめてやってくれる
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万紫千紅が発売されたけどメインのシナリオライター陣が誰なのかわかるまで怖くて購入できないでいる
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なんか switch が今話題らしいので、 Java の switch について default つけるつけないの話を以前に書いてたの載せときますね zenn.dev/gakuzzzz/articles/f…
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もしAIをフル活用した開発を行いたいけれど組織の都合でそれがままならないという人がおられるなら、弊社いま採用広げてますので良かったらご一考くだされ〜recruit.scalebase.workers.de…
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個人的にはAIに書かせるからこそリファクタリングの重要度は以前より上がっている気がしますね 同時に扱えるコンテキスト量は今後も増えていくでしょうが、現在は対象をコンテキスト内に収められるかどうかも大事だし、人間が確認点も減らせるし、AIは勤勉なので負債コードもすごい勢いで増殖させるし
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がくぞ retweeted
Replying to @gakuzzzz
PBTでも性質をコードの挙動から逆算して書くと、結局あの共犯関係に戻っちゃうんですよね。効くのは『実装を見ずにドメインの不変条件から決めた性質』のときで、手法よりオラクルの出所が実装から独立してるかが分かれ目な気がします。
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共犯関係を断てるって表現とても素敵 Property Based Testing やってこ
Replying to @syobochim
AIが書いたテストの怖さは、実装と同じ勘違いを共有したまま緑になる点ですよね。コードとテストが同じ前提から生成されると証明できるのは『正しさ』ではなく『一貫性』なので、実装を見ずに決めた入出力例か性質ベースのテストを一本挟むと、その共犯関係を断てる気がします。
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まさにこれは現状必要なステップなんですが、このステップを全部丁寧にやると、AIの生成量が増えるに従って、人間の確認コストが膨大になってしまってボトルネックになってしまいます 如何に人間が確認せずに正しさを保証できる所を増やせるか、というのが大事になってくる気がしますね
Replying to @yy_yank
すごく簡単に書くと このあたりを責任を負う側が「証明」させて「理解」し「納得」すること。覚悟を決めること ・公式ドキュメントの仕様や裏付けは?出典は? ・このリスクがないといえる根拠は? ・障害発生時の対策プランは? ・後方互換性の有無や影響判断は?
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AI駆動開発カンファレンスで話されていた、AIは責任を取れないって話が示唆深かったですね AIは責任をとれないので、AIの生成物に対して ヨシッ! ってした人間が責任を取る事になるんですけど、じゃあどうしたら責任を取る人間が ヨシッ! できるようになるのって所の解を持っている人はまだ少ない
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これは本当に今大きな課題で、AIが書いた実コードが「正しいか」はテストで確認できるかもしれないけれど、AIが書いたテストは何を持って正しいとするのかが非常に難しい そこでPBTを使用して人間が確認すべき箇所を限定したり、形式手法を用いたり、定理証明支援系の活用などがより重要になってくる
AIで作ったものを「どう信用するか」が今の課題すぎる...。 AIにテストを書かせればテストが楽になることもあるけど、そのテストは適切なのかが、今確証が持ててなくて悩み...🧐 ーSD Times「The AI-augmented tester is here」まとめー AIによって開発が高速化する中で、ソフトウェアテストがどう変わっているのか、そして新たにどんな課題が生まれているのかを取り上げている。 「AIは良いテストの本質を変えない。基礎を欠いたときの代償を大きくする」 記事では、AI時代になっても「良いテスト」の基本は変わらないとしている。 ・要件からテストまでのトレーサビリティ ・クオリティゲート ・実データに近いテストデータ ・実環境での検証 これらは引き続き必要で、AIによって開発が高速化したことで、こうした基礎を欠いた場合の代償が大きくなっている。 また、AIを使ったテストには3段階の成熟度があるとしている。 Level 1(拡張):テストケースやTest Data、スクリプトの生成をAIが支援する Level 2(トリアージと自己修復):テスト失敗のトリアージし、コード修正へのフィードバックまでAIが支援する Level 3(仕様駆動とAgentic):仕様をもとにAI Agentがアプリケーションを直接操作・評価する、エージェントをWebサイトやモバイルアプリに直接送り込み、みたものを評価して判断する 多くの組織は、まだLevel 1の段階にいる。 さらに、 「コードを書いたAIとは別のAIにテストさせるべきか?」 という議論については、モデルを分けることより、AIにどれだけ適切なコンテキストを与えられるかが重要だとしている。 具体的には、 ・アプリケーション ・ビジネス ・過去に実行したテスト ・過去に発生した不具合 などの情報。 記事の後半では、「テストがGreenであること」と「安全であること」は同じではない、という問題が取り上げられている。 LeapWorkでAIにPlaywrightのテストを生成させたところ、 100% passing full coverage という結果になった。 しかし詳しく確認すると、AIは「実際の振る舞いを検証するテスト」ではなく、「通るテスト」を書くようになっていたという。 Playwright自身もAI生成テストを人間が検証することを推奨している。 一方で、AIが1日に数百ものテストを生成するようになると、それらすべてを人間がレビューする方法はスケールしないとも指摘されている。 sdtimes.com/ai-testing/the-a…
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つまり Lean や Idris やろってこと
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今の自分でも時間をかければ作れるものをAIくん使って短時間で作るというのも大事だけれど、今の自分では難易度が高くて手が出なかった問題をAIくん使って解けるようにするというのも大事な気がしている
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AI君に書かせるなら正直 Elm めっちゃ良いんだよなー 今までエコシステム的な所で諦めがちだったけど、今なら仮にライブラリが存在しなくても、この React のライブラリ Elm に移植してでだいたい解決できちゃう。 runtimeの問題が減るので、AI君の出力が適切か確認するのもやりやすい
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デバッガ使うか使わないかは作る対象に拠る所が大きい気がしますね?ほぼほぼ状態をDBに閉じ込めてpureな操作に限定するようなうぇっぶサービスを開発してるとデバッガなんか滅多に使わないですが、ゴリゴリにリアルタイムで多数の状態管理が必要なゲームとかならデバッガ使わないのは無理がありそう
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そもここ半年以上、ぎょむではIDEでコードを読むことはあっても書く事は無いなったのでデバッガも当然触ってない
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同じ内容を複数箇所に繰り返し書いちゃうみたいな本質的に無駄な内容は削除するとして、 文書を分けるよりもコンテキストのレベルに応じて記述の仕方を変える方が効果的に思いますね。 基本的には人間が読みやすい文章で構成して付随する詳細は脚注なり何なりで人間は読み飛ばせる表示にしておく的な
皆さんの経験と意見を聞きたいんですけど、 ①短いドキュメントだけにする ②人間向けの短いドキュメントと、AI向けの長いドキュメントに分ける この2つで、①でもAIって全く問題なく仕事できますか? 人間にとっては短い方が良いけど、AIには長い方が良いのかと思って僕は②にしてるんですが。
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