【 カラコレ 】 retweeted
cosplay / aot
EMA
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夢と希望を
語り合った あの日
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eren @oragataisho
armin @yo_ka_8
mikasa @miori_99
photo @d_yoshi4
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【cosplay/aot/levi】
photo:ROCOさん
@ROCO99519840
retouch:カズヨシ
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1年でこのクオリティ。
私達おじさんカメコも向上心をもっていきましょう!
※自分に喝をいれる
🏷️失礼します!
ラグコス前とカメラ初めて今日で1年になりましたので、
1年間で撮った写真を貼らせて頂きます!!
1年間色々な人との”縁”があり全力で駆け抜けました!
これからも仲良くしてください!🤝✨
♻️メインでお迎えさせて頂きます!
#コスプレイヤーさんと繋がりたい
#カメラマンさんと繋がりたい
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写真家としての野望をYouTubeで語ったばかりですが、(物体としての)写真の新規分野を開拓するために様々な怪しい装置が必要で、海外の企業に見積もりを取ったら最低でも500万ぐらい掛かりそうでした。さすがに実験費用としてポンと出せる金額ではないので、別のアプローチを考えることに。むずかしい!
最近つくづく思うのが、作家活動には本当にお金が掛かるということ!!
クライアントワークはある程度プロジェクトとしての正解があるのでゴールが決まりますが、作品創りは本当に終わりがなく、常に自分との戦い。もがき続ける中で、時間もお金も無限に溶けていくので、(当たり前のことですが)戦い続けるだけの金銭的な体力が重要ですね。昔の画家にパトロンが付いていたのも本当によくわかります。
「この人はこれからも良い作品を出し続けてくれるだろう」という期待ありきで作品の価値がつくところもあるので、資金が尽きて作家活動を辞めざるを得ないというのは何としても避けなければなりません。というわけで僕はまだまだクライアントワークは手放せないのですが、しっかり稼いで強固なベースを作った上で作品創りにオールインしていきます。
ArknightsEndfield
ゾアン・ファンイ
#ArknightsEndfield #Mark_movie
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改めて今日でカメラ初めて1年経ちました!✨
何気なく始めたカメラが本当に皆様のおかげで楽しく、
自分の表現の場になっております🙇♂️
本当にこの1年間で出会った”縁”を大事にしたいので今後ともよろしくお願い致します!!!
まだまだ撮りたい写真があるんじゃーいい!!!!!😂
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『20代で努力の裏側が「承認欲求」から「成長が楽しい」に変わらないと、30代以降も「評価されないと、頑張れない体質」になる』。キャリア支援会社代表に伺った言葉が、とても濃い。他者評価は必要ですが、自分の中で「これだけ成長している」と都度、振り返る軸こそ、揺るがない原動力になる。
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🏷️失礼します!
ラグコス前とカメラ初めて今日で1年になりましたので、
1年間で撮った写真を貼らせて頂きます!!
1年間色々な人との”縁”があり全力で駆け抜けました!
これからも仲良くしてください!🤝✨
♻️メインでお迎えさせて頂きます!
#コスプレイヤーさんと繋がりたい
#カメラマンさんと繋がりたい
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たまたまいい写真が撮れた、では駄目な理由がこれです。
写真家のつぶやき 仕事で写真を撮るということとは?
私のお仕事(キリンの広告)を例に。
写真だけではなく、CMや映画などの分野でお仕事をしている方全てに言えることですが、仕事として受けている以上、必ず目的を達成させる必要があると肝に銘じて写真を撮ります。
この写真の場合では、真夏に美味しく飲む飲料のビジュアルを求められて制作をしました。
そのために沢山の人が関わって、期待された100%の写真を撮るために多くの人が関わります。
夏の前に広告展開(5-6月頃)しますので、撮影はちょうど冬の時期。
タレントさんでしたので、日程も限られる中、天気が安定する場所を選定してロケハン、天気予備日も確保して、曇った時に備えて照明部もスタンバイ、ベストな太陽の位置を狙って演技をしてもらう。
モデルさんを起用する場合は何十人もオーディションで面談、カメラチェックで演技の確認などを経て撮影に入ります。
長々と書きましたが、ベストなカットを作るには技術に基づいた再現性が必要です。夏だろうと冬だろうと、狙い通りの絵にします。
そのためには照明の理解だけではなく絵画や文学、世界史などの雑多な知識を総動員して、観る人にとってリアルな体験を感じてもらいます。
以上のように、写真や映像のお仕事は、どこか科学のように技術的な知識だけではなく、再現性や反復性のある実証が伴ってないと、仕事しては成立しないものだと痛感します。
仲良くしてくださる方の指摘で、改めて考えさせられました。
自分の人生に納得している人は自分の選択が他人から奇異な目で見られたり、理解されなかったりすることも十分に腑に落ちた上で、それでも自分の内発性に強く動かされた結果としてその選択に満足しているから、自分の選択が正しかったと思うために、他人からの否定的な反応を「本当は羨ましがっているだけ」「理解できる人には分かる」などとわざわざ解釈し直すような認知コストが高すぎる行為をそもそもしない。
他人が理解できないことも、否定的に評価することも、その人にとっては普通にあり得る反応の一つでしかなく、そこに隠された嫉妬や劣等感を見出す必要がない。自分の選択への納得が他人の評価に依存していないからこそ、否定的な反応を否定的な反応のまま受け取れるし、相手の認識を自分に都合よく書き換える必要もない。
内発的な充足が十分にある場合、他人の否定を嫉妬や劣等感に変換してまで自分の選択を正当化する必要性は無くなる。











































