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近所で言うとニッスイ傘下は種苗センターを閉鎖したし、マルハは生簀の使用品目を黒カンパチ(スギ)に変更し始めていて、マグロはもう業界が死んできた。あっという間だった。あとエサが値上がりしすぎて小さいとこはそもそも店じまい。
マグロ完全養殖、ほぼ消滅の見通し
nikkei.com/article/DGXZQOUB1…
マルハニチロが2025年度の生産量を前年度比8割減らすほか、ニッスイや極洋など大手水産会社が撤退。天然の資源回復や餌高騰で採算が悪化しました。
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当牧場で生まれたホルスタインの♂子牛。母牛は【CF ドリ-ムヒル ラピユタ コンシエルジユ パズ-】初産の時に産んだ判別精液でオスが出ちゃったんですが、その子が国産牛でありながら、豚丼に最適と売り出されイジりを受けSNSに登場した事でどう食べられたかまで知ることができて食育すぎた
一神教系の布教者たちが、やたらと日本人に「神の御心」を説きたがるのを見ていると、根本的に神を舐めてるというか、神を見くびっているように感じる。
相手は「神」なんだろう? 無限で、絶対で、人間の理解を遥かに超えた存在のはずだ。なのに、お前らごとき人間が「神を正しく理解した」「神の意志を代弁できる」と当然のように振る舞っている。それって、結局のところ「神を自分の言葉の射程内に収めてしまった」ということじゃないか。
神の御心を、人間の言語という限定された道具で完全に表現できると思っている時点で、すでに神を矮小化している。神が本当に神であるなら、人間の言葉や理性で把握しきれるはずがない。なのに「これが正しい解釈だ」「この教えに従えば救われる」と断言する。それは信仰というより、むしろ神に対する傲慢な自己投影に見える。
日本の神道や仏教的な感覚からすると、神や仏はむしろ「完全には理解できないもの」として畏れ敬う対象だ。言葉で言い切れないからこそ、儀式や沈黙や自然の中にそれを見ようとする。そこに「俺が正しく理解している」という確信を持ち込むのは、逆に神を人間の理解レベルまで引き下ろしているようにしか思えない。
布教の熱心さそのものが、神への畏れの欠如を露呈しているんじゃないだろうか。本当に神を畏れているなら、自分の理解の不完全さを前にして、もっと慎重になるはずだ。相手が日本人だろうと誰だろうと、「お前はまだ神を知らない」と上から語りかける姿勢は、結局のところ、神を自分の都合のいい道具として扱っているように見える。
神を本気で畏れている人間は、あんなに自信満々に他人を説き伏せようとはしないんじゃないか。
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昨夜、近所のショッピングセンター行ったら、娘の小学校の時の同級生が。もう中3だし、無闇に声かけない方がいいかなー?すっかり可愛くなっちゃって☺なんて思ってたら、コスメコーナーで不自然な動きをしてて、おやっ…?と。
商品選ぶフリして近くで様子を見たら、肩にかけたトートバッグをしきりに
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その会社は見積もりを渡す時に「他社に確認してほしい項目」も一緒に渡すらしい。
追加工事になる条件、廃材の処分費、工事できる時間帯、引き渡し後の不具合対応など。
「見積もりの合計だけ見たら、うちより安い会社はあります。でも、どこまで含まれているか分からないまま契約すると、お客さんが困るので」
と言っていた。
比較するなと説得するのではなく、比較の仕方を先に教えてしまう。
すると他社の見積もりを見たお客さんから、
「これって処分費入ってますかね?」
「この追加費用って普通ですか?」
と相談が来るようになるという。
この時点で、もう単なる見積もり先ではなく、発注の相談相手になっている。
「安い会社を探してた人が、失敗しない会社を探すようになるんですよね」
とのこと。
営業って、自分の良さを説明するものだと思っていたけど、お客さんの比べ方を変える方が強いのか。
これは頭がいい。
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店舗の内装工事で年商8億ぐらいやってる、見た目が完全に休日のお父さんな46歳の社長と話した時、
「うちはお客さんに必ず他社でも見積もり取ってもらってる。できれば3社ぐらい」と言っていてビビったことがある。
価格競争になるし、普通は自分のところで決めたいから他社の見積もりなんて出さんやろと。
曰く
「他者のほうが安くだしたらチャンスや」と言っていて、
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どうやら地球の氷河期は、銀河の密度の腕(星の密度が高い領域)を通過している時期と一致しているらしい
つまり、
星が高密度領域
=超新星爆発による宇宙線の量が増える
=宇宙線で雲ができやすくなる
=寒冷化(氷河期)
という説を思い出した
हम अंतरिक्ष में सिर्फ घूम नहीं रहे, बल्कि SURF कर रहे हैं।
हमें स्कूल में पढ़ाया गया कि पृथ्वी सूर्य के चारों ओर चक्कर लगाती है। लेकिन असल तस्वीर इससे कहीं ज्यादा हैरान करने वाली है।
सूर्य लगभग 8.28 लाख किलोमीटर प्रति घंटे की रफ्तार से हमारी आकाशगंगा के केंद्र की परिक्रमा कर रहा है और पृथ्वी समेत सभी ग्रह उसके साथ आगे बढ़ रहे हैं।
इस वजह से अंतरिक्ष में हमारी यात्रा किसी गोलाकार रास्ते जैसी नहीं, बल्कि एक विशाल स्पाइरल या कॉर्कस्क्रू जैसी दिखाई देती है।
यानी हम हर पल अंतरिक्ष में एक ऐसा रास्ता तय कर रहे हैं, जिसकी कल्पना करना भी मुश्किल है। 🤯
In 2000 a Cambridge professor published a paper in Nature about this desk toy. 26 years later physicists are still arguing about how it stops
It's a heavy steel disk on a mirror. As it loses energy, it spins faster and louder, and then it stops dead, all at once. Turn the sound on
The professor was Keith Moffatt. His math said the wobble speeds up toward infinity in a finite amount of time, the kind of infinity physicists usually only talk about inside black holes
Something has to stop it first. Moffatt blamed the thin cushion of air under the disk. Others spun it in a vacuum and blamed friction instead
In March 2026 a team from Harvard posted new measurements and sided with the air, at least for the final moments
The toy was invented in the late 1980s by Joseph Bendik and named after Leonhard Euler, who worked out the math of spinning bodies in the 1700s
A steel disk, a mirror, and 26 years of disagreement over the last second of its spin
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【衝撃】トクリュウに完全ロックオンされた金持ちの豪邸、攻防戦がガチでエグすぎる
1月:事務所の金庫から現金1650万円抜かれる(1回目)
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5月:塀を越えてガラス割られるも従業員が気づき逃走(2回目)
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数日後:また不審な2人組が来て白のミニバンで逃走(3回目)
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6月:偽造ナンバー車が徘徊。さらに警察が「隣の建物のガレージ上」に社長宅を監視する隠しカメラを発見(4回目)
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社長もブチ切れて塀にトゲ(忍び返し)設置&防犯カメラを4台→8台に増設して完全要塞化
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10月:バール持った3人組が襲来。増設したカメラを即スプレーで黒塗りにして無力化(5回目)
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ガラス割って侵入し、わずか10分でブランド品や貴金属、仏壇の「おりん」まで根こそぎ回収され被害2000万超え(計3650万以上)
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警察「また次も来る可能性がある」(←今ココ)
映像見たら納得レベルの超お金持ちの豪邸だったけど、1回目に大金抜けた時点でトクリュウの「カモリスト」に完全ロックオンされてるよなこれ。
敵が隣の建物にカメラ仕掛けて留守を監視し、こっちのカメラ8台はスプレー1本で完封とか、もう個人の防犯じゃ無理ゲーだろ…日本マジでどうなってんだよ。
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先日、診察で鼻の頭のほくろを見て「ん?」と思って紹介した方が、基底細胞癌でした。
それをきっかけに、ある先生から「呼吸器内科の先生って、顔の診察で何を見てるの?」と聞かれました。
正直あまり考えたことがなかったので、どんな順番で見ているのか、書き出してみます。
【マスクをつけて入ってきた時】
見えるのは耳と目元くらい。
すぐに耳を見て、Frank徴候がないか確認します。
あったら「心血管リスクが高そうな人だな」と思いながら診察を始めます。
目元では、眼瞼下垂や縮瞳、顔の発汗低下があればHorner症候群。
Pancoast腫瘍のサインのことがあります。
まぶたに紫紅色の浮腫性紅斑(ヘリオトロープ疹)があれば皮膚筋炎。
間質性肺疾患との関連があります。
【マスクを外してもらった瞬間】
鼻を見ます。
鼻のてっぺんに発疹がないか。
Hutchinson徴候があれば眼部帯状疱疹で、失明のリスクがある怖い病気なので必ずチェック。
そのまま内眼角のあたりも見ます。
顔の正中付近のほくろは基底細胞癌のことがあるので、「まさかな」と思いながら一応。
ただ、それ以外のほくろまでは気を配れていません。
【口を開けてもらったら】
まず虫歯。
あまりに多いと自己管理が苦手なのかもしれないので、吸入薬のアドヒアランスが心配だな、と考えます。
唾液が少なければSjögrenかな、とも。
それから口蓋に有痛性・無痛性の潰瘍がないか、咽頭後壁の所見も見ています。
【このとき聞くこと】
「耳って痒くないですか?」
アレルギー性鼻炎の人は、鼻だけでなく耳も痒いことがあるので。
ついでに「耳かきで咳が出やすいですか?」も。
Arnold反射が強い人は気道過敏性が高い人が多い印象があります。
【喉の診察が終わったら】
マスクも外れているので、さりげなく生え際を一周。
脂漏性皮膚炎だと思い込まれていて、実は乾癬だったことがあるので。
乾癬の方は、なぜか既往歴に書いてくれないことがあります。
バイオ製剤を使っている方も多く、結核にも注意が必要なので、ここは見逃したくないところです。
【悪性腫瘍の既往がある方には】
numb chin症候群を早く見つけたいので、
「下唇がピリピリしたりしないですよね?」
と聞くこともあります。
これが正しいとも論理的だとも思っていなくて、あまり考えずにやっています。
「顔ならこれも見たほうがいいよ」があれば、ぜひ教えてください。




































