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【完結】フェロモンの十戒
【カクヨムコン10 中間選考突破】
類稀なる嗅覚を持つ仄香は、想いを寄せる幼馴染みの郁とともに、人を操る魔香の謎を追う。 kakuyomu.jp/works/1681733065…
慇懃無礼
基本的に私のポストは、小説を書く時のスキルを全開で使っています。
認知負荷を極限まで減らし、読みやすさ最優先で言葉を選ぶ。
ただ、それをやり過ぎると面白味の無い文章になるので、ところどころに読み手の知的好奇心を煽る仕掛けを入れる。
長文であっても私のポストが最後まで読まれるのは、読む事それ自体が快感になるような文章を綴っているからです。
よくプロの商業作品で、単行本を買ってきたその日のウチに、ひと息で読ませるものがあります。
私の文章も、それが出来ているという自負があります。
で、Xの自動翻訳によって、世界中で私のポストが見られるようになったワケですが、ここのところ海外の人の反応が多い。
恐らくですけど、小説的な認知負荷の少ない文章であれば、@grok 先生の翻訳がかなり正確に機能するのではないかと思うのです。
そこで、他のポストで慇懃無礼な罵倒を返していたのですが、どうやらちゃんと伝わってるいるようです😆
この話「使徒、侵入」、エヴァの中で一番好きなエピソードです。
30年経っても色褪せない。
新劇で感動しても、この順位は変わりません。
脚本と演出が際立った1話でした。
物語で魅せるという、作劇の教科書にしてもいい話だと思うのですよ。
この話自体は新劇場版にはありませんが、物語の要素はQの冒頭で換骨奪胎されていましたね。
ゾクゾクしました。
今の時代に求められているキャラが違う、という話がありますね。
でもそれは「男らしい主人公」が求められなくなったのではなく、「キャラの成長」が求められるようになったからではないかと思うのです。
冴羽獠、コブラ、ケンシロウ……
彼らは初登場時から最強で、ずっと強いままでした。
状況によってピンチになっても、成長して克服というドラマではなかった。
今ならむしろ、冴羽獠、コブラ、ケンシロウになる物語ならウケるのかもしれません。
レジスタ!
これを批判するポストを何件か見たんだけど、例によってお気持ちオンリーだった😅
創作物に対する彼女らの理屈は、自分たちの推しにブーメランとなって返ってくることを全く考えてなさそうなのよね。
そこを指摘しても、「あれとこれは違う! そんな事も分からないの?!」というステロタイプの返答が返ってきてた。
「のんきで幸せそうな家族を見るとイライラする」と言ってサザエさんを否定した人がいるけど、それと同じだと言っても通じないんだろうな😅
国際的な罵倒
フランス人!
日本人は「変態!」と罵ると怯みます。
「ペドフィリア!」なんかより、よっぽど効きます。
「へへ、変態ちゃうわ! どこが変態やねん!」と言ってきたらチャンスです。
懇切丁寧に教えてあげましょう。
言っておくけど、日本は海外に向けては何も発信していないぞ?
日本のコンテンツは日本人による日本人向けなものばかりだ。
それが、海賊版などで海外へ漏れ出していって、海外の人たちが自分たちの思想のようなものを投影して色々と言っているだけなのよ。
ナルトにも鬼滅にも、その他のどんな作品にも、ポリコレやリベラルなんかの思想は全く込められていないよ。
もしも意識して込められているすれば、それはほとんどが「人間賛歌」だ。
人間は素晴らしい。
人生は楽しい。
そういったものだ。
あとは寓話的な「因果応報」とか、サクセスストーリーの「臥薪嘗胆」とかだね。
海外の人たちが日本を「可愛い」と感じるのなら、それは彼らが「可愛い」ものを求めていたに過ぎない。
なぜなら、日本の作品にはダークで鬱になるものもたくさんあるから。
ベルセルクとかね。
この一週間の自動翻訳は、日本人の私としても興味深かったよ。
特に海賊版にまつわる海外の人たちの認識が。
権利者である日本のコンテンツホルダーにとって、海賊版は許しがたい邪悪なシステムだ。
だけど、世界中のアニメやマンガのファンたちは、悪意無く海賊版の違法コピーを利用している。
彼らが違法な海賊行為に手を染めているという事を伝えようとしたけど、それはほとんど徒労だった。
自分たちが犯罪を行なっているという自覚が全く無かったんだ。
でも、これは何としても広めたいと思う。
私はこんなものを書いています。
お好きな方はポチって!😆
つまらなかったら、鼻でピーナッツを……!😱
amazon.co.jp/stores/author/B…
昔の海外のニンジャ映画で、金閣寺に「TOKYO」ってテロップが出てたのを観ているので、どんなトンデモでも許せるよ🤣
ドラマ「VIVANT」、実在する他国の描き方に批判 中国にも波及 asahi.com/articles/ASVBV4RKS…
TBS系のドラマ「VIVANT(ヴィヴァン)」で、実在する他国の描き方をめぐり批判が起きている。
脳みそのニューロンが爆発しちまうぞ!
最近よく見る欧州からの罵倒なんだけど、正直に言ってニュアンスがよく掴めない😅
シナプスじゃねーのか、というツッコミも入れたくなる🤣
「水道水でも飲んでろ!」という、日本人には意味のない罵倒の類なのかな。
随分と密度の高い「饅頭コワい」だな😅
あのね。
県外の皆さんへ。
一度も鹿児島に来たことない人は、鹿児島には来ない方がいいよ。
だって、オシャレなお店とか、高級なお店とかほとんどない。
代わりに昔懐かしい落ち着くお店とか、安いくせに美味しいお店、温かい店員さんがいるお店ばっかり。
黒豚、黒牛、黒さつま鶏って黒い三連星は、黒くて旨いものばっかりだし、黒でいくのかと思ったら、むじゃきのかき氷、白熊は白いし、ピンクに輝く地鶏の刺身は、なれてない県外の人は食中毒の可能性もあるけど、中毒性の方がハンパない。
県内のあちこちで売られている、甘くて美味しいつけあげ(さつまあげ)は、おやつで食べても、酒のつまみでもイケる完全食。
お店で出される醤油はみんな甘いから、何を食べても旨味がマシマシになるし。
鹿児島ラーメンは、鹿児島とんこつと言われる濃厚とんこつスープに中太麺の食べ応えのくせに、ほとんどのお店で並ばずに食べられて、激ウマだし。
唐船峡のそうめん流しは一年中楽しめるからいつ行っていいかわからない。
薩摩川内市にある甑島は、見えるもの全てが絶景だし、県内最長の甑大橋
は、海を見ながら走るだけで感動する、きびなごは多くの宿でこれでもかっていうくらい食べられるし、甘エビよりも甘いと言われるタカエビは、ミソまで美味しいから頭ごと食べなきゃいけない。
鹿児島の銘菓は、かるかん、かすたどん、伊集院まんじゅう、加治木まんじゅう、両棒餅、唐芋レアケーキラブリー、しんこだんごと挙げたらキリがないし、一つ一つは安いくせに、全部食べるとなるとお金が掛かってしょうがない。昔ながらのあくまき、げたんは、むっかん、かからん団子などは、どれから食べて良いのか分からないし。
サンポーの焼豚ラーメンもうまかっちゃんもどこでも安くで手に入る。
干潮の時だけ歩いて渡れる神秘的な島の知林ヶ島は、渡って帰ってくるだけだし、指宿の砂蒸し温泉は、体埋められてビジュアルはさらし首みたいになるし。
桜島とか噴火したら災害級の灰なのに、みんな気にしてないし、観光客は興奮すらしてるし。
一泊二日じゃ到底堪能できないし、一度来たら毎年、2、3回は来たくなってしまう。
だから来ない方が良いと思う。
でも来て。
これは中々、色んな事の示唆に富んでいますね。
男女差って、やはり別の生物レベルの違いと考えた方が、男女ともに幸せになれそう。
女性が男性のような仕事を求めているという話も、実際は仕事をする事によって得られる賞賛を求めている、なんて話も聞きます。
同じ物事を前にしても、男女で求めているものも、その方法論も異なるのでしょう。
女性だけの街が失敗し続けているのも同じでしょう。
逆に男性だけの街があったとしても、1世代で終了してしまうのですから、最終的に失敗するのは同じです。
過程は雲泥の差ですけどね😅
女子マラソンの小出監督は、女子マラソンにしていた男子と同じ訓練方法を改め、女子にあった方法を考案して育成した。
例えば、男子だと同じ能力の選手同士を競わせて練習させ、育成する。
小出監督は、女子は速い人、普通の人、遅い人で練習させた。
男子の常に競わせてテストステロン増し増しにするやり方は女子の育成にはならないのだ。
それよりも、前の人に追い付きたい、という憧れが能力を高めるという。
彼は実際にこれをやって成功をおさめた。
近年、チェスは女子の実力が向上しているという。
理由はAIと練習しているかららしい。
理由を調べるに、男子は同じレベルの対人戦の方が成長するが、女子は対人戦ではあまり成長しないかららしい。
これもマラソンの育成と同じ理屈ではないか?
この議論をすると、「男女差は個人差」だとか、「実力さえあればなんでもいい」とか、「原因は女子の選手が少ないからだ」、とかを言う人は多いが、その結論では、女性にあった訓練方法を考えていなくはないか?
それでは永久に状況は改善しないだろう。
空腹が最高の調味料って言いますけど、軍隊食はまさにその色彩が強いのでしょうね。
一方で、軍隊食はわざと不味く作ってあって、「生きて帰って上手い飯を食べるんだ」という意識を持たせるとも聞いた事があります。
士気とのバランスが難しいですね😅
軍隊のゴハン。
再現されたものも、実際の場のものもご馳走になったことが何度かあり。
単純に私の味覚で「美味かった!」「ちょっと合わなかった…」みたいな感想は書けるんだけど。
ただ、これが「正確」とは私には断言できないんだよね…
例えば、とある国のスープを当時のレシピ通り再現したものは「塩辛かった」の。水くれ、水!ってくらい。
でもこれ、前提になってる行軍やったり穴掘ったり訓練したり…てな部分まで実際やったあとだと、きっとまるで感想変わってくるはずなんよ… 必要な塩分量が変わるから。
それに極寒だったら、温かいスープってだけで「ご馳走」になるはず。
まず、味覚は個人で異なるし。
なので私みたいに「食べてみた」くらいだけだと、何ともいえない…
ツリーの話が面白かったので、各地の平均的な髪の色を世界地図に落とし込んだ画像を探してみた。
明るい髪の色って、意外と少ないのね。
commons.wikimedia.org/wiki/F…














