絶対音感のある友人に
「このメロディの外し方が気持ち悪くて」
とadoのdignityを聴かせたら
「ないない!あり得ない」
と爆笑してた
youtu.be/Q9X0J_tLHwY?si=4rV7…
これはまだ上手く焼けているんだけど、ほとんどは焦げ焦げなんだよ
本店のピザ見たら、窯を新しくしたといいつつこのレベルのものばかり出される
それで「これがベストの焼き加減です」というの
話題沸騰の「400℃ PIZZA」。65分の完全入替制が採用されており、ドアオープンは予約時間の5分前、15分以上の遅刻はキャンセル扱い(キャンセル料あり)。トヨタ級のジャストインタイムが求められます。
焼きはベルトコンベア式のオーブンで工場のラインのよう。ピザのサイズは小さくコンビニのピザパンを温めたような味。この1枚が2,900円は高杉晋作。880円ぐらいが妥当に感じました。
1人あたり最低ピザ1枚+ドリンク1杯の注文が必須であり、私は入店から退店まで13分で3,850円。1分あたり約300円、1秒あたり約5円と、まさに時は金なりです。
どうしてこんなに騒がれているのか私には理解できませんでした。結局、SNSとメディアの熱狂が生み出した「予約困難」が価値の全てに感じました。
takemachelin.com/2026/09/400…
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近所で言うとニッスイ傘下は種苗センターを閉鎖したし、マルハは生簀の使用品目を黒カンパチ(スギ)に変更し始めていて、マグロはもう業界が死んできた。あっという間だった。あとエサが値上がりしすぎて小さいとこはそもそも店じまい。
マグロ完全養殖、ほぼ消滅の見通し
nikkei.com/article/DGXZQOUB1…
マルハニチロが2025年度の生産量を前年度比8割減らすほか、ニッスイや極洋など大手水産会社が撤退。天然の資源回復や餌高騰で採算が悪化しました。
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当牧場で生まれたホルスタインの♂子牛。母牛は【CF ドリ-ムヒル ラピユタ コンシエルジユ パズ-】初産の時に産んだ判別精液でオスが出ちゃったんですが、その子が国産牛でありながら、豚丼に最適と売り出されイジりを受けSNSに登場した事でどう食べられたかまで知ることができて食育すぎた
一神教系の布教者たちが、やたらと日本人に「神の御心」を説きたがるのを見ていると、根本的に神を舐めてるというか、神を見くびっているように感じる。
相手は「神」なんだろう? 無限で、絶対で、人間の理解を遥かに超えた存在のはずだ。なのに、お前らごとき人間が「神を正しく理解した」「神の意志を代弁できる」と当然のように振る舞っている。それって、結局のところ「神を自分の言葉の射程内に収めてしまった」ということじゃないか。
神の御心を、人間の言語という限定された道具で完全に表現できると思っている時点で、すでに神を矮小化している。神が本当に神であるなら、人間の言葉や理性で把握しきれるはずがない。なのに「これが正しい解釈だ」「この教えに従えば救われる」と断言する。それは信仰というより、むしろ神に対する傲慢な自己投影に見える。
日本の神道や仏教的な感覚からすると、神や仏はむしろ「完全には理解できないもの」として畏れ敬う対象だ。言葉で言い切れないからこそ、儀式や沈黙や自然の中にそれを見ようとする。そこに「俺が正しく理解している」という確信を持ち込むのは、逆に神を人間の理解レベルまで引き下ろしているようにしか思えない。
布教の熱心さそのものが、神への畏れの欠如を露呈しているんじゃないだろうか。本当に神を畏れているなら、自分の理解の不完全さを前にして、もっと慎重になるはずだ。相手が日本人だろうと誰だろうと、「お前はまだ神を知らない」と上から語りかける姿勢は、結局のところ、神を自分の都合のいい道具として扱っているように見える。
神を本気で畏れている人間は、あんなに自信満々に他人を説き伏せようとはしないんじゃないか。
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昨夜、近所のショッピングセンター行ったら、娘の小学校の時の同級生が。もう中3だし、無闇に声かけない方がいいかなー?すっかり可愛くなっちゃって☺なんて思ってたら、コスメコーナーで不自然な動きをしてて、おやっ…?と。
商品選ぶフリして近くで様子を見たら、肩にかけたトートバッグをしきりに
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その会社は見積もりを渡す時に「他社に確認してほしい項目」も一緒に渡すらしい。
追加工事になる条件、廃材の処分費、工事できる時間帯、引き渡し後の不具合対応など。
「見積もりの合計だけ見たら、うちより安い会社はあります。でも、どこまで含まれているか分からないまま契約すると、お客さんが困るので」
と言っていた。
比較するなと説得するのではなく、比較の仕方を先に教えてしまう。
すると他社の見積もりを見たお客さんから、
「これって処分費入ってますかね?」
「この追加費用って普通ですか?」
と相談が来るようになるという。
この時点で、もう単なる見積もり先ではなく、発注の相談相手になっている。
「安い会社を探してた人が、失敗しない会社を探すようになるんですよね」
とのこと。
営業って、自分の良さを説明するものだと思っていたけど、お客さんの比べ方を変える方が強いのか。
これは頭がいい。
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店舗の内装工事で年商8億ぐらいやってる、見た目が完全に休日のお父さんな46歳の社長と話した時、
「うちはお客さんに必ず他社でも見積もり取ってもらってる。できれば3社ぐらい」と言っていてビビったことがある。
価格競争になるし、普通は自分のところで決めたいから他社の見積もりなんて出さんやろと。
曰く
「他者のほうが安くだしたらチャンスや」と言っていて、
































