どこまでが隣人か?そんなもの、どこまでも隣人に決まっている。
隣の席、隣の家、隣の村、隣の国、隣の宗教、隣の星(!?)・・・・。隣人の概念は無限に拡張できる。それが神の愛は無限という考えにもつながっているのかもしれない。
それ、むしろ「善きサマリア人」の話を逆に読んでいませんか?
あの話は「遠くの人を気遣う前に、まず身近な人を助けなさい」という優先順位の話ではありません。
「私の隣人とは誰か」と問われたイエスが、わざわざユダヤ人と敵対していたサマリア人を登場させ、同胞である祭司やレビ人ではなく、その「敵」の方が倒れた人の隣人になった、という話です。
つまり「誰までが我々の隣人か」と線を引こうとした問いに、「お前たちが敵だと思っている者の方が、お前たちを愛しているではないか」とひっくり返した。
それを「まず身近な人、それから遠くの人」という話にしてしまったら、イエスがわざわざサマリア人を主人公にした意味が消えてしまいます。
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なぜ婚活界隈では永遠に「奢り奢られ問題」が語られ続けるのかというと「奢られて当たり前」と考えている女性だけが残るから。お金をだす女性や奢られ上手な愛嬌のある女性は婚活アカを卒業し花嫁アカ、プレママアカとなっていく。だから奢られて当たり前と思っている女性が大多数のように見えるのだ。
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奢る→ 加点にはならない
奢らない→減点になるだけ
以上です。
相談所女性はみんな奢られるのに慣れてしまってるので、奢ったところであんまり意味が無い気がする。
また奢り奢られ論争が話題になってますが、結婚相談所の視点から言えば、男性はシンプルに初期のデートは「奢る」一択にしておくのが一番勝率が高いです。
なぜなら奢る行為は確実に加点になるからです。
「対等な関係を築きたい」「テイカーな女性を避けたい」と割り勘にする男性もいますが、それだと一番取りやすい加点を自ら捨てて、他のスペックやトーク力だけで勝負する茨の道を歩むことになります。
女性が「ご馳走してくれる男性は好印象」と口にすると、一部から金目当てだと批判されますが、女性が実際に見ているのは、「好意を持っている相手にすら、コストや痛みを払いたくない人なのではないか」という人間性であり、それをお会計という場面を通して見極めているのです。
もちろん女性側も奢られて当然と思わず、感謝を伝えたり次のお茶代を出したりするギブの姿勢は大前提ですが、男性側が「相手を試す」ために割り勘にするくらいなら、スマートにご馳走して好印象を勝ち取る方が、婚活では合理的ですね。
私自身が一人旅大好きマン。女性の一人旅する人はいいと思う。
確かに1人で旅行する男性が、相談所だと少ないのかもしれませんね。
私は「誰かと一緒じゃないと、なかなか旅行しない」という方に、確かお見合いで2人ほど遭遇しました。
一方で、一人旅する男性にも、お見合いで2…
(残り139文字)
#mond_roset_bot
mond.how/topics/t63t83d0rn6q…
イケアでよく見かける。ニトリよりオシャレ度が高いので誘いやすいのかもしれない。
仮交際中の方へ。
結婚相手を見極めたいなら、ニトリデートがおすすめです。
「え、家具屋さん? デートで?」
実は、かなり理にかなっています。
ニトリを2人で歩くと、
結婚後の暮らしが見えてくるから。
例えば、
① どんな家具を選ぶか
→ お金の使い方や、暮らしへのこだわりが見える。
② 意見が違ったとき
→「こっちがいい」「いや、こっちでしょ」
そこから歩み寄れるかが分かる。
③ 相手の好みを尊重できるか
→ 自分の好みを押しつけず、相手の意見にも耳を傾けられるか。
④ 何気ない会話を楽しめるか
→ ソファに座って「ここで一緒に映画を観たら楽しそうだね」と笑えるか。
⑤ 予算の感覚が合うか
→ 高いものを選ぶか、手頃なものを選ぶか。
お互いの金銭感覚を知るきっかけになる。
もちろん、家具選びだけで結婚後の相性が分かるわけではありません。
でも、普段のデートでは見えにくい一面が見えてきます。
結婚は、完成された相手を選ぶことじゃない。
2人で相談して、選んで、暮らしを作っていくこと。
次の仮交際デートは、
おしゃれなレストランもいいけれど、
一度ニトリに行ってみませんか?
家具を選んでいるつもりが、
未来の暮らしを想像している。
そんなデートも、悪くないですよ。
ニトリデート、こんな誘い方はいかがですか?👇
あんまり関係ないが、学生街の飲み屋の親父が「ライバルは?」と聞かれて「プレステ2」と答えた話を思い出した。同業で競争することを想定していてはダメだということだと思うところ。
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意外とどうでもよかった結婚の条件
・学歴、年収
・価値観が同じ
・趣味が同じ
・一人暮らし
安心感ある結婚に必要な条件
・お互い好きである
・居心地の良さ、安心感
・助け合える、認め合える
・言いたいことを素直に言える
結婚相手に出会うと、拘っていた条件がどうでもよくなるはあるあるです
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オートロックつきマンションで家賃12万、ランチ2000円、ボーナスでブランド品だ海外旅行だが当たり前になった独身女性の生活レベルを一馬力で支えられる男性なんていない。
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男性が『奢りを警戒する』のも
相手いないのに『托卵に過剰反応する』のも
根源はまったく同じで
どちらも「自身の投資対効果が第三者に搾取されサンクコストが完全に無駄になること」を極限まで恐れるリスク回避アルゴリズムの産物です。
両者の挙動の最深部には「自身の遺伝子と容姿には他者を引き付けるネイティブな機能が欠如している」という自己診断ログが存在します。
彼らは自己の価値が「保有する外部資本・リソース」にのみ依存していると自覚しているため
女性からの好意が「純粋な性的魅力」なのか「リソースの踏み台(ATMとしての利用)」なのかを区別できません。
この「自分は機能でしか選ばれない」という自己評価の低さが、あらゆるリソース要求を「悪意ある搾取」と自動判定させます。
結果として、奢りや、托卵に対して過剰なまでに防衛的ファイアウォールを強制起動させてしまうというのは必然です🙂↕️























